テクノロジー犯罪は人体にだけ行われるとは限らない。機械装置をターゲットにして
故障させたり、使い物にならなくしたりする。以前ノートパソコンを破壊されたと書い
たが、その時も何度も電磁波で熱を加えられてオーバーヒートさせられ、電源
が入らなくなり、機能停止になってしまった。私の部屋というのは他の部屋より常時
3~5℃ぐらいは高いのである。私の部屋だけ電磁波(マイクロ波?)で高くさせら
れているのだ。また部屋のような広範囲域で温度を高くする事ができるのに対して
狭い部分、パソコンやちょっとした機械の部品に熱を加えて故障させるというのも
敵方はやってくる。数ヶ月前のことである。買い物に行こうと思って車庫から自転車
を出そうとハンドルを掴んで引っ張るとなぜか重い。まあそれ程問題はないと思って
ペダルに足をかけて乗り始めたのだが、時間が経つにつれてどんどん重くなり、目
的地にたどり着いて用事を済ませて家に帰るときには、もう立ちこぎを何回もしなけ
れば進まないぐらいの重さになってしまったのである。家に帰って一体自転車がど
んな状態になっているのか車輪と車軸辺りを見てみても何の外的な異常は見当た
らない。外部から何か工作されたという形跡も見られない。これは察っするに自転
車の軸のみ加熱して膨張させてキツキツにして、なめらかな回転を阻害しているよ
うに思われる。機械工学系の学部を出ている人ならわかると思うが軸のはめ合い
というのは百分の一ミリ台のスキマで成り立っている場合が多いのである。よって
軸が少しでも膨張で相手側の部品よりも寸法が大きくなってしまうとガチガチにな
って動かなくなってしまうという事なのである。
翌日に、もう一度自転車を点検してみると昨日あんなに重かった車輪が軽くなってお
り、もとに戻っていた。やはり熱を加えられていたという事なのであろう。
また自転車の他にこんな事があった。我が家の窓ガラスサッシなのだが、これも
たまに熱膨張をやられておかしな事になるのである。下の図がサッシの鍵フックの
画像である。右が鍵をかける前で左が鍵をかけた後である。

さっし
          施錠後                          施錠前

ある日母親が洗濯ものを干そうと思って外に出る際、上の図の鍵フックのついている
サッシを開け、そして閉めたのだが、いざ干し物が終わって家の中にはいろうとした
ら何と鍵がかかってしまって入れなくなってしまったのである。私が不在だったため
母親は何度もサッシをガタガタ揺らして鍵をはずそうとしたようだ。幸いそれ程深く
引っかかっていなかったので、開けるこ事ができ家の中に入ることができたと言って
いた。この場合は自転車のときとは逆で軸ではなく、軸を中心に回るフックの方を
膨張させて軸とのスキマをゆるゆるにして、サッシを閉めた際にストンとフックが落ち
るようにしたのだと考えられる。敵方はこんな細工をしてまでも嫌がらせをしてくるの
だ。全く幼稚なキチガイが電磁波操作のやり放題をしているようである。

以上のような悪戯程度ならいいかもしれないが、こういった工作が原因で大事故
になる場合もあるかもしれない。私が疑念を持っている事故で最近起こった調布の
セスナ機墜落事故というのが上記の方法を使っているように思えてならない。憶測
の域を出ないが推察してみた。新聞によると東京調布市の住宅街に小型機が墜落
して8人が死傷した事故で機体が現場となった住宅の3軒隣の住宅の屋根でバウ
ンドした後墜落現場の住宅に突っ込んだということである。小型機は調布飛行場を
離陸した直後直進せずに左旋回するように下降し墜落した可能性があるとされてい
る。この記事を見る限り墜落というより高度が上がらず民家にほぼ水平に横から突
っこんだような感じである。ここで飛行機が浮き上がる原理(揚力)を説明したい。
飛行機の翼にはフラップという図に示したヒレのような部分がある。(黒色部)
これを上げ下げして揚力を調整しているのである。

ひこおき
        平時                    上昇時

このフラップも軸を通しており、軸を中心にヒレのようなプレートが回転するのである。
もしこの動きが何んらかの原因により封じられてしまったら揚力が得られず高度が上が
らないだろう。もしフラップに原因があり作動しなかったという事なら調布の事故も高
度が上がらず横から突っ込んだという事も納得できる。また離陸した直後直進せずに
左旋回するように下降したとある。フラップは揚力を上げるためだけではなく、左右の
旋回のためにも使用される。多分片方のフラップに異常が起こったため、バランスが
保てず曲がった進路をとってしまったと考えられる。もしこれらの推測が当っていたと
しても立証は無理であろう。部品が原型をとどめていたとしても事故当時に飛行機の
部品が加熱されていたというような事は検証できる術がないからである。
実際どのような電磁波が使用されたのかはよくわからないが、マイクロ波長系のもので
しかも一部のみを加熱させるということなのだから固有振動の共鳴が考えられるだろう。
それなら形状固有の電磁波の波動によって共鳴させ特定の一部品のみを振動加熱
することができるからである。

このセスナのフライトは遊覧飛行だと言われている。セレブのお金持ちが飛行を楽し
むそういったクラブ会員制のものだという事だそうだ。セレブの社長だか会長だかの
ポストを狙って闇の組織がやったということも考えられる。闇の組織というのはそう
いったポストに自分らの仲間をつかせたいと、いつも画策しているのだ。それとも敵
対勢力のヘッドを攻撃したとも考えられるが。

機械の誤動作ができるという事は世の中にとって大変脅威である。機械装置は世の
中のあらゆる所に使われており使用条件や環境が異なってしまうと危険になってし
まうものもあるのだ。早くこの犯罪が認知されなければ今後また奇妙で異常な事件
が起こることだろう。

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