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テクノロジー犯罪で使用されている身体攻撃の多く
は電磁波によるものだろう。頭痛、めまい、体の
痛み、腫瘍などはみな、これが原因であるという事
は多くの被害者が気付いていることである。
今回はあらためてどのような電磁波周波数で攻撃
が行われて、それに対してどのような防御方法が
有効なのか調べてみた。

電磁波にも、いろいろあり、極低周波のような
周波数が低いものから、超高周波のガンマ線
のような周波数が高い放射線のものまである。
この電磁波は空中を何の媒体もなしで進んでいる。
電磁波の正体は電界と磁界の相互の繰り返しで
空中を進んでいると言われている。
また電磁波は大きく二つの種類に分類できるという。
極低周波からマイクロ波までの電波の群と赤外線
からガンマ線までの光の群の二種類である。
電波の群は、光の群より波長が長くて疎なので、
進む場合エネルギーが小さくて済み、長い距離を
進行しても減衰が少ない。逆に光の群は波長が短く
密なのでその分、長い距離を進行するとエネルギー
を使い果たして減衰してしまう。

こういったことを考えれば、光の群のもので攻撃
するのであれば被害者に近い位置にそういった装置
が無ければならないという事になる。
逆に低周波であるならば、遠距離を進行できるので
あるけれども、エネルギーが小さいので、ある程度
高い出力をだして攻撃しなければならない場合は
やはり被害者に近い距離が必要になるのではない
かという事である。
そういったことから電磁波装置が被害者の近辺に
秘密裏に仕掛けられているか、隣家などから照射
されているか、さもなくば家庭電源が利用されて
電化製品、設備などが発生源になっている可能性
が大になると思う。

以下に電磁波周波数別に有効な防御法を記して
みた。参考にしていただきたい。

・低周波電磁波対策
人体が非常に強い低周波磁界にばく露されると、
電磁誘導によって体内に電流が発生し、その影響
により神経や筋肉が刺激されることがある これを
刺激作用という。体の筋肉がピクピクと痙攣した
り、腕や足がバンと跳ねたりするのはこの電磁波
によるものである。また超低周波電磁界の暴露
によって白血病や脳腫瘍などのリスクが上昇して
いるのではないかとも言われている。
この低周波を防ぐ素材はいろいろあるようだ。
ネットで調べると、低周波電磁波を吸収する
シートというものが販売されている。いくつかの
種類があるようだが、だいたい合成樹脂に磁性
金属粉を混ぜたもののようである。低周波吸収
シートというぐらいであるから、電磁波を反射
するものではなく吸収して溜めるものなので
溜まった電磁波を逃がすために必ずアースを設け
なければならないようだ。

・マイクロ波対策
マイクロ波は、テクノロジー犯罪において一番、
攻撃のための電磁波として指摘されているもの
ではないだろうか。多くの被害者はアルミホイー
ルなどで体を防御したことがあるのではないかと
思う。マイクロ波は世間一般には、電子レンジ
の電磁波として有名であるが、通信においても
普通に使用されているものなのだ。衛星
放送や無線ランに使用されている。このマイクロ
波が人体に吸収されると、体の組織内で熱が発生
する。 そのため、血液の供給が少ない器官、
温度調節機能の弱い器官、温度に敏感な器官は
強いマイクロ波の照射を受けた場合、熱によって
損傷する可能性がある。白血病や癌になる確率が
上昇、頭痛・めまい・耳鳴りなどを発症、睡眠や
学習能力の低下など、さまざまな健康被害を引き
起こす。マイクロ波に対してはアルミ箔なども有効
であるが薄いのでボロボロになることも多い。ステ
ンレスの板なども有効である。ネットで販売して
いるマイクロ波防御素材は合成樹脂に銅や銀を
織り込んだものが多い。また低周波電磁波吸収
シートと同じように磁性体を含んだものもある。

・赤外線対策
赤外線はさほど攻撃としての対象としてあまり
取り上げられることはないようだが、長時間浴び
ていると危険だとされている。特に近赤外線が
危険である。赤外線の性質は皮膚の奥深くまで
浸透するので皮膚炎を起こしたり、また眼の
障害も引き起こす。赤外白内障と言い、角膜
や網膜に損傷を与えるという。この近赤外線に
対する防御は、それほど特別なものは用意する
必要はなく、皮膚に対してはサンスクリーン
(日焼け止め)目に対しては近赤外線カット用
めがね、サングラスなどが有効である。
もちろん鉄の板などで遮蔽すれば少々の回折
はあるが防ぐことはできる。

・光(レーザー光線)対策
レーザー光線は光を増幅させ収束させて出力する
ことにより発生する光線である。出力を上げれば
高エネルギーの熱を出すこともできる。最近の
ニュースでマウイ島の火事がレーザー光線による
ものだという噂があった。この火事で奇跡的に焼
け残った、建物や車はどういうわけか青色の色彩
であったという。青色にはレーザー光線を跳ね返
す力があるようだ。青色の光の波長は他の色の
波長より短いので散乱しやすく他の色の光線の
波長のものを遮ってしまうようである。

マウイ火事

この青色の光がレーザー光線に強いということ
を証明している動画がある。かなり古い動画なの
で、フェイク動画ということは考えにくい。長い
動画なので、冒頭の風船の実験だけでも見てほ
しい。青い風船の中にさらに赤い風船を入れて
レーザー光線をあてると中の赤い風船だけが割れ
るのである。



また青い色の建物以外でも焼け残っている建物が
あったようである。たぶんそれは、透明性塗料と
ガラスビーズ(反射球)組み合わせた塗料が塗布
されているものでないかと思われる。日差しの
強い地域では、そうした塗料も使用されるらしい。

マウイ火事焼け残り

もしレーザー光線による被害に対抗するのであれば
青い色の布地や塗料、またビーズ入りの塗料などが
有効ということになる。

・紫外線対策
紫外線と言えば太陽光線による日焼けが一般に知ら
れている。その他には、皮膚がん、白内障、免疫
機能の低下、老化などの害も指摘されているので
ある。紫外線の対策としては、よくCMなどで耳に
するUVケア。化粧品に分類されるものであるが、
大きくわけて2種類存在する。紫外線吸収剤と紫外
線散乱剤である。両方とも化学物質で紫外線を肌に
浸透させないような成分になっているようだ。
紫外線はもちろん金属などで遮蔽してもブロック
できる。また被害者は、よく腕などにうっすらと赤
いアザのようなものができて、数時間後には消えて
いるというような体験をすると思う。これは
紫外線か赤外線をレーザーにして照射しているの
かもしれない。しかし閉め切った部屋でもこの赤い
アザはできるので、可視光に近い紫外線、赤外線
が犯人だとは断定しにくいところもある。
いずれにせよ、鉄の板などで遮断はできる代物で
あるというのが科学の常識である。

・X線、ガンマ線
これらは一番危険な放射線であり、ガンを誘発させ
る。近年ガン患者が異常に増えているのは、闇側が
X線やガンマ線を照射しまくっているからではない
かと思う。テクノロジー犯罪被害者で有名なジャー
ナリストの大沼安史氏はこれで亡くなられたと思われる。
大沼氏は福島原発の闇を暴こうとしたために亡く
なられたようだ。 闇勢力はこの事件の隠蔽のため
に亡き者にしたのであろう。 残酷な仕打ちである。
このX線、ガンマ線は浴びると被爆するということ
であり、原爆の放射能を浴びるに等しい被害になる
ということだ。ガンを発症する仕組みはX線、
ガンマ線が人体の細胞のDNAを傷つけることで
その傷ついたDNAを自己修復する際に、まれに
間違いが起こり遺伝子に異常(突然変異)を起こし
そういった細胞の中からガン細胞になるものが現れ
るということであるらしい。
放射線の被爆量は年間100ミリシーベルトを超え
ると体に影響が出てくると言われている。ちなみに
X線によるレントゲンの被爆は一回、1ミリシー
ベルトである。ガンになった人は一日一回レントゲン
を撮影してそれを100日続けたのと同じ照射を
受けていたということになるのではないだろうか。
X線、ガンマ線によるガンで多いのが、甲状腺ガン
と、白血病であるという。さらに甲状腺がんのうち
8割から9割は「乳頭がん」というタイプのガンだと
いうことだ。 女性に乳ガンが多いのは、ひょっと
したら闇側が放つガンマ線のせいかもしれないのだ。
X線、ガンマ線を防御する方法であるが、やはり
鉛のシートであろうか、また市販品には鉄や銅や
ニッケルのシートや板などもあり有効のようである。
厚さも厚ければ厚いほどいいようだ。
しかし金属のシートなどを壁に貼るには、重量があ
るので剥がれ落ちる心配もあるように思う。

以上であるが、これらは被害を軽減するもので完全
に無くすものではないかもしれない。闇側もこちらが
対策をしたら、さらに電磁波の出力を上げてくるかも
しれないし、なにやら複合ワザを使ってこちらの対策
を回避してくるかもしれない。しかし、やってみる
価値はあるように思われる。電磁波遮断のファラデー
ケージというものを自作で作ってみるのもいいので
はないだろうか。



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