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闇勢力の人口削減の執着心は凄まじいものが
ある。コロナワクチンなどは、その筆頭で
あろう。遺伝子レベルで何か仕掛けがして
あるかもしれないし、そのワクチンが女性の
卵巣やら子宮に溜まり血栓などを起こして
妊娠を阻むかもしれないという事も考えら
れる。
コロナ騒動の最終目的は人間の個々の命の
剥奪ではなく生殖能力の剥奪かもしれないの
である。このコロナワクチンはもう世界中で
何十億人という人が打ってしまっているだ
ろう。今後がどうなるか不安である。

前にも私のブログで書いたことがあるが
闇勢力は世界人口を今の80億人から5億人
ぐらいに減らしたいという強い願望がある
らしい。人口を減らして自分らがコントロ
ールしやすいように奴隷化するということ
が言われている。こういうことを言うと陰謀
論者ということで黙殺されてしまうのである
が、それが本当であったなら、人類はまった
く間抜けな種族ということになるだろう。
最先端科学を有する人間が、ことこういった
ことには無神経で世の中は善で成り立って
いると思っている、お人好しであるという事
は非常に残念なことだ。
しかし感性が鋭く世の中が偽りだらけの世界
である事を悟っている人間は極少数ではある
が存在するので、まだ救いがあると言って
いいだろう。

闇勢力はコロナワクチン計画の以前から、
人口削減の工作をやっていたように思われる。
私は昭和30年代の生まれであるが、その
当時、サリドマイドという鎮静剤が流通して
おり多くの妊婦が、つわり止めとして服用
したと言われている。この薬により妊婦
から生まれた赤ん坊が奇形児になるという
残酷な薬害事件があったのだ。私の母は飲ま
なかったので私は無事であったが、もし飲ん
でいたらと思うと背筋が凍る思いである。

その次にあった薬害としては、子宮頚癌ワク
チンであろうか。このワクチンは2009年
から承認されて世界中で現在も使われている
ようであるが、日本においては近年、接種
の呼びかけはあまりされなくなったようだ。
薬害による集団訴訟があったため、自粛して
いるという。薬の副作用としては全身の痛み、
記憶障害などである。このワクチンもワク
チンと銘打つのであるからウイルスを弱毒化
したものである、そのウイルス名がヒトパピ
ローマウイルス(HPV)というものだそうだ。
これがガンを引き起こすという事だそうで
ある。はたして本当だろうか。
このワクチンもおそらく母体をおかしくする
謀略の1つではないかと考えられる。


その後に登場したのがコロナワクチンである
これに関しては、当ブログで何度も記事に
したので、今さら言うこともないだろう。
最近ではもう政府がマスクをしなくてもいい
と言い始めたし、5月にはコロナが5類に
分類されるということで下火になったと言っ
ていい。
しかし政府はまた別に変なものを国民に押し
付け出したのである。今議論の的になって
いるコオロギである。国は突然コオロギを
国民に食べろと言い出したのだ。
これには、さすがに唖然としてしまった。
その理由が食料難に備えてということ
であるそうだが、よりによって昆虫だとは
驚きである。これに関しては世の中の人々
は困惑ぎみのようだ。昆虫食に抵抗がある
人が非常に多く、食べたくないと言っている
人が多数派を占めているのである。
このコオロギであるが漢方薬の分野では
微毒であり不妊薬とされているものだそうだ。
そんなものを国は国民に食せよと言っている
のだ。
コオロギに関しては国の内閣府食品安全委員
会が見解を発表している。
それは欧州食品安全機関(EFSA)の発表
したものを復唱したものであった。
以下は2021年に欧州食品安全機関が発表
したコオロギの食品としての見解である。
コオロギを食品化したものを成分検査した
結果を論じている。

    キチン由来の非タンパク質窒素が
    存在するため、窒素-タンパク質
    変換係数6.25を適用すると、当該
    新食品のタンパク質含有量は過大
    評価されることにはなるが、それ
    でも当該新食品のタンパク質含有
    量は高いと判断される。
    当該新食品を用いた遺伝毒性及び
    申請者提供の情報によると、当該
    新食品の上述の調製品3形態は、
    2018年以降、オランダにおいて
    ヒトの摂取用に販売されており、
    悪影響は報告されていない。
    A. domesticusの利用歴、又は、
    当該新食品の成分組成データから
    安全性上の懸念は提起されないこと
    から、アレルゲン性を除き、
    安全性上の懸念を特定していない。
    当該新食品は提案された用途及び
    用量において、安全であると結論
    する。 

要するに蛋白質の量が豊富であり、個人に
よるアレルギー性を除けば安全と言っている
のである。しかし、この見解より少し前の
欧州食品安全機関のコオロギに関する見解は
だいぶ異なっているのである。それは
2018年に発表された見解である。それが
以下のものだ。

    ヨーロッパイエコオロギの全生存
    期間に渡り、家畜衛生及び食品安全
    の側面が含まれる。データ不足の
    場合は、直翅目属の近縁種(バッタ、
    イナゴ、他種コオロギ等)の対応する
    エビデンスを利用している。しかし
    ながら、動物衛生と食品安全において、
    著しいデータギャップが存在している。
    HACCPタイプのシステムが実施された
    場合でも、リスクプロファイルに
    おいて以下に挙げる相当な懸念が特定
    された。
    (1)総計して、好気性細菌数が高い。
    (2)加熱処理後も芽胞形成菌の生存が
      確認される。
    (3)昆虫及び昆虫由来製品のアレル
      ギー源性の問題がある。
    (4)重金属類(カドミウム等)が生物
      濃縮される問題がある。 

ということを言っており、危険性があること
を明言しているのだ。まるで正反対のことを
言っているのだ。この事は欧州食品安全機関
とやらが何かしらの圧力を受けたか乗っ取ら
れたかのいずれかとしか考えられない。
まったく闇の勢力は何でもかんでも、ねじ
曲げようという腹らしい。本当に胸糞である。

さらにまた薬や食品だけではなく、最近の
LGBTのゴリ押しも酷いものである。これ
はレズビアンのL、ゲイのG、バイセクシュアル
のB、トランスジェンダーのTが組み合わさった
言葉だ。こういった性癖を正統だと主張して
異常ではない人間だと認めさせて、一般化
させようとしているように見える。これに
よってノーマルな人間の意識を変えて、同性
愛者にしようという考えなのであろう。そして
子供が生まれなくなる方向に持っていこうと
いう算段ではないだろうか。闇の連中のやる
事は本当に気持ちが悪いのである。

以上のように闇勢力は、あの手この手を使い
世界の人口を減らすことに全神経を使っている
ようだ。その異常性は底が見えないようで
ある。今後もまた何かを仕掛けてくるかも
しれない。注視していきたいと思う。


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