12年前私は会社の都合上、神奈川の藤沢で暮らしていた。ワンルームマンション
を借りて一人暮らしをし、会社に通っていたのである。引越して2年ぐらいしてから
マンションに異変が起こり始めた。夜中の就寝中に上の階から大きな物音がして
睡眠を妨害されるようになったのだ。大きな物を床に叩きつけるようなドスンという
大きな音が何時間にも渡ってしたのである。上の階に住んでいるのは女性のはず
だが一体何をしているのだろう。その音は朝方近い4時半まで続き、ほとんど眠る
事ができなかった。そして次の日もそれが起こったのだが上の階の何号室の人間
がやっているのかわからず、文句をいうのを差し控えた。自分の部屋の真上の人
間がやっているとは限らないと思ったからである。そしてその日は浅い眠りしかでき
ず、朝から不快な一日を過ごす事になった。そして三日目、また深夜1時頃からその
音が鳴り始めたので、どの部屋でやっているか外から確かめるべく外に出たが、私
の部屋の上の階の部屋の明かりはどこも点いておらず、特定する事ができなかった。
その後も音はしていたが、30分後、もしやと思い。相手に悟られないように、そっと
部屋をぬけだして外に出てマンションの上階の様子を見てみると何んと私の部屋の
真上の階の部屋だけ明かりが点いていたのである。さっき外に出て見た時には消え
ていたのだが、今は点いているという事は、さっきは私が外に出た事を察して消した
に違いない。やっと犯人を特定する事ができたので朝になったら文句を言いに行こう
と思った。夜中に訪れて口論になったら他の住人に迷惑になると思ったからだ。そし
て朝になったので上の階の住人に文句を言いにいったのだった。チャイムを押して
玄関が開かれたが女性が出てくると思いきや意外にも若い男性が出てきた。どうやら
私が知らないうちに住人が入れ替わっていたようだ。対応にでた男は、ビン底メガネ
をかけ、ドテラを着ており、昭和時代の浪人生を思わせるような奴であった。私が物
音の騒音がうるさいと文句を言い、一体何をやっているのかと問うと、その男は、自分
の部屋に弟を呼んで家具の移動をして部屋の模様変えをしていたと言うのだ。その
時はなんと常識のない”キ印”の人間だと思ったが、もうその頃から本格的な集団スト
ーカーは始まっていたのだろう。私はその男に「またやったら、また文句を言いにくる
何度でもくるからそう思え。」と言ったのであった。その後その男は、おとなしくなったが
私はそれ以来睡眠障害に悩まされる事になった。当初はそのバカな男の行為がきっ
かけで睡眠障害になったと思ったが、それは闇の勢力の狡猾な手口であったのだ。
何かの原因でそうなったと思わせ、その実、電磁波を浴びせて眠らせないようにして
いたのである。それ以来私はその不眠症と長きにわたる闘いを強いられる事になっ
たのであった。

その出来事が起こって一ヶ月後私はまた会社の都合で千葉の実家に帰って会社勤め
をするようになったが実家に戻ってからも、また問題が起こった。藤沢で起こった不眠
症のせいで実家に戻るまで朝方4時半まで眠れなかったのであるが(4時半以降も浅い
眠り)実家でもそれが続いて4時半まで眠れずにいた。そして4時半以降にうつらう
つらできるかと思いきや、今度はその時刻にカラスが家の前の畑で鳴きだしたので
ある。これで私は完全に眠れなくなってしまったのだった。敵は電磁波、精神的な
刷り込み、人や動物を使った工作などを駆使して人をおかしくしようと躍起である。
私の家の周りは住宅街なのだが、どういうわけか私の家の前だけ畑が残っているの
だ。その畑の両脇には背の高い杉の木が数本あって、そこにカラスが住みついて
子どもまでつくって朝からカアカア鳴いているのである。睡眠不足でイライラして、少
し精神的にまいっていた私はカラスを退治しようと思い、カラス対策グッズを買った
り、トラップを仕掛けたり果ては杉の木に登って巣を駆除しようと(巣が高すぎて駄目
だった)したが効果はなかった。そんな事が三年ぐらい続いただろうか、ようやく畑の
脇にあった杉が両脇の店舗の新築にともない切られて無くなりカラスの巣も取りはら
われたのであった。それでもその後熟睡することはできずに浅い眠りは続いていた。
最近では熟睡は4時間はとれるようになった。前に比べれば大部良くなったほうで
ある。

以上の話は40代中頃の話であるが、カラスに関する異様な出来事は、そのさらに
10年前に一回起こっていたのである。前に妹の家族の悲劇の事を書いたが、その
妹が子供をさずかる前の事だ。妹が結婚して他家に嫁いでいたのだが、その嫁いだ
先の旦那といつも喧嘩していて不仲であったようだ。ある日の夜、朝方4時頃自分の
2階の部屋で寝ていたのだが、ばかにカラスがギャーギャー鳴くので、用足しを兼
ねて階下に降りていった。すると応接間から、人の話合う声がしてきたので、覗いて
みると、妹夫婦と父母が話し合いをしているのだった。どうやら妹はDVを受けて実家
に逃げ帰ってきて、それを旦那が追いかけてき、父母が対応する事になり、話合い
になったようである。妹は旦那の司法書士事務所を手伝っており、仕事を少しでもミス
すると暴力をふるわれ毎日深夜まで働かせられていたという事で耐えられなくなってし
まったようであった。その頃から妹の旦那は金銭的執着心が異常であり、これも闇
の勢力の影響だったのではないかと思われる。そしてその場は妹がいったん旦那
のもとに戻るということ、旦那も暴力をふるわないという事を確約して、お開きとなっ
た。その後夫婦には子供ができ、前にも書いたような一連の出来事があって旦那
はC大付属病院の手術ミスにより植物人間になってしまうのである。
当時のあの、妹が実家に戻ってきたときの十数羽のカラスの異常な鳴き声は、これ
から起こる様々な悲劇の暗示の演出のためのものであったのではないかと思われ
る。あの時のカラスの群れの喧騒の中での話し合いの光景は今思えば異常で
不気味であった。カラスが畑にたくさん飛来する事など今までなかった事だったのだ。
闇の勢力はこういった稚拙な演出が大好きであり、暗示めいた現象を見せたがる。
カラスというのは闇勢力が好むアイテムのようだ。他の動物も使うが、カラスはその
容姿のグロさと適度な頭の良さでコントロールしやすいのであろう。ちなみに最近
わかった事であるが、カラスに鳴き声をやめさせようと頭の中でカラスの喉元に短刀
を突き刺すようなイメージを連想すると、やむようだ。またカラスを操っているであろ
うと思われる人間に対して同じようなイメージを思い浮かべると鳴き声がやむよ
うである。信じられないかもしれないが、つまり私と加害者とカラスは意識レベルで
繋がっているのではないかという事だ。人によってできるかどうかはわからないが
皆さんもカラスがうるさいと思ったら一度試してみたらいかがだろうか。
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https://sites.google.com/site/cultkill/
このサイトが参考になりました。私は創価=同和+在日でともに闇の組織、忍者の流れをくむ暗殺組織と言うような認識があります。ただし、私も創価だけでは世界的な集団ストーカーは説明がつかないように思います。またこれだけの活動を世界一の諜報機関であるCIAが知らないはずはなく、止めようと思って止められないはずはないので、主犯かバックかもと思っています。淡路島の集団ストーカー殺人でも加害者はCIAが集団ストーカーの犯人だと糾弾していますね。上のサイトがどうも確信に近いかもと思うのは、民主党政権下で「大丈夫です。日本はそのうち右に傾き、長期安定政権になりますよ。」との予言、符丁、予告?予定がネットでごくごく少ないながらあったからです。それと私自身の被害が集団ストーカー連中からどうも何かの加害者として激しく憎まれてるようなのです。左と右に分断し、情報を遮断し、双方に工作員を送り込み、お互いを激しく憎むように持っていき、全体をコントロールする。白人が侵略で過去に何度も行ってきた手法ですよね。
[2015/10/04 Sun] URL // #- [ 編集 ] @

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