日本を貶めようとしている外国は特アだけではない。アメリカのユダヤ資本系の勢力も日本
を貶めるようなプロパガンダをよく仕掛けてくる。例えばハリウッド女優のアンジェリーナ・ジ
ョリーが監督として演出した映画”アンブロークン”という映画であるが、これがまた酷いとい
う事で日本のみならず他の国からも敬遠されているようだ。映画の内容は太平洋戦争をテー
マにしており、日本軍に捕らえられた米兵の捕虜の体験を映画化している。その中で
日本兵が捕虜にした米兵を虐待したり、人体実験したり、人食の風習ががあるという事にし
て人を食わせたりと、史実をかなり捻じ曲げてつくっているのだ。ハリウッドスターは反日が
多いと言われているが、この女性もそうであろうか。ハリウッド自体がユダヤ資本で成り立っ
ていると言っている人もいる。日本人を貶めるために反日映画をつくって世界中に配給しよう
という魂胆なのだろう。酷い事をする世界的スターもいるものである。

また反日映画はドキュメントのものもある。”ザ・コーブ”という映画であるが、これもまた反日
映画そのものだ。”ザ・コーブ”という映画は日本の和歌山で行われているイルカ漁を批難し
ているドキュメント映画で、その残忍性を批難するためにつくられたようだ。私が初めこの映画
を知ったのは、テレビのニュースであったが、その時の番組では”ザ・コーブ”という映画の中
で和歌山県の太地町のイルカ漁が撮影されており、その是非をめぐって抗議の声が上がっ
ているというものだった。番組の解説では、イルカ漁が行われているのはイルカが大量の魚
を食べてしまうので仕方なくイルカを駆除しているのだという事を言っていたが、その後
ネットでそれ関連の記事を見てみると、その地域の住民はイルカを食べているという事が明
らかにされていた。「イ、イルカを食べる?!」そんな日本人が居たとは初めて聞いたので驚
いた。良く読んでみると和歌山県の太地町という所は部落民の町で、鯨やイルカ漁の利権
があり、食べるのだそうだ。つまり日本人が食べているのではなく、部落民の在日朝鮮人が
イルカ漁をして食べているという事なのである。それをさも日本人が悪い事をしている様に
印象操作されている映画だったのだ。在日の部落民はイルカに限らず、動物の屠殺や肉屋
を生業としている人間が多いと聞く、昔からあった在日の生活形態だったのだろう。まったく
下種な反日ユダヤと在日朝鮮人のコラボのようなプロパガンダ映画である。さらに、この
イルカ漁に反対声明を出したのが駐日大使としてアメリカからやってきたキャロライン・ケネ
ディだった。彼女はイルカ漁が残虐で非人道的だと言って批難していたが真意はどこにある
のだろうか。わざわざアメリカからイルカ漁反対運動をしに来たという事なのか。彼女は、暗
殺された第35代大統領ジョン・F・ケネディの娘である。ケネディ大統領が暗殺されて以降、
ケネディ家の一族には、死という不幸がたて続けに起こっている。ユダヤ資本勢力に皆殺し
にされたのだという説も多い。キャロライン・ケネディはその中の唯一の生き残りだと言われ
ている。そして一人残ったキャロラインはユダヤ資本勢力に土下座をして命乞いをして忠誠
を誓ったとも噂されているのだ。ゆえに日本にアダなす工作員としてやってきたという事も頷
くことができるのである。イルカ漁批難も反日プロパガンダの一貫だったということがうかがえ
るのだ。

また日本にはイルカ漁の他に捕鯨があり、これも世界の批難の対象になっている。グリンピ
ースやら、シーシェパードといった反捕鯨団体の妨害も執拗であった。日本の方針も捕鯨調
査を貫き通すようで、この問題は尾を引きそうだ。私は捕鯨に関しては反対でも賛成でもない。
正直言ってどちらでもいいと思っている。しかし世界では表面上は日本の捕鯨は残酷だとさ
れており、日本においては日本の伝統漁であり重視されていて一歩も引かないような構図
になっている。日本の国民も捕鯨を他国から批難されているのを意識させられるという
変な刷り込みをされているが、そもそも捕鯨なんて本当に必要なのだろうか。クジラ肉料理が
好きでしょうがないなんて人は聞いた事がないし、食卓に上がる事もない。昔はクジラの
ほとんどの部位が食品や製品になったと言われるが、現代では化学合成品で代用できるの
で、それも必要ない。日本人の多くはクジラなんぞ必要ないのである。それでも調査捕鯨と
いう名目で年に何百頭というクジラが捕獲されているのだ。調査研究という事ならもっと少
なくともいいような気がするが。これらの捕鯨はどこがやっているのかというと日本鯨類研
究所という所で、国庫から補助金が数億円出されており、また水産庁の役人が天下りする
受け皿としても使われているようだ。そして研究自体も有効性が疑われるような感じのもの
が多く疑問視されているのである。もし反日勢力がこの団体を自分らの都合のいい資金源
(クジラの肉は在日朝鮮人が経営するクジラ肉料理店に出荷しているのか?)と反日プロ
パガンダに利用しているとしたらかなり悪質な存在だと言わざるを得ない。グリーンピース
やシーシェパードは日本の捕鯨船を攻撃すれば世界中に日本は残忍な国だという事をアピ
ールできると思っているに違いない。この日本鯨類研究所が反日思想の人間で構成されて
いるのだとしたら、これもまた反捕鯨団体との奇妙なコラボレーションのプロパガンダと言え
るのではないだろうか。

以上のように日本の貶めを執拗にしてくるユダヤ資本系勢力は日本を脅威に感じているの
かもしれない。アジアの中で欧米と戦争で対等にわたりあったのは日本だけだったからだ。
ユダヤ資本勢力は在日朝鮮人を使って日本を内部からも崩壊させようとして、躍起になっ
ている。今、日本は新しいもっと大きな保守団体、保守ネットワークが必要なのだ。数多く
ある保守団体が、ある一つの目標で団結して大規模なものになったら国政を動かす事も
可能だ。人の利、時の利、地の利が合わさって初めてこれは実現するような気がする。そう
いった人物、タイミング、環境が同時に具現化し誕生するのはいったいつの日の事になる
だろう。

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