被害者の人で奇妙な現象を見せられた人というのは結構多いはずである。その
中でも、火の玉のようなものを見たという人が最近多いようだ。かくいう私もプラ
ズマの火の玉のようなものを2回見た事がある。一回目は神奈川の藤沢で、もう
一回は地元の千葉でである。下のイメージ図がその時見たプラズマの様相で
ある。

交差点3
          私が目撃したプラズマのイメージ図

道路の上、5~7メートル上空を時速10kmぐらいでゆっくりと水平に飛んでいた。
その形態だが花火のような感じで火花を散らして飛んでおり、溶接時の火花を散ら
して進んでいく様によく似ていると思った。

次に被害者のMさんから、いただいたプラズマのイメージ図を下に掲載した。

マクロス7
     Mさんが目撃したプラズマと思われる物のイメージ図

青い光線のような感じのものが複数、空中を横切っているようだ
 以下Mさん談
   以前(被害初期の頃のことですが)、 窓の外からガラスも通り抜ける直径
   2~3mm位の青く光る電子のような玉がヒュンヒュンと何発も打ち込まれ
   たことがありました。カーテンの裏側にアルミ蒸着シートを貼り付けたら、
   青い光の打ち込み被害はなくなったので、電磁波系?かもしれません。

どうやら細かい粒子状のプラズマらしい。こういうやつが何度も何度もアルミシート
にぶつかる事により、穴があくのかもしれない。

次に被害者のピピさんからいただいたプラズマらしき物のイメージ図である。

ピピコンセント-4
ピピさんが目撃したコンセントから発生したプラズマのような物

家庭のコンセントに発生したプラズマのようなものである。
 以下ピピさん談
   今朝、掃除機のコードがコンセントに触れた瞬間、青い火の玉のような
   ものが飛んで感電するところでした。 左手がまだビリビリしています。
   コンセントの一部とコードの先も焦げてしまいました。
   顔に当たらなくて良かったです。 電磁波と関連があるのでしょうか。。。
   静電気でしょうか。 コンセント側は一番電磁波が飛んでくるお宅なので、
   恐ろしいです。

これは私が思うに青い火の玉がコンセントに悪さをしたというのではなく、掃除機
のコードがコンセントに接触したせいで青い火の玉が発生したのではないかと思っ
ている。ピピさんの部屋は前から話を聞いているが、異常に電場が強い状態になっ
ていると思われるので、そういった状態の中ではちょっとした電気コード同士の近付
きでもそれが原因になって異常な現象が起こるのではないだろうか。
前にプラズマを作る際は同じ電磁波同士をぶつけるという事を言っているサイトが
あったが、コードやコンセントに電流が流れていれば、そこには電磁場が存在し電磁
波も少量であるが発生しているのである。これは普通の家のコードやコンセントで
あれば少量過ぎて問題ないのだろうが、ピピさんの部屋は電磁場が強いために
コードやコンセントが発している微量な電磁波でも充分プラズマが発生しやすい
環境になってしまっているのだろう。故にピピさんの家は電気機器類の取り扱には
普通の家より注意が必要だという事ではないだろうか。

さらに次は、被害者のしゅうちょうさんが目撃したプラズマのようなものの話を
私が聞いてイメージ化した図である。

プラズマ関口6
     しゅうちょうさんが目撃したプラズマのような物

 以下しゅうちょうさん談
   私の家は平屋で、大家は二階建てです。大家の屋根の上に出て来て、カー
   テンの隙間から見た時から消えるまでに、こちらに近付いてきた感じがしま
   した。季節は覚えていません。色はえんじ色の様な赤と、白っぽい色、キラ
   キラと光る金色、どれも正方形の物が集まってミラーボール位の大きさに見
   えました。ただ、後ろまで丸くなっているようには見えず、平面ではないので
   すが真ん丸ではありませんでした。配列は並べた感じではなく、丸い物に
   隙間が無いように貼り付けた感じでした。

キラキラ金色に光っていた球体の物体であるが、これもプラズマであろうか。プラ
ズマは気体の陽イオン分子と電子が解離したものであるのでその陽イオンが光を
発しているのだろうか。しゅうちょうさんの話だと正方形の形をしたものが集まって
いるという事。また立体に見えるが後ろ側の部分はないという事で普通のプラズマ
とは違うようだ。ひょっとしたらこれはレーザーを使ったホログラム(立体映像)なの
かもしれない。また現在のテクノロジーは非常に簡単な点の羅列の集合体ならば
空中に形として映し出すことができるというところまで来ている。この技術は”スクリ
ーンレス空中3Dディスプレイ”といい、プラズマの発光そのものが利用されている
のである。しゅうちょうさんが見たものはそれを進化させたものである可能性が高い。


      スクリーンレス空中3Dディスプレイ動画

最後に被害者の安さんが偶然写した長細い飛行体のような画像である。

安さんsky2
              謎の飛行体

これを見て何か思い出さないだろうか。そう都市伝説に出てくるスカイフィッシュ
である。一時話題になったスカイフィシュであるが、その後これは虫の飛行の
残像だということになり、話題にも昇らなくなった。しかし人によってはまだこれは
特殊生命体だと言っている人もいるのだ。動画でそのスカイフィッシュの飛行速度
を計算すると優に時速100kmを超えると言われている。虫の中で一番速い
速度で飛行するのは、ハチだか、アブの仲間で時速50kmだという。虫が出せる
飛行速度ではないのである。そしてあるサイトではこのスカイフィッシュを弾性プラ
ズマ生命体だと言っている人もいるのだ。生命体でなくとも闇の科学力であれば
プラズマをあたかも意志をもった生命体のようにコントロールすることは可能だろう。
スカイフィッシュについてはまたいつか記事で紹介したいと思う。

以上のように我々の前に現れる不可思議な発光体はプラズマがその正体だと
考えればある程度納得する事ができるのではないだろうか。プラズマや通常の
電磁波、またはその複合の攻撃などを私たちはやられているという事なのだろう。
こらから先、一般の研究機関も闇の研究機関の研究に、もっと近付けば、被害
の原理がいろいろわかってくるに違いない。世論がそんな事は有り得ないと言って
いた事でも覆すことができるのだ。大いに期待したいところである。


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どれだけ酷いことをすれば気が済むのでしょうかね。。。
毎日、毎日本当にうんざりします。
一晩中数秒おきに頭や腕、肩に強い照射をされ続け、一睡も出来ない日が続いて会社も休みがちになっています。
木、金は一睡も出来ず出勤しました。
へとへとです。
攻撃が止むことはほぼ無いので身体を休めることが出来ません。
身体攻撃だけでもうんざりしてるのに、あんな火の玉がまた飛んでくるのではと不安になりながら顔を遠ざけて電化製品をコンセントに挿さなければならない生活になってしまってため息ばかりです。

薄いトタン板を何枚も購入してベッドマットレスの下に敷いて更に防御対策を増やしたのに、トタン板は貫通してしまいました。
トタンは穴は空いていないのですが、トタン板の上に更に敷いたアルミはくが無数のブツブツ模様と穴だらけになってしまいました。
また新たに対策を考えなくてはならなくなりました。
[2017/01/28 Sat] URL // ピピ #- [ 編集 ] @
 ホログラムで神様や死んだ親を見せつけたりして洗脳みたいなのはやってるでしょうね。あるいは自分を他人に見せて離間工作とかも。
 さて、ピピさん、攻撃の方向ですが、トタンを垂直に貫通しているのではなく、単純に、アルミにだけ反応する周波数?の電磁波の影響を受けているだけなのかも知れません。
 やっぱりシェルター的なもので360度の防御層を設けるしかないのかな、と思います。
 寝床だけの簡単なものですと、トタンを床に敷いて、壁と天井はトタンを半月状に曲げたトタンを床トタンに貼り合わせ、かまぼこに、開いてるとこはトタンを直角に曲げて机の上に置くブックシェルフみたいにしたので塞ぎ、接着や隙間はアルミテープを何重かにして貼ると、鉄鋼ドリルやネジも必要なく作れます。
[2017/01/28 Sat] URL // 犯罪者逮捕 #- [ 編集 ] @
アルミ
アルミは思いきって全部取っ払った方が良いのでしょうかね。。。
被害が少ない人と酷い人の差は何だろう、被害者の皆さんはどんな防御対策をしているのか知りたいのもあり、被害者の方のブログを色々読ませて頂いていますが、防御対策をあまりされていない方の方が多い気がします。
防御すればするほど被害が増すのかもしれません。
1度取っ払おうとして片付けている最中に酷い攻撃をされ、途中でやっぱり止めて元に戻したことかありますが、またチャレンジした方が良いなかな。。

一晩中数秒おきに強い照射をされ続ける被害者はほとんど聴いたことがありません。
攻撃のやり方は、その地域の加害者の性格によるものなのでしょうか。。。
本当にしつこくて残虐な性格の加害者です。

犯罪者逮捕さんに教えて頂いたようなトタン板を増やして防御を増やすこともやはり考えてしまいますが。。。


[2017/01/29 Sun] URL // ピピ #- [ 編集 ] @

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