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以前のブログ記事で、元隣家の加害者だと思われる主人が自殺したという事
を書いたと思う。その人物は私の父が亡くなってから数ヶ月後に自殺した
のである。私の父に何か工作していたので口封じのため自殺に誘導された
のではないだろうか。何かしらの病気をかかえていたための自殺だという事で
あったが私の父にやっていた電磁波の加害工作の影響がその人物にも出たと
いうことなのだろう。そして、その病気を苦にして自殺するようにマインドコント
ロールされたという事も充分考えられるのだ。加害者というのは結局、馬鹿なの
だろうと思う。自分のやっている事が非常に危ないという事を理解していないの
だろうか。だんだん自分の身体が蝕まれて、おかしくなっているのに、止めようと
しない節があるようだ。やはりマインドコントロールが強いのだろうか。

今回は、その隣家の後釜にやってきた家族と、もう一軒の近接した加害者宅
と思われる家について少し詳しく話しをしようと思う。まず新しく後釜とし
てやってきた家族である。家族構成は主人と三人の連れ子を伴って入籍した
妻、そしてその妻と主人との間に生まれた女児の6人家族である。その主人
は変わりもので三人の子連れの女性と初婚だったらしい。
その家族が引っ越して来た時は、あまりいい感じの家族ではないと思った。
私の家の境界線の事で文句を言ってきたりしていたのだ。それはそれで、さ
ほど問題はなかったのだが、数年たった頃から騒音の事で、対立するように
なったのである。それが集スト激化の一年前の一年間だった。騒音というの
はその家で飼っている犬の鳴き声であった。その主人はいつも朝5時頃に犬の
散歩に連れていく時にその犬に大きな鳴き声をさせるのであった。それも
三匹もいるのでかなり騒々しいのだ。初めのうちは私も我慢していたが、
途中で耐えられなくなり、ある日その家の主人に文句を言ったのだった。
その時、主人は了解したような態度を示したと思ったが、それ以来、夜の
12時から3時の間に変な音が聴こえるようになったのである。その音は人
の声だったり壁を叩くような音だったり、何かの効果音だったりと様々で
あった。ただ変わっているのは、その音が耳元で聴こえているという事なの
だ。私は隣家が腹いせのために嫌がらせしているのだと思った。その頃に一度
、犬の騒音のことは話合いの席を設けて、犬の鳴き声はさせないという事
で話はついていたのだが、今度は、わけのわからない音の攻撃である。
その事で再度文句を言ったところ証拠を出せということを言われた。私はこれ
らの音が特殊な方法を使っているのではないかと思いネットで調べたところ
指向性スピーカーというものがあると知りそれが原因ではないかと思ったの
である。そこで、採取してあるそれらの音のデータを日音研という音の解析
の研究所にもっていき調べてもらったのであった。もし指向性スピーカーを
使ったならば何か変わった分析結果が出ると思ったのである。しかしそれらの
音に目立った特質は見られなかった。そして、そうこうしている間に集団スト
ーカーの激しい攻撃が始まったのである。
この隣家で工作の意志を持っているのは主人と次女である。明らかにほかの
家族と違い、おかしな行動をするし、何より私に対して敵意を示すのだ。
この家の近況であるが、次女が身篭って男子を産んだという話である。しかも
父親が誰かわからず、不明らしい。私が察するにその加害宅の主人と次女との
間にできた子ではないかと思うのである。同じ穴のムジナなら、そういう関係
になってもおかしくないだろう。血が繋がってない親子ではあるが、もし
関係を持っていたら外道だ。 現在この次女の産んだ男子はそのままその家で
養われているらしい、奥さんは真実を知らないという事だ。おぞましい連中
である。またこの主人には身体に異変が起きており、一年前の事だが、どうい
うわけだか咳が止まらず勤めている会社も丸一ヶ月休んでいるのだ。これは、
私に対する追い込み工作が滞っているため、業を煮やした闇側が制裁を下した
のではないかということだ。そしてつい先日の話だが、とうとう脳梗塞で倒れ
て救急車で運ばれたらしいのだ。いよいよ闇側はこの人物を、お払い箱にしよ
うというのだろうか。加害工作も進まず、私に次女との関係も嗅ぎ付けられた
という事を、私の頭の中のデータから悟った闇側は主人を消そうとしたのかも
しれない。実際のところ主人は今まで電磁波の工作をやっていたか、電磁波の
照射の通り道に居たかどちらかだろう。それだけでも、脳梗塞になる可能性は
充分あると思うのだ。闇側が命を奪う意図で電磁波の出力を上げたという事も
考えられる。いずれにせよ、報いは自らに跳ね返ったということであろう。

次は、もう一つの加害宅だが、この家は前述の加害宅を私の家と挟む形で近く
に存在している。この家は私の家と表立って、いさかいを起こした事はない。
現在は男性の主人だけが住んでいるが、十数年前は奥さんも居て、二人暮らし
だったのだ。しかし奥さんが脳梗塞を患って死んでからは主人が一人きりで暮
らしているようだ。この家の主人とは、話した事がなく、私に対して、どうい
う感情を持っているのか、わかりずらい。しかし私の家を目の敵にしている他
の家の三人の主人と懇意でよく酒を飲んでいるというから、工作仲間であろう
と推測される。そしてこの主人というのは少し変わったアンカリングのような
ことをするのである。私はよく、その家の前を通るのだが、その家の駐車場に
停めてある車のワイパーをいつも二本とも立てているのだ、そんな事をしている
のはそこの家だけである。私に見せるためにやっているのだろうか。とにかく
気味の悪い主人である。
その家の奥さんが、まだ生きていた頃、私もまだ集団ストーカーなど全く知ら
なかった頃であったが、その奥さんが私に見合いの話をもってきたことがあった。
その奥さんは結構、世話好きだったようである。見合いの話は流れてしまった
が、ひょっとしたら、闇側はその事で非常に怒ったのではないだろうか。
私は思い返してみると今まで女性と懇意になろうとするといつも邪魔が入り、
また見合いもどういうわけか、よく潰れていた、その数は数えるとキリがない
くらいである。闇側は私に女性を近づけたくないようだ。たぶん子孫を作らせ
たくないのであろう。それゆえ妨害も、いつもやっていたに違いない。そんな
私に見合いの話など持ち込んだので奥さんは犠牲になってしまったのかもしれ
ない。もしそうだとしたら許せない事である。
その奥さんは脳梗塞が元で亡くなったが、死ぬまで神経が高ぶっており、ヒス
テリックぎみだったようである。集ストの類を受けていたか、感情操作されて
いたか、あるいは脳梗塞で少しおかしくなっていたかわからないが、本当に気の
毒である。
そして奥さんを失くした主人であるが、後妻も娶らず、一人で家に住んでいる
ようである。一人で住んでいれば、電磁波の加害行為なども自由にできるだろう。
前述の加害宅よりも、むしろ、この家のほうが電磁波による工作はしている
かもしれない。
私が考えるに加害宅というのは、その中で実の加害者は一人、あるいは多くて
二人だろうと思っている。その他の人間は犯罪の事も知らなければ、その実行し
ている人間が家族の中にいるという事などは夢にも思っていないだろう。そう
いった加害者と犯罪無縁の人間が混在する家庭では、加害者が留守の間に加害
装置が見つかってしまうという怖れがあるので、めったに置かないのではないか
と私は思うようになった。ただしこれは普通の家族に加害者が混ざっている場合
だ。初めから単独、あるいは外国人などの加害者が徒党を組んで隣に居る場合は
別である。
話をその加害宅に戻すが、、その主人は最近ガンになり2、3回手術を受けた
ようである。やはりこの人物も電磁波の影響を受けているのだと思う。私の加害
がもう五年以上になる事から、だいぶダメージを負っているのだろう。この人物
も因果応報といったところかもしれない。

集団ストーカーの初期の電磁波攻撃というのは凄まじいものであるが、続く期間
は6ヶ月というのがスタンダードらしい。たぶんそれ以上やると加害者の身がもた
ないということだろう。その後はゆるやかになる。その6ヶ月の間に被害者を
自殺させたり、精神病院に入院させたり、人とトラブルを起こさせ犯罪者にする
ことを狙っていると思われる。しかし多くの被害者は乗り切ってしまうようである。
こういった話は一戸建ての家の話だけかもしれない。マンションやアパートなどの
賃貸の集合住宅などは、住民が入れ替わることが比較的容易なので、その法則は当
てはまらないかもしれないのだ。集合住宅の場合は6カ月ごとに入れ替わるように
工作するか、もう隣の住居をアジトのようにして借り入れてしまい、工作員を入れ
替わり立ち代りさせればいいということだと思う。ゆえに集合住宅の被害者のほう
が重い被害を持続させることができると考えることができる。
また一戸建ての被害者の場合は、その隣の加害者が持ち家なのでなかなか居を移し
たりしてローテーションができない。故に成果が上がらず、何年もずるずると時が
経ってしまう。そうなると、いっその事、その加害者を始末して新しい加害者を
送り込んだほうがいいと闇側は判断するのではないだろうか。

以上のように加害者も、また最終的には被害者になるのである。その事に気づいて
ほしいものだ。もし加害者も、ある程度電磁波で操られているということを理解
できたなら、それらは恐ろしいものであるということがわかり、人間的に変わる
ことができるかもしれない。被害者もそうだが、この犯罪はマインドコントロール
というテクノロジーによって成り立っているという事を充分理解してほしいのだ。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪を終わらせるにはまずマインドコントロールの
存在を認める信念が必要なのである。





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