前回の続きである。
あれから少し考えた。”電磁変換器が近年成功して別の電気回路(電線から家電)に周波
数を変えずに侵入しエネルギーを引っ張り、移送する方法を利用している。”というくだりだが、
その中で”電線から家電に”という文言がある。これは家電からコンセントまでを結んでいる
コードのことではないだろうか。そのコードをアンテナにして電磁波が潜りこんでいるという記事
をネットで見た事がある。電磁波でなくとも落雷の電流がコードから侵入し家電を壊す、という
ことはよくあると言われている。
あと説明文では”電磁波射出の変換機の小型化が近年成功して”とあるが、これは家電の中
に組み込まれているという事なのかもしれない。この変換機がコードから侵入した電磁波で
起動し、その入って来た電磁波をさらに増幅させて射出する。”エネルギーを引っ張る”とは
変換機が作動する状態になれば家電に電流がどんどん送られるという事ではなかろうか。
これを例えばエアコンで考えてみれば、見かけ上では冷房の強さは”弱”になっているが、
変換機が作動しているときは”強”のエネルギー消費量になっているという事ではないか。
しかし四六時中電気エネルギーを大量に消費していれば電気料金がかさみ過ぎて、おかし
いと思われてしまうので、セーブしながらやっているとは思われるが。
それからネットで次のような記事を見つけた。電磁波関連のサイトのものである。

”高周波(100KHz以上)のきわめて強い電磁波を浴びると体温が上がる。低周波(100KHz
以下)のきわめて強い電磁波を浴びる事により、体内に電流が流れ、神経や筋肉に影響を及
ぼす(刺激作用)ことが知られています。”

という事である。まず低周波であるが浴びると体内に電流が流れると言っている。そして神経
や筋肉に影響と言っているが、被害者の多くが体験している。足や腕や目蓋の筋肉のピクピク
とする痙攣はこれそのものズバリではないだろうか。さらに極低周波電磁波という周波数が極
めて低いものがあるがこれは普通の家電からでも自然に発生していると言われているもので
あり、発ガン性も示唆されている。
それと高周波のマイクロ波であるが、これはもともと無線やレーダーに使用されるものであり、
この技術を元に電子レンジが開発されたそうである。故に通信向けの波長バンドの電磁波で
あると言える。前回でも書いたが人体共鳴はこのマイクロ波でおこなわれているようだ。

マイクロ波よりさらに高い周波数に紫外線、X線、ガンマ線などがある。腕などによく赤いアザの
ようなものができるが、これは紫外線ではないだろうか。それと一回だけヒジの部分に不思議
な傷ができた事がある。一文字に切り傷ができているのに血が出ておらず、膿のようなものが
出ていてヒリヒリとして痛い。ヒジの毛が膿のためにへばりつき剥がすとパリパリといって更に
痛い。その部分だけ被爆でもしたような感じだ。これはガンマ線ではなかろうか。
このように加害者はいろいろな事をやってくるが、どこかの研究者に頼まれて実験でもしている
のだろうか。

最後に被害者の中には気がついている人もおられるだろうが、被害者には毎日24時間、ある
波動を送られている。一過性のものではなく、延々と連続したものだ。
耳を手の平で少し強めに押さえてみてもらうとわかるが、手の振動や心臓音とは別の”ブブブブ”
というような波動音が絶えずしているのがわかる。わかりずらい人は1分間ぐらい長くやって、
注意して聞いてみてくれればいいと思う。被害者全員がこれをやられているかは定かではない
がこれは共通してやられているのではないだろうか。

以上だが、まだ閉鎖された室内の壁を通り抜けてマイクロ波などがやってくるのか、完全には
わからない。スカラー波という電磁波の可能性があるが、その存在自体も空想上ものであると
言われている。しかしこれも考えてみるべきものなのかもしれない。 少し調べてからまた
ブログに書いてみたいと思う。

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