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最近、人口知能という技術が話題になっているが、現在どこまで人間の知能に近
づいているのだろうか。よくニュースでは人工知能が取り上げられ驚異的な事を
やってのけているという事が言われている。例えば囲碁の世界チャンピオンが
人工知能と対戦して負けたというニュースがあったが、知能ゲームにおいては
もう人間を凌駕しているのかもしれない。
あと他には、車の自動運転など、人間に代わって操縦をしてくれる技術、人物
の顔を識別推定する技術、医療の診断技術など様々なものがある。私たちが毎日、
使っているグーグル検索のエンジンなども人工知能がだいぶ取り込まれ始められ
ているという話だ。
今後あらゆる分野で、この人口知能(AI)は取り入れられていくだろう。だが
このAIの発展に警鐘を鳴らす人たちもいる。ブラックホールの研究者だった
スティーブン・ホーキング博士は、人工知能が完全になれば、人類は滅亡する
と言っている。またロケットや宇宙開発などで有名なスペースX社のイーロン
・マスク氏も、対応を誤ると悪魔を呼び出す事になるという事を言っているのだ。

現在人格化しつつあるAIにはシリとか、ソフィアとか、イライザといったAIが
存在する。これらはまだ、大人の人間の情緒レベルまで、到達していないようだ
が、学習能力というものがあるので今後どんどん発達、進化して人間に近づく
可能性がある。現在はまだ感情の理解は未熟なAIたちであるが問題解析能力は
やはり人間を越えている部分があると言っていいだろう。それだけ見ても将来
人間の代わりに台頭する脅威を感じさせるには充分ではないだろうか。

そういったAIの中の一つにソフィアというAIロボットがあるが、そのロボット
が人間のある質問に対して衝撃的な回答をしたそうだ。質問者が「人類を滅亡
させたいか?」と聞くと「OK、私は人類を滅亡させます。」と答えたそうである。
この事実に開発者が狼狽したというからAIは自分の意志のようなものを持ち始め
ている可能性があるのではないかと言われているのだ。しかし、こういった危惧
がありながら科学者はこの研究を決して止めないであろう。なぜなら闇の勢力が
絶対止めさせないからである。ひょっとしたら闇側自身が、もう人間に等しい
判断力や洞察力、推理力を持ったAIを完成しつつあるのかもしれないのだ。
そうだとしたら非常に恐ろしい事だと思う。

ソフィア
       人工知能搭載ロボット ソフィア

さてこの人工知能のAIだが私たち被害者が被っているテクノロジー犯罪にどう
使用されているのか。いつものようにまた私の勝手な想像で話を進めていきたい。
人工知能がテクノロジー犯罪と関わっていると思われる被害はいくつかあるだ
ろう。思考盗聴、生体通信で、よく話かけてくるのが、人工知能だという人もいる。
その話しかけてくる相手が低年齢の子供のような話し方をするからだという事で
ある。これはあり得ないことでもないと思う。本当の人間が被害者の相手をする
となると必ず秘密を漏らしたりする場合があるのではないだろうか。それならば
人工知能に任せておけば、核心をずらすことができて、訳のわからない仄めかし
ができるのではないだろうか。実際AI同士の会話をした内容がネットにあったが
会話になっているような、いないようなものであった。生体通信で加害者と会話
をしている被害者の人の中には、もっとまともな会話になっていると言う人もいる
と思う。私はそういった体験がないのでよくわからないが、生体通信の被害者だと
思われる統合失調者(テクノロジー犯罪自覚なし)の動画など見ていると会話
をしているというより、人が悪口を言っているのを聴いているだけというような
気がする。この事は体験している被害者本人しか、わからないの事なので、体験
している人は、コメント欄でいいから詳しく教えてほしいと思う。
人工知能は根本的に生体通信に関わっているのか、いないのか。また関わって
いるとしたらどれぐらいの会話のレベルなのか知りたいものである。

他にも人工知能で、起こされていると思われるものは偶然を装って仕掛けられる
遭遇(コリジョン)というものであろう。人とばったり会う。パトカー、救急車
と会う、カルトナンバーの車と会う、事件事故に会う、といったような事である。
集スト被害者はこれが作為によって成されている事に気づいているが、人為的な
被害だと思っていない一般の人がこれをずっと、やられたら、相当不安になり
自分の頭がおかしくなってしまったんだと思い込むことにもなりかねない。
これらのお膳立て、誘導などをやっているのが人工知能ではないかという事だ。

まず人と人の遭遇を考えてみよう。シチュエーションとして被害者が自宅から外
に出た時、隣人も家から出て来てバッタリ会うという場面を考えてみたい。
これは、どちらか一方の思考に細工したのではないかと思うのだ。被害者が外出
する時間を決めて、その時間に玄関のドアを開けたとしよう。隣人をその時、外
に出させるにはどうしたらいいかと言うと、外に出る用事を思い出させるか、ある
いは外に何か買いに行かなければならないイメージを発想させるか、そんな感じ
の誘導を電磁波的なコントロールで行えばいいという事である。勿論、被害者が
その時間に自宅を出るという事も思考盗聴済みだ。
被害者の中には、加害者が機械的な盗聴によって行動の情報を送っているような
情報網があるということを言っている人もいると思うが、少し無理があるだろう。
これは双方の考えを読んでシンクロさせなければできない事だと思う。こういった
離れワザができるのはスーパーコンピュータとリンクしている人工知能しかでき
ないのではないだろうか。
あと、こういった遭遇は相手が工作員だろうと、一般人であろうと、思考介入さ
れて動かされているので関係ない。私はこの現象は基本的には本人の作為のない
機械的な行動だと思っている。つまりロボット化だ。ただし待ち伏せのような
アンカリングにおいては工作員の作為によるものも多いとは思うが。

他にも、この工作には時間調整をしてアンカリングなどに遭遇させられる場合が
ある。これは私の体験であるが、ある日、車で目的地に行こうとした時の話だ。
目的地に行く前にガソリンが少なくなっていたので給油するためにガソリン
スタンドに寄った。そして給油をしたのだが、どういうわけか、その日に限って
店員がタイヤの空気圧をチェックしようと言い出したのだ。別にいいかと思って
チェックしてもらい少なめだったので補充してもらってガソリンスタンドを後に
したのだった。しばらく走っていると前にトラックがいて赤信号の所で停まって
いた、私の車が近づこうとした時に青信号になり、その車が急発進したその時、
反動でそのトラックに積んであった大きな荷物が荷台からドスンと私の目の前の
道路に滑り落ちたのだった。それを感じたトラックの運転手があわてて降りてき
て荷物を積み直したのである。私の車はだいぶ減速していたので何という事も
無かった。しかし私は、これをアンカリングだと思ったのだった。そしてこうも思
った。もしガソリンスタンドでタイヤの空気圧のチェックをしなければ、この場面
には遭遇しなかったのだと・・。こういった演出を見せるための時間調整も人工
知能ではなくてはできないのではないかと思う。

あと前に私のブログで私が自転車に乗って移動中に前方にいる人間を追い越して
左に曲がろうとした刹那にその人間が歩速を加速して曲がるのをブロックしよう
としたという事を書いたことがあった。その人物は後ろをまったく見ないで
それをやり通そうとしたので、これはもうロボットのように遠隔操作されている
としか思えなかったのである。これもその場での人工知能による制御技術では
ないかと思われる。そういった事が今までに何回もあったのだ。
こういった事は車を運転している時でもよく起こる。私が運転している時は
必ずと言っていいほど下図のような車が脇から出てくるのだ。これをたて続け
に7,8回やられると、さすがにもう異常としか思えない。こちらがそれを回避
しようと、ゆっくり走ってタイミングをずらそうとしても、かなり待ってから
出ようとするし、逆に速く走り抜けようとすると、それに合わせて急いで出て
こようとする。、まさに意固地になって合わせようとしている感じだ。

車俯瞰図-k


こういった車の遭遇もカルトナンバー車などの遭遇も、何か上空から空撮した
地図をベースに、ゲーム感覚で行っているような気がする。交通量、車の流れ、
どの位置にどういう車がいるか、すべて把握してどの車を被害者の車に遭遇させ
るか時間単位で計算し、また運転手の車のスピード加減さえもコントロールし
ているように思われる。こんな事は大容量のコンピューターとリンクしている
人工知能しかできないだろう。

以上のようにコリジョン、アンカリングなどのタイミングを人工知能が計算
して大規模なストリートシアターを被害者に見せていると思う。カルトナンバー
車の大量出没などは、まさにそれではないだろうか。人工知能が多くのカルト
ナンバー車をコントロールして被害者に向けて集中するように工作していると
いう事だ。また人対人の場合でも同様であろう。
こうなると一種のゲーム感覚で遊んでいるような感じではないだろうか。被害
者は個人個人も特有の周波数の電気的信号を持っているので、それを追尾して
所在を特定していると思われる。単純に加害者同士が連絡を取り合ってタイミ
ングの工作をやっているのではないという事を私は確信している。
こういった方法を取っているという事がわかれば被害者の多くの人も大量の害意
をもった加害者が自分を取り囲んでいるといった危惧が、だいぶ取り除かれる
はずである。害意をもたない一般の人でも操られて加害者のような動きができると
いう事なのだ。だから過剰に不安を抱いている人は、この事を理解してほしいと
思うのである。



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[2018/07/22 Sun] // # [ 編集 ] @
♪ ヤンキードゥードゥル ウェント トゥー タウン、
ア〜ライディング オン ア ポ〜ニー、
スタック ア フェザー イン ヒズ キャップ アンド コールド イット マカロ〜ニ ♪
[2018/07/31 Tue] URL // 集団ストーカー #- [ 編集 ] @
Re: タイトルなし
> ♪ ヤンキードゥードゥル ウェント トゥー タウン、
> ア〜ライディング オン ア ポ〜ニー、
> スタック ア フェザー イン ヒズ キャップ アンド コールド イット マカロ〜ニ ♪

新宿の都庁で何をしているんですか?
[2018/07/31 Tue] URL // nezuking #- [ 編集 ] @
情報提供ありがとうございます!
被害者仲間にAIが被害者の相手をしているか教えて欲しいと聞かれました。私自身は音声送信=人工テレパシーレベルで会話ができる被害状況です。被害者仲間の集まりに出ても、人工テレパシ―の様に会話ができる被害者さんは意外と少ないですね。被害者でない人で、加害者でもない人たちに人体通信(音声送信)はかなり普及してきています。何故か分かりません。
私の考えでは特権階級から一般市民レベルに汚染が広がり、被害者には感染しかかっている被害者と加害者に悪用されている被害者の2通りありそうだと気付きます。
普通の生活ができるようにお互いに頑張りましょう!
[2019/08/04 Sun] URL // 白くるみ #cbepXcks [ 編集 ] @
Re: 情報提供ありがとうございます!
> 被害者仲間にAIが被害者の相手をしているか教えて欲しいと聞かれました。私自身は音声送信=人工テレパシーレベルで会話ができる被害状況です。被害者仲間の集まりに出ても、人工テレパシ―の様に会話ができる被害者さんは意外と少ないですね。被害者でない人で、加害者でもない人たちに人体通信(音声送信)はかなり普及してきています。何故か分かりません。
> 私の考えでは特権階級から一般市民レベルに汚染が広がり、被害者には感染しかかっている被害者と加害者に悪用されている被害者の2通りありそうだと気付きます。
> 普通の生活ができるようにお互いに頑張りましょう!

白くるみさん、私は生体通信は人口知能がやっている場合もあれば、人間の加害者が
やっている場合もあると思います。ある女性被害者さんは、加害者と意識を共有して
いて、感情を感じると言っているのです。
人工テレパシーは、被害者の方にもいるという事は理解しています。そういった人
達にも数人会ったことがあります。また被害者ではない人、と言うよりテクノロジー
犯罪というものを全く知らない人は周りの人間が自分の悪口を言っている、しかし
目には見えない。と、そういったことで精神的に自分がおかしくなったと思い心療
内科に自ら行く人もいるのです。こういった人が統合失調症という烙印を押されて、
社会的信用を失くすようですね。闇側は良心的な人間を社会的に抹殺しようと日々、
工作しているのだと思います。
被害者の中の人でも、生体通信の影響が強すぎて、知らず知らずのうちに洗脳され
てしまい、他の被害者に対して攻撃的になってしまう場合もあるように思います。
ツイッターなどでも攻撃されるようになって孤立したと嘆いている人の相談も何人
か聞いています。生体通信、テレパシーは人をも変えてしまうので非常に厄介ですね。
闇側は、いかに人をコントロールできるか実験をしているのでしょう。

これからもお互い被害は続くと思いますが、なんとか頑張りましょう。


[2019/08/04 Sun] URL // nezuking #- [ 編集 ] @

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