偽被害者と思われる yさん(KD027087126009.ppp-bb.dion.ne.jp)
あれから何の音沙汰もありませんが、申し開きする事は何も無いのですか。
無いようでしたら、偽被害者と認定させていただきます。




現在、私のブログのコメント欄にて論争を繰り返している三人の人。風氏、H氏、y氏
ですが、早速に書き込みを中止していただきたいと思います。きりがありません。
内容もさして進展するような内容でもなく無意味に思います。いままで静観しており
ましたが、Hなる人の言動があまりにも奇妙でしたので、どういう人物なのか見ており
ました。また静観している間にH氏の事を川崎氏に、メールでいろいろ問い合わせして
おりました。H氏はNPOでも私のブログにコメントしたような感じのかなり変わった
人物のようですね。自分で加害者側からNPOに行けといわれたと言って憚りません
ので相当、洗脳されているように思えます。川崎氏はこの事を承知していたといい
ますから、NPOはいったいどういうつもりで、H氏をかかえこんでいたのでしょうね。
私はH氏は被害者と加害者の中間にいる人間だと思います。どちらにも居が定ま
らずフラフラしているように見えて仕方がありません。頭の中で葛藤しているように
も見えます。川崎氏はH氏については害はない、どちらかというと被害者だと言っていま
す。NPO内でも工作活動や妨害行為は一切なかったといいますから、その可能性
も高いかもしれませんね。本当の工作員なら自分は闇側から言われてNPOに来た
などとは言わないでしょう。頭の中だけで闇の声に洗脳された人間のような気がします。

今回の論戦は風さんの意見から始まったものですが、それにH氏が反論した形ではじ
まりました。風さんの被害者会に潜入している人間は公安の人間であるという見解
ですが、私自身はそれが、公安なのか、宗教関連なのか左翼系なのか決定するのは
むずかしい事だと思っております。
被害者の人は皆、自分の攻撃者を特定して固執する傾向がありますので、反論され
れば、自然議論になるのも当然だと思います。風さんの対応は自然だと思いました。

しかし問題は風さんがH氏とのやりとりで私の不在が不気味だと言いはじめて、これを
y氏が私を貶める材料にし始めたということです。
風氏とH氏の論争に途中からy氏が割り込んできたのは、私は非常に不自然だと思い
ました。議論が進んでいる最中y氏はこういうコメントを寄越してきました。

  〉ネズキンさんがいないのも本当に怖いです。
   このブログのネズキンさんのコメントもたまに不可解なものがありますし、
   アクセスすると高確率でウイルスに感染したと表示されたり接続が中断
   されたりしています。
   私の頭で想像してみた加害者像などと奇妙にリンクした書き込みも多数あり
   ますし、本当はネズキンさんは被害者でも加害者でもある人間ではないで
   すか?

というコメントです。コメントの議論に参加しなかっただけで、加害者扱いでしょうか。
いい加減にしてほしいと思います。この議論自体、途中で支離滅裂になっていて私は
どうでもいいと思っていました。

それと

  〉加害者像などと奇妙にリンクした書き込みも多数あり

とは具体的にどういう事なのでしょうか。y氏は何かにつけて悪い方へ読み手を誘導
しよう、しようとしているように思えます。あなたのほうが工作員ではないの
ですか? それとウイルスに感染した表示が出たというようなことも他の被害者の方
から指摘されたことは一度もありません。勝手に話を作るのはやめてほしいですね。

今回の一件のあらすじはこんなところだと思います。
風氏に私のブログに公安の件のコメントを書かせるように誘導する。そのコメントに
Hが食いつくようにしむける。そして議論になる。その途中でy氏が工作員として参加
する。風氏が私が無反応なのを心配する。それをy氏が利用して尾ひれをつけて
私を加害者だと仕立てようとする。といった具合なのだと思います。
闇側はこういう複雑な工作が得意なようです。工作の種が撒かれると連鎖的に悪い方向
に陥し入れるような仕組みになっているのだと思います。今まで何人の真の被害者の人が
こういった工作で悪者にされてきたのでしょうか。涙を飲んだ人も多いと思います。
今回のような事はツイッターなどでは頻繁に起こっているというようなことも聞きます。
闇側は本当に悪知恵が働き、汚い連中です。

風氏、H氏、y氏の方には今後私のブログにコメントを書かないでほしいと思います。
明日より、コメントを書いた場合は削除します。
もしそれに不服があるのでしたら、メールフォームでメールをください。メールで
お相手いたします。      
                                    以上

よくネット上の被害者のブログで被害者がどこそこへ行くために電車を使って
目的地に向かう途中、電車が事故や故障のため、動かなくなってしまったという
エピソードを見る。こういった事は被害者の人なら誰しも経験があるのではない
だろうか。被害を受けていない一般人ならば一個人のために電車を不通にするなど
という事は考えられない。頭がおかしいと思うだろうが、実際その一個人に対して
やっている可能性が高い。それがこの犯罪の一つの特異性でもある。
私もある日、就職の面接に行くために車で、ある市街を通過しようとしたところ
その時間帯では、渋滞など起こるはずのない場所が大渋滞になっていたのである。
工事をやっている様子もなく30分以上ロスしてしまった。そのおかげで面接に
遅刻してしまったことがあるのだ。
闇側は面接の時間に合わせて多くの車を誘導したに違いない。多くのドライバー
は無意識の内に誘導され渋滞をつくる。そんなシステムがあるのだろう。
本当に闇側は異常なほどの執着心が被害者にあると言わざるをえない。

今回は私が体験したそういった大袈裟な闇の工作というのを紹介したいと思う。
まずは被害初期の頃の話である。その頃は隣家の工作に怒り心頭であったが
確たる証拠もなかった。そこで、ある手紙を無記名で、その家に郵送しようと思った
のだった。内容はその隣家の主人に対して、「お宅のやっている事は犯罪であり、
非人道的な行為だ。すぐに止めなければ、お宅にも禍が及ぶ云々・・・」というよう
な事を書いて送ったのだ。それを送ったからといって加害は止めないだろうが、私が
その手紙の主だと気付き、何かしらの反応を示して、尻尾を出すかもしれないと
思っての行動であった。
そして手紙を出そうとしたのだが、近所から出すとまずいと思ったので少し遠い
場所のJR津田沼駅南口のポストに投函する事にしたのである。この事は一度
ブログに書いた事であるが、そのポストに手紙を入れようとポストに近付いた時、
黒塗りの高級車が私の近くで止まり、車の中から黒いスーツを着たヤーさんの
ような人間が白い布で覆われた骨壷でも入っていそうな箱のようなものを持って
私の前を横切って通り過ぎていったのである。その時、私は脅しだと思った。
手紙を出したら命がないぞとでも言いたいのだろう。それでも私は手紙を出した
のだった
闇側が手紙を嫌がる理由は、その隣家の主人がその手紙の事で女房に詮索されて
問題になり、工作体制が壊れてしまうと思ったからではないだろうか。その主人と
いうのは、四人の子供を持つシングルマザーの女性と結婚して、わざわざ私の家
の隣に引っ越してきた奴であった。これはどう考えても不自然な気がしていた。
私はその隣家の女房というのは何も知らない被害者ではないかと思う。前の夫とは
死別したのか、離婚させられたのかわからないが闇側が工作したに違いない。
私がこの隣家と初期の騒音の被害の話会いをしようという事になった時、こちらが
奥さんも呼んで同席してほしいと言うと、その主人は急に怒り出し、そんな必要
はないと顔を真っ赤にして喚きだした。よほど真相を知られたくないのだろう。
そして手紙を出した事により私の身にも危険が及んだが、しかしどんな団体が絡ん
でいるという事もわかった。それは共産党であった。この隣家との調停に一役買っ
た町内役員も共産党員、私を精神病院に入れようとしたのも共産党の市議会議員
であった。隣家の主人の工作員もたぶん共産党と関係があるに違いない。被害者の
周りにはこういった思想系の連中や宗教系の人間がうようよいるという事だ。人と
の付き合いも本当に注意しなければならないと思った。
これらの事はそれほど大規模な工作ではない。人を数人使えばできる事である。
しかし本当に大きな、ここまでするかというような事が起こったのは手紙の一件の後
だったのである。その手紙を投函したポストがあるJR津田沼駅南口周辺が整備の
大工事になり、ポストの位置が数メートル移動されたのだ。その南口のロータリー
の車線も工事により改変されたのだが、前より、よくなったという感じがまった
くない。いったい何のための工事だったのだろうか。その私が投函したポスト
というのは駅に付属する建物の影に隠れて人目にも、また防犯カメラにも映らな
いような場所にあったのだが、工事によって人通りの多い目立つ場所に移動された
のである。ポストを移動させるために大工事までするとは、なんと神経質な連中で
あろう。余程ポストを人目に止まりやすい位置に移動させたかったようだ。闇側は
こういった信じられないような事もやってくる。まさに狂人の類の連中だと言って
いいだろう。

また別の話になるが、私には勤めていた会社に関する大規模な工作というものも
ある。ある会社に派遣社員で勤めていたのだが、そこでは、特殊な3Dの設計
ツールを使用しており、私はそれを任されていて、ある程度信頼を得ていた。
このままなら、多分ずっと居られるのではないかと思っていたところ、急に
その会社が地方に移転する事になった。結構大きな会社で何百人かはいる会社
であったが同族会社と合併する事になったらしい。これも工作であろうか。
結局、会社の方針なども少人数の意見であっさりと決まるという事で経営陣
が誘導されてしまえば、どんな方向にももっていけるという事なのだろう。
その企業に勤めていた人間は、ほとんど千葉に住んでいた人間であったが全員
栃木に引っ越さなければならなくなったようで悲惨であった。私のためにそう
なったのなら大変申し訳ない事だ。
また違う会社の話であるが、数年前に東京の葛飾区のある会社に正社員として
働いた事がある。その会社は社員数が50人ぐらいの中小企業であった。
その会社には4年ぐらい居たが何かにつけて私を敵視するような人物がいた。
その頃はまだ被害者の自覚がない頃だったので自分をよく思わない人間などは
会社に一人ぐらいは居るんではないかぐらいの気持ちであった。その人間も
工作員だったのではないだろうか。そうした理由もあって、そこも退職してし
まったのだが最近、私の妹からその会社が倒産した事を知り非常に驚いたので
ある。なんと私が退職した3ヶ月後にその会社は倒産していたのだ。私は自分
の意志で退職したのだが、そうしなくても、じきに潰れて失職していたという
事なのである。これは本当に信じられ無かった。倒産した理由は得意先からの
受注が減ったという事であるが、私が退職した頃は、そんな話は一切無かった
のである。これも工作の一つではないかと思う。得意先の方針で下受けの会社
に割り当てる仕事量など、人のサジ加減でいかようにもできるだろう。私が
在職中に倒産させて失職させたかったのだろうが、その前に退職してしまった
ということで敵側は肩透かしを食ったのではないだろうか。倒産したという事実
だけでも私に悟らせたくて、妹を誘導してその事実を私に知らせたという事だ。
妹がこの事を教えてくれなければ多分ずっと私は知らないでいただろう。
一つの会社をたった一人の人間のために潰すとは闇側はとんでもない事をやる
ものだと思う。
ちなみにその葛飾の会社の最寄駅はJRの新小岩であるが、この駅は現在、飛び
込み自殺のメッカとしてネット上に名を轟かしており、不吉な駅として有名だ。
自殺の願望を持った者をたまたま新小岩に集中させたのだろう。私のために
本当に忌まわしい事をするものだ。闇側はやはり、悪魔的な儀式のようなものが
好きなのかもしれない。

闇側はこれからも被害者に大袈裟な劇場を用意してくることだろう。被害者を
驚かして、恐がらせようとしているのだ。幼児的なサイコパスといったところ
だろうか。はたまた劇場型犯罪の精神異常者であのろうか。いずれにしても
そういった連中の思うがままになっている今の世の中を一般の人が理解しない
限り悪い方向に向かって行くばかりである。世の中の人はもっと自分の住んで
いる世界を疑うべきであろう。






前回の記事でオウム真理教の事を少し書いたが、その後ある被害者の方からオウム
の事をいろいろ聞かせてもらい、興味が湧いたので自分なりに調べてみた。今回
はオウム真理教というものが闇勢力によって、どのように操られていたかという
事をテーマに書きたいと思う。

オウム真理教と聞くと一番先に思い浮かぶのは、あの地下鉄サリン事件ではない
だろうか。地下鉄で起こった化学兵器の神経ガス、サリンによるテロである。
死者13人、負傷者6300人という未曾有の被害のテロであった。このテロは
オウム真理教が数々の殺人事件の容疑がかかっていたので、警視庁のある官公庁
街の地下鉄を狙ったのではないかという憶測があったようだ。しかしその事自体を
否定するサイトがある。そのサイトによると、オウムがサリンを開発したのは警視庁
を標的にしたためではなく、ある団体のライバル団体をオウムが代理で襲撃する
ためのものだったという事なのである。
その詳細をこれから順を追って説明していきたいと思う。
まずオウム真理教の成り立ちであるが、オウム真理教のトップの麻原彰晃は、もと
もと阿含宗(釈迦経典中心の宗教)という宗教に属していた人間だったようである。
その阿含宗に後から入ってきたのが早川紀代秀という人物であった。この人物は
元統一教会の人間であったようだ。この二人の人物がめぐり合った事により、
つくられたのがオウム真理教であるという事だ。この早川という人物は、オウム
の最高幹部の正大師の一人として権力を振るうことになるが、元々統一教会の
人間であるということで、その心底には、統一教会の使命を帯びていたようである。
統一教会というのは、あらゆる新興宗教団体、思想団体に自分の団体の人間を送り
込んでいるようだ。幸福の科学、エホバの証人などにも送り込んでいるという。
もし早川が麻原と出会っていなかったら、早川は阿含宗の中で工作活動をしていた
だろうという事だ。麻原と早川が組む事により、極悪非道な宗教団体オウム真理
教が誕生したという事であろうか。また早川のいた統一教会というのは、北朝鮮と
の関係が密接でアメリカユダヤ勢力も統一教会を通じて北朝鮮に影響力を持って
いるという。ひょっとしたら北朝鮮を影から支援しているのはアメリカの裏権力の
ユダヤ資本ではないだろうか。統一教会は宗教ではなく国際暗躍組織といった感じ
の団体だと言っていいだろう。さらに統一教会は、アメリカの大財閥のロックフェ
ラーの掲げる新世界秩序に恭順しているようで、ユダヤ資本の下部組織と言っても
いいのだと思う。
日本のあらゆる団体に統一教会の人間が入り込んで、何かしらの工作をしている
ということで早川もその傀儡の一人であったという事が言えるのではないだろうか。
その後オウム真理教は1990年に”真理党”という政党をつくり25人の候補
者を擁立して選挙戦にのぞむが惨敗する。この選挙出馬は早川の案によるもので
当時は同じ幹部の上祐史浩らの反対を押し切って強行したものだという。
この無謀な選挙出馬により、オウムの資金は底をつきゼロになったという話だ。
ここで登場するのが創価学会である。オウムの窮状を見かねた統一教会の教祖
である文鮮明が創価学会の教祖である池田大作に頼んで50億円を譲り受け、
その内の30億をオウムに渡したという。元統一教会の早川がお膳立てしたの
だろうか。統一教会の文鮮明も創価学会の池田大作も朝鮮人なので連携して
何か悪事を企むという事も考えられ、決して不自然ではないのだ。さらに創価学会
はその見返りとして創価学会の仇敵である日蓮正宗を叩いてほしいとオウムに
もちかけたという話である。サリンを開発したのは、この宗教戦争のためだったの
ではないかという話なのだ。実際オウムの本拠地は富士山の麓の上九一色村にあり、
日蓮正宗の総本山も富士山の麓の富士宮市にある。目と鼻の先なのだ。もしこれら
の事が本当であるならば、なぜ、ほこ先が日蓮正宗から警視庁に代わってしまった
のだろうか。その頃はもう教祖の麻原などは教団に潜り込んでいた統一教会の工作
員に適当に言いくるめられて、好き放題にやられていたのかもしれない。
これは私の考えだが、サリンのテロの事件が起こったのは、警視庁を含めた官公
庁街であるが、このサリンの被害にあって障害者になり失職した公務員の人も多か
ったのではないかと思う。そういった公務員の空きのポストに統一教会の人間を
あてがいたかったのではないだろうか。もしそうだとしたら、かなりの統一教会
工作員が国の機関の要職に入り込んでしまった事になる。この地下鉄襲撃の計画
を麻原に提案し誘導したのも元統一教会の早川や他の潜り込んでいる統一教会
工作員なのではないだろうか。
私は前回の記事で村井が闇側の送ったNO,2だと言ったが、調べてみて、やはり
早川のほうがその可能性が高いと思うに至った。麻原を影で動かしていたのは
早川なのだろう。オウムには創価学会の工作員が紛れ込んでいるという事を
オウムの幹部の上祐はテレビで言っていたが、これは撹乱であり、上祐自身も
そう思い込まされていたような節がある。しかし実際オウムに潜り込んでいたの
は統一教会だという事なのだろう。これが真実なら闇側は相当、なすり付けや
利用にたけた勢力だということが言えよう。本当に悪事にだけ特化した連中である。

早川がオウムのNO,2の座についた闇勢力の一員であるとするならば、それでは
なぜ村井は闇勢力に殺されたのだろう。その理由を解く動画が存在する。ユウチ
ュウブにある動画であるがタイトルが”【村井が消された理由】村井秀夫の語った
阪神人工地震”という動画である。

URL  https://www.youtube.com/watch?v=KUzWqSAaOjE

この動画の初めの部分で村井はアメリカの米軍から毒ガス兵器の攻撃を受けている
と言っており、それを目撃していると言っている。山の上から霧状のものが来ると
言っているが、これはケムトレイルの事ではないだろうか。また阪神大震災は
人工地震だと主張している。そしてラストに人工地震兵器を使用しているのは、
ある大国だという事をを示唆しており、かなりの力を持った団体が裏で活動して
いるのではないかという事を言っているのである。
これだけの事を言ってしまえば、闇側は放って置けないだろう。村井は、その後
刺客による刺殺という惨い最期をとげたわけである。これらの事は1990年代
のことで、この頃から、もう人工地震やケムトレイルが闇側によって使用されてい
たという事になるわけだ。そしてオウム真理教もそれを一早く理解していたという
事である。オウムが闇の勢力を恐れていたという一面を垣間見ることができた。
これらの事は少し意外であった。
オウムはもともとハルマゲドンなる世界終末論を信じており、世界は荒れ果てて
民族や団体が争う世界になると思っていたようである。それゆえの自衛の武装化
という宗教団体にはあるまじき形態を堅持することになったようだ。
その武装化を推進したのが、やはりNO,2の早川であった。早川はロシアに頻繁
に渡航し武器などを買い付けて団体のものにしたり、北朝鮮に転売していたという
話である。また早川と商談をしたロシアの軍需産業の関係者の話によると、早川は
武器の他に物理的な装置にも興味があり、テスラ・ジェネレーターというものに
興味を持っていたと言っている。これは少量のエネルギーを大幅に増幅させること
ができるため地球の電磁波にも影響を与えると言われているものである。テスラ
という電磁気工学の先駆者は生前、電磁波を駆使すれば地球を真っ二つに割ること
もできると言っていた。エネルギー兵器の基になるエネルギー発生装置に違いない。
この事から最新兵器で武装して、教団に仇なす敵に備えようとしていたということ
ではないだろうか。電磁波兵器と聞くと我々集スト被害者も聞き捨てならないが、
オウム真理教が暗躍していた時期には、まだテクノロジー犯罪というものがそれ
ほど普及していなかったのかもしれない。もしテクノロジー犯罪の犯罪装置をオウム
が使用していたならばと思うと恐ろしい気がする。
あと早川はロシアの武器調達ルートを確保したようであるが、なぜ統一教会の
背後にいるユダヤ資本勢力のルートを使わなかったのであろうか。これもまた
なぞである。

オウム真理教の上げた成果というのは結局、闇側が期待していた通りのものになっ
たのではないだろうか。前述したように、地下鉄サリン事件による官公庁への空き
ポストへの人員の送り込み、および送り込んである人間の空きポストへの昇格などで、
その中に勢力を広げていこうというものであったのではないだろうか。ひょっとしたら
地下鉄サリン事件の頃には、もう教祖の麻原はすでに正気を失って廃人になって
いて、潜り込んでいる統一教会の人間が好き勝手にテロを起こしていたという事も
考えられる。
オウム真理教というのは初めから闇勢力がテロを念頭に世間に放った時限爆弾の
ようなものではなかったかと私は思えてならないのである。

集スト、テクノロジー犯罪被害者は攻撃してくる加害団体を皆どこだと認識してい
るだろうか。ある人は宗教団体、ある人は公安、ある人は共産党、ある人は自衛隊
と、それぞれ違うかもしれない。ひょとしたら被害者は各々違う団体に目の敵に
されているのかもしれない。例えば創価学会と対立する宗教団体があったとすると
我々はその宗教団体と繋がりがあるという偽の情報を流され創価学会に狙われると
いう状況に陥ってしまっているのかもしれない。そこで今回は、加害実行団体の
加害行為がどのような指示系統のもとで行われているか考えてみたいと思う。

まず図1を見ていただきたい。加害団体の中における集スト、テクノロジー犯罪
実行団体の系統図のようなものである。

闇団体構成図ーB2

上から加害団体のトップで実質ナンバー1、その下に幹部や参謀といったナンバー2
ナンバー3など、そしてその下には平の団体員が居るわけだが、私はやはり、幹部
の中に闇勢力の使命を受けて活動している者が居ると思う。
普通ならトップの人間がすべての活動の命令を下していると考えるが、実際はその
すぐ下の地位の人間が怪しいのではないかと思うのである。団体に潜伏している
工作員は、あまり目立ち過ぎる位置にはいないと思うのだ。トップの背後にいて
トップを影から操っているのではないだろうか。またその団体と敵対する団体に対す
る対抗策を考えトップに進言するのも、この幹部の成りすまし工作員ではないかと
いう事だ。団体に集スト、テクノロジー犯罪の手法、装置などを導入するのも、この
人物だということだ。この工作員は、ある団体から、これらのシステムを授与する
ことができるとトップにもちかけて、そういう体制をつくり上げてしまうのではない
だろうか。
トップは単純に自分の組織のために、やっていると思っているかもしれないが、その
幹部の潜入員は本来の自分の闇組織から、それらのシステムを持ち込んで被害工作
をしようという事なのである。そして我々被害者はその犠牲になっているという事
なのだ。

ここでもう一度私達がなぜ、この犯罪のターゲットになってしまったかという事を
考えたい。私が考えるに被害を認識して自らを被害者だと自覚した人間は闇側が今ま
で上手く操られなかった人間だと思うのである。こういった人間が存在するするのは
今後の何かの目的を達成するための障害になると思っているに違いない。被害者を
殺さないまでも、いろいろ実験して、うまくコントロールできるように試行錯誤している
ように思われる。いわゆる実験である。もし何らかの方法が有効であるならば、人類
をすべて統治下に置く事ができると思っているかもしれない。
そこで闇側が考えたのが、攻撃的な団体を利用して電磁波装置を扱わせて、洗脳、及
び拷問するというやり方である。これらは被害者を屈服させるための実験なのであろう。
故に世界の人々は自覚被害者以外でも皆電磁波の洗礼を受けており、ある程度影響
を受けていると思われる。その中で、あまりコントロールする事ができなかった人間に
ターゲットのフラグが立ったという事なのではないかと思うのだ。
ネット上では思考の通信ができる被害者の人も居て加害者同士の会話も聞いていると
いう。闇側から新しい実験を試すように依頼が加害者に来たとかいう会話も聞いている
ようだ。ゆえにこの犯罪は実験も兼ねているという事なのだろう。

話を上の図に戻すが、幹部に成りすました潜入員は下部の組織員の中から、その組織
に忠誠を誓い、目的のためなら鬼になれる、また電磁波コントロールしやすい人間を
チョイスして自分の直属の部下にしているのではないだろうか。ただし組織内でも、
この事を知っているのは上層部だけだという事だ。
この構図がもし正しいと考えるならば、三種類の人間が団体の中に存在している事に
なる。まず団体の中に潜り込んで幹部の地位にいる闇側の人間。そして団体のため
だけに集スト、テクノロジー犯罪をしていると思い込んでいるトップと他の幹部と
犯罪を実行する一部の下部組織員。そして何も知らない下部組織員という事になるの
ではないだろうか。

次に図2を見てほしい。団体Aという団体と団体Bという団体があり、対立関係にある
とする。

成図2ーB2

二つの団体は敵対しており、お互い相手を潰そうという考えを持っている。
しかし団体Aも団体Bも世間的には体裁上何ら問題も起こさない団体という事になって
いる。ゆえに攻撃を仕掛けるなら、法的に罪を問われない、また表ざたになりにくい
集スト、テクノロジー犯罪を使うという事になるだろう。そのノウハウや装置は闇勢力
から供給される事になるはずだ。闇勢力の下部組織も複数あって、当たり障りのない
名目の団体を装っていると思われる。しかし元が同じ闇勢力の傘下だという事は、伏せ
てあるのではないだろうか。元締めは同じという事なのだ。図でいうと闇勢力の下部
組織1と2から団体Aと団体Bは集スト、テクノロジー犯罪の諸々を供給されていると
いう事なのである。
この団体Aと団体Bと闇勢力の関係図は、幕末の江戸幕府と倒幕派の関係に似ている
と思う。江戸幕府と倒幕派は日本の覇権をかけて争ったが、両方ともに資金援助をした
外国勢力があったのだ。江戸幕府を援助していたのがフランス国であり、倒幕派を援助
していたのはイギリス国であった。さらにその両国の上にはロスチャイルド家という
存在があったと言われる。フランスのロスチャイルド家とイギリスのロスチャイルド家
が暗躍していたという話だ。ゆえに江戸幕府も倒幕派も結局、同じ所から援助を受けて
いたという事なのだろう。こういった工作は昔から闇勢力の常套手段だったに違いない。

我々被害者は集スト、テクノロジー犯罪の戦場に巻き込まれてしまった人間だが、団体
と団体の抗争という事なら、双方の団体の中にも被害を受けている人間が居るのでは
ないだろうか。よくネット上で被害者らしいのだが、なんとなく性格が酷くねじくれてい
て陰湿な感じの文章を書く人間が居るが、それらの人間がそうではないかと思う事がよ
くある。また私の家の隣家の工作員の男は一ヶ月、咳が止まらずその間、会社を休職し
ていたという。これも多分、対立組織から攻撃を受けていたのだと思われる。もし私が
攻撃していると思われているなら、本当に迷惑な話だが。

最後に、これから新しい被害者の会を設立しようとしている川崎氏が、今回の内容に近
い事を言っていたのを思い出したので書きたい。川崎氏によれば、”ナンバー2の法則”
というものがあるそうで、トップのすぐ下にいる参謀や知恵袋のような人間がトップを
いつも誘導、操っているという事である。そのナンバー2がトップを含め組織すべてを
掌握して団体を動かすということだ。
ナンバー2の例を上げるならオウム真理教であろうか。トップの麻原彰晃の下にいた
村井という幹部がナンバー2だったようだが、この人物は結局口封じのために殺されて
しまったようである。この人物が麻原を祭り上げて入れ知恵していたのではないだろうか。
闇側からすれば非常にまずい証人だったという事だろう。闇側が潜入させた潜入員で
ある可能性が高い。しかし刺客を送って殺すとは本当に冷酷で恐ろしい処理の仕方で
ある。悪魔の所業と言わざるを得ないだろう。

川崎氏の在籍していたNPOテクノロジー犯罪被害者ネットワークはどうであろうか。
この団体のナンバー2の人間というのは現在誰なのだろう。そしてその人間は本当に
被害者なのか、それとも向こう側の人間なのか、一抹の不安を感じぜずにはいられ
ないのである。



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