被害者の多くの人は外に出ると変な事に遭遇したり、奇妙な行動をする人間を見かけたり
するだろう。集スト用語では、アンカリング、コリジョン、ガスライティングなどと言われもの
である。私も最近では外で変な人物を見かけることが多くなった。妙に体がこわ張
ったような不自然な歩き方をして片手にはいつもジュースの缶を持っている人物。それが
私の方を何度もチラチラと見て、アピールしているようで気持ちが悪いのだ。そんな事まで
して被害者に不快感を与えたいのだろうか。幼稚である。また薄気味悪い老婆が頭の上に
手を振りかざして、まるで指揮者のようにリズムをとっているのにも遭遇した。自分
でやっていて恥ずかしくないのであろうか。それとも催眠術のような暗示にかかっていて、
私が見ると同時に奇行をするようにタイミングをとらされているのだろうか。私の場
合そういった奇妙な人間に遭遇したのは、集スト被害に会うずっと以前からであり、何十年
も前からの事なのである。要するに長い間集ストターゲットの候補として目をつけられていた
という事なのであろう。その中で特に変わったものを今回紹介してみたいと思う。

ある日会社に出勤するために駅に向かう道を歩いていた。すると前方に、どうやら足に怪我
をしたらしい右足を包帯でぐるぐる巻きにした高校生がびっこをひいて歩いていた。当然遅い
歩き方だったので、私はその高校生を後ろから追い抜こうとしたのである。しかし、その学生
は、それが気に食わないのか、足を速めて追い越させないようにしだしたのだ。私も追い
抜こうとした手前、どうしても前に出ようと思い足を速めたのだが、相手の高校生はさらに加速
して意地でも抜かさせないといった風なのである。そして二人はとうとう競歩のような状態に
なり、駅の登り階段の手前まで来たのであった。私は階段まで来れば、いくらなんでも足が悪
いのだから抜かせるだろうと思った。しかしその瞬間なんとその学生は駆け足で階段を登って
いったのだ。私はあっけにとられてしまった。足に怪我をしているというのはウソだったのだ!
当時は集ストというものを知らなかったので、その学生がなぜそのようなまるで意味のない事
をやるのか見当がつかなかった。人を驚かせるイタズラの趣味でもあるのかぐらいに思ったが
その学生の行為はそれだけでは終わらなかったのである。それ以来その学生とは度々朝に
道で会い、私を追い抜かしてから後ろを振り向き一瞥を食らわしてから速歩きで去っていく、そ
うした様な事が続いたのであった。私はそれらの事が嫌で時間をずらして少し早く家を出たり、
遅く出たりするようにしたのだが、どういうわけか、出会ってしまうのだ。本当に気持ち悪い
奴だと思った。現在はすべてがわかっているので、あの学生も工作員の一人だったのかと
思うが、単に無意識で操られているのではなく、加害の自覚がある人間であるという事な
のだろう。加害の任務をおびて行動している者も少数ではあるが必ずいるのである。

そしてもう一つ変わった出来事なのだが、少し脅迫めいたもので変わっているので紹介したい。
集ストの電磁波被害が最も酷かった時期、ひとつの試みを行うことにしたのだ。集スト
のような無意味な事を止めるよう隣家に向けて、その旨の手紙うを郵送しようとしたのだった。
無論差出人の名前は書かずに、それと分かるような内容にして送ったのだ。このくらいで集
ストは止むとは思わなかったが、もしその手紙を受けとったら、どういう反応や事態になるの
だろうと思ったのである。この事は後に私自身を窮地に追い込む事になるのだが、その
時点ではよもやそんな事になろうとは思いもしなかった。その事はいずれまたの機会に書く
ことにするとして、さてその手紙を書き終えた私は手紙を投函しようと郵便ポストまでの道を
歩いて行ったのだがポストが数メートル先に見えたその時、脇の車道で一台の黒塗りの高級
車が停まった。中から黒スーツの少し893系の感じのする男が真っ白い箱のようなものを両手
に持ちながら降りてきて、私のすぐ目の前を横切って行ったのだ。その箱というのは、真っ白い
絹のような布で覆われており、骨壷を収納している箱のように見えた。無言の脅迫のような
ものであろうか。察するに私が手紙を出そうとした事に勘つ゛き、脅迫めいた演出で、余計な事
をすると、そういうような結末になるのだという脅しであろう。私はただ隣人に抗議文を送ろうと
しただけなのであるが、敵はきっと政府機関か何かに手紙を出すのだと勘違いしたに違いない。
何と大袈裟なことをするのであろうか。ほとんど無害な一般人に対してここまで過剰に反応する
とは。恐怖を感じるどころか、あきれてしまった。奴らのやる事は恐怖というよりは、どこか異常
というか奇行というか、くだらないというか常識を逸脱しているというか、結局キチガイのレベル
なのだ。

この犯罪の底辺に居る工作員というのは、知性をあまり感じない。これは工作者が高学歴でも
関係ない。自分自身のアイデンティティというものがもはや消失してしまった人間の姿だと言って
いいかもしれない。洗脳された操り人形そのものであり、魂が失われた傀儡であろう。そういった
人間が被害者の周辺をいつもウロウロ歩き廻っているのだ。もし悪のシステムが崩壊して、その
工作員の洗脳が解けたら、その時工作員はいったいどんな顔をするのだろうか。間が抜けたよう
な顔になるのか、あるいは悔恨で歪み切ったような顔になるのか。一度見てみたいものである。
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nezukingさん、こんばんは。

つい先日、とても仲良くさせていただいてる
被害者仲間の方とお会いしたのですが、

その方は自分の意思とはまったく関係なく
突然目の前に「人工肛門」や「古い人体模型」の映像が浮かんでくることがあるそうで、「見たくもない映像を見せられて嫌だ」とおっしゃっていました。

まさに「奇妙なものを見せたがる加害者」ですね。
[2016/08/07 Sun] URL // みさ #- [ 編集 ] @
Re: タイトルなし
> nezukingさん、こんばんは。
>
> つい先日、とても仲良くさせていただいてる
> 被害者仲間の方とお会いしたのですが、
>
> その方は自分の意思とはまったく関係なく
> 突然目の前に「人工肛門」や「古い人体模型」の映像が浮かんでくることがあるそうで、「見たくもない映像を見せられて嫌だ」とおっしゃっていました。
>
> まさに「奇妙なものを見せたがる加害者」ですね。

みささん、私も一回だけ電磁波の放電火花の画像を見せられた事があります。思っていたより
鮮明なものでした。
[2016/08/08 Mon] URL // nezuking #SdMxjkk6 [ 編集 ] @

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