被害者の多くは、家族や周りの人間におかしいと思われて心療科などの病院に連れてい
かれたか、連れていかれそうになった経験があると思う。私もごたぶにもれず、家族に連れ
ていかれそうになった経験を持つクチである。その連れて行こうとする前段階の仕込みという
のが相当手が込んでおり、気味の悪いものだったので、その事実を書こうと思う。
それはある日起きた突発性の病気の発症が発端であった。今から6年前ぐらいの事だから
まだ集団ストーカーの事など何も知らない頃である。朝起きて会社に行こうとしていた時
、床に落ちた物を拾おうとして背を曲げたその瞬間に心臓の鼓動のリズムが変わって
しまったのに気がついた。普通心臓は規則正しく”ドクン、ドクン、ドクン”と脈打つのだが
そのときの私の心臓の鼓動は”ドクン、ドクドクドクン、ドクン、ドクドクドクン”と全く変なリズム
になってしまったのである。これは自分で直そうと思っても直せず、結局母に頼んで救急車
を呼んでもらい、かかりつけのS病院に搬送される事となった。そして検査入院することに
なったのだ。検査の結果、病名は心房細動というものである事がわかった。心房細動は心臓
のリズムが変わってしまう病気で、これにより心臓内に血栓(かたまり)ができて、それが
脳に流れれば脳梗塞を引き起こす事もある恐ろしい病気である。普通、心臓の鼓動のリズム
は神経の電気パルスによって行われており、一ヶ所からだけの信号伝達で行われているの
だが、心房細動の場合は複数の信号発信元ができてしまい、心臓のリズムがメチャクチャ
になってしまうのである。 こんな事になってしまったのにも原因があった。自分の会社の仕事
上の事で、ある取引先の会社が私に資料を渡すのを忘れていたため、私は、その資料をもと
に大急ぎで仕事をやらねばならず、5日ぐらいかかる仕事を3日でやったのだった。故に
その間はかなり心拍数が上がっていたのかもしれない。そしてその仕事が終わってほっとした
次の日にそんな事になってしまったのだが、やはり今から思えば敵の攻撃だったのだろう。
仕事で過労ぎみになり心臓も弱っているところにもってきて瞬間強烈な電磁波を照射したという
ところだろうか。奴らのやりそうなことである。  よくゴルフ場で高齢のプレーヤーがカップ
インしたゴルフボールを背を曲げて取ろうとした時に心臓発作を起こして亡くなるというのがある
が、それも奴らの仕業ではないだろうか。とにかく、そのときは4日ぐらい入院して治ったが、
一ヶ月に一度は定期検診と薬をもらいに病院に行かなければならなくなってしまった。薬もバカ
高く一ヶ月分が5千円と値のはるもので病院通いも集スト被害者になってからも続けていたの
だった。今から思えばバカらしいと思うが。

話は私の担当医の話になるが、その医師というのは東京のある大学病院から私のかかりつけ
の病院に赴任してきた人物で心臓科のオーソリティーであった。その東京の大学病院というの
は私が一度慢性中耳炎の手術を受けた事があり何か因縁めいたものを感じた。退院してから
はその医師の元へ定期検診を受けに月一で通う事になったのだ。入院した病院は以前から
家族で利用しており、母も動脈瘤の治療のため通っていたのであったが、私の医師とは違う
医師が担当していた。しかし妙な事に私が心房細動で入院、退院した数ヶ月後、母は担当医
を変えられ私と同じ担当医が病気を診ることになったのだ。その時は闇の勢力の事など知る由
もなかったので、たいしておかしな事だとは思わずにいたのだが、これが罠だったのである。
その後とうとう集団ストーカー被害者になったわけだが、被害者に成り立てだった私は無論
だれが敵かなどとは判断できない人間だったので、ある日その医師の検診の時に、つい電磁
波被害の事をその医師に話してしまったのである。
最近変わった事が無いかと聞かれたので一瞬躊躇したしたが、電磁波と心臓の病気になにか
関連性があるやもしれぬと思い「家の中で電磁波のようなものが入ってきて頭に蜘蛛の巣の
様なものをかぶせられた様な感覚で頭痛がする。」と言ってしまったのである。当時は相当
被害が酷かったので判断が鈍っていたのかもしれない。電磁波のことを言った後、医師はこう
言った「それはおかしいね。それでは心療内科を紹介してあげるから行きなさい。」と言ったの
だある。普通なら「電磁波?それは何ですか?どこから来るのですか?」とか聞くはずであるが
私が話をし終わった直後の言葉が”精神科に行け”である。その時私は断固として拒否したの
だが、かなりしつこく紹介状を書くから精神科に行けと言っていた。この医師は多分私にあてが
われた工作員だったのだろう。大学病院の心臓研究機関にいた博士クラスの人間がわざわざ
地方の病院に来るなどという事は不自然の極みである。(私のために来たというのも相当変
な話であるが。)  それ以来私は検診に行かず、薬も止めてしまった。薬を止めてもどうという
事もなかった。いたって心臓は正常であった。もっと早く止めてしまえばよかった。敵方はたま
に小さな動悸を起こさせようとするが大事にはいたらない。こんな風にして医療機関は金を儲け
ているのだろうか。世も末だと思わざるをえない。

その後何という事もなく数日過ぎたのだが、ある日母親が話しあると言い出し、私に一通の封
書を見せた。母親が言うには「S病院のO先生から心療内科の紹介状をもらってきたから一緒
に行こう。」というのである。ああ、、母親はあの工作員医師の饒舌に丸めこまれてしまった
のだなと思った。私は絶対嫌だと言い放ったがあまりにもしつこく言うので、とうとう頭にきて、
その紹介状を、ひったくって破いてしまった。母は「あ!何をするか!」と叫んだがもう遅かった。
紹介状もはや用をなさないようにビリビリにしてしまったのだ。私はこれでもう心配はないと思っ
ていたが、それは甘かったようだ。数日後母親は今度は独立している妹を呼び出して、二人で
私に心療内科へ連れて行くと説得し始めたのである。私は死んでも行くものかと抵抗した。その
話合いは3時間ぐらい続いたであろうか。二人ともどうやら諦めたようであった。このような精神
病院行きの話は私には、あと2回ほどあったが、本当に精神を消耗させられて気持ちをゲンナリ
させられるものであった。全くそのしつこさときたらキチガイのレベルである。母はどうしても私を
精神病院送りにしするように日々暗示がかけられているようだ。キチガイが正常者をキチガイと
して病院に送りこもうとして、やっきになってる姿は、それはかなり滑稽なものである。母は、あの
医師からいろいろ吹き込まれて私を精神病院送りにしようとしたに違いない。それで母の担当医
をこの工作員医師に変更したのかと思ったのであった。

この精神病院送りの筋書きはこんなところだろうか。
まず、私のかかりつけの病院に工作員医師を配置する。私を仕事上のトラブルをつくり多忙に
し体を弱らせる。それが元で心房細動を発症しやすくする。ある日強力な電磁波を浴びせ心房
細動を起こさせ病院に入院させ、工作員医師が担当になる。母親の担任医師を工作員医師に
変える。私に電磁波の事を話すように誘導する。医師が心療内科を勧める。もし断わったら工
作員医師が懐柔している母親を使って精神病院行きを強要させる。といった感じだろうか。
この統合失調症偽造工作を3年という長きスパンでやるというのは、本当に狂気のさたにしか
思えない。本当に気味の悪いおぞましい連中だ。その後母はその先生が嫌いになったらしく
病院も他の病院に変えてしまったようだ。

今の世の中の医療機関には狂った人間が少なからず入りこんでいる。医師の資格がないよう
な者が手術をして医療ミスで人を死なせたり、障害者にしたりしている。この間テレビの報道
特集で、何の精神的異常がない人間を40年間精神病院で隔離していたという番組があった。
その人は中卒で会社に勤めていたそうで、会社の人間関係が原因で鬱病を発症したそう
だ。ある精神病院に入院させられその後数年で全快したようだが病院側はその患者を手放し
たくなかったというのだ。話によれば患者一人に対して国から相当な額の補助金が出るという
事で、その補助金がなければ病院を運営していけなかったというのだ。そんな事で一人の
人間の人生を奪ってしまう権利などあるのだろうか。鬼のような病院である。鬱病になった
のも、病院が長年隔離したのも反日勢力が関わっていたのではないかと思う。
医は仁術だという言葉も今や地に落ちたとしか思えない。医者にかかるというのも問題になる
世の中になってしまったという事であろうか。悲しい現実がここにあるようだ。
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[2015/03/09 Mon] // # [ 編集 ] @
統失のつくりかたはとにかく 細かいことをネチネチ執拗に脅かす

とにかく被害者が悪いという方向へ持っていく

被害者が他人に疑いを持つように仕向ける

加害者たちの都合のいい規則を刷り込んだ相手をけしかけて

被害者を馬鹿にするように仕込む(ウソ 事実を否定する 流されている)

こうやって被害者から遠ざけておいて「お前は誰からも相手にされていない」

というせこいことをする無駄な努力

「お前はともだちがいない いじめられていただろう」と揶揄したがる

ような奴らは被害者を操作したいだけで 友達になりたいとか

分かり合いたいなんて微塵もない

被害者の話を聞こうとしない

一人きりにさせて何とか優位に立ちたいという愚かさ

が過去からある

教師とか親とか被害者とかかわりのあったりした相手

加担していたのがセリフや態度とかでわかりやすい

動作が人の倍以上かかるとか(毎度のお約束で恒例行事)

「お前は勉強も人付き合いもダメ」「長続きしない 口先だけ」

という恫喝をしつこく聞かせる犯罪者集団

こうやって文で書いていることが洗脳されていない証

加害者たちの「お前は人の話を聞かない」と言うウソ

は「お前は自分たちに従わない」「自分たちの思い通りに動かない」

という恫喝 人を支配するとか動かすという謙遜のかけらもない

マナーしらずの頭の悪さ
[2017/06/08 Thu] URL // あかき #- [ 編集 ] @
統合失調症の診断基準
 統合失調症には、ICD-10とDSMという診断基準があります。
 ICD-10は世界保健機関(WHO)による国際疾病分類の第10改訂版です。
 DSMは米国精神医学会による精神疾患の診断・統計マニュアルです。
 日本ではICD-10が主に採用されています。
 以下にICD-10による統合失調症の診断基準を示します。

考想化声(こうそうかせい)、考想吹込または考想奪取、考想伝播。
他者に支配される、影響される、あるいは抵抗できないという妄想で、身体や四股の運動、特定の思考・行動や感覚に関連づけられているもの、および妄想知覚。
患者の行動に対して絶えず注釈を加えたり、仲間の間で患者のことを話題にする形式の幻聴、あるいは身体のある部分から発せられる幻声。
宗教的・政治的な身分や超人的な力や能力といった、文化的に不適切で実現不可能なことがらについての持続的な妄想。(例えば、天候をコントロールできるとか、別世界の宇宙人と交信しているといったもの)
持続的な幻覚が、感傷的内容をもたない浮動性あるいは部分的な妄想や支配観念に伴って、継続的(数週間から数ヶ月)に現れる。
思考の流れに途絶や挿入があり、その結果、まとまりのない話し方をしたり、言語新作がみられたりする。
興奮、常同姿勢、蝋屈症(ろうくつしょう)、拒絶症、緘黙(かんもく)、昏迷などの緊張病性行動。
著しい無気力、会話の貧困、情動的反応の鈍麻(どんま)や不適切さのような、社会的引きこもりや社会的能力の低下をもたらさう陰性症状。
関心喪失、目的欠如、無為、自分のことだけに没頭する態度、社会的ひきこもりなど、個人的行動の質的変化。

考想化声:頭の中で考えたことが声として自分に聞こえる、またはその声が他人にも聞かれていると感じること。
考想奪取:自分の考えが他人に奪われていると感じること。
考想伝播:頭の中だけで考えたことが、他人にも知られていると感じること。
言語新作:自分にしか通じない特殊な記号や漢字を使う。
蝋屈症:受動的にとらされた姿勢を保ち続け、自分の意思で変えようとしない状態。

診断のために必要な条件
 上記の1~4のうち、明らかな症状が少なくとも1つ(十分に明らかでない場合は2つ以上)、あるいは5~9のうち少なくとも2つ以上が、1ヶ月以上にわたりほとんどの期間、明らかに存在していること。
[2017/10/04 Wed] URL // #- [ 編集 ] @
Re: タイトルなし
> 統合失調症の診断基準
>  統合失調症には、ICD-10とDSMという診断基準があります。
>  ICD-10は世界保健機関(WHO)による国際疾病分類の第10改訂版です。
>  DSMは米国精神医学会による精神疾患の診断・統計マニュアルです。
>  日本ではICD-10が主に採用されています。
>  以下にICD-10による統合失調症の診断基準を示します。
>
> 考想化声(こうそうかせい)、考想吹込または考想奪取、考想伝播。
> 他者に支配される、影響される、あるいは抵抗できないという妄想で、身体や四股の運動、特定の思考・行動や感覚に関連づけられているもの、および妄想知覚。
> 患者の行動に対して絶えず注釈を加えたり、仲間の間で患者のことを話題にする形式の幻聴、あるいは身体のある部分から発せられる幻声。
> 宗教的・政治的な身分や超人的な力や能力といった、文化的に不適切で実現不可能なことがらについての持続的な妄想。(例えば、天候をコントロールできるとか、別世界の宇宙人と交信しているといったもの)
> 持続的な幻覚が、感傷的内容をもたない浮動性あるいは部分的な妄想や支配観念に伴って、継続的(数週間から数ヶ月)に現れる。
> 思考の流れに途絶や挿入があり、その結果、まとまりのない話し方をしたり、言語新作がみられたりする。
> 興奮、常同姿勢、蝋屈症(ろうくつしょう)、拒絶症、緘黙(かんもく)、昏迷などの緊張病性行動。
> 著しい無気力、会話の貧困、情動的反応の鈍麻(どんま)や不適切さのような、社会的引きこもりや社会的能力の低下をもたらさう陰性症状。
> 関心喪失、目的欠如、無為、自分のことだけに没頭する態度、社会的ひきこもりなど、個人的行動の質的変化。
>
> 考想化声:頭の中で考えたことが声として自分に聞こえる、またはその声が他人にも聞かれていると感じること。
> 考想奪取:自分の考えが他人に奪われていると感じること。
> 考想伝播:頭の中だけで考えたことが、他人にも知られていると感じること。
> 言語新作:自分にしか通じない特殊な記号や漢字を使う。
> 蝋屈症:受動的にとらされた姿勢を保ち続け、自分の意思で変えようとしない状態。
>
> 診断のために必要な条件
>  上記の1~4のうち、明らかな症状が少なくとも1つ(十分に明らかでない場合は2つ以上)、あるいは5~9のうち少なくとも2つ以上が、1ヶ月以上にわたりほとんどの期間、明らかに存在していること。


精神科医はもっともらしい病名や病気の判断基準をまくしたてていますが、結局
これらはテクノロジー犯罪による現象を体験させられているだけですね。
統合失調症はもとより鬱病だって嫌がらせによる不安とその感情をより刺激する
電磁波操作によるものだと思います。今まで精神業界はそうやって健常者を精神
病に仕立て金儲けをしてきました。まったく専門家ぶったような解釈のほどには
唾を吐きたくなります。精神病が人為的なものだとわかっている人間は悪魔であり、
わかっていない人間は医者になる資格のない低能者だと思いますね。


[2017/10/05 Thu] URL // nezuking #- [ 編集 ] @

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