元NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワークの川崎さんが新しい被害者の会を
つくる事 を宣言したようです。この新被害者の会の、あらかたの主旨、概要 を
下記に掲載しました。下記の方針が果たして我々被害者の意向とマッチングするか
どうかを私のブログを訪問されている方々にお聞きしたいと思います。団体の指針
を、もっと、こうしたほうがいいというような意見、またそのような方針は止めたほう
がいいというような意見がありましたら、私のブログのコメント欄、または、メール
フォームにメールをしていただきたいと思います。(匿名のときはあらかじめ書いて
おいてください。) 

川崎さんには、被害者の皆さんに意見を聞くことを了解してもらっているので
どしどし意見をお寄せください。 もし有効的な意見がでれば川崎さんには、それ
をある程度実行してもらい、やってほしくない方針の意見が多い場合はその項目
を見直してもらいたいと思います。川崎さんも被害者の会を設立するにあたり、
被害者のためになる被害者の会にしたいということですのでよろしくお願いしたい
と思います。


  被害者団体の組織形態について 1
~組織形態を、非営利型の一般社団法人としたいと思います~

  NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのようなNPO法人は、会員の受け入れに
  関して特段差別的な取り扱いができません。ほとんどのケースにおいて、加害
  カルトの人物であっても NPO法人の目的や趣旨に賛同する意思を表すれば、
  入会できてしまいます。これがNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが加害者
  だらけになってしまった要因です。これに対して法の抜け穴を探したのですが、
  NPO法人と同等の税制上の優遇(寄付金、会費の非課税)が受けれて、入会
  制限を設けることができる制度がありました。それが「非営利型の一般社団法人」
  です。これは、例えば「一般社団法人 福山市医師会」などがあげられます。「福山
  市に住む」、 「医師」のみが入会できるように、別途定款に社員の資格を定めて
  います。同様に、我々も、例えば「一般社団法人 全国集団ストーカー・テクノロジー
  犯罪被害者連絡協議会」を作成するにあたって、定款に役員会で定める特定
  新興宗教団体など加害団体に所属していないことを会員の条件とします。その際、
  同団体から脱退の目的などで迫害を受けている人物が入会の意志を示した場合は、
  別途役員会にかけるなどすればいいでしょう。
  これに、「非営利型」の要件を満たして役所に申請すれば、初年度から「非営利型
  の一般社 団法人」を作れます。もう一つ、広く慈善目的でチャリティを行う場合に
  おいては「非営利型の一般財団法人」という選択肢もあります。会員型か役員
  運営型かの違いですが、どちらも 「非営利型」にすることで、NPOと同等の税制
  優遇を得られます。 ただし、より格上の「公益社団法人・財団法人」は無理と思わ
  れます。これらは、公的に認められた収益事業においても非課税となりますので、
  通常これを目指しますが、「不特定多数 の利益に資する」という文言があります。
  これは、入会制限を原則設けてはならないということになります。現段階で、これは
  無理です。将来我々の犯罪が認められるようになったら、会員制限を設けていて
  も公益性があると認められるかもしれません。以上のアイデアを基軸としてまいり
  たいと思います。だいぶ制度設計ができてきました。これもすべてアメリカの
  スタッフの方に情報提供していただいているおかげです。秋口をめどに設立を
  考えています。具体的な動きに転ずる段階となり ましたら、また本当の被害者の
  皆様に呼びかけさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。ご期待
  ください。

  被害者団体の組織形態について2
 ~支持母体を、民進党と日本のこころに設定します~

  統一被害者団体に関する続報です。

  我々の犯罪は被害者単独での会の運営には限界があります。そのため、既存
  の政党に協力を願い、彼らの組織運営によって被害者の地方会を開くようにし
  たいと思います。 具体的には、被害者迎合割合の高い民進党と日本のこころに
  協力していただき、地方議員などの協力によって各地方で会合を開くというもの
  です。我々の犯罪は、被害者によって加害団体が微妙に異なります。以前にも
  申し上げましたように、日本の加害団体としては、シェアNO.1の新興宗教団体
  (加害カルト)、在日社会、同和社会、在日 北朝鮮社会があります。このうち、
  民進党は加害カルトの追及に適していますが、在日社会、在日北朝鮮社会の
  追及には適していません。これを補うため、日本のこころにご協力いただきます。
   被害者によって、保守派とリベラル派を選べるようにしたいと思っています。この
  二つは相いれ ませんから、会合を分化します。

  日本の加害団体についての総括的な説明は、下記記事をご参照ください。

   20170520_加害団体_小
   日本の加害団体についての総括
  ~在日・同和社会の加害行為からの離反に成功しています~
   この犯罪は、公になるタイミングというものがあります。以前にも申し上げました
  ように、海外の加害団体のイルミナティのトップはイギリス王室最高位の女性です。
  NO.2は元アメリカ大統領です。彼らの権威性によってこの犯罪が公になるのを
  防がれていますが、時代は不可逆的です。必ずメディアが対応する時期という
  ものがあります。海外での報道に成功したら、まずこの2つの政党が集団ストーカ
  ー・テクノロジー犯罪について認知するでしょう。そこから、被害者がこの2つの
  政党に交渉するのです。そして、統一的に研修会を行い、 全国でこの二つの政党
  の地方議員を中心とした被害者組織を一斉に開始します。これが私の被害者
  UNION案です。これには、絶対に加害カルトなど加害者を入れない工夫をします。
  これについてはまた別に改めます。 加害者は一度入れて役員に就任させてしまっ
  ては終わりです。このことを強く申し上げておきたいと 思います。

  被害者の皆様、ご期待ください^^

  純粋な被害者で構成された被害者団体
   なお、私がこの加害カルトに対する統一原告団の案を打ち上げさせていただくに
  あたって、ぜひともご協力願いたいのが、5つの保守系団体とカルト宗教被害者
  団体の皆さまです。それが、「集団ストーカー・認知撲滅の会」、「集団ストーカー
  被害者の会ネットワーク」、「Eの会」、「ACP」「集団ストーカー問題相談所」「自由
  の砦」の皆様です。


以上ですが私個人としては「うーん」と俊巡する所は多々あるのですが、それを具体
的に書くと読まれた皆さんに先入感を与えてしまうかもしれませんので、現時点では
控えようと思います。皆さんには先入感のない率直な御意見をお聞きしたいと思い
ます。次回の私のブログでは、いただいた意見を公平にとりまとめて記事として
掲載(記事の中でいただいたコメントを引用する場合も) したいと思いますので、よろ
しくお願いします。

最近、私のブログにコメントを寄せてくれた被害者の方で家電などの作動音に異常
な音が重なって聴こえるという事を書いてきてくれた人がいる。これは私も体験して
おり被害者の多くの人が同じような体験をしているのではないだろうか。
私の家の場合は一番はっきりとした現象はラジオから流れてくる音であるが、それが
一風変わったものなのだ。ラジオだけの音声を流していても、何もないのだが、
ラジオをつけている時に近くに置いてある電子レンジを作動させると、なぜかリズム
をつけたような、まるで言葉を発しているような感じの音がするのである。
その音を発しているラジオを撮影した動画を載せたので、見ていただきたい。


        ラジオの怪奇音

この現象はラジオをつけて電子レンジが作動している時のみで、電子レンジが停止
すると自然にラジオにかぶさっている奇妙なリズム音も消えるのだ。これは電子レンジ
から漏れている電磁波をラジオが拾って音声化しているように思われる。初めは、この
音は電子レンジが持っている電磁波発生時の装置音をラジオが拾っているのかと思
っていたが、ラジオをつけて電子レンジを作動してもリズム音がしない時もあるので、
そうではないと思う。という事は電子レンジの電磁波の中に信号音が混ざっていると
いう事だ。これがもし何かしらの意図がある外部の者がやっているとしたら目的は何な
のだろうか。何かしらのサブリミナル効果を狙ったものか、あるいは単に気味悪がら
せようとしてやっている事なのだろうか。ラジオはある放送局の周波数に合わせて
あるが、そのリズム音もラジオの周波数に合わせてあるという事であろうか。そして、
いったい、そのリズム音はどのように電子レンジに侵入しているのだろう。単にラジオ
からリズム音が鳴るようにするなら、ラジオに向けて電磁波を照射すればいいと思う。
しかし電子レンジを介するとなると電子レンジ自体の電流に問題があるという事も考え
られる。つまり電子レンジを動かしている電流の中に音声信号が紛れ込んでいるという
事である。
現在の一般的なテクノロジーの中にも、電力を供給する電線を使って信号を
送るPLC(電力通信)というテクノロジーはあるのだ。今は、まだ法的な規制があるが、
もしこれが緩和されたらパソコンなどは、通信回線が必要なくなり電源コードをコンセ
ントにさすだけでインターネットができるようになるかもしれないのだ。闇側は、もうこう
したテクノロジーを取り入れており、電源電流にいろいろな信号を混在させていると
いう事もおおいに考えられるのである。
他の被害者の方でも自分の家の冷蔵庫が奇妙な音を発したり、人の声のようなもの
が混じっていると言っている人も多いようだ。やはり電力線には音声信号電流が混在
しているのだろうか。

その他にも私の家では、たまにテレビがおかしくなるのだが、その中で一番おかしな
ものはテレビに画像信号が送られていないにも関わらず変な画像が画面に映るので
ある。それが下の写真である。これは何かの宣伝のロゴのような感じであるが、何と
書いてあるのか判別できそうでできない。これは一年前ぐらいに2、3回起こった現象
であるが、今は無くなってしまった。

テレビ画像異常2

これも画像信号が電源電流に混じっているのだろうか、それとも強い電磁波が
テレビの受信ケーブルに照射されて侵入し、この奇妙な画像をつくっているのだろ
うか。はじめはテレビ自体にスクリーンセーバーの機能がついているのかと思ったが
古いブラウン管のテレビなので、それは無いだろうと思う。これも工作の一つだろう。
どうでもいいような悪戯をして悦に浸っているのが工作員の狂ったところである。

私は最近睡眠中に変なリズムの音を聴かされる事が多い。それは外部から聴こえる
ものではなく、かといって脳内に送信されるような音声でもないようである。その音は
就寝中に右耳を枕に押し当てる時のみに聴こえ、”ボソッボソッボソボソ”といった
リズムを絶えずとっており、耳を枕から離している時には聴こえないのだ。しかし左耳
のほうは、試してみても私の場合は聴力機能が壊されているので、右耳のような事は
起こらないようである。右の耳は枕に押し付けても手の平を押し付けても聴こえるところ
から、枕になにか仕掛けられているという事でもないようだ。結局考えられるのは、
私自身の身体にそういったリズムの振動が送り込まれていて、耳に何かが押し付けら
れた時のみ、それが反響として耳に音として聴こえるのではないかという事である。
これをやられるせいで、横向きで右耳を枕につけて寝ている時は騒音になって起こ
されてしまう事が多いのだ。この現象は私だけではなく、私とメールのやりとりをして
いる、ある被害者の人も同じような事をされていると言っている。睡眠妨害の一つの
手口なのであろう。ひょっとしたら”ボソッボソッ”という音も、もっと音声分析すれば、
元は人間の言葉なのかもしれない。サブリミナル効果というもので絶えず被害者に
暗示をかけているのかそれとも単にののしっているのか、わからないがその可能性
は高い。

敵方は明らかな生体通信でなくとも、何かしらのメッセージを物体を通して送ってきて
いるのかもしれない。これも一つの実験に違いない。執拗におこなってくると思うが
あまり気に留めないほうがいいだろう。いちいち気にしていたら、きりがないのである。

最近、東京に住んでいる妹から電話があった。電話口から聞こえてきた声は妙に重く
沈んでおり、いったい何事が起こったのかと思った。話を聞いてみると妹の周りに
異変が起こり始めたというのである。いろいろな場所で人が自分に対して意味ありげ
な変な態度をとるというのである。それを聞いたとき私はとうとう始まったかと思っ
た。集団ストーカー現象の始まりである。妹の話ではスーパーで買い物をして自宅
に帰り買ったリンゴを見てみたところ、そのリンゴに爪で押したような傷跡を発見
したそうだ。その傷はレジの人間が爪でつけたというのである。そしてそのスーパー
の店員は妹に対して不審者を見るような目つきで絶えず自分を見ているようだと
言うのだ。 そして、そういう事が起きるのは、一つのスーパーだけではなく
自分の住んでいる近くのスーパーのほとんどが、そういう状態になってしまったので、
買い物に行く事が恐くなってしまったというのである。私はそういうふうになってしまっ
た切っ掛けが何かあったのではないかと思って聞いてみると、何ヶ月か前に宅配便の
佐川急便とトラブルを起こしたというのだ。その時の佐川急便の配達員が、かなり
横柄な態度をとったらしい。 配達員は妹のマンションに来た時、呼び鈴を鳴らしたの
だが、その呼び鈴の鳴らし方が、しょっぱなからたて続けに何回も激しく鳴らし続けた
というのである。そして妹が玄関のドアを開けて「そんなに何回も狂ったようにベルを
鳴らす必要はないでしょう!」と文句を言うと、あろう事か、その配達員から返ってきた
言葉が「だったら早く出てきなよ!」と吐き捨てるように言ったというのだ。そのときは、
少し口論になったようだが、結局品物をしぶしぶ受けとり、それ以上の事にはならなか
ったようだが、妹のほうは腹の虫が治まらなかったらしい。その配達員の名前はわか
っていたので、佐川急便の会社に電話して、その配達員の名前を出してクレームを入
れたのであった。

その事があってからしばらくして妹の周囲に異変が起き始めたのである。スーパー
の店員の接客の仕方の異常さの他に、妹が犬の散歩をしている時にいつも、ある
男性と、すれ違うのだがその男性は、いつも火のついたタバコを手に持っており、
すれ違う時に妹の身体にそのタバコを近ずけるような素振りをするそうなので
ある。それも恐いと言っていた。 ああこれはもう、だいぶ集スト包囲網がひかれて
いるなと私は思った。
妹は自分が集団ストーカー被害者だという意識が無いので、佐川急便配達員の
単独の報復だと思っているらしい。妹の考えだと、恨みを持った佐川急便の配達員
が、復讐代行業者に依頼して、やらしているとか、配達員がネットの闇サイトで、
人間を募ってやっているとかいう解釈なのだ。一個人の思惑で、これほどの規模
の事ができるわけがないのに、そうした自分の考えの方が正しいと信じて疑わな
いのである。

前述のスーパーでの出来事であるが、妹がスーパーに入店する前に、その駐車場に
黒塗りの高級車が停まったという事であった。まるでヤーさんが乗るような車で、その
中に乗っていた人間がスーパー内の店員にケイタイでターゲットである妹が入店した
という事を知らせたのだと思っているようである。たぶんその車に乗っていた人間が
この異様な環境をセッティングした人間だと思っているのだろう。確かにその車も
集ストのアンカリングの一要素には違いない。しかし集スト、テクノロジー犯罪をもう
充分熟知しているベテラン被害者であるならば、もうケイタイなどの連携を取らなくと
も勝手に加害者が動いてシナリオが進行していることはわかっているのだ。妹のように、
まだローテクの嫌がらせレベルだけ受けている人間にとっては、この犯罪の仕組みを
理解するのはかなり、むずかしい事なのであろう。
私は妹に電話で、そういった現象は、私自身の身にも、しょっちゅう起こっているという
事。そしてそれは、嫌がらせだけで身体に危険が及ぶような事はめったにないという事
を言って何とか落ち着かせたのであった。

その後、私は妹に、この犯罪がどういう起源から始まっているのか、その原型とも言える
話をメールしたのだった。以下は私がブログを始めた時の初期に書いた記事である。
私のブログを読んでいる人の中には最近、被害者として自覚したが、誰が何の目的
でやっているか皆目検討もつかないと思っている人も多いと思うので、下記にその一部
転載した。参考にしていただきたい。

   戦後日本が敗戦したときアメリカのGHQが日本を占領したが、GHQは日本
   に対して二度と戦争を起こさないようにするため、色々な方針をうち立てて
   戦意を無くすように日本人を誘導してきた。戦後の日本教育もその一つであろ
   うし、マスコミ界も掌握して歴史の偏向報道を行ってきたに違いない。その他
   にも前に書いたように在日朝鮮人を使って日本人を監視する体制もつくりあげた。
   戦後レジームからの脱却とはこれらのしがらみからの脱却である。よって憲法
   改正なども不可欠の案件事項ではないだろうか。

   戦後、A級戦犯として被疑者になった人物に岸信介、児玉誉士夫、笹川良一の
   3人がいたがこの3人はGHQやCIAに協力する代りに命を助けるという約束
   でアメリカの傀儡になったという。この中の岸という人物は後に56代総理大臣
   となる人物であり、現総理大臣の安倍総理大臣の祖父である。自民党はほぼ
   この時にできた政党であり、アメリカの意向を色濃く反映させる政党であった。

   自民党はCIAから献金を受けていたようで、見返りに政界の情報提供やアメ
   リカにとって都合のよい法案を促す事など対日工作費という名目の金を受け取
   っていたらしい。そしてGHQは日本を監視する役割として創価学会と統一
   教会(両方とも朝鮮人主体)を当たらせる事にしたようだ。よって監視体制は
   日本において戦後から水面下ではずっと続いており、きのう、今日の話ではない
   のである。はじめからそんな体制であるのだから日本人は監視されながら、しか
   も相当に外国勢力から搾取され続けていたに違いない。日本は占領されては
   いないようにみえてその実情は他国の思うがままである。

   それからアメリカの懸念のもう一つは共産主義の台頭であった。日本において
   共産主義が起こってしまったら困るということで、そういった思想犯を監視する
   ことを自民党にやらせたようだ。これらの監視ためにアメリカからその手法や
   テクノロジーを伝授され、共産主義者の排除を行っていたようであり、これは
   集スト被害者と重なるところがある。もしそれが本当であるなら国自体がこれら
   の手法を隠蔽したがり、集ストなぞ存在しないと、うそぶいているというのも合点
   がいく。赤に対して行っていたとしても人権問題になるからだ。よって自民党は
   そういう弱みを持っており、公明党のような監視するお目付け役が連立与党と
   して傍にへばり付いているという事ではないだろうか。こういった事から集スト、
   テクノロジー犯罪は国家にとっても一般に知られてはまずいものなのかもしれ
   ない。

というようなものである。現在では日本は水面下で監視、嫌がらせ合戦になっている
と言えるだろう。日本の裏側にいる影の支配者、共産主義者、新興宗教、在日、同和
などが各々自分らの思惑のために目に見えないところで陰謀をめぐらせ、集スト、テク
ノロジー犯罪を使って争っているのだと思う。我々被害者は、そういったものに巻き込
まれてしまった人間だということが言えよう。創価から目を付けられた者は何かの理由
で仏敵にされ、共産党に目を付けられた者は思想的に敵愾心をもっていると、どこか
から吹き込まれているかもしれないという事だ。
思想や宗教に踊らされている馬鹿共、劣等部落民だと刷り込まれている馬鹿共、また
金や名声のために踊っている馬鹿共のせいで、我々は、とんでもない目にあっていると
いう事が言えるだろう。それらを操って被害者を攻撃しているのが闇の大元である。
被害者が共産主義、宗教に敵対しているという嘘の情報を流しているのは闇の大元
なのではないだろうか。そうやって正義感の強い被害者を潰していこうという腹なのだ。

この犯罪の根源は人間の願い、欲望が醜く変化して邪悪化してしまったものではない
だろうか。人の弱味につけ込み欲望を満たす変わりに魂を奪いとる。まさに悪魔の所業
と言わざるをえないのである。



6月15日、早朝参院本会議で自民、公明、日本維新の会などの賛成多数で”共謀罪法”
が可決、成立した。共謀罪法は野党に根強く反対されていたが、何とか参院でも通過
し成立することになったようだ。多くの議論がなされてきた共謀罪法であるが、共謀罪
というのは具体的にどういったものであろう。 集団ストーカー被害者の人の中にも
この共謀罪法というものに不安をいだいている人が少なくないのではないかと思う。そこ
で今回は共謀罪法を見ていきたいと思う。

今回、成立した法案は以前の法案にあった「組織的犯罪集団」という概念についての
解釈を明文化し、対象となる犯罪を677から277に減らし、”テロ等準備法案”
としたという事だそうだ。具体的な例を示せば、下のような事で犯罪が成立すると
いう事である。流れ順に

   1、犯罪組織が爆弾テロや毒ガステロを計画
   2、計画書を作成したり、現場の下見や爆弾や毒ガスを作るための資金を集め
     たり、必要となる材料や道具の調達を行う等の準備を行う
   3、実際に爆弾や毒ガスを入手する(爆発物取締罰則違反、毒物及び劇物取締
     法違反等の犯罪が成立)
   4、現場において使用し、人が死ぬ、建物が破壊される等の被害が発生する

   という犯罪が行われたとすると、殺人罪等の凶悪犯罪が成立するのは4の段階
   である。(3でも犯罪は成立するが、殺人罪等よりは格段に軽い罪となってし
   まう)これを2の段階で取り締まり、未然に処罰できるようにするのがテロ等
   準備罪である。

   さらに犯罪を実行していなくても処罰できるというのは濫用されれば非常に強力
   な権限となるので処罰対象となる構成要件は非常に厳格に定められている。

   ・組織的犯罪集団に所属しその活動とし、二人以上で対象の罪を計画し
    その計画した者らが計画に基づき「資金の準備」「現場の下見」等の犯罪実行
    のための準備行為を行われた時

   が条件となっている。よって、「話し合うことが罪になる」「戦争に反対する
   デモをしたら犯罪として処罰される」というようなことは完全なるウソであるの
   だが、それを理由として反対運動も起こっている。

                        以上ニコニコ大百科引用

という事である。一見して一般人が共謀罪の対象になるような文言は見当たらないよ
うだ。この文脈からすると、対象者は既存のテロ組織に所属している人間の事を言っ
ているような感じである。多分対象としているのは、左翼の過激派、共産党、新興
宗教などではないかと思われる。こういった連中が対象であるのだから一般人など
が、心配する必要などどこにもないのだ。集団ストーカー被害者であっても、ネット上
で集ストやテクノロジー犯罪の事を書いたとしても上記の項目などには全く触れてい
ないので安心していいだろう。むしろ加害者側のほうがこの法案の対象になりうるの
ではないだろうか。
それにしてもこの法案に対して野党や左翼は、どういうわけか廃案にしようと必死で
ある。まるで共謀罪法によって、一般市民が巻き込まれて逮捕されるようなことを
喧伝しているのだ。一般人が複数で内緒話ををしただけでも、しょっぴかれるような事
を言っている。野党の民進党や共産党などは共謀罪が成立すると何かやばいこと
でもあるのだろうか。まるで発狂したように騒いでいる。余程、共謀罪法に引っかかり
そうな件でもかかえているのかもしれない。見識がある人から見れば売国奴である
事をさらけ出しているように見えるという事だ。

民進党や共産党は左翼の過激派と連携していると言われているので、その接点を暴
かれテロに一枚噛んでいると思われるのが嫌なのであろう。
安倍総理は共謀罪を何とか通そうとして、いろいろ妨害もされたようだ、左翼系の団体
で”安倍を吊るせ”と言っているエセ市民団体もあったようだ。この市民団体は、”対
レイシスト行動集団”通称”しばき隊”というもので在特会の桜井氏と対立関係にある
団体なのだ。このエセ平和活動団体は安倍総理を木に吊るして、しばり首にしようと
言っている。全くどこが平和団体なのだろうか。”テロ等準備法案”の対象になりうる
のは、お前らのほうではないかと言いたくなる。
また共産党の下部組織とされる”シールズ”という団体の元メンバーも新しい団体を
結成して国会前で反対集会を開いたようである。共産党などは国からテロ政党だとい
う認識をされているので、存亡の危機を感じているのかもしれない。今まで散々暴力
破壊事件を起こしているのだから当然であろう。
共謀罪を廃案にしたい民進党や共産党は他に今、問題になっている”森友学園問題”
”加計学園問題”などを攻撃の材料にして安倍政権の失墜を謀っているようであるが
今だ致命傷にはいたらないようだ。ニュースを見ている一般人は何が問題なのかよく
わからず、漠然とした感じである。所詮むりやり、ほじくり出された事件なので真偽
の整合性を証明するのが、むずかしいのであろう。そこまでして共謀罪法を廃案
にしたかったという事は余程何か隠している事があるのではないかと疑いたくもなると
いうものだ。民進党、共産党はこれからも難癖をつけて政府を倒そうとすると思わ
れる。安倍総理や自民党の中に居る真の保守派議員には、自らの行動に充分注意し
てほしいと思う。

共謀罪法は日本の反日勢力に忌み嫌われているので、日本を守る保守という立場
からすれば、適法であるという事が言えよう。しかし、もっと大局的にこれを見ている
だろうと思われる闇の大元の思惑というものは別の所にあるのかもしれない。闇の
勢力がこの法案に便乗して何かを仕掛けるのではないかという事である。
共謀罪法の成立とともに通信傍受、盗聴、ハッキングなどの技術がセットにされ、
監視体制が強化される事が考えられる。監視する機関はどこかはわからないが、
その中にも闇側の人間がいて、この監視システムの恩恵を享受する者が現れると
いう事である。
一時アメリカから亡命して有名になったスノーデンという元CIA局員がCIAの
膨大な情報を持ち出し、公表したという話があったが、そのスノーデン氏はこう語っ
ている。NSA(アメリカ国家安全保障局)の機密文書の中で、NSAのネット監視
ツールが日本政府に提供されている事実が明記されていたというのだ。
そのシステムの名は「XKEYSCORE」といいNSA版の極秘高性能検索エン
ジンだという事である。これにより光ケーブルに直接アクセスしたり、Face Bookや
Googleといった世界規模のネット企業にユーザーのメールや、SNSでのやりとり
を提出させるなどしてスマートフォンやPCでのネット利用者の膨大な情報を取得
できるという事だそうだ。個人がGoogleで検索したワードをはじめネットでどういう
ニュースを読んでいるか、どの政党を支持しているかは勿論、どういうサイトに
興味があるかも把握されるという事なのだ。実際NSAはイスラム過激派とみなした
人々のポルノサイトの閲覧履歴や性癖に関する情報についてスパイ活動を行ってい
るという。こういった事を可能にするシステムが日本にもあると言っているのだが、本
当に存在するのだろうか。共謀罪法の成立により、このシステムが合法の元に使用
される事になり、それを閲覧できる闇側の分子が国の機関に居れば集団ストーカー
でいうところの仄めかしやもっと危険な商品詐欺、ハニートラップなどの誘導に使用
されるかもしれないのだ。共謀罪法による逮捕などよりも、むしろこういった副産物の
被害の方が多くなると思ったほうがいいかもしれない。被害者は頭の中を思考盗聴
されていると言われているが、やはりネットのデータのほうが情報の確実性が高いと
いう事で判断材料として適しているのではないかと思う。また証拠としても頭を覗いた
ということよりもはるかに有効であるのに違いない。

共謀罪法は目先の反日勢力対策としては抑止力になるが、大局的な見方をすると、
闇の大元が高みから日本人を監視する公然の場をつくってしまったという事が言える
のかもしれない。目先の集スト工作員を阻止するなら共謀罪賛成。遠目から監視をし
ている闇元を阻止するなら共謀罪反対というところだろうか。集スト犯罪は一筋縄で
はいかない犯罪であるということを今さらながら思いしらされるということである。

日本の人口は減少傾向にあるという事がずっと言われ続けている。若い人が結婚をし
なくなり独身者が多くなった事による、いわゆる少子化が問題だという事である。
こうなってしまったのはなぜであろうか。原因は子供が一人前になるまで金銭的費用
がかかるからだと言われている。日本経済は現在少しは回復したように思われる
が今だに重い閉塞感はぬぐう事ができない。若い人達は皆経済的に苦しい状態にあ
る事は明らかであり、そのために結婚を早々にあきらめてしまう人も多いという。
こういった流れになっているのも結局、負のシステムのようなものが作動しているか
らだと思う。つまる所は闇勢力の誘導なのだ。経済の弱体化もさる事ながら結婚願望
さえも喪失させる暗示や感情操作もやられているに違いない。

私は最近、ネット上で日本人の死亡原因の表というものを見たのだが、いろいろ考え
させられるものがあるようだ。その表が下のようなものである。
厚生省の表2


これを見ると、わかるように若者の死因の第一位は自殺なのである。これはなんと
不自然な現象であろうか。若者が自ら命を絶つ事で人口減少に拍車をかけているよ
うな状態だ。これを見て作為のようなものを感じないだろうか。もし闇勢力がこのよう
な操作をしているというなら何かしらの自殺誘導システムがあるように思えてならな
い。20代、30代の若者は一番身体が頑健で活力が、みなぎっている時期である。
この頃は死にいたるような病気にはなりにくい。そこで闇側は何んとか若者を自殺に
誘導するように謀っているように思われる。また自殺にいたらないまでも、引き篭り
ニート、鬱病の状態にして無気力化させることで社会進出できないようにしている
という事も考えられる。これは明日をになう若者の危機と言っても過言ではないだろ
う。そして40代中年になると一気に悪性新生物(ガン)がトップに踊り出る。今
まで自殺でしか殺せなかった人間を年をとって免疫力が落ちた所でガンによって
殺そうということなのであろうか。死因の3割から5割がガンによる死亡になって
いるのだ。そしてガンにしようとしてもガンにならなかった者は高齢の90歳まで生き
残るという事なのだろう。ガンは現在では、二人に一人がなると言われている。
原因は食生活だというが、私は闇側が何かしらの方法でガンに成りやすい環境を
世界中につくっていると思っている。特に日本はガンによる死因が世界で第一位な
のだ。やはり闇側が一番恐れているのは、日本人なのではないだろうか。

日本の人口がどんどん減少していくという事で国は移民政策も考えているようだ。
発展途上国や特アの人間を労働力として受け入れるという事だが、治安のほうは
大丈夫なのだろうか。特に中国人は、ここ数年で多くの人間が日本にやってきて
いるようだ。中国人は、ものすごい数がいるので、自国に収まりきらないのであろう
か。オーストラリアやカナダの一部の都市は中国人に乗っ取られてしまったという
話もあるほどだ。日本に来た中国人は、いろいろ問題を起こしているという噂もある
が最近集スト被害者の人で中国人から被害を受けていると言う人も増えているようだ。
ひょっとしたら底辺の集スト工作員は中国人がその比率を伸ばし始めているのかも
しれない。その中国人を裏で操っているのが、偽日本人の在日朝鮮人だという事に
なりつつあるのだろうか。中国人の多くは、仲介業者によって日本に密入国している
者で、中国の貧困生活から逃れてきた者たちであるから、そういった人間たちが食っ
ていくには、まともな職ではなく、何か後ろ暗い生業を糧にしている事が想像に
かたくないのだ。


そうした中国人に付随する話であるが最近ニュースを見ていると電車内の痴漢の事件
というのをよく目にする。電車内で痴漢を見咎められた男性が逃亡してビルに逃げ込
みビルの上階から飛び降りて自殺したとか、また別の痴漢の話では痴漢を疑われた
男性が線路に飛び降りて逃亡したという話だ。これらの男性は本当に痴漢をしたので
あろうか。また、つい最近の話であるが、深夜の総武線の平井駅で痴漢を見咎められ
た男性が、かけつけた警察の説得になかなか応ぜず、電車から降りようとしなかった
という話である。そのおかげで電車は20分間平井駅に停車してしまったという事だ。
ニュースの動画を見てみると人だかりができていて、その中に警官と当事者の男性
がおり、早く帰りたい乗客が怒号を上げていた。結局その痴漢を疑われた男性は任意
同行という事で電車を降りたのだが、こういった事件にはめずらしく、その現場を
目撃していた男性が3人一緒に降りて証人として無実を証明することになったらしい。
話によると事件の原因は、その被害者とされる女性の頭に男性のヒジが当たったこと
から始まったという話だ。その事で女性が文句を言い始めて口論となり、激高した
女性は大声で「この人痴漢です。」と叫ぶにいたったという話である。そしてこの
女性は日本人ではなく、中国人だという事なのだそうだ。
この一連の話から、でっち上げの作為性が感じられない事もないように思う。
その中国人女性は工作員ではなかったかという疑惑である。冤罪のでっち上げなど
は闇側のオハコであろう。個人の信用を落とさせる手法は集ストのそれと言っても
いいのではないだろうか。中国人は集ストに積極的に参加しているという事である。
自分らに都合の悪い日本人を陥れる事により自分らに都合のいい環境を作るという
事であるならば、日本という国を乗っ取る小さな布石ぐらいにはなると思っているか
もしれない。これからも密入国の中国人は増えるという事であるから、注意が必要だ
と言えよう。

中国人に関する事件は他に、集団ストーカーそのものの事件もある。「帰化中国人
による集団ストーカー裁判」というものである。この事件記事は保守運動で有名な
せと弘幸氏が自らのブログに掲載しているものである。せと氏は集団ストーカーに
理解がある稀有な被害者以外の人なのだ。その事件というのはその、せと氏の支持
者がターゲットになったという話なのである。
その記事を一部抜粋させていただいた。以下がそれである。

    埼玉県越谷市の団地に居住する「梅野さん夫妻」は少なくとも平成25年
    3月頃より、同団地に居住する元中国人の男らから様々な嫌がらせを受け
    てきたという。このほど、その証拠(画像・映像など)を元に民事訴訟の
    場に訴え出た。カルト信者などによる所謂「集団ストーカー」の類の犯罪
    はこれまでいくつもの事例を見てきたが、いずれも確証や物的証拠に乏しく
   、警察当局や司法に掛け合っても決定的な事態の進展には至らなかったもの
    である。
    ところが、梅野さん夫妻への集団ストーカー犯罪のケースは画像、動画など
    で気味が悪いくらいに、集スト犯罪の実態が浮き彫りにされていたもので
    ある。集スト犯罪と聞けば、これまでは一般的に「本当にそんな集団的な
    犯行があるのか?」「組織的な付きまといや嫌がらせなど、考え過ぎでは
    ないのか?」と目されてきたものだ。
    しかし、梅野さんの場合は表沙汰にならないよう巧妙且つ緻密、そして
    長期間にわたってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が
    奇跡的と言うくらいに表面化したケースと言えるだろう。
    時には中学生くらいの児童まで嗾(けしか)け、梅野さん宅と団地敷地内に
    ある梅野さんの所有物(自家用車など)への嫌がらせを繰り広げ、また梅野
    さんら当人に執拗な攻撃が仕掛けられた。
    その首謀者を相手取っての民事賠償請求訴訟である。被告の名は「張 鋭
    (通名:江本鋭次)」。元中国人の帰化人。
    張被告は梅野さん夫妻らが居住する団地5階より通路を挟んだ向かい側の
    団地5階に居住している。張被告は毎朝・毎夕、そして白昼の時間帯に
    テープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、オーバーに布団
    を叩く音を立てた。梅野さんら(原告)が見やると、張被告は梅野さんらに
    対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧、梅野さんらに向か
    って「死亡」と書かれた紙を示すなど、完全に異常者の言動である。
    こうした他愛もない嫌がらせでも何年も何年も続けられると堪ったものでは
    ない。ある時、梅野さんは張被告に対し、ベランダ越しに口頭でやめるよう
    に直接申し入れている。また、梅野さんは団地の管理者にも苦情を申し立て、
    その管理者より張被告に対しては注意がなされたにも関わらず、未だそうし
    た執拗な嫌がらせと威圧行為をやめていない。
    拳を振り上げる行為は暴力行為を示唆する動作であり、死亡と書かれた紙を
    提示する行為は刑法で言うところの「脅迫」にも該当する。
    数年来の長期間にわたる嫌がらせと威圧行為のため、梅野さんらは平穏に
    生活する権利を侵害され、絶えず恐怖感や不快感、精神的苦痛に苛まれて
    いる。その苦痛はとてつもなく甚大だ。
    梅野さんらは遂に訴訟代理人(弁護士)を立て、司法の場に訴え出て戦う
    ことを決意した。

    以下は受けた嫌がらせの証拠写真の内容
    1、本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむように見ている写真
      (複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった。)

    2、その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めたものが散乱
      している事実

    3、複数の人間が昼間からその駐車場にたむろして、何らかの機械の部品を広
      げて騒いでいる写真それは単に騒いでいると言うよりは被害者を威嚇して
      いるような感じで写っていた。

    4、母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られ
      た様子

と以上のような嫌がらせなのである。これを見ると中国人(帰化はしているが)が隠れ
もせずに、やりたい放題の嫌がらせをやっているようだ。やはり、団地などには外国人
が多く入居していて集スト活動をやっているという事なのであろう。特に貧しい中国人
などが自らの生活のために加担しているように思われる。中国人を使う闇側も、日本
では漢字を使うので中国人に工作を理解させやすいというところもあるようだ。そういっ
た中国人が徒党を組んで日本人をターゲットにしているというのは恐ろしいことである。
日本は人口が減少するからと言って安易に移民を増やすべきではないだろう。また
密入国する中国人に対してももっと対策をとるべきだ。連中は日本を助けるどころか
、獅子身中の虫として、害をなす害虫である。この虫をせっせと飼育しているのが、
宗教や共産主義なのだ。世の中の人々はそれを推して知るべきであろう。



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