日本の被害者は電磁波による加害は”テクノロジー犯罪”という名称を使用してい
るが、それでは海外ではどのような名称で呼ばれているのであろうか。一般的には
日本でいう”テクノロジー犯罪”は英語圏では”エレクトリックハラスメント”
あるいは”エレクトリックハラスメントシントムズ(電子ハラスメント現象)”
という言葉で表されているようだ。そしてその内容であるが我々日本人とはたして
同じ被害なのであろうか。今回はネットで”エレクトリックハラスメントシントムズ”
で検索した海外記事で、どのような被害が発生しているか、またその現象をどういう
ふうに捉えているのか見てみたいと思う。

まず”Retconned”という海外の掲示板のようなサイトにあった集団ストーカー、
及び、テクノロジー犯罪の犯罪パターンの一覧を見てみたい。


1、 あなたはあなたの家族、友情、ビジネス関係のすべてが荒れ果てていることが
   分かり、あなたはこれを引き起こす原因がわかりません。

2、 見知らぬ人が歩いたり、運転したりする際に、あなたが「偶発的に」ブロック
   されることが劇的に増加し、毎日、いくつかの「ブロック」インシデントが
   発生することがわかります。 これはターゲットが「ストリートシアター」と
   呼ぶものの一部です。 通常の生活の中で発生するものよりもはるかに
   頻繁なブロッキングであり、通常の発生の比ではありません。

3、 電話には、しばしば沈黙または異常なトーンまたは異常なエコーがあります。
   あなたは間違い電話で時間をロスする事が多くなります。

4、 あなたが外に出て歩くか車を運転している時に街灯の下を通ると、その街灯が
   急に灯ります。

5、 あなたの腕時計や他の電池があまりにも早く切れすぎるのは非常に不自然です。

6、 あなたは、まったく同じ時刻に突然目を覚ますことに気付きます。毎晩真夜中
   にあなたの頭の中で避けられない声がするのはけっしてあなたが精神病だから
   なのではありません

7、 耳鳴りが 電子機器の電源を入れたり切ったりすると起こることがあります。

8、 偽の電話または偽の時計の音または偽の何かの物音が聞こえます。
  
9、 騒々しい鳥の声、どこにでもあなたを追ってくる。

10、あなたの皮膚の中に深い針を刺したような痛み、特に眠ろうとするときに発生。

11、眠っているときに、小さな電気ショックで始まる非常に強力なかゆみ

12、リラックスしている時に非常に速い心拍

13、リラックスしていて適温の環境にいながらの非常に高い体温、発熱、

14、振動が身体の広い部分に発生。近くに振動する物体は何もないにもかかわらず

15、一度目を覚ますと、大量のカフェインを飲んだかのように眠りに戻ることができ
   ない

16、起きている間、目が開いている時も閉じているときも鮮やかな3D画像を見る。

17、あなたはどこかへ行く必要がある時に、そこに行きたくない感情を強要させら
   れる。また逆に行く必要がない所に行くことを促される。

18、隣人は壁を通り抜けてあなたの私生活を見ることができます。

19、あなたの心が読まれている、読まれていないと思う繰り返しの不確実性

20、自宅や職場での侵入、小規模窃盗、妨害の繰り返しの証拠

21、あなた決して疲れてはいないのに急にやってくる脱力感。

22、体の様々な部分の熱さと寒さの感覚。

23、味覚の操作。 食べ物や飲み物が、まったく違う味で味わいづらいことが
   あります。

24、視力の操作。 視力は曇っているか、霧が見えているように見えます。

25、接触感覚の操作。 身体の様々な部分は、震え、振動、または完全に麻痺する
   ようにすることができます。

26、頻繁な痛み:腹痛、頭痛、耳、歯痛が数時間続いたり、数分感覚で起こった
   りします。 あと目を刺すような痛み。

27、睡眠不足、またはテレビでも見ているような、はっきりした夢を見る。

28、記憶と集中は、深刻な影響を受け続けています。
   
29、感情状態、怒り、不安、嗜眠、平静、麻痺、覚醒などの感情の制御

     あなたはどれくらい経験していますか?

というような感じであるが、私自身においては、ほとんど当てはまる事ばかりである。
日本の被害者の多くの人も上記の現象に共感する人は多いのではないだろうか。
海外の被害者の人も日本の被害者とほぼ同じ被害を受けているという事が言えるの
だと思う。

次に被害の段階を4つに分類しているサイトもある。段階のステージがあがるほど
過酷になっている事を示しているようだ。それが次ぎのようなものである。

 第1段階の兆候:
  
  ビジネスや個人生活の妨害、地域内の奇妙な対応。
  
  心拍数の増加
  
  緊張感 苛立ち

  起床時の圧縮椎骨

  音の感受性

  うつ状態

  軽度のけいれん

  集中できない

  パソコンのメモリの損失

  寝汗

  耳の感受性、耳鳴り

  GERD(飲み下すことの困難)

  関節炎

  ぼやけた目の光景

  睡眠不足

  爪が波状になる

  大腿部上部の水分やセルライトの蓄積

  極度の痛みで首や肩の痙攣

  感情をともなわない涙

  頭の軽い圧力、曇った感じ

  頻尿

  皮膚の表面近くのエネルギーの復調に起因して、
  顔や背中に空気流れを感じる

  心拍数の増加

 第2段階の兆候:

  皮膚の灼熱感

  髪の喪失

  頭部の加熱感

  発疹

  強い眠気

  強制疲労

  仮想不眠症

  顔のしわ

  湿気による水の膨張による毛の破損、マイクロ波の熱による髪の割れ

  制御不能の怒り

  身体の熱

  子供の症状で、ADD(注意欠如多動性障害)

 第3段階の兆候:

  神経の調整の喪失

  不眠症による事故

  視力障害

  筋肉の萎縮

  心臓弁の損傷

  体重増加、あるいは喪失

  吐き気

  音の感受性

  無器用になる

  窒息する

  はっきりした夢

  アルツハイマー型の症状

  気分のむら 無関心 、無気力

  眠ろうとする時、手足の跳ね上がり
  
  忘却

  便秘

 第4ステージの兆候:

  心臓発作

  脳疾患

  ガン疾患

  狂気

といった被害の段階的な推移が示めされているが、これも日本の被害者とほぼ
同じような感じではなかろうか。また、ああこの現象も被害の一つだったのか
と思わせるようなものもある。多くの被害者は第三ステージで停滞していると
言っていいだろう。

あと私がエレクトロニックハラスメントのサイトで気になったもので三つの電磁波
誘導の方法があると言っているサイトがあった。これは今まで読んだ事のない内容
なので載せたいと思う。少しわかりにくい内容であるが次のようなものだ。

・マイクロ波キャリアULF-UHF誘導法
この方法は、オーディオ、ビデオ、または他の形態の信号を有する変調されたマイ
クロ波信号を利用し、あるいはデータさえも使用することができる。
VDI(音声/データ/画像)搬送波信号を有するマイクロ波エネルギーは、その後、
標的領域または個人に向けられる。ある個人から別の個人へのこの変調されたマイ
クロ波エネルギーへの反応は、通常、わずかに異なり、電子ハラスメントとして
診断することを非常に困難にする。嫌がらせの音声/データ/画像誘導形式は、犠牲
者が頭の中の声を聞くか、ランダムな画像や光を見るようにします。
同様の技術は、人間とイルカとのコミュニケーションを可能にするために開発され
たものでも、心の読み取りと制御の目的で秘密機関によって使用されるとさえ言わ
れていました。ワイヤレスニューロフォンとして知られているデバイスは、類似の
機能を実行する他のそのようなデバイスとともに特許を取得しています。
マイクロ波搬送波ULF-UHF誘導装置をターゲット位置に配置し、遠隔操作および監視
することができる。送信場所は、携帯電話の送信サイトと同じ方法で隠すことができ、
容易に識別することができません。このセルアンテナは容易に隠すことができます.


・直接接触誘導法
この方法は、被験者の皮膚に直接接触する必要がある。皮膚を介してエネルギーを
伝達する自然な能力を利用して、音声/データ/画像誘導(VDI)が皮膚を介して誘導
されます。DCI方法は、VDI信号で変調され、容量性スキンパッドを使用して被験体に
結合される単純な高電圧DCキャリアを使用する。コンタクトは、身体のどこでも皮膚
の任意の部分に接触する必要があります。この信号は、皮膚表面下の神経によって
受け取られ、解釈され、情報信号を処理する脳に送られ、目または耳を実際に使用
することなく、画像または音声またはデータを標的に現わせる。同様の装置がニュ
ーロフォンとしても知られている。類似のデバイスには多くの特許があります。誰か
への不正使用の証拠は、皮膚に2つ以上の円形の赤いマークまたは2つ以上の水疱です。


・磁気パルス誘導法
神経および人間の脳内のニューロンは、磁場に非常に敏感です。MPI法は誘導コイルを
使用して、脳内および脳周囲に低?中程度の磁場を誘発し、ニューロンを逸脱させ、
減速させ、または元に戻す。この形式の電子VDI嫌がらせは、携帯電話の長時間の使用
や長時間の電源線の周囲からの悪心による頭痛を訴える人に似た、EMI(電磁干渉)
感受性と診断されることがよくあります。磁気パルス誘導法は、ターゲットの家庭また
は周囲に埋め込まれた装置を使用することによって使用され、遠隔操作され得る。


これら三つの方法の情報伝達操作で身体への何かしらの悪影響を与えているという事
らしい。三つともにニューロンという言葉が出てくるが、これは神経細胞のことで
この神経細胞に情報を送り込んでいるということである。
まずマイクロ波キャリアULF-UHF誘導法であるが、要するにマイクロ波を使用して
情報伝達を頭の中に送り込むというものであるが、これはフレイ効果(マイクロ波
視聴効果)のことではないだろうか。イルカとの会話の方法もこの原理だと言っている
ようなので人と人の思考会話もできると言っているのだろう。また、それが可能で
あるならば、身体的なシンクロにより、知覚やダメージの感覚も共有することができ
るという事ではないだろうか。よく被害者にはダミーの人間がどこかに居てモニター
の役割をしているというが、こういった原理を使用しているという事なのかもしれない。
次に直接接触誘導法であるこの方法は直接被害者の皮膚に接触する配線が必要なようだ。
マイクロ波キャリアULF-UHF誘導法が無線であるなら、直接接触誘導法は有線の方法
のようである。皮膚の神経から脳にコンタクトをするといった方法であるが、これを
被害者にやるには、拉致して無理やり行うか、意識を完全に無くしてやるかどちらか
でしかできないだろう。この強引なやり方は、ひょっとしたら工作員を洗脳教育する
時にやる方法なのかもしれない。有線ならばその効果は無線よりも強力で確実に違い
ない。いわば拷問にも近い方法ではないかと思われる。
そして、磁気パルス誘導法である。この方法は被害者の家の近くに隠して装備されて
いるということである。その装置で被害者宅を電磁界で包むということなのであろう。
この方法は情報のやりとりをするというより、脳の感受性に変化を与えて、他の誘導
電磁波の影響を最大限に引き出すように緩急をつけるといった役割かもしれない。
物を思い出させないようにするには減速して脳の活動を鈍くし、他の人と喧嘩をして
いるときは加速して、落ち着かせずに、まくしたてるようにするといったようなこと
をやっているのかもしれない。

以上がエレクトリックハラスメントで検索すると出てくる記事の一部である。海外
の被害者も日本の被害者と同じ苦痛を味わっていると言えよう。海外でも日本と
ほぼ同じだという事は加害元が同じだという事ではないだろうか。日本では、いろいろ
な団体が黒幕だと言っているが、それらは歯車でしかなく、やはり大元のラスボスは
欧米人のある種族であり影の権力者であると思ったほうがいいだろう。
その謎に包まれたベールが剥がされる時は本当にくるのであろうか。真実を訴えている
人間がマイノリティーでもその声を決して絶やさなければ、必ず陽は射すようになる。
そう思って戦い続けなければならないと確信する今日この頃である。

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突然ですみません。以前、聖書とか、地獄が云々とかで投稿した者です。もしよければ、私のメールアドレスに、連絡いただけないでしょうか?今の状況を的確にお伝えすることは難しいと思いますが、それでも私なりに解決へ向けて協力したいです。
[2017/09/19 Tue] URL // 鬱国 #- [ 編集 ] @
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[2017/09/22 Fri] // # [ 編集 ] @
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