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闇勢力の正体は何であろう。イルミナティー?フリーメーソン?ユダヤ資本?
他にも、いろいろ候補は上がるだろうが、これらの共通項に白人ユダヤの
アシュケナージが取りざたされているのを見るのも、そう少ない事ではないだ
ろう。この民族について見ていくと世界の経済を牛耳っているのは、この連中
だと言っても過言ではないのだ。さらに暗殺や戦争誘導などを行ってきて利益
を得てきた悪魔のような集団という可能性もある。私は前に一度ハザールの
白人ユダヤについて記事にした事があるが、今回は、ハザール白人ユダヤが
闇勢力の正体だという前提で、もう少し掘り下げて話を進めていきたいと思う。

それでは、まず白人ユダヤとはどういうものかという事であるが、その名の
通りユダヤ教に属している白人である。ユダヤ人の定義というのは人種では
なく、ユダヤ教に属しているか否かなのである。故にユダヤ教に属している
ならば黒人であろうと、黄色人種であろうとユダヤ人ということになる。
したがってユダヤ人というのはユダヤ教徒という意味なのだ。ユダヤ人とい
うのは元々イスラム圏のパレスチナに住んでいた民族のことであったが時が
進むにつれ異人種もユダヤ教を範とするならばユダヤ人として認められる
ようになったようである。そしてこのユダヤ人の中の白人ユダヤ人が全世界
を暗黒の世界へと叩き込むことになるのだ。ここで白人ユダヤ人のルーツで
あるハザール人について話したい。

ハザールという国は前に記事に書いたように6世紀後半に黒海の近くに国を
構えていた国であるが、もともとはユダヤ教の民族ではなかった。しかしこの
国の周りにはキリスト教とイスラム教の強国があり戦略上、中立を保つため
全ての国民がユダヤ教に改宗するという事になったようだ。これが白人ユダヤ
の始まりである。このハザール人がユダヤ教から学んだものは本来のパレスチナ
ユダヤ人の教義としている金儲け主義である。さらにこの金儲け主義をパレ
スチナ人に教えたのは、バビロニアという国の金銭貸借思想であった。それゆえ
ハザール白人ユダヤの思想原点はバビロニアということになる。それ故に現在
ある、ユダヤ資本からなる国連のヨーロッパ支部の建物はバベルの塔のような
形状をしているのだ。つまりバビロニアをオマージュしているという事である。

さてハザール白人ユダヤを語る時に重要な要素にロシアとの関係というのが
ある。下記はその関連記事の抜粋である。

    ユダヤ人の世界支配の挑戦が始まったのは 6 世紀後半中央アジア
    のヴォルガ川流域にハザール(カザール)王国という強力な民族国家
    が台頭した時からである。当時ロシア人はキエフ周辺に集結していた
    が国家を形成していなかった。ハザール民族はカスピ海北部を領有する
    為北進しロシア人と衝突したが国家と烏合の衆ではロシア人に勝ち目
    はなく、ロシア人は奴隷にされハザールの首都イティルで売買された。
    8世紀になり、キリスト教ビザンチン王国とイスラム国の攻撃を受け
    ハザール民族は国を挙げてユダヤ教に改宗し、ハザールはユダヤ教国
    家になり、以後ユダ人を名乗るようになった。現在世界のユダヤ人の
    大半を占めるアシュケナジー・ユダヤ人はハザール人の子孫である。
    9 世紀から 10 世紀(965 年)にかけ多民族からなるロシア人は帝国を
    結成、宿敵ハザール王国を占領、首都イティルを壊滅した。ハザール
    民族(ユダヤ人)はロシア領から追われカスピ海北部の一部で王国を
    維持していたが、13 世紀になってタタール(モンゴル)に追われ、
    ロシア領内に離散しながら逃れた。ユダヤ教ハザール人はタタールに
    追われる前(12 世紀)から、国家を持つと必ず滅ぼされるのでロシ
    ア内で情報網(陰謀組織)と暗殺組織を結成、「目に見えない国家」
    を構築した。そして 1174 年ユダヤ人はユダヤ人嫌いのロシア皇帝ア
    ンドレイ・ボゴリュプスキーを暗殺した。その為ロシア帝国の各部族
    代表はユダヤ人を弾圧、ユダヤ人はポーランドに逃れ、15 世紀には
    再びポーランド国内に目に見えないユダヤ国家を造った。

以上のことからハザール白人ユダヤ国家は事実上ロシアに滅ぼされて、いろいろ
な国に離散し、各地で地下組織をつくって陰謀、工作をしていたと考えられる。
なんという陰険ながら結束の強い民族であろうか。普通、国が滅ぼされて他の国
に移り住んだならば前に民族の意識などは薄れていくはずであるが、そこは宗教
という性質上。頭が思想に支配されているのかもしれない。
ハザールユダヤ人はこれ以降、陰謀組織として世界を暗躍することになるのだ。

また日本とロシアとユダヤの関連事項として日露戦争というものがある。この
戦争もユダヤ資本が動いてロシアが日本に敗北するように仕組んだという説がある。
以下が関連記事の抜粋である。

    18 世紀の終わり頃ロシアはポーランドの一部を併合したためポーランド
    内ユダヤ国家が再びロシア領内に移ることになった。当時のユダヤ人の
    人口は約 300 万人で、ほとんどロシアの西部、現在のウクライナ、
    白ロシア、旧ポーランド領に住み強力な情報、暗殺組織を維持し、19 世
    紀から 20 世紀にかけて革命運動を主導するようになった。スペインから
    イギリスに渡り中央銀行(バンク・オブ・イングランド)を制するまでに
    なっていたユダヤ資本は帝政ロシアに革命を起こす為ロシアのユダヤ人の
    革命家グループに資金援助を続けていた。ロシア軍の指揮官をコントロール
    していたユダヤ人は1904 年 2 月ロシア軍を朝鮮半島へ南下させ日本軍を
    挑発した。これに日本軍が反撃したことで日露戦争が始まった。ユダヤ
    資本は日本に日露戦争に必要な資金がないことを承知で日本を戦争に追いや
    ったのである。日銀副総裁高橋是清が戦争債引き受けを頼みにイギリスに
    行き、日英同盟の義理で金を借りようとしたが高橋がいくら金利を上げて
    も相手にされなかったところユダヤ資本でロスチャイルドの代理人 500 万
    ポンドどころか日本がロシアに勝つまで資金援助をすることになった。ロシ
    アの指揮官(ユダヤ人)は日本の連合艦隊とロシアの世界最強のバルチッ
    ク艦隊の決戦で勝負をつけるよう誘導した。

以上のことからユダヤ人は宿敵ロシアを日本を使って、やっつけようとしていたの
ではないかという事だ。積年の恨みの道具に日本は使われたと見ることもできる。
白人ユダヤの知恵の使い方はすべて陰謀、策略、悪巧みであるようだ。ユダヤ人が
嫌われるのも元々、陰湿で策謀を好む性質のゆえんであろう。
さらにユダヤ人と日本との関連事項といえば第二次世界大戦、太平洋戦争だろう。
ドイツのヒットラー率いるナチスにユダヤ人が迫害を受けた、いわゆるホロコー
ストであるが、その戦下で日本の将校がユダヤ人を逃がすためビザを発行し続けた
という話がある。美談として伝わっているが、ひょっとしたらユダヤ人の組織が
手を回して日本の将校を抱きこみ、逃がしたと考えられない事もない。ユダヤ人
ならいろいろな情報網や工作機関があることから、それぐらいのこともできるので
はないかと思われる。さらに日本対アメリカの太平洋戦争であるが、その終結を
促した原子爆弾の広島、長崎への投下である。これを指示したのが当時の米大統領
トルーマンだという。トルーマンの大統領顧問的な存在にバーナード・バルーク
という大富豪がいたという。その人物がトルーマン大統領に、しきりに日本に原子
爆弾を使用せよと進言していたようなのだ。この人物はユダヤ人であり、官僚
でもあったという。日本に対して並々ならぬ憎悪があったのではないだろうか。
日本は当時、ドイツとイタリアと同盟を組んでおり、ユダヤ人にとっては敵なのだ。
そのユダヤ人は大統領をそそのかして日本に核を、ぶち込むように耳打ちしたの
だろう。トルーマン大統領は前大統領のルーズベルトの後任であるが、ルーズベル
ト大統領は大統領任期中に亡くなっているのである。ひょっとしたら暗殺されたの
かもしれない。ユダヤ勢力ならやりそうな事である。このトルーマンという人物は
さらにアメリカに亡命してきたユダヤ人を保護して、すべてのユダヤ人にビザを発行
し米国籍を与えたようである。またトルーマンを操っていたバルークはロスチャイル
ドと繋がっていたという。やはりアメリカという国はユダヤ人が影で支配している
国なのだろう。ディープステイトとは白人ユダヤに違いない。

白人ユダヤが世界を征服して天下を取ろうとしているというのは事実であるが、この
ユダヤ勢力というのは、ばかに悪魔的な演出をしたがるのはなぜであろう。私の前に
書いた記事ではユダヤ人はバビロニアで囚人として服役していた頃に悪魔教に接した
という事を書いた。またユダヤ教の規範となるタルムードという教本が存在しユダヤ
人をゴイと呼び、その他の人間をゴイムと呼んで家畜相当の存在と定義しているよう
である。さらにNWO(新世界秩序)による人口削減、国家廃絶というような思想も
ある。ハザール白人ユダヤ人が悪魔崇拝民族である事を示唆している記事もある。
以下がそれである。

    古代バビロンの黒魔術オカルトを実践していたオリガルキーが仕える非常に
    邪悪な王の下でハザール国が誕生した。ハザール国では、日常的に盗賊行為、
    窃盗、殺人が繰り返され、周辺国を脅かす非常に野蛮な国であった。
    ハザール国王に、ロシアや周辺国から最後通告が言い渡された。ロシアなど
    の周辺国の国民は長年の間、ハザール国から甚大な被害を受け続けた。その
    ため、ロシアや周辺国は、ハザール国王に、アラブの3種類の宗教(イスラ
    ム教、キリスト教、ユダヤ教)のうちの1つを選びハザール国民(子供たちも)
    に実践させるよう通達した。ハザール国王はユダヤ教を選んだ。そして周辺
    国の要請に応えてバビロンの黒魔術オカルトは二度と実践しないことを約束した。
    しかしハザール国王とその取り巻き(オリガルキー)は、約束を破り、バビ
    ロンの黒魔術オカルト(の悪魔崇拝)を実践し続けた。彼らが実践していた
    悪魔崇拝儀式は、子供たちを生贄に捧げ、子供たちの身体から血液を抜き取り
    その血液を飲み、心臓を食べるというものであった。このような闇のオカルト
    儀式は、バール信仰(エジプト、西セムの主神の偶像崇拝=フクロウ崇拝)
    から来ている。ハザール国王はロシアや周辺国に彼らが黒魔術オカルトを実践
    し続けていることを隠すために、ユダヤ教と彼らが信仰していたルシファー
    の黒魔術をユダヤ教に併合させ、新たなユダヤ教(悪魔のハイブリッド密教)
    つまりバビロンのタルムード・ユダヤ教(これまで通りの邪悪なオカルト)
    をハザールの国教にした。そしてハザール人は、これまで通り、周辺国から
    来た旅人らに盗賊行為、窃盗、殺人を繰り返した。そして周辺国の旅人らを殺害
    した後、彼らの身分証明書を盗み、彼らに扮して生き続けた。彼らは現在まで
    身分を偽り続けてきた。また、今でも子供を生贄にする古代バール信仰のオカル
    ト儀式を実施している。ロシアや周辺諸国は野蛮なハザール国の犯罪行為に対
    し我慢の限界に達したため、それを止めさせるためハザール国を占領した。そ
    して彼らの地位や権力を奪ったのであった。このように他国民を虐殺する
    など数々の野蛮な犯罪行為を行ってきたハザール国王とその取り巻きのオルガ
    ルキーをハザール・マフィアと呼ぶ。その後ハザールユダヤ人はロシアや周辺国
    を恨み、ロシアや周辺国に対する永遠の報復を計画した。ヨーロッパの国々に
    逃げたハザールのリーダーらは、十分なスパイ・ネットワークを構築していた。
    彼らはヨーロッパにあった大量の金や銀を強奪した。そして彼らは新たな身分
    を得た後に再編成を行い、彼らがハザール人であることを隠した。しかし彼ら
    は秘密裡に黒魔術のオカルト儀式を行い続けた。彼らが崇拝する悪魔のバール神
    は、これまで通りの儀式(子供たちを生贄に捧げ、子供たちの身体から血液を
    抜き取り殺害する)を続けるなら、彼らに世界の支配権と富を与えると約束した。

黒魔術というものが本当に存在し現在でも儀式が行われているという事であろうか。
それを実践しているのがハザール白人ユダヤであるといっているのだ。世界で起こって
いる人身売買や子供の誘拐は、悪魔崇拝のハザール人がやっているという事なので
あろうか。こういった儀式がエジプト由来だとは思わなかった。フリーメーソンの象徴と
してフクロウがよく出てくるが、それもそういった理由によるものだったという事なので
ある。

2020-denji.jpg

以上がハザール白人ユダヤが闇勢力の正体だと思われる記事であるが、納得いく部分が
多いと思わないだろうか。今まで私は1つの組織としての闇勢力を考えていたが、ひょ
っとしたら世界各国に散らばっているユダヤ人が連携をとって一大勢力となっているの
かもしれない。それの統括をしているのがフリーメーソンであったり、イルミナティ
であったりするという事なのだ。世界の人々は、こういった事を知らなければならない
と思う。ただの陰謀論として都市伝説のように処理していてはいつか後悔する日が来る
だろう。悪魔の手はもうすぐ世界を覆いつくそうとしているのだ。

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今だ、コロナウイルス禍の騒動は収まっておらず、外に出ると殆どの人が
マスクをしている状態だ。外では店に入るとソーシャルディスタンスという
事で他人と距離をとり、ウイルスの拡散を防止しているという有様である。
屋内の職場でもマスクをはずさず皆、不自由な感じで仕事をしているようだ。
コロナウイルスの正体も今もって、よくわからずワクチンも治療薬も絶対的
に有効というものはない。このような状況がいつまでも続くのだろうか。
政治も経済も混乱してしまい医療崩壊も起こしている所もある。東京オリン
ピックも無くなってしまった。非常に嘆かわしい現状だ。
しかし、この新型ウイルスというのは、何か普通の病原体と全く違った性質
を持っていると感じないだろうか。このウイルスは本当に病原体なのだろ
うか。私はこのウイルスに対して多分に懐疑的である。このウイルスに対処
しようとしている日本政府や世界の国の行動も、なぜかおかしいと思わざる
を得ないような所が多い。今回はそうした新型コロナウイルスの真偽を探っ
てみたいと思う。

まずこのウイルスに、かかっているかいないか判断する陰性陽性の検査である
が、これはPCR検査というものが採用されているようである。これもかなり
あやふやなものらしい。そういった事を言っている記事があるので転載したい。
以下がそれである。

    現在、 医療現場では「PCR検査陽性=感染」と即断し、診断や治療
    の根拠として使っています。PCR法とはDNAの断片を数億倍まで増幅し、
    遺伝子の塩基配列を可視化する研究技術のことです。ウイルスその
    ものを検出するのではなく、サンプル中に新型コロナウイルスの
    遺伝子配列があるかを見て、ウイルスの存在を間接的に判断すると
    いう方法です。ウイルスの遺伝子全体と0.3%が一致すれば「陽性」
    になります。そのため、他の類似DNAや不活化ウイルス(死骸)にも
    反応し、増幅サイクル数にもよっても結果が変わり、残念ながら新型
    コロナウイルスだけを特異的に検出するものではありません。これは
    遺伝子工学や分子生物学を学んだ方には常識かと思います。
    本来「感染」とは体内でウイルスが増殖した寄生状態を指し、例えば
    インフルエンザでは数十万個以上の増殖があって初めて陽性となります。
    しかしPCR検査ではウイルス数は測れず、感染状態かは判別できません。
    ウイルスが数個付着しているだけの健常者(くしゃみでもすれば陰性
    になる人)も陽性となるのです。そのような人を感染者として毎日数字
    が発表されています。それならゴールデンスタンダードである「ウイル
    スの直接検出」を行えば良いところ、なぜPCR検査を採用し続けるので
    しょうか?

    今年8月末ようやくニューヨーク・タイムズ紙にもPCR検査の問題が取り
    上げられ、「PCR検査陽性者の最大90%が誤診(陰性)だった」という
    レポートが報道されました。公表されている世界の死者数も、別の死因
    で亡くなった人(持病、事故、自殺者など)にもPCR検査の陽性結果を
    後付けしてコロナ死者にカウントしているのが現状です。このような
    統計に私達はいつまでも翻弄されています。
    PCR検査の特性が分かれば、世界で”感染者(本来はPCR陽性者)"が増
    える仕組みがお分かり頂けたかと思います。今後冬に感染報道が加熱
    しても、冷静に「死亡者」に着目しましょう。そもそも感染症の脅威
    を測るための指数は「死者数」です。検査陽性者数に着目させられて
    いること自体がミスリードであることを思い出しましょう。

以上の記事から要するに、PCR検査は病原体の確認ではなく、病原体の遺伝子の
反応が表れるかどうかの検査であり、他の病原体でもその陽性反応は出るという
こと。さらに陽性者の数も、死者数も捏造されている気配があるという事である。
確かに直接的にウイルスを検出しないというのはおかしい。PCR検査のみに、こだ
わる政府や官公庁や県や市の態度もおかしいのだ。なぜ直接検出を試みる議論が
なされないのだろう。また新型コロナウイルスの報道をするマスコミも大袈裟に
連日のようにコロナの脅威を報道している。これもプロパガンダだと思っていい
のかもしれない。またあるネット記事には次のような事も言われている。

    いま世界中で開発が進むワクチンですが、厚生労働省は2021年に国民
    全員が接種出来る体制を目指しています。しかし、コロナワクチンは
    従来のワクチンと製法も作用も全く異なることはご存知でしょうか?
    ワクチンは消化管を通って吸収する経口薬と異なり、血中に直接注入
    する「劇薬」です。劇薬とは「毒薬」に次いで生体への作用が強く危険
    性の高い医薬品という意味です。ご自身や周りの人がよく考えないまま
    接種することがないよう、その特徴をまとめました。

    ① 人類初の核酸ワクチンで、これまで一度も実用化されたことがない。
    ② 人間の遺伝子を組み換え、免疫構造自体を変異させる作用を持つ。
    ③ 様々な試験工程を省き通常の開発期間(7?10年)を大幅に短縮。
     動物実験のステップを飛ばして直接人体への臨床試験へと移行。
    ④ 日本人を対象にした安全性や有効性のデータが十分集まる前に特例
     承認される可能性が高く、健康被害が生じても製薬企業は責任を負わ
     ない。

という事である。核酸ワクチンというのは現在開発中のmRNAワクチン、RNAワク
チン、DNAワクチンで、いずれも人間の遺伝子を操作して免疫構造を変異させる
ワクチンである。その仕組みは、新型コロナウイルスの刺(スパイク)情報を
注射し、自分の免疫細胞にコロナと同じ刺を発生させ、他の免疫細胞にそれを
攻撃させることで抗体を作るというものだ。つまり、自身の細胞を疑似ウイル
スに変異させ、それを自分の細胞に攻撃させるものなのだ。人間のDNAが手を
加えられて変質してしまうなど、非常に気味の悪い話である。
もしこの新型コロナウイルスが闇勢力によってつくり出されたものならば、ワク
チンに、かこつけて人のDNAを変質させて何かの病気にさせやすいようにする
かもしくは、電磁波コントロールしやすいようにするかなどが考えられる。何か
きっと意図があるに違いない。

他にもネットを見てみると新型コロナウイルスのワクチンに疑念を抱いている
人間がいるようだ。その記事の抜粋である。

    ラッパーのカニエ・ウェストは7月8日に公開されたフォーブスのインタ
    ビュー記事で、真剣に米国大統領を目指していると述べた。ウェストは
    さらに、「新型コロナウイルスのワクチンが、人々にマイクロチップを
    埋め込むために用いられる」との陰謀論を支持していることを明らかに
    した。ウェストはフォーブスのRandall Laneの取材に「新型コロナウイ
    ルスのワクチンに重大な懸念を抱いている」と述べた。「彼らは、私た
    ちの体内にチップを埋め込もうとしている。彼らはあらゆる手段を講じて、
    私たちが天国の扉をくぐるようにしようとしている」とウェストは話し、
    ワクチンが新約聖書に記述された“獣の数字”の役割を果たすと述べた。
    彼が述べたチップに関する話は、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツが
    コロナウイルスのワクチンを通じて数十億人の人々に、マイクロチップを
    埋め込もうとしているという陰謀論に基づくものだ。ネット上では、ゲイ
    ツとアンソニー・ファウチ米国立アレルギー・感染症研究所所長が共謀し
    ているとの説も囁かれている。ウェストはさらに別の陰謀論についても
    言及し、ゲイツがインドでポリオワクチンのテストを実施し、50万人近く
    の子供を麻痺させたと述べた。「非常に多くの私たちの子供がワクチンを
    打たれ、麻痺させられた」と彼は話した。

陰謀論において前々から言われている人体へのマイクロチップの埋め込みだ。彼は
獣の数字と言っているが、これはマイクロソフトのビルゲイツが提唱した追跡法
HR6666の事であり、量子ドットタトゥーというもので裸眼では見えないが、
赤外線を照射すると光る小さな半導体クリスタルでできているのがわかるという。
ポリマーと糖類から作られた分解性のマイクロニードルを使って、ワクチンと一緒
に接種される。マイクロニードルはバンドエイドのようなパッチに仕込まれており、
ぺたっと肌に貼り付けるだけでいいようだ。これをやる事により、表向きにはワク
チンの履歴が追跡できるということであるが、果たしてそれだけの事あろうか。
マイクロチップの人体への埋め込みの問題は1997年頃から問題になっていたよ
うである。科学者のラウニキルデ博士によると米国の上院議員ジョン・グレンの
主導の元で市民への電磁波照射の危険性についての議論が始まったとされている。
米国がブレイン・プロジェクトというプロジェクトを行っているという事を糾弾し
ているのだ。ブレイン・プロジェクトは最も非社会的な米国の問題であるとし、
米国の医薬品はブレイン・チップを含んでおり、それによって人間はスーパーコン
ピュータと接続され、医療研究、脳実験、行動操作、マインドコントロールが行わ
れていると言っているのである。当時からマイクロチップの埋め込みは実際にあった
のだろう。現在はもっと小さなナノチップというものが開発されているので、もっ
と巧妙に人間の体内に侵入させることができると思う。恐ろしいことだ。
日本でも最近、ムーンショット計画というものが内閣府から声明が出されている。
内容はこうである。

    ムーンショットが目指す社会とは人の能力拡張により、若者から高齢者まで
    を含む様々な年齢や背景、価値観を持つ人々が多様なライフスタイルを追求
    できる社会を実現する。サイバネティック・アバターの活用によってネット
    ワークを介した国際的なコラボレーションを可能にするためのプラットフォ
    ームを開発し、様々な企業、組織及び個人が参加した新しいビジネスを実現
    する。空間と時間の制約を超えて、企業と労働者をつなぐ新しい産業を創出
    する。プラットフォームで収集された生活データに基づく新しい知識集約型
    産業やそれをベースとした新興企業を創出する。人の能力拡張技術とAIロボッ
    ト技術の調和の取れた活用により、通信遅延等にも対応できる様々なサービス
    (宇宙空間での作業等)が創出される。

という事であるが、要するに人間と機械が融合して高次元の人間になり高度な生活をし
ましょうという事のようだ。これはAIと人間を電気的に結ぶという事でもあり、人体
にマイクロチップのようなものを埋め込むといったことも含んでいるのかもしれない。
日本の行政はこういった事の真意をわかっているのだろうか。これは監視という意味も
あり、またアジェンダ21の人口削減にまでいたる過程のひとつだとも考えられない事
もない。政府が闇側に組しているとは思わないが、まったく短絡的発想である。

以上は新型コロナウイルスを疑わしいと思わざるを得ない見解であるが、コロナがもし
ウイルスでもなく、さらにひょっとしたら初めから病原体など存在しないとしたらどう
であろう。世界中の人々が騙されたことになる。考え過ぎかもしれないが、人の病状
などは電磁波でいくらでもできるだろう。コロナに感染したという人の症状の1つに
味覚が損なわれるというのがあるが、これはテクノロジー犯罪被害者の多くの人が電磁
波被害で体験している事なのである。闇勢力はこれからも新型コロナウイルスが脅威だ
と世界に吹聴するだろう。人々は、これがどこかおかしいと感じなければならない。
そして国や国際機関に対処方法を是正するように訴えなければならないのである。
そうしないと、世界中の人々は、このわけのわからない禍によって自滅してしまうこと
にもなり兼ねないのだ。

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