現在スポーツの世界も闇勢力の影響が色濃く表れていると思われる。大きな金が
動くところには、必ずといっていいほど、闇側の連中が群がるという構図ができあが
っているのだ。今回は脚光を浴びているスポーツ界の闇を見ていきたいと思う。

現在野球のWBCの国際試合が行われており、日本は無傷で準決勝にこぎつけた所
である。前回の試合では、やはり準決勝まで行ったが準決勝初戦で敗れ、三連覇とは
ならずに残念であった。今年はどうだろう。優勝できるだろうか。
日本の野球界も闇がはびこっていると言われている。覚せい剤や賭博などの問題が
あるようだし、在日や創価信者が多いとも言われている。
現在WBCに出ている選手の中にも創価信者と言われる選手が一人いる。ソフトバン
クの内川聖一という選手だ。この選手は前回のWBCにも選手として出場していた。
そしてその準決勝のプエルトリコ戦で大きなチョンボをしている。終盤の回で、日本
は一塁と二塁にランナーを出しており、一打出れば勝負が決まる場面であった。この
ときの一塁ランナーが内川選手であった。そして相手側のピッチャーが投球モーション
に入った時、内川選手は何を思ったのか、二塁ランナーが前にいるのに盗塁をしよう
として二塁に走ったのだ。しかし二塁ランナーは、そんな事は頭に無かったので動か
ず、内川選手は飛び出してしまったため、タッチされアウトになってしまったのだ。
のちに内川選手の話だとダブルスチールをやろうと思ったと言っていたが、そんな
サインも出ていなかったのである。私はこれを見ていて相当むかついてしまった。
本当にこいつ馬鹿じゃないかと当時は思った。結局そのおかげで流れが変わってしま
い、日本は敗退となってしまったのだ。創価選手だからわざとやったのか。それとも
何かの力が働いて誘導されてしまったのかわからないが、宗教関連の選手はそういっ
た意味で起用するのが恐い気がする。この選手は今回もWBCに出場しているが、
正直出てほしくないと思う。ちなみに内川聖一選手の”聖”の字はは聖教新聞の”聖”
から来ていると言われている。

その他の創価がらみの野球選手で、おかしくなっていると思われる選手は、やはり
日本ハムの斉藤祐樹投手ではないだろうか。高校野球の甲子園大会で脚光を浴びた
”ハンカチ王子”と呼ばれた選手だ。この斉藤選手は甲子園大会決勝で、現ヤンキー
スの田中将大選手と激闘を繰り広げ勝利し、優勝している。その後、斉藤選手は
早稲田大学に行き、日ハムに入団したが、現在も鳴かず、飛ばずである。彼の資質
からすれば、当然田中選手と肩を並べるぐらいの実力はあると思うが、全く精彩
を欠いている。私はこの選手に見えない何かの負の力が加わっているような気がして
ならない。一方のライバルの田中選手は大リーガーとなって活躍しているが、一体
この差は何であろう。田中選手はタレントの里田まいという女性タレントと結婚して
いるが、この女性は創価信者と言われている。ひょっとして田中選手も創価と関わり
があるのだろうか。もしそうだとしたら、斉藤選手は創価関連の選手とライバルという
事になり、敵対者という事で創価から何かしらの妨害を受けているという事も想像で
きるのだ。テクノロジー犯罪的な原因を考えるならば、体の変調や故障の誘導であろ
うか。そういった可能性も充分考えられる。漠然とだが何かに翻弄されているように
見えて可哀想だ。また斉藤選手が所属している球団の日ハムであるが、監督が創価
高校の出身者の栗山英樹監督であり、さらに日本ハムは創価企業だと言われている。
因縁めいたものを感じて少し恐いぐらいである。斉藤選手はまるで精彩を欠いている
にもかかわらず、球団はトレードにも出さず、飼い殺しにするつもりだろうか。日ハム
にずっと斉藤選手を置いておき、活躍できないようにしているように見えない事もない。

プロ野球に関しては、他に元野球選手の清原和博の麻薬事件などが記憶に新しい。
清原選手は麻薬で逮捕される前も不幸のどん底で、金銭的にかなり、困窮していた
ようだ。元プロ野球選手が、こんな急に落ちぶれるものだろうか。清原選手は皆、知っ
ていると思うがPL学園の出身である。PL学園というのは、そもそも何なのか。PL学園
の”PL”とはPL教団の事であり、パーフェクトリバティー教団の略でありる。新興宗教
団体の事なのだ。 この宗教団体は特にベースになる既存の宗教が無いようで、名前
の通り完全に自由な宗教のようだ。社会的にも問題は起こしておらず、カルト宗教
と呼ばれることはあまりないようである。しかし、大きな教団である以上、何かしらの
闇の影響は受けているはずである。清原選手も何かしらの負の連鎖に巻き込まれて
いるとも考えられる。それとPL学園は在日の学校だという噂もあり、清原選手もそうだ
とする説がネットにある。教団と在日とくれば、何やら悪しき事が起こりそうな感じが
する。球界には創価選手などの宗教信者が多く存在するが、今後こういった凋落する
選手が続出するのであろうか。

次はサッカー界であるが、サッカー界にも闇を彷彿とさせるような禍事が存在する。ワ
ールドカップで日本代表だった、奥大介という選手が交通事故を起こして死亡している。
奥選手は横浜Fマリノスの選手であったが、引退したあとは高校のサッカー部の監督
などをしていたようだったが、それも辞任し金銭的に困窮していたようである。その後、
沖縄にわたり、ホテルでアルバイトをしていたが、ある日、車の運転中に電柱に激突し
て死亡したという事だ。奥選手はアルコール依存症だという事も取りざたされており、
妻にも暴力をふるって警察ざたになっていたようだ。アルコール依存になったのも、
横浜Fマリノスのいじめだという噂もある。また妻もDVを受けるだけの原因をつくって
いる。奥選手の貯金4千万円を勝手に使い込んでしまったというのである。なんだか、
よってたかってなぶられているような感じだ。週刊新潮などは、奥選手が創価学会
の宗教活動に熱心な横浜Fマリノスのフロントと対立していたという事を言っているの
で、創価がらみの工作による凋落と死という事も容易に想像できるのではないだろうか。
さらに横浜Fマリノスには、突然死した選手も存在する。松田直樹という選手だ。この
選手も日本代表を経験しており、日本チームの一翼を担った選手である。松田選手の
場合は移籍した先のチームの練習中に急性心筋梗塞で倒れ帰らぬ人となった。集スト、
テクノロジー犯罪被害者なら、心臓の異変など容易に起こせるという事がわかっている
と思うが、たぶん人工的に心筋梗塞を起こされて命を奪われたのだろう。本当に闇勢
力はむごい事をすると思う。横浜Fマリノスは呪われているのだろうか。
サッカー界は日本サッカー協会自体が反日勢力に汚染されていると言われており、
ブラック企業の電通などとの癒着が取りざたされている。だいぶ韓国系反日勢力の
影響を受けていると言っていいだろう。日韓合同のワールドカップなどの不自然なもの
が、まかり通ってしまう背景にはこうした事情があるに違いない。

野球やサッカーなどに限らず、闇の汚染がひどいスポーツはほかにスケート、柔道、
相撲、ボクシングなどであろうか。例えば日本スケート連盟の名誉会長が在日である
とか、女子柔道のヤワラちゃんこと谷亮子の父はヤクザだとかいろいろ出てくるので
びっくりしてしまう。スポーツ界は在日だらけだという事も真実なのかもしれない。
在日の支配が強まれば才能ある純粋な日本人の進出は少なくなるだろう。
そして各スポーツ界のフロント上層部に在日が君臨すれば、国際試合などの日本
の活躍も阻止されてしまう可能性があるかもしれない。さらに集スト、テクノロジー
犯罪の観点から見れば選手に電磁波で肉体的な負荷をかけて試合の流れを変えて、
負けさせるという事もやってくるだろう。完全にそうなってしまったら、スポーツも全く
面白くなくなってしまうに違いない。もうすぐ野球のWBCの準決勝が始まるが、サム
ライジャパンに頑張ってもらって、まだ日本のスポーツというものが闇側に完全に支配
されていないという事を証明してほしいものだと心から願っている。


集団ストーカーと宗教団体というのは、かなり関わり合いが深く、宗教団体を首謀
者に認定している人もかなり多いと思う。特にS学会は多くの被害者が糾弾の
対象にしているのではないだろうか。私自身は、S学会と何の接触も持った事は
ない。ただし私の父や母は何度か勧誘された事があるようだ。もちろん断ってい
るが、そういった事を逆恨みして、嫌がらせをしていると、とられてもし方がない
事件がS学会には多い。事実そうなのであろう。こういった事例は山ほどありそ
うだ。タレントの清水由貴子氏の例など見ればS学会が集ストをやっているのだと
いう事が明らかなように見える。S学会の信者全員が集ストをやっているとは言わ
ないが、何%かの人間は集ストをやっているだろう。その事を知らない信者は平和
な教団だと信じきっているので糾弾している被害者を苦々しく思っているに違いない。
S学会はよく被害者に、デモや街宣で糾弾されるが、表立って反論してこないし、
訴訟も起こさない。これは、何か身にやましいことでもなければ、そういう対応はしな
いと思うので実行犯であるには違いないと思う。S学会の何も知らない信者は多分、
名誉毀損で訴えたいところであろう。しかしS学会を影で操っている闇の大元は裁判
という公の場所で”集団ストーカー”という言葉が流布されるのを、すごく都合が悪い
と考えているのではないだろうか。故にS学会の上層部の闇側の連中は下層の信者
には、「あんなおかしな連中の言う事など放っておけ。」とでも言っているかもしれない。
闇元の連中はまったく表には出てこないで、いつも陰で何かを企んでいる陰獣のよ
うな奴らである。

宗教がらみで被害を訴えているのは、S学会関連の人ばかりではない。キリスト教系
の団体から何かしらの被害を受けていると言う人もいるようだ。キリスト教
系の団体と言えば統一教会、エホバの証人などが有名であるが。あまり知られてい
ない小規模のキリスト教カルトなどは、無数にあるに違いない。
日本ではキリスト教カルトのメッカと言われている場所が東京の西早稲田にあると言
われている。この西早稲田には、いろいろなカルト団体がある。それが以下のような
ものだ。

・在日外国人の人権委員会 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国人問題研究所 新宿区西早稲田2-3-18
・在日本大韓基督教会 新宿区西早稲田2-3-18
・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
・外登法問題と取り組む全国キリスト教連 新宿区西早稲田2-3-18
・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
・キリスト者女性のネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
・戦時性暴力問題連絡協議会 新宿区西早稲田2-3-18
・キリスト教アジア資料センター 新宿区西早稲田2-3-18
・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連> 新宿区西早稲田2-3-18
・石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18
・国際協力NGOセンター(JANIC) 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 新宿区西早稲田2-3-18
・アジアキリスト教教育基金 新宿区西早稲田2-3-18
・財団法人日本クリスチャンアカデミー 新宿区西早稲田2-3-18
・宗教法人日本バプテスト同盟 新宿区西早稲田2-3-18
・株式会社アバコクリエイティブスタジオ 新宿区西早稲田2-3-18
・移住労働者と連帯する全国ネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
・日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18
・河本を守る市民の会・・・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・片山やめろネットワーク・・・・・・・・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18
・ホンダを許さない!吉本緊急集会事務局・・・・・・・・・新宿区西早稲田2-3-18

                          (出典:トラネコ日記)

以上のような団体がひとつの住所に密集しているという事である。中には個人名を
会名に含ませている団体もあり、まともだとは到底思えないような団体も存在する。
一見すると韓国系の団体が多いようである。しかしこれら西早稲田の団体郡は同じ
韓国系の統一教会とは対立しているようなのである。宗教の闇世界も対立軸があっ
て混沌としているようだ。胡散臭い団体が多いようだが、中でも、”日本キリスト教会
協議会”というのは信仰などは建前で左翼団体そのものの運動をしているようで
ある。その基本姿勢というのが、天皇制、有事法制、旧日本領台湾、朝鮮の植民地
政策、原子力発電、慰安婦問題、憲法改正、靖国神社参拝などを批判的立場で、
とり組みを行っているという事であり、まるで反日団体さながらだというのである。
西早稲田はまさに反日の巣窟であり、宗教の名をかざしているが、反日の活動を行っ
ているレジスタンス集団のようだ。

本当に信仰だけを重視している教会というのはかなり少ないのでは、ないだろうか。
西早稲田の団体に関わりを持っている教会は無数に存在しているらしい。こういった
連中の一部が集ストに参加したり、集ストを受けている被害者を勧誘したりしている
のではないだろうか。つまり教団に引き込むための集スト工作でありマッチポンプで
ある。西早稲田のキリスト教郡は左翼思考であるという事が充分わかった。日本の
共産主義化をめざしているのだろう。これは総体革命という思想で日本を乗っ取ろう
としているS学会と考えている事は同じである。

完全なキリスト教でも、仏教でもない宗教団体というのもある。宗教の教えはどれも
根底では、一致しており目指す理想は同じだという思想のもとにつくられた、新興
宗教団体だ。今タレントの出家騒動問題でわいている”幸福の科学”。それから政治家
や経済界の大物が信仰している”生長の家”などがある。これらも一般的にはカルト
と言われているようだ。幸福の科学は政党も持っており、”幸福実現党”と名付けて
活動を行っている。この幸福の科学というのは、結構陰謀論というものを熟知してい
るようである。つい最近、陰謀論の大家のベンジャミンフルフォードと幸福の科学の
広報マンの人間が対談している動画を見たが、人工地震、アメリカの紙幣の発行権
日航ジャンボ機墜落の真相などを、お互い語っていた。どうやら闇側との対決姿勢も
見えるようだ。しかし教団の教祖の大川という人物は何となく胡散臭く見えてしかた
がない。人の前世を言い当てると豪語したり、キリストや孔子などの歴史上の偉人や
宗教家の言葉が自分の口から語られるなどと主張しているのだ。(チャネリング)
自分の特殊能力(?)を誇示して自らを神格化しようというのはなんだか、あのオウム
真理教の麻原を思いださせる。教祖というのはそういうものなのかもしれないが、な
んだか気色が悪く思えてしかたがない。集ストに関わっているかどうかは定かでは
ないがつまるところ正攻法で、S学会と同じような野望を達成しようといているのでは
ないだろうか。

さらに”生長の家”という宗教団体であるが、この教団は1930年からスタートと
いうことでかなり歴史が長い。神道、仏教、キリスト教などすべての宗教の教え
を取り入れているようだ。この教団の政治的介入は、その一部の組織、「日本
政策研究センター」が「日本会議」の加盟団体として神社本庁やその傘下の団体等
の保守団体と強い関係を構築しているという事である。ちなみに”日本会議”と
は日本を守り、美しい日本の再建と誇りある国作りをスローガンにかかげて活動
する民間の保守団体である。
生長の家は自らの政党は持っていないが、間接的な政治への関わりはもっている
団体であるという事が言えよう。またこの団体も成り立ちが、かなりオカルト
っぽいもののようである。この団体の教祖は昔、大本教という宗教の教祖の元で
活動していたようだ。大本教と言えばその教祖は”出口王任三郎”という心霊研究
家である。有名な著書に「霊界物語」というものがある。こういったオカルトっぽ
い思想に影響を受けている人間が教祖になっている宗教団体が生長の家なので
ある。この団体も保守性が強いが、幸福の科学と似たような印象を受ける。日本の
第一等の宗教団体にのし上がる野望が見え隠れしているように思えてならない。

宗教とは何であろう。昔の人間は神を恐れたため、その怒りを静めるために祈った。
それが起源であろうか。のちに宗教は人の心を正しい道へ導くための道徳の意義を
もつようになり、人を平穏でやすらぐ心のより所にするようになった。しかし
闇の勢力はこれを利用し、かくれ蓑にする事で、表面は清廉潔白な様相を顕示し
裏では汚辱を繰り返すという歪んだものに変えてしまったようだ。
キリストや日本の浄土宗の法然は次のようなことを言っている。本当に宗教が必要
なのは、健常な普通の人ではなく、罪人や病人で、そういった人だけに宗教があれ
ば充分だと言っているのである。故にいたずらに普通の人が宗教団体にはいって
信者が増えるということは権力欲旺盛なカルト宗教を増長させる原因になるだけだと
言ってもいいだろう。宗教は、もはや何かしらの勢力をつくるための一種の受け皿に
成り下がっているという感がしてならない。
もしそうだとしたら宗教によって誰かが救われることはないのではないだろうか。



眠っているときに、やられる被害というのは、被害者の人の大半は経験しているので
はないだろうか。最も多いのは睡眠妨害であろう。私が睡眠妨害が酷かったのは、
被害認識以前の40代前半であったが、そのピーク後も睡眠時間は4時間ぐらいで、
たまに5時間睡眠がとれる程度だ。睡眠妨害で眠れない頃は電磁波の作用で、アド
レナリンが多量に分泌されていたのではないかと思う。しかし本来の本能の睡眠欲
のために分泌されるメラトニンというものも分泌されるので、体自体が混乱して、気持
ちが悪くなるという事を繰り返していたのではないかと思われる。二つの相反する
分泌成分が同時に体に流れるという事が体にいいわけがない。体調を崩す原因や
頭の回転が鈍くなるといった感じで、相当きつかった思い出がある。

そうした操作は現在、半減して4時間は眠れるようになった。しかしたまに、就寝中に
痛みや騒音などで深い眠りに入る直前に起こされて、眠れないというパターンの日が
たまにだがある。うとうとし始めると刺激を与えてくるのだ。この深い眠りに入る
直前に起こすというタイミングをとっている奴は相当意地が悪い上に、根気強いと
言っていいだろう。よくこんな単純作業を長時間続けることができると思う。洗脳され
てロボット化しているなら、それも可能ということだろうか。

就寝中の被害はそれだけではなく、悪夢の被害、また催眠暗示の工作なども行われ
ている。悪夢や催眠暗示は両方とも、浅いレム睡眠時に行われていると思われる。
だから連中にとっては、浅い睡眠時間が多いほうがいいのかもしれない。被害者が
深い眠りに入ってしまったら、多分被害者の脳と通信が切れてしまい、工作員がやり
たいことができなくなってしまうのではないだろうか。レム睡眠時に暗示の言葉をかけ
て操縦しやすくするという目的でいろいろ語りかけているとも考えられる。
被害者がよく偶然に人と遭遇するようなコリジョンというやつも被害者と、遭遇者
の両方に暗示をかけて、行動のタイミングを合わせるようにしているとも考えられる
のだ。

また悪夢も恐がらすという意図もあるかとは思うが、その夢の中にも意図的な暗示が
隠されているという事も考えられる。私の場合は、ある女性の夢を何回も見せられた。
その女性は私が30代の頃に職場にいた女性であるが、一年ぐらいで、その職場を
辞めてしまった。結構美人であったが私自身、恋愛感情も無く、それほど固執する
ものでもなかった。しかしその後何年もかけて十数回その女性の夢を見せられたの
であった。こうすることによって、その女性を意識させ、婚期を遅らせるか、逃すよう
にするのが目的だったのだろう。
今から思えば、その女性も、気があるような素振りをよく見せたが、きっと工作員
だったのだろう。何か演技くさいものであったような気もする。私は現在未婚のまま
であるが、そういった理由とはまったく関係のない事で現状そうなっている。集スト
被害者になるのであれば、結婚しなくてよかったとさえ思っているのである。
しかし闇側は本当にくだらない工作をするものだ。

近頃変わった出来事があった。ある朝、母親が突然次ぎのような事を言い始めた。
深夜トイレに行こうとして立ち上がり、ふと目の前の障子を見てみると、青色の光と
黄色の光が映っていたのだそうだ。おかしいと思って障子をあけて外を見たのだが
光源らしきものは何もなく、そして障子を閉めなおしたら、その光は消えてしまった
という。障子に映った、その光の先には、私が寝ている別棟があるのだ。光の照射
光源は背後からで、私に照準を合わせていたのだろうか。
その出来事は4年前の出来事を思いださせた。その頃は被害が酷くて、もう自分の
部屋で寝ることができないほどの攻撃であったので、加害者宅から離れた、別棟で
夜は寝ることにしていた。そして、その部屋で寝る際には、布団の背後に、つい立
てを置いて、それにステンレスの板をガムテープで張り防御する習慣になっていたの
だ。そしてある日の就寝時にそのステンレスの板をつい立てに貼り忘れて寝てしまっ
た事があるのだが、朝起きてみると、酷い頭痛がした。やはりステンレスの板が無か
ったので、何かをやられたらしい。私は就寝時にマットレスの下に防振用の
スポンジも敷くのだが、、それを見て驚いた。二本の焦げ茶の線ができているのだ。
丁度、頭をのせている部分なので、何かのビームが照射されているのかと思った。
そしてつい最近母親が目撃した障子への、青と黄の光の投影である。こげ茶の二本
の線と母親が見た光の投影は果たして、同一のものなのであろうか。
この事で私は敵方は光の照射で私の頭にダメージを与えているのか、あるいは思考
盗聴をしているのかと、いろいろ考えた。今まで光が工作の要素だとは考えていな
かったので、ネットで調べてみる事にした。すると、ある集スト関連の掲示板に
磁気光学効果というものがあり、これも利用しているのではないかという事を知った。
磁気光学効果というのは、簡単に言うと光は電磁気の影響を受けると偏光して、ある
光の波長だけが見えるようになる現象である。しかしこれだけの事では具体的に
人体にどういう影響があるのか、さっぱりわからなかった。そして、さらに磁気光学
効果を調べていくうちに、こんな現象がある事がわかった。”ハイディンガーのブラシ”
という現象である。その現象の概要は次のようなものであった。

    横波である光は、電場・磁場がある方向に振動している。 太陽光のような
    一般的光はこの振動方向がさまざまに入り混じったものだが、青空や反射光
    はある特定の方向へと振動が偏った偏光した光である。 一部の渡り鳥や昆虫
    の眼はこの偏光した光の振動方向を感じとる力があり、太陽が直接見えなく
    ても青空の偏光によって方角を知る手掛かりとしている。 また、タコやイカ
    の眼にも偏光を感知する力があることが知られている。 ヒトには通常こうし
    た偏光を感じとる力がないと思われがちだが、実はヒトの眼も光の偏光がわ
    かる。偏光した光をよく観察するとハイディンガーのブラシとよばれる淡い
    模様が視野の中心部に感じとれる。 これは黄色のくびれた束ないし蝶ネクタ
    イ型の境界のぼやけた小さな模様であり、さらにより目立ちにくいが黄色い
    模様に直交した青みがかった模様がある。 ただし、ブラシがどの程度はっき
    り見えるかには個人差があると思われ、まったく見えないと言う人からはっ
    きり見え過ぎて邪魔になると言う人までいる。 このブラシの典型的な大きさ
    は角度の 2 ~3 度程である。

Haidingers_brush.jpg
   ハイディンガーのブラシ


ということである。どうやら人は偏光を感知する能力が少しあるようだ。図のような
光はまさに母親が見た青と黄の光の投影と同じものだと言えるのではないだろうか。
母親は視覚神経に何かしらの操作を受けて、青と黄の光の幻影を見せられたという
事も考えられる。敵方はいろいろな事をやってくるようだ。光の照射をやっているとい
う事も捨てきれないが、幻影を見せられたという事のほうが理にかなっているかもし
れない。敵方は虚実織り交ぜて霍乱してくるから注意しないといけないようだ。

話は変わるが最近NHKの番組の”ためしてガッテン”という番組で”睡眠薬で糖尿病
が治療できるという番組をやっていたそうだが、有識者から、酷いという苦情が出て
いるという記事をネットで見た。番組では、ある特定の睡眠薬を飲むことで血糖値を
下げる効果のある脳波が強まるというのである。しかし、数人の医師から、睡眠薬と
糖尿病はほとんど関係がないと言われているのだ。これはいったいどういう事だろう。
NHKは前々から反日的な報道をしていると言われているが、これも何かしらのミスリ
ードだろうか。どうしてもその睡眠薬を、はやらせたいという感じを受ける。その睡眠
薬には何か致命的な副作用でもあるのだろうか。そうだとしたら、NHKは日本人に
とんでもない薬を誤飲させる恐ろしい放送局という事になるのではないか。ちなみに、
その睡眠薬の名は”ベルソラム”というそうだ。
NHKの医療番組は出鱈目なものばかりのようだ。この番組の記事を読んで思い出し
たが、私も被害初期の頃NHKの医療番組に騙されそうになった事がある。ある日の
朝寝床から起きて立ち上がろうとしたところ、ふらふらとよろめいて、しりもちをつ
いてしまった。何か重大な病気の症状が出たのかと思った。そしてその日の夜NHK
の医療番組でギランバレー症候群という病気の特集をやっていたのだが、その病気
というのが、手足が弛緩して起き上がる事ができなくなる病気だという事、つい
には死にいたる病気だという事を医師が言っているのだった。私はその番組を
見て自分もそれになったと思い、おののいたが、その後自分でネットで調べてみると
死にいたる病気では決してないという事が書かれていたのである。NHKに出ていた
医師は嘘を言ったのだ。そして朝私が起き上がることが出来なくなったのも、足
にしびれのようなものを起こさせ、さらにめまいを起こさせた複合的なものであると
いう事がわかった。そういったことを睡眠中に電磁波でやっていたという事なのだ。
敵方は私にギランバレー症候群になったと思い込ませたかったのだろう。
NHKはもはや日本人のための放送局ではなく、反日の傀儡組織のようなものになっ
てしまったという事である。本当に恐ろしい。

闇側は偽りの工作をこれからも仕掛けてくると思う。私達もそれらの虚実を見極めて
正しい対処をしなければならないという事だ。真実に対する判断力も養っていかなけ
れば間違った方向にミスリードされてしまうという事なのである。


前々回に”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”という記事を書いたが
その続編である。前々回の記事は偽被害者だろうと思われる者への糾弾であった。
その後、読者の人から何らかの反論や賛同が多く来る事も予想していたが、数件ほ
どでそれほどこの件に関する意見はよせられて来なかった。
案外このブログを見ている被害者の方は皆、静観されているのかもしれない。
はっきり言って、もっと反論されて炎上するかもしれないと思っていたが、意外であ
った。この事から、私のブログを見ている人は真っ向うから否定する根拠もないし、
肯定するにも確たる証拠はないということだろうか。しかし、かの人間たちにグレイな
印象だけは持っているという、あらわれは汲み取れるような気がする。

前々回の”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”を書こうと思った、いきさつ
であるが、それは、ある被害者の方が、ツイッターで偽被害者扱いされるようになって
しまったという事を私のブログに訴えてこられたからであった。ツイッターの集スト
テリトリー内では様々なやり取りされていて、誹謗中傷などの工作なども、よくあるよ
うだ。私はツイッターなどのSNSはやらないが、情報拡散においては、ブログなどより
周知力は格段に違うように思う。しかし私の性格だとツイッターなどで議論になると、
絶対引かないので、キリが無くなって神経がすり減ると思うので、あえてやらない事に
している。しかし利点も多いので、いつかやる気になるかもしれないが。

ツィッターやスレッドなどでは多くの被害者が情報を流しており、意見や感想などを交え
ている。しかし真の被害者の中に混じって、被害者に成りすます工作員、集ストの存在を
否定して叩く一般人に成りすます工作員、真の被害者同士を仲たがいさせようとする
工作者などいろいろ居るようだ。前々回の記事で告発したのは真の被害者を偽者扱い
して孤立させようとするものであった。こういう人間達はなんと狡猾で汚いやり方をする
のであろうか。3人のうち一人はNPO被害者の会の幹部であるらしい。こういった
人物が幹部にふさわしいという事をNPOは、どういうふうに決めるのだろうか。NPOの
活動を活発にこなしているという事であろうか。それとも人心を集める事が得意で懐柔
する事に長けており、被害者をミスリードする能力が高いからだという事か。

前々回の記事を書いた後にNPOの幹部の川崎氏が私のブログに訪問者として2回
ほど現れた。NPO内でも私の記事が問題になっているのだろうか。
川崎氏は私のブログに訪問履歴を残しただけで、コメントも残さず去っている。普通
自分の団体を批難されたら、文句や弁明ぐらいは言ってきてもいいはずである。しかし
そういったリアクションは全くない。気味が悪いくらいだ。
私は以前、川崎氏が「NPO以外の被害者の会は偽被害者の会です。」とブログに書いて
いたので、それはおかしいと彼のブログにコメントした事があった。しかし、そのときも返し
のコメントは無しであった。やはり、あの組織は何かあるとしか思えない。なんというか
不気味なのである。

真の被害者で、他の被害者からツイッターで中傷を受けたという人も多いのではないだ
ろうか。偽被害者の誘導によって、つられて真の被害者を攻撃してしまう事も実際起こっ
ているのではないかと思われる。これが大きな被害者の会で幹部などやっている人間で
あれば、皆そちらが正しいと思ってしまうのである。そのように思っている人がいるとし
たら、もう少し考えていただきたい。特にNPOなどの大きな組織に入って安心し、依存
している人はもっと評価基準を公平にするべきであろう。組織が大きければ正しい、被害
者の会につくしているから正しいという考えは止めたほうがいい。
どこかおかしい。なぜあの人はNPOの幹部に嫌われているのだろうと考える事も必要
な事である。
実際、真の被害者と偽被害者の選別の判断はむずかしい事かもしれない。偽被害者は
顔を晒しているので、偽だとばれたら大変な事になる。それゆえ被害者間に溶け込み
絶対、偽だと悟られないようにするだろう。そして非常に言葉が巧みで、ちょっとした
真の被害者の失言でも、誇大に尾ひれをつけて吹聴して広めてしまう技に長けていると
いう事だ。 またこれら偽被害者は嘘がばれそうになると、自分が重度の被害を受けて
倒れたとか、仲間の偽被害者と音信が不通になってしまったと言い出して、話題をすり
変えて目をそらさせ、同情を引こうとするようである。これは、初めのほうに書いたツイッ
ター上で偽者扱いされた本当の被害者の方の意見である。このように偽者は巧妙かつ
狡猾なのである。

この事については被害者のSさんという方が、その偽被害者の行動パターンをうまく説明
されているので引用させていただく。以下のような事をメールで言っておられた。

  ツイッターで注視していくと名前を上げた人物は、つぶやきのパターンが同じ(マニュ
  アルがあるのか?)というのがわかってきます。自分らの悪事がバレそうになると、
  つぶやきが止みます。(こちらの動きを覗く体勢)そして他の仲間が同じ動きをして
  それを繰り返します。これも共通のことですが、こちらのログインを把握しており
  ログインするとたくさんのつぶやきや、リツイートを大量に流し、他の人のつぶやき
  を見れないようにしてきます。これを単独でやるか、仲間を一人連れてきて(仲間は
  一言二言つぶやいて消えます。不自然にならない作戦)やっています。

という事である。こういった手法は保守系のブログニュースのコメント欄でもよく見ら
れる。他の人の意見を見られなくするために記事に関係ない事や卑猥な文章を大量
にコピペリピートするのである。これにより、まともな意見を封殺しようという事なので
あろう。以上のような事はネット上ではよく見られることだ。集スト工作員も含めてこの
手の工作員がネット上にはウヨウヨいるに違いない。
それと、S氏は私が前々回あげた名前の人物の他にも、まだ数名の人間を怪しい
と指摘している。私自身はまだ、それらの人のツイッターを見たことがないが、結構
ブログや街宣で有名な人たちなので驚いてしまった。それらの人物は本当に共謀して
ツイッターで人を貶めているのだろうか。

ツイッターをやっている被害者の人の中では、実際フォローがはずされたとか、他の人
同士のツイッターのやり取りで自分が批難されているのを知ったという人もいるのではな
いかと思う。偽被害者は集スト被害者のツイッターテリトリーを引っかき回し混乱させて
いるのだ。真の被害者の方は上記のような偽者の行動パターンを覚えておいて、これから
ツイートする際の注意点として胸に刻んでおいていただきたい。

この記事を公開したら、またNPOの川崎氏が私のブログに訪問者としてやってくるので
あろうか。その際は何か一言でも弁解のコメントを残していってほしいものである。

今回は私が経験した、変わった嫌がらせ工作を紹介したい。集ストの嫌がらせの
工作は、集スト自覚以前にも起きていたという事が現在ではいろいろ思いだされて
きている。ああ、あれは集スト工作であったのかというふうに、回想されるのだ。その
中で特におかしかったものを、取り上げてみたいと思う。

本格的な被害が始まる一年前の期間の出来事である。その頃は当然集ストの存在
など知らず、また反日企業の存在も念頭にはなかった。宗教団体系の企業がある事
も知らなかったのである。
私の家の付近はどういうわけか、その宗教系の店が多い。ツタヤ、ブックオフ、紳士
服の青山などの創価系の企業が近くの通りに並んでいるのである。
ある日、私はツタヤに連続海外ドラマのDVDを借りに行ったのであった。その日は
あるドラマの1巻から3巻までの3本を1週間予定で借りて帰ったのである。そして
次の週に見終わったDVDを返却し、続きの4巻から6巻の3本を借りようとしたのだが
そのDVDのある棚を見て目を疑った。何と4巻目が無いのである。こんな事がある
のだろうか。1~3巻は私が借りているのに、4巻目から借りる人間など居るのだろ
うか。その時考えたのはその4巻目を借りた人間は1~3巻を見た後で何かの理由
で続けて見る事ができなくなり、日数をあけて、また見る事にしたのだなと思った。
釈然としないが、その時は自分にそう言いきかせたのであった。そして、さらに日が
過ぎ今度は日本のドラマのDVDを借りることにし、また1~3巻を借りたのだが、
それを1週間後返却後、また続きのDVDを借りようとしたところ、4~9巻ぐらい、
ごそっと抜かれていて無いのである。これにはさすがに、むかついてしまった。私は
単純に、私に対して嫌がらせをする客の人間が居るのだと思った。そしてどうしよう
もないので残りは他の店で借りる事にした。この変な出来事はその後3回ぐらい起こ
ったがなぜそのような嫌がらせをするのか見当もつかなかった。しかし今では、何と
なくわかる。多分そこの店員の誰かがやっているのではないかと思う。私が借りに
くる頃を見計らって、少しの間、DVDをどこかに移動しているに違いない。ツタヤは
創価系企業なので、創価信者の店員が、やっているのだろう。全く頭のおかしい
連中である。

またブックオフでも変な嫌がらせがあった。よくブックオフに読み終わった小説や
漫画の本を100冊以上まとめて売りにいくのだが、いつも査定金額が、査定する
人間によって違うのだ。本の量、質とも、ほとんど違わないのに、ある人間が査定
すると1500円ぐらいで、、またある人が査定すると15000円ぐらいと、
1桁違うのである。当時はブックオフというのは変な査定をするものだと思って
いたが、今にして思えば嫌がらせだったのだろう。ブックオフも創価企業である事
から、ばかみたいに安く査定した店員は創価信者ではないかと思うのだ。そういう、
人間に査定されると激安で買いたたかれてしまうようだ。そして、そのときの店員
の態度も、なんだか不機嫌な顔をしていて、敵意のようなものを感じさせられた。
現在ツタヤもブックオフも経営状態は悪いようだ。ネットでドラマ、映画、本さえ
も見れる時代である。こういった事業は廃れていくのだろう。
ツタヤのTカードなるものも、全く関係ないような店で提示するように促され
る事がよくあった。当時それも何となく不自然でおかしい気がしていた。個人情報
を集める提示だったのだろうか。創価系企業などは何かにつけて、図々しい商売
戦略をするようだ。

集スト激化前の嫌がらせはローテクのようなものが多かった。私の場合は集スト
激化の前、つまり自覚する前に1年間だけ音の被害というものがあった。つまり
隣家と騒音の事だけで揉めた期間というのがあったのだ。その1年間というのは
集ストの事をまったく知らずに隣家が意地悪な嫌がらせをしているだけだと思って
いたのである。その期間の時も外において、より奇妙な嫌がらせはあったのだ。
特に音の被害で、外出していても、耳に、いきなりバン!という大きな音がする事
があった。どこから聞こえたのかもわからないし、近くにいた人々もそんな音に
は気付いてもいない様子であった。指向性の高い音波を使ったのか。それとも頭に
響かせるマイクロ波フレイ効果か。その頃はテクノロジー犯罪という名さえも知らな
かったので、漠然と何かある、ぐらいにしか思わなかったのである。
ある日、東京の大学病院に行って、その帰り道で起こった電車内の出来事である。
私は電車のシートに座っていたのだったが、ある駅で薄汚れた服を着た老婆が乗っ
てきて私の席の前に立った。何となく気味の悪い感じがしたのだが、少し体をゆがめ
て苦しそうな感じだったので、身体障害者の人だと思って席を譲った。そして席を譲っ
てその席の前に立ち、つり革を掴んだ瞬間である。大きな音がバン!と車内に響き
渡ったのであった。この時私は、いい事をしたのに誰かが、その事に対して非常に
腹を立てたのだと感じた。周りを見渡してもそれらしき人間も音を鳴らすような物も無
かった。周りの人間も音など聴こえなかった様子で平然としている。今にして思えば
これも工作だったに違いない。老婆は私を気持ち悪がらせるための工作員だったの
だ。しかし私がそれほど動揺せず、逆に席など譲ってしまったものだから、周りに潜ん
で見ていた別の工作員が逆切れして怒り、何かしらの方法で音を発したのであろう。
結局その時の私の行為は工作員から見れば、その工作を見破って、からかっている
ように見えたのではなかろうか。そうだとしたら何とばからしい事だろう。
こいつらは悪戯するために人を付け回して、悦にひたっている子鬼のような連中なの
だ。まったくいい大人が幼稚なことをして、よく抵抗がないものだと思う。

こういった小さな事は、よくあったが、もっと大掛かりな工作も一回あった。被害
本格化の一年前の期間というのは連夜の音の攻撃で、いつも睡眠不足に陥っていた。
そこで考えた末、深夜に車で高速道路のサービスエリアに行き、車を停めてその中で
寝ようと考えたのである。そして当日の夜、高速道路のサービスエリアに行き、駐車し
て、さあ、眠ろうとした時である。私の駐車場所の両脇は空きスペースになっていた
のだが、その両脇のスペースに轟音とともに、10トンクラスの大型トラックが
2台、すごい勢いで同時にその空きスペースに入って来て、私の車を挟んで停まった
のだ。それにはびっくりしてしまった。私が駐車したスペースは一般の普通乗用車が
停めるための駐車スペースであるのにもかかわらずである。
そして、そのトラックから、いったいどんな人間が降りてくるのだろうと思って見ている
と。何と4頭身ぐらいの子供のような体系のバカボンのパパのような奴がひょこっ
と出てきて、テッテッテッとサービスエリア建屋に向かって走って行ったのである。
この時はさすがに、ギャグ漫画かと思い、あっけにとられてしまった。
闇側は人を恐がらせようと、たまにこんな、ふざけたシアターも見せてくれるのだ。
本当に恐れ入る。

そして現在本格的な被害が始まって、いろいろな事が起こっているが、変わったもの
を上げると、服にLEDの電飾をいくつも付けて光らせながら自転車で通り過ぎる
人間や、裸足でアスファルト道路をジョギングしている人間など、キチガイじみたもの
も多い。こういう事をやっている人間は、自分はいったい何をやっているのだろう
とは思わないのだろうか。 もはや闇側にいいように遊ばれているオモチャでは
ないか。本当に大馬鹿な連中であると言わざるをえない。
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