集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者だという自覚をもつ前、つまり一般人と
変わりがない普通の生活をしている人間だと思っていた頃というのは現在よりも命
を落とす危険が多かったのだという事をよく思う。前にも書いたが高速道路で危うく
命を落とす所だったのもそうであるが、危険な目に遭わせるために周到に因果律を
操作して誘導するということを敵はやるようだ。これはターゲットが被害者だと自覚
する前のほうが周囲に疑惑をもたれずに消すことができるという事で安心なのであ
ろう。

十四年前の話である。仕事の都合上神奈川の藤沢に三年ぐらい住んで、近くの企業
に通って仕事をしていた。その会社のある部門に配属になったが、その部門は、ある
機械装置の設計者が急に辞めてしまい引き継ぐ者がいなくなってしまったということ
で辛うじて少し内容がわかる人間と私で設計を引き継ぐ事になったのである。その
装置の他にも実験装置を2、3台面倒見なければならなくなり多忙を極めた。一番
酷いピークで月100時間オーバーの残業が3ヶ月続き、いつか身体が壊れるのでは
ないかと思っていたが、その代償はピークが去った一ヶ月後に突然やってきた。ある
夜の1時ごろ寝床についていたのだが、なぜか腰が痛くなりはじめた。しばらくすれば、
やわらぐだろうと思っていたが、一向に収まらず痛みは増すばかりであった。これは
もう我慢できず救急車を呼ぼうかと思ったが腰痛ぐらいで救急車を呼ぶのもどうかと
思い、自分で車を運転して救急指定病院へ出かけようと思ったのである。痛みをこら
えながら病院の門まで来たが、どういうわけか閉じられていたのだった。こんな事が
あるのだろうかと思ったが、どうする事もできず、また車に乗って自分のマンションに
帰り救急車を呼ぼうと思った。車でマンションに帰る途中、信号がいくつかあった。
黄色く点滅するもの。赤く点滅するもの。完全に赤いものもあったが、あまりにも
痛みが酷かったので、それらを全部無視して止まらず直進して家路を急いだのである。
時刻は午前3時頃であったが、もしそれらの信号の交差点の一つでも横切る車があっ
たなら大事故になっていただろう。その後マンションについた私は自分で救急車を呼
び、ある病院に入院した。病名は尿道結石であった。尿道結石は尿管の中を小さな
結石が降りてくるもので激痛をともなう。また尿は血尿になって排出されるのである。
そして尿管および腎臓は背中に近い位置にあり、腰痛と勘違いされやすい。
その後、病院に入院し点滴を受けて4日後無事に退院する事ができた。これらの事は
敵方の綿密な誘導ではなかったかと思う。まず一人暮らしをさせるように誘導する。
これはマンションなどに住まわせ隣接する部屋に工作員を仕込んで電磁波で病気にさ
せるためである。そして会社においては超過勤務をさせて病気になったのは、そのせ
いだと思わせるのである。さらに私の心理を誘導して車で病院に向かわせるようにした
のである。つまり奴らの目的は尿道結石にするのが最終目的ではなく、信号無視によ
る事故死を誘発させたかったという事である。こういった謀り事を敵は仕掛けてターゲ
ットを亡き者にしようと、いつも考えているのだ。恐ろしい事である。
前に私を精神病院送りにしようとした循環器系の医師の場合もそうだ。敵方は私を
心房細動という病気にしたが、それは心房細動にするという事が最終目的ではなく
心房細動という病気にして、その医師のもとに患者として送られ、治療が継続する中
で私が心房細動になったのは、電磁波のせいだと私に言わせるためである。そうする
事により、私の精神がおかしくなったという事にして精神病院送りにできる口実を作ろう
としたのだ。全く、そこまでするものなのかと恐れいる。その医師というのはわざわざ
東京の大病院から私の住んでいる地方都市に赴任して来たのである。また前に不眠
症の話を書いたが、その時、私はカラスがうるさくて眠れなかったので、家の前のカラ
スの巣がある木に登って巣を取り除こうとした。これも私を危険な高所に誘導して事故
を起こさせようとしたのではないだろうか。

以上の事は私が40代以降に起こった事であるが、それ以前から、ずっと危険な環境
にいたのだと思わされるような事を、最近気付いてしまった。私は大学を出てから設計
会社に入社したのだが、その時、同期のある人物と親しくなった。年も同じで趣味もよく
合ったので、彼とはよく旅行に出かけたものだった。彼はその後一流の出版社に転
職したが私との交流はまだ続いていた。親友と言ってもいいだろう。しかし、ある日の
電話を境に音信が途絶えてしまったのである。こちらが、いくら電話をしようと留守番
電話になっていて出ない。しかし年賀状だけは来るのである。年賀状の筆跡を見ると
彼の字に間違いない。全く不思議であった。当時は集スト、テクノロジー犯罪など知ら
なかった頃で、もうあまり会う機会も無くなっていたのでだんだん疎遠になっていくの
かな?ぐらいに考えていたが、敵方の何かの工作であろう。離間の工作をしたに違い
ない。奴らにとってはターゲットのそばに出版者の人間などいたのでは都合が悪いと
いう事なのだろう。
それから彼には特筆すべき点が一つあった。彼はB型肝炎の感染者だったのである。
B型肝炎というのは、肝臓にウイルスが巣をつくっており、他人にも感染する。しかし
エイズと同様に感染者の血液や唾液を体に取り込まなければ感染する事はない。故
に私が彼と過ごしていた時というのは、いつも感染する危険性があったのだ。もし
彼の飲食した食器などに口をつけるような事があったとしたら、可能性がない事では
なかったのである。当時の私は彼がB型肝炎患者だとわかっていたが、あまり気にし
ないで、付き合っていた。しかし最近彼も結局私に遣わされた人間だったのだと思えて
きて、やるせなくなってしまった。  しかし私は決して彼に害意があったとは思わない。
敵方がそうなるように仕向けたと思っている。害意のない無意識の刺客と言ったところ
だろうか。それでも、この考えが頭の中に出来てしまった以上、もう以前のように付き
合う事はできなくなってしまった。たった一つのつながりであった年賀状も、やめる事に
した。悲しい事だが仕方がない。

以上のように敵方はターゲットに対して危険きわまりない環境をいつも作ろうとして
いるのである。しかし被害者意識が芽生えた今は、そうした事よりも被害者を精神的
に追いつめるというやり方のほうに切り換えているようだ。
このブログを読んでいる人の中で、ひょっとしたらターゲットにされているが無自覚の
人がいるかもしれない。(といっても何を基準にして被害者とするかといった定義もな
いが)  その人たちに注意してもらいたいのが事故や交通事故である。よくこんな
ニュースが流される。遮断機の降りた電車の踏み切り内に取り残された老人や自殺
願望者を救出しようとして自分が犠牲になってしまうケースだ。これも奴らの誘導の手
の一つである。犠牲になったのは、いずれも正義感の強い人であったようだ敵方は、
そういう人間を真っ先に始末しようとする鬼畜なのである。踏み切りなどの危険地帯
に誘導して、さらにその中でターゲットの意識を救出対象者に集中させてしまう。
つまり他に意識が回らなくしてしまう事によって、これから来る電車の事など忘れさせ
てしまうという事なのだ。故にもし危険なエリア内に身を置くはめになったら周りのすべ
てに注意を払わなければならない。また危険な場所ではなく、危険な物を扱っている時
(刃物とか)も注意することはもちろんであるが、そういう危険な物を持っている時は
、あわてた素早い動作をしてはならない。敵の動作コントロールによってさらにオーバ
ーアクションに誘導されて酷い事になる可能性があるからである。

とにかく闇の連中というのは世間に騒がれないように、人を始末しよう、始末しよう
とする。世の中の一般の人にこの犯罪を一挙に理解させるというのは現在無理が
ある。しかし私のブログを読んでいる一般の人だけでも信じてくれれば危機を逃
れる事ができるかもしれないのだ。もし不穏な事が身の周りに起こっていると感じて
いる人がいたなら今一度私がブログに書いているような事を当てはめてみてほしい。
こういった事が頭の中にあるのとないのとでは大分差があるのである。
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ミクルの『創価の実態』ってトピ見てる人へ

下の文書を議員事務所や、役所等にメールしまくってたら、創価にメール出来んようにされたけん、あらゆる掲示板にクソ程書き込みして、拡散させてる

送れないようにするって事は、こいつらが相当なダメージを受けてる証。保存しといた、100近くの文書も全部消された

『希代のワル、豚ダニの池田大作が作った公明党(創価)が、波動を悪用して、一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

より多くの人に、この事実を知ってもらう事で、この犯罪は減って行きますから、メクラ滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪は『総体革命』といって、政界や経済界や財界や医療界やらの各分野に、創価信者を送り込んで、日本を乗っ取る革命で、防衛省やら警察やら大企業やらマスメディアも絡んで来ますけど、犯罪の主犯格は創価公明です。それらに所属してる創価信者が、連携しながら指導してやってる、国家犯罪です

調べてもらえばわかりますけど、公明党が与党になってから(権力握ってから)、精神科、心療内科が急増、障害者手帳を持つ人が急増、向精神薬の売り上げ急増、教師の長期休暇急増、精神障害になって労災請求する人が急増してます。何百万人、何千万人て人らに、何十年にも渡って、人知れず災いを与えて来た政党が、公明党です。逆に言うと、公明党が野党に転落、もしくは政界から退けば、この卑劣な犯罪は激減するって事です

この犯罪は、人工衛星のGPS(全地球測位システム)やバイオテレメトリーシステム(遠隔計測法)を用いて、人工知能が波動を使ってやるので、日本全国、世界各国どこに居てもピンポイントで痛みや病気を作れますし、どこに居ても監視盗聴が出来ます

人工知能が、世の中のほぼ全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、その家庭の家族構成、生活スタイル、家庭環境等の情報を取り込んで管理し、創価の用途に応じて、それに適した人間を瞬時に選び出して、功徳や仏罰や嫌がらせに利用します。検索エンジンに、キーワードを入力すれば、数秒でそれに適したワードが、引っかかるかのように

音声認識Siri機能のついたスマホに向かって話しかければ、Siriが言葉を認識して、目的地までの最短ルート、今いる所の近場にある飲食店に至るまでを、瞬時に見つけ出すかのように

人工知能の技術も進歩してて、人工知能自身があらゆる情報から学んで、経験から学習して、その問題に、最も適した手を選びます

あまりにも大規模かつ、高度のテクノロジー技術を使ってやるので、真相を教えても、SFやファンタジーの世界、非現実な絵空事、妄想が作り出した錯覚、キチガイの戯れ言にしか感じられない人が多いのが現状です

創価公明の嫌がらせの手法のひとつに、ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)てのがあるんですけど、救急車のサイレンで嫌がらせする為だけに、わざわざ重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカー(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)は、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て、人工知能が把握してますから、それに便乗して、人工知能が波動で警官を操って、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

痛みに関しては、強弱も自在ですし、種類も千差万別です。痛みだけじゃなく、カユミや締め付け、くしゃみ、鼻水等も自在に出させる事が出来ます。眠れなくさせたり、鬱にしたり、統合失調症も作り出せますし、遠隔から文字を読めたりも出来ます。建物内部も透けて見えるので、風呂に入る所から用を足す所からお金の隠し場所まで、全て筒抜けになってます

くしゃみをした時の周波数と、同じ周波の波動当てると、人為的にくしゃみを出させる事が出来ます。アメリカがこれで特許取ってるんですけど、例えば、TBSラジオは90.5MHz(メガヘルツ)、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、憂鬱な時の周波数、眠れない時の周波数、恋してる時の周波数、パニック障害に陥ってる時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波数を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。虫は、波長340~350nmの紫外線に引き寄せられやすいです。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です。生き物と、電気で動く物は意のままに操れます

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、全て人工知能が、波動(周波数)を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、52Hzでてんかん、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です。つまり病気っていうのは、波動で作られてるって事ですね

この、遠隔から痛みや病気を生み出す技術力を使って、主に公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家が病気にされます。病気になると信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになります。その為、活動家は定期的に病気にされます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

信者は、科学技術で病気にされてる事に、気付いてません。皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。病気だけじゃなく、事故にあわせたり、怒りの感情を高めさせて、家庭不和(離婚や親子の関係を切らせたりもします)にしたりして、不幸を作りあげます。毎日が平和だと、仏にすがる必要がないので、皆ヤメちゃいますから、定期的に不幸を与える必要があるわけです

3桁、4桁、数百万円~数千万円、多額の財務(お布施)をする人程、重い病気になり、頻繁に事故に遭遇します。聖教新聞を何部も取り、折伏(勧誘)にも勤しむ熱心な信者ほど、多くの災いを呼び込みます。これが正直者がバカを見る宗教、創価の実態です

多くの人を病気にして来てるのに、この犯罪が、世間に全く漏れ出してない理由は、遠隔から学会員や一般人の私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。つまり私生活に便乗して、不自然にならず、違和感を持たせず、痛みを与えたり病気にして来たから、今までバレずにきたわけです

創価は、創価に入って題目(南無妙法蓮華経)を唱えれば、どんな病気も治るって事を売りにしてます。医者が見放した不治の病も、題目を唱えれば治るっていう触れ込みで、信者を募ってます。確かに治るんですけど、それは波動を使って病気にしてるから、治せるわけです。科学技術で病気を作り出し、題目あげたら波動を弱め、題目で治ったように見せかけます

ウツ病が治らず入信する人、不眠症が治らず入信する人、対人恐怖症が治らず入信する人、リュウマチによる手の痛みが治らず入信する人、腰痛が治らず入信する人等、苦しみから逃れるべく、最後の望みの綱で、創価に入信する人は枚挙にいとまがないです

これらは創価公明党の戦略です。入信させる為に作り出した病気です。公明党は学会員だけじゃなく、一般人をも長年に渡って病気にします。公明党の特徴として、本人が嫌がる事を、何十年にも渡って徹底してやります

じゃあ創価に入信すれば、病気が治るかっていうと、入信しても完治はさせません。生かさず殺さず、良くしたり、時には酷くしたりして、蛇の生殺し状態にします。完治させたら、皆活動をヤめてしまいますから、定期的に病を浮かせたり沈めたりして、学会活動や選挙活動に、精を出させるわけです

創価の本尊を焼いた人は、家が火事になったり、灯油を自分にかけて焼身自殺したりします。あれも遠隔操作でやってます。波動で直接火事にすると証拠が残るので、火に鍋をかけてるのを忘れさせたりして、違和感を持たせずに火事にします。意識操作も意のままです

昔、ビートたけし氏が、顔の原形を留めないくらいの、バイク事故を起こした事がありましたけど、あれも創価の仕業です。たけし氏は、事故に合う前に、創価の本尊にへのへのもへじを書いて、自分の顔がへのへのもへじになってます

創価は恐怖政治、恐怖支配の一枚岩で成り立ってるので、恐怖心を植え付ける為に、こういう事をします

この犯罪を取り締まる法整備が成されてませんから、法整備をせざる得ない状態にする効果、拡散する事での犯罪の抑止効果、何も知らずに創価に入信する情報弱者を減らす効果等を狙って、バラマキしてます』

http://mikle.jp/viewthread/2207632/p36/
[2016/02/18 Thu] URL // 新上五島 #- [ 編集 ] @

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