昔私の隣に住んでいた住人は自ら創価学会員だと言っていた。そしてその主人は趣味だ
とか言って無線ハムのための大きなアンテナをたてていた。私の父はこの住民が隣にいた
頃にガンになり亡くなった。そしてその隣の主人も2年後にガンになり悲観して自殺
した。残された家族はどこかへ引っ越していってしまった。当時の私は集ストなぞ
言葉もしらなかったが今ではその隣の旦那が父になにかしたのではないかと思っている。

マイクロ波を照射され続けると白内障や白血病、脳腫瘍など引き起こすようだ。事実
父は白内障を患っていた。 
冷戦時代ソ連は10年以上、アメリカ大使館近くに3本のアンテナを設置しマイクロ波を
照射し続けたいたといい、大使館員はガンに冒されたという。
昔の隣の住人は無線をやるという事でバカでかいアンテナを屋根に立てていたがマイクロ
波を照射するものではなかったか。それを使って近隣の住民を病気にしたり、前にも言っ
た操り人形にしたのではないだろうか。

これは私の感覚だがひとつの家の家族が全員確信犯であるとは限らない、そんな感じだ。
ある家族は夫婦が確信犯で息子は白であったり、ある家族は父と娘が確信犯で母は何も
知らない、そんな感じがするのだ。確信犯でない人間も催眠状態になって操られるとい
うのはあるのだが、本人に集ストをやっているなどという意識は全くないだろう。
もしその家全員確信犯だとわかるような場合はむしろ稀かもしれない。

昔の加害者と思われる隣人は夫婦と4人の子供であったが、その一家が引越して、新しく
やって来た隣人も夫婦と4人の子供であった。シンクロ好きの創価学会がいかにもやりそ
うなシチュエーションではないだろうか。(旦那の体形も両方デブ)
前の加害者は大きなアンテナを使っていたが、こんどの加害者の家のアンテナは普通の
ようである。技術が進歩して何かコンパクトなものに変わったのだろうか。
隣家の家が建てられるまでの工程を毎日見ていたが、家の土台を作る際に、これでもか
というぐらい堀下げて、さらにこれでもかというぐらい倒壊防止の鉄筋を組んでいたが
地面の下になにかの機械でも設置しているのだろうか。事実隣家の庭のすぐそばのトイレ
に入ると何か圧縮しているようなドッドッドッというような音が地を這ってきて聞こえる。

この家族は自ら創価だと言うことは無かったが、旦那は隠れ創価か在日かどちらかであろ
う。引っ越してきたときから数年は何事も無かった。きっと盗聴や行動監視で情報を集め
ていたのだろう。そして私が世間にさほど影響力があるツテがないと判断し、本格的な
集ストGOのサインが出されたというわけである。

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