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最近「ちびまる子ちゃん」で有名な漫画家、さくらももこ氏が亡くなった。享年
53歳の若さであった。死因は乳ガンだそうだ。一般的に漫画家は仕事の性質
上、不摂生で病気になり早死にすると言われているが、果たしてそうだろうか。
確かに漫画家は締め切りというものがあり2、3日徹夜というのもざらにある
かもしれない。身体的に疲労がたまり、ストレスがあるという事も事実には違
いない。しかし50代というのは、まだ新陳代謝もそれほど衰えてはいない
はずだ。こういった比較的若い人がガンなどで亡くなると私はいつも不可解
に思えて仕方がない。何か別の原因があるのではないかと思ってしまうので
ある。

ちびまる子


という事で、また私の集スト的な解釈でさくらももこ氏の死の謎を考察してい
きたいと思う。さくらももこ氏というと御存知の人も多いと思うが、漫画「ちび
まる子ちゃん」の作者である。テレビで見ている人、また見た事があるという
人も多いのではないだろうか。漫画の時代設定は1970年代の日本高度成長
期時代を投影しているので、私のような50代の人間にとっては少年時代を思い
出されて、非常になつかしさを覚える漫画なのである。
原作は少女漫画雑誌の「りぼん」に連載されていたもので、のちにアニメ化され
お茶の間のテレビで人気を博す番組になった。そして、いつしか国民的長者番組
になったという事である。作者自身も自分の漫画がここまで人気になるとは思っ
ていなかっただろう。
作者、さくらももこ氏の幼い頃のプライベート、家族構成といったものは、ほぼ
漫画ちびまる子ちゃんに反映されており自らの自伝といっていいようなものだ。
ただし当然、脚色はされており、大袈裟に描写したり汚いものを美化した
りということは作中ではされている。日常生活をよりコメディータッチにして、
悲喜こもごもなストーリーにしているようだ。しかし大人になってからの作者の
現実の人生は多少波乱があり、段々と暗雲がたち込めるものとなっていく事に
なる。

さくらももこ氏は1989年に当時の”りぼん”の編集者と結婚し一男を設けて
いる。そしてその後1998年に離婚している。原因はその夫が仕事に関して
やかましく口を出すようになったという事らしい。また他の情報によると夫
は毎晩のように銀座で豪遊して、金遣いも荒く女性関係も酷かったという話で
ある。浮気が発覚して離婚の流れになったという話もある。そして、さくらもも
こ氏は離婚後の2003年に4歳年下のイラストレーターと再婚したようだ。
その再婚相手との間に次男がいるという噂であるが、どういうわけか全く公表さ
れていないのだ。またその再婚相手のイラストレーターのプロフィールや
情報もほとんどなく、素性が全くわからず謎のベールに包まれているらしい。
そういった事で何かしらの不吉な影を感じさせられるような人物なのである。
ここからは、また私の勝手な憶測で語っていくが、このさくらももこ氏の一連
の負の流れは闇勢力が関わっているのではないかという事である。
いつも大金のある所に、ハイエナのように群がってくるのが闇の畜生亡者ども
なのだ。闇側のシナリオはまず、さくらももこ氏と前夫を仲違いさせる事だった
ろう。前夫は、ある程度、闇側に無意識にコントロールされていたのではない
だろうか。 仕事に口出しするというのもそうだが、性格も放蕩的にされ、
遊びに、うつつを抜かすようになってしまったような感じだ。人間は、有り余る
金があると欲望のために人が変わってしまうという性質がある。そしてテクノロ
ジー犯罪でそうなりやすい誘導暗示をかけられた可能性があるのだ。
かくして、さくらももこ氏と前夫は対立するようになり、闇の思惑通りに離婚
するに至ったという事だ。こうする事により、闇勢力は次の段階にシナリオを
進める準備ができたわけである。それは闇の息がかかった男性を、さくらもも
子氏に近づけて再婚させればいいのだ。それが、再婚相手のイラストレータ
ーではないかという事である。
さくらももこ氏と15年もの夫婦生活がありながら夫の素顔がまるで闇に包まれ
ているというのは異常である。さくらももこ氏が、ガンで病死させられた方法は
どういうものかわからないが、この人物が何かしら真相を握っているように思え
てならない。さくらももこ氏の死に関係していたのではないかという考えが頭か
ら、払いきれないのだ。そして、もしそれが真実であるならば金が目当てで長い
間病死に追い込む工作をしていたという事になるだろう。本当に恐ろしいことで
ある。
こういった事は、さくらももこ氏以外にも例がいくらでもあるに違いない。お金
を持っている女性はターゲットにされやすいという事である。
特に女性の被害者の人は再婚にはかなり、用心してほしいと思う。精神的に弱っ
ているときに近づいてくる男には要注意だ。それはあたかも精神的に参っている
時にそれを見透かして近寄ってくるカルト宗教のようなものなのである。気をつ
けてほしいと思う。

あともう一人、病死ではないが、自殺をした女性漫画家の話をしたい。NHK
の教育テレビでやっている「おじゃる丸」というアニメをご存知だろうか。
この「おじゃる丸」もショートアニメながら、かなり長い間放送されている長寿
番組である。1998年から現在まで放送されているから20年近く放送
されている事になる。この「おじゃる丸」の原案は”犬丸りん”という女性漫画
家であるが、2006年に自宅のマンションから飛び降り自殺している。遺書も
残されており、母親宛に「仕事ができない」と書かれていたそうだ。これに関し
ては犬丸りん氏と親交があった同アニメの声優の小西寛子氏(おじゃる丸役)が
ツイッターでこう言っている。"仕事ができないんじゃなくて「思うように仕事
をさせてもらえない」が本当。今度代理人と武蔵野署に行って調べてみる。”
という事を言っているのだ。小西寛子氏は犬丸りん氏がNHKと確執があり、
嫌がらせを受けていたという事を言っているようだ。また彼女自身も犬丸りんを
庇っていたという事でアニメ番組を降ろされたそうである。さらに小西氏は自ら
の、おじゃる丸の声をキャラクター商品に無断で流用される嫌がらせを受けており
またその事でネットでNHK側と思われる人物に酷い中傷を受け、その書き込
みをした人物は書類送検されたという話である。小西氏は犬丸りん氏を擁護した
せいで攻撃を受ける対象になってしまったようだ。このおじゃる丸のアニメス
タッフというのは、いったい何者の集団なのかと問いたくなるような感じである。

おじゃる丸

NHKという組織は庶民から金をむしり取る、ただのがめつい放送局というだけ
ではない。先日も、しばき隊(対レイシストの在日集団)の関係者が現役ディレ
クターだったというから驚く。こういった左翼系の人間がゴロゴロいるらしい。
「NHK職員の犯罪」というキーワードでネット検索すると、多くの記事が出て
くるが、NHK職員犯罪一覧というものもあってそれを見てみると、こんなに
も多いのかと驚かされる。一番多いのが制作費の横領である。私たちが無理やり
払わされている受信料を、こいつらは不正に横取りして自分のものにしている
のだ。こんなテレビ局がよく、公共放送機関などとぬかしていられるものである。
その他にも猥褻罪や覚せい剤使用、窃盗罪などやりたい放題だ。そしてそのよう
な悪徳体質の放送局だから自分らの気にいらない人間に圧力をかけ、言う事を
きかない人間には嫌がらせを常習的に行っていたに違いない。ちなみにNHKが
犯罪者を出す率は、一般の同等の規模の会社の50倍という事でさらに驚かされ
る。こうなると、もはや893集団ではないだろうか。
本当にNHKのような闇に支配されている放送局のもとで仕事をしていた漫画家
や声優の人は可哀想である。

小さな子供向けアニメの原作者で他に死亡した漫画家に「クレヨンしんちゃん」
の臼井儀人氏がいる。臼井氏は事故で亡くなったというが、これも何となく闇が
誘導したように思えてならない。なぜ闇の連中は小さな子供向け用のアニメ番組
の漫画家ばかり狙うのだろうか。それはたぶん自分らに都合のいいようなストー
リーやサブリミナル効果をアニメに付け加えて子供たちを洗脳したいと思って
いるからかもしれない。幼い頃にトラウマを植え付けたい、または毒を仕込ませ
たいと思っているのではないだろうか。それにはどうしても原作者の漫画家が
邪魔なのだ。ちびまる子ちゃんにしろ、おじゃる丸にしろ、クレヨンシンちゃん
にしろ作者が死んでも今後もずっとアニメ番組は継続していく事だろう。闇の
連中はこういった長期的戦略をいつも考えているに違いない。人を支配するため
なら何でもするといった気の狂った連中なのである。

:〉中学生なのにブラックコーヒー飲める俺カッケー
ホスト:re18.sacloud.jig.jp

目をおおいたくなるような画像ありがとうございます。
中学生どころか幼稚園児にも劣るような知能レベルかと想像します。
カッケーさんはよく都庁からメールをしてきますね。
何回も、やっていると自宅が特定されてしまいますよ。大丈夫ですか。
俺カッケーとは自分がカッコいいということでしょうか?それとも
脚気を患っているのでしょうか。もし脚気ならビタミンB1を摂取した
ほうがいいですね。脚気のせいで頭に異常をきたしているとも考え
られます。俺カッケーさんはインスタント食品ばかり食べているの
ではないでしょうね。たまには栄養のあるものを誰かにつくって
もらった方がいいでしょう。私にできるアドバイスは、これぐらい
でしょうか。これからも俺カッケーさんには色々な苦難が待ち受けて
いると思いますが、頑張ってください。神様も見守っていてください
ますよ。\(^o^)/
集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者は、何かしらの身体被害を受けて
病院に行く事が多いのではないだろうか。私の場合はこの犯罪被害の自覚後
より、むしろ自覚前のほうが、いろいろ不可解な病気にさせられる事が多かった
ように思われる。今回はそういった病気がなぜ起こったかを改めて考えてみた
い。

まず15年前に起こった尿路結石の話である。尿路結石を体験した事のある人
ならわかると思うが、耐えられない程の痛さである。この体験は一度
ブログに書いたことがあるが、神奈川県で一人暮らしをしていた時のことだ。
私は当時、神奈川県の企業に派遣業務のため、マンションを借りて一人で
住んでいたのだが、毎日、残業残業で月100時間の残業を3ヶ月続けな
ければならなくなってしまったのである。その結果、体に変調をきたし尿路
結石を発症し入院するはめになったのだ。診断では、尿路に2~3mmの
結石が詰まっており、それが痛みの原因であった。当時は集スト、テクノロジー
犯罪の存在など知らなかったので、残業の連続で身体的にストレスがたまり、
体に変調をきたしたと思っていた。しかし今考えると、この病気は、巧みに
誘導された工作ではないかと思われるのである。
当時の私は千葉の自宅の近くに、適職の仕事が見つからなかったため、少し
遠くの会社に勤めなければならなかったのであるが、これが誘導ではなかった
かという事なのだ。遠い場所に一人で住まわせ、仕事も忙しいという事であれ
ば、当然食事などは、コンビニの弁当などに頼らざるをえない。事実私は夜
遅く帰っていたので毎日コンビニの弁当ばかり食べていた。それがいけなかっ
たのだろう。その弁当自体に落とし穴があったのだ。ネットでは現在コンビニ
の弁当の危険性が指摘されている。ネットのある記事では、このような事を言
っているのだ。

   コンビニ食品の多くは保存性や安全性を高めるために食品添加物の
   リン酸塩や縮合リン酸塩(ピロリン酸塩、ポリリン酸塩、メタリン酸
   塩)を使用しています。このリン酸塩は人体の血液から、カルシューム
   を取り去って沈殿させてしまいます。その結果、胃、腎臓、大動脈に
   石灰が結着し、様々な疾病を起こします。また骨を弱くし、骨粗しょう
   症の原因にもなります。

という事である。腎臓に石灰が結着すると、はっきり言っているのだ。腎臓
にできた石灰の塊が、はがれて尿道に流れて酷い痛みになるという事なので
ある。人を尿路結石にまで誘導できるという事ならば、闇の工作者はかなりの
計画遂行の手練れだと言っていいだろう。またさらにそういった誘導だけでは
なく電磁波を使って身体に結石ができやすいような工作もしていたのかもしれ
ない。闇の連中はいつでも、気に入らない人間を陥れようとしてトラップを仕掛
けているのだ。

次は私の話ではないのだが、父がまったく思いもしなかった病気で死んだので
それについて話したいと思う。父は膵臓ガンだったのだが、その発症は私が
尿路結石が完治してから間もない頃であった。その後、父は東京のガン研究所
に週一の割合で通っていたが、結局回復することもなく、三年後に亡くなって
しまったのである。膵臓ガンというのは、なかなか発見されにくいガンで、痛
みを感じないので進行していてもわかりにくい。初めて痛みが現れた頃には
もうだいぶ進行しているようである。父は末期にはもう抗ガン剤の影響で
人体骨格がはっきりわかるようなガリガリの体になっていた。最後のほうでは
もう抗ガン剤も止めてしまって、近所の病院に入院して死を待つだけであった
のだ。亡くなった日というのも9月11日で、アメリカ同時多発テロをなぞら
えているような不吉な日にちであった。亡くなる前の日は普通に夕食を食べて
いたというという事だったから、すぐに亡くなるというのも不可解で解せない
事である。多分死亡日をその不吉な日にちに合わせるために強引に殺したの
だろうと思う。さしずめ電磁波で心臓にショックを与えたのではないだろうか。
弱っていた体では、ひとたまりもないだろう。その病院は父のガン細胞部位を
手術により切除した病院でもあったが、今では、その病院は闇の工作者が入り
込んでいたのではないかと思われてならないのである。
父が膵臓ガンになった原因であるが、それほどはっきりしたものがあるわけで
はない。しかし膵臓ガンになる前には、よくこんな事を言っていた。「食べ物
をたくさん食べないと通じが悪い」と言っていたのである。どうやら便秘ぎみ
だったようだ。そして食事の時も少し変わった食事の仕方をしていたのだった。
普通なら初めに、みそ汁やら、おかずやら、ご飯に箸をつけると思うのだが、
父は野菜サラダを一番初めに全部食べてしまい、後から主食に移るという食べ
方をしていたのである。傍らでそれを見ていた母がよく父にサラダは最後に食
べるものだと怒っていたのを覚えている。
最近、世間で言われている食事のし方で勧められているものに、野菜を食事の
初めに食べたほうがいいというものがある。その理由は空腹時に糖質(米など
の炭水化物を含む)を摂ると血糖値が急に上がり、インスリンが糖を分解でき
なくなるという事であるらしい。故に初めに野菜を食べたほうがいいという事
らしいのだ。処理しきれなくなった糖分はメタボの原因になるし、インスリン
を分泌する膵臓も出しすぎるとインスリン分泌機能が弱まり血糖コントロールが
悪化し血管が傷ついていくため合併症の進転に大きく影響するという事である。
故に私の父がやっていたことは結果的に膵臓を守ろうとした行為であったという
事だ。当人はその食事法が膵臓を守るということなぞ知る由もなかったと思うが、
その時もう自分が病魔に冒されつつあることを本能的にわかっていたのではない
かと思う。また少し考え過ぎかもしれないが、その行為を阻止しようとした母は、
野菜を先に食べさせないように敵方の誘導でコントロールされていたのかもし
れない。とにかく、当時は父親が膵臓ガンで死ぬというような事などは想像も
していなかったので皆それほど意味がある事だとは思っていなかったのである。
さらに父が言っていた便秘の話であるが、これは膵臓ガンになる要素の一因でも
あるようだ。便秘になると腸内の細菌バランスが崩れる。すると脂質や糖の吸収
に影響を及ぼし、高脂血症、動脈硬化、糖尿病になると言われている。この糖尿
病から更に、膵臓ガンになるというケースもあるのだ。たかが便秘と侮るべから
ずだ。もし父の膵臓ガン誘発が電磁波などによって作り出された便秘に起因して
いるなら、こういう身体攻撃による大病誘発の方法もあるという事なのである。

便秘は腸内の排泄物の滞りによって起こるので腸に何か影響を与えるような工作
をすればいいという事である。便秘というのは腸の、ぜん動運動という動きが
関係しているようだ。ぜん動運動とは、みみずなどがはって動きまわる時に体を
伸縮させる、あの動きである。このぜん動運動が弱いと”弛緩性便秘”という
ものになり、また強すぎると腸が痙攣を起こす”痙攣性便秘”というものになる
そうだ。テクノロジー犯罪の電磁波で、ひょっとしたら腸のぜん動運動に支障を
きたす事ができるのかもしれない。テクノロジー犯罪で腕や足の筋肉をピクピク
させられている人も多いと思うが、そういう事ができるなら、腸にもできると考えて
も、おかしくないのだ。もしできるのであるならば父は、その攻撃を受けていたの
かもしれない。そうだとしたら、何んと陰質な拷問であろうか。じわじわと真綿で
首を締め付けるようなやり方である。連中は、やはり鬼畜であろう。

父のような便秘は私にも起こっている。昔から便秘ぎみでトイレに入っている
時間が長いのだ。この強力な便秘によって私は切れ痔になって出血が酷くなって
しまった時期があった。この時は手術して出血は止まるようになったが、脱肛
状態は今だに完全には治っていない。そして今も便秘は続いている。私の場合、
便秘は夏には酷くないのだが、今年の夏は、そうではないようだ。もうそろそろ
年がら年中便秘にして腸をおかしくして、殺そうと考えているのかもしれない。

その他にも、まだ私には病気の症状みたいなものがあるが、その一つに、手の甲
火傷をやられる事がある。右手の人指し指のつけね近くの甲に火傷のケロイドの
ようなものをつくられるのだが、それがヒリヒリと痛い。
この火傷は以前一度ブログでその画像を載せた事があるが、最近では、ブログを
書こうとする前に必ずと言っていいほどやられているのだ。ひと昔は右腕の表皮
一面に、そのケロイド状の火傷をやられた事があったが集スト自体を知らなかった
のでアトピーになってしまったのだと思い込んでいた。また30年近い左耳の耳鳴り
も今だ止まらないままである。よくも、まあ次から次へと、とんでもないものを仕掛け
てくると思う。
皆さんも、何かしらの病気の症状が出たらテクノロジー犯罪を疑ってみたらいい
だろう。人為的なものだとわかれば、その原因や対処の方法がひょっとしたら見つ
かるかもしれないのである。

日大のアメフト傷害事件で最近、進転があったようだ。関西大の選手を潰すように
指示をした内田監督と井上コーチが懲戒解雇されたようである。トカゲの尻尾切り
であろうか。私は、この事件はもっとドス黒い裏があると思っている。内田監督に
関西大学の選手にケガを負わせるように仕向けた実際の大元の指示者は理事長の
田中という人物ではないかということだ。
日大のアメフト部員がケガを負わせた関西大学の選手の父親は政治家で維新の会
の大阪市議会議員だったのである。ここからまた私の勝手な想像になるが日大の
理事長というのは、暴力団の山口組の組長と繋がりがあり、ツーショットの写真
も存在している。もし山口組から維新の会の議員の息子にケガを負わせてほしい
という依頼があって、内田監督と示し合わせたて行われたものであったとしたら
こんなに恐ろしい話はないという事なのだ。山口組もさらに維新の会と敵対
する政治団体に頼まれているという可能性もあるだろう。また維新の会のほうに
も実は暴力団との繋がりがあるのだ。山口組から分かれた暴力団の組長が維新の
会の議員として存在していたという事実がある。ひょっとして、この事件は暴力団
同士の抗争、さらには政治団体同士の抗争のために起こされた事件という事が言
えるのかもしれない。
それにしても、このアメフト傷害事件はマスコミが異常なほどに引っ張り過ぎる
きらいがある。まるで、どこかから圧力をかけられて、うやむやにはさせないぞ、
といった感じだ。そういった事からも、この事件はただの勝敗にこだわった
強要の傷害事件ではなくドス黒い権力争いに利用された事件だったと言えるので
はないだろうか。


山口組のような暴力団が政治の世界に首を突っ込んでいるという事は想像に難く
ない。また陰謀論で有名なベンジャミン・フルフォード氏などは、暴力団について
次のような事を言っている。

    政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。
    ヤクザの世界もまた同じなんです。これは山口組の幹部から直接、
    確認したんですが、「オレたちはロックフエラーの下請けをやって
    いたんだよ」と言っていました。まったく同じ話を、アメリカの
    軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえ
    もうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめと
    して、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。あと、元公安
    調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な
    関係にあるとか。アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口
    組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからないが
    ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。
    今度また詳しく取材してみようと思います。実際に、日本で多くの要人
    が怪死したりとか、いろいろあるじゃないですか。アメリカの対日
    工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の
    協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことに
    なっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。
    僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は
    米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

という事である。暴力団がアメリカの裏権力と繋がりがあるということならば
日本の国家は永遠に暴力団など潰すことはできないだろう。アメリカ合衆国
という闇の傀儡国家は日本という国家も暴力団を使って裏で牛耳っているのだ。
またフルフォード氏は日本のある総理大臣の死について次のような信じられ
ないような話もしている。

    日本の総理大臣の最も酷い殺害のケースは、勿論竹下登首相に起きた
    件だ。日本の皇族のうちの一人及び別の上級公安警察幹部といった
    独自の情報源によると、竹下は米国企業政府のために働く殺し屋に
    よってアラスカに連れて行かれたようだ。そこで彼は雪の中、彼らが
    共謀して死にいたるまで殴り睾丸を押し潰す前に、ヘリコプターに
    よって裸で追い回された。彼の殺害の模様が撮影されたビデオは、
    見せしめのため、ハイレベルな日本の黒幕の前で上映された。橋本
    の件と同様に、竹下を襲った大犯罪については、日本が所有する
    米国債のいくらかを売却する可能性を公共の場で討論したためだった。
    公式の発表では、竹下は”病院で死んだ”事になっている」

というような話だ。荒唐無稽で、全く信じられないような内容である。しかし誰
も信じないような話をわざわざ作るというのも不自然で怪せない。かえって何か
あったのではないかと思ってしまうのも人間の心理だろう。
また竹下元総理の他にも似たような拷問に合ったとされる元総理大臣の話がある。
小渕元総理もまた米軍横田基地からヘリに乗せられ、太平洋上でロープで宙吊り
にされ、何度も海面に頭をつけられたというのだ。本当であろうか。
またこの話とは別に小渕元総理には、こういった話もある。小渕元総理が亡く
なる前の病院に搬送された時の周囲のやり取りがまったくおかしなものだった
のである。詳しく書かれた記事がネットにあったので抜粋した。

    小渕首相が病院に担ぎ込まれたときは、明らかに小渕さんの意識はなか
    った。ところが翌日、官房長官の青木幹雄氏が記者会見を開いた。
    「万事頼むと口頭で言われました。首相を臨時に代行いたします」
     これで青木氏はまんまと臨時の首相代理に就任することになった。後
    に医師団は、小渕首相は青木氏に意思を伝えるのは医学的に不可能な
    状態だったと証言している。本来なら、翌日、小渕首相の担当医師団
    に記者会見させ、正式な状況を国民に知らせ、それから憲法の規定に
    沿って収拾を図らなければならなかった。しかし、あの重大な局面に
    もかかわらず、医師団が正式に記者会見をしたのは1カ月後だった。
    青木官房長官が臨時首相代理になったのは、意識のない小渕首相から
    後事を託されたと言って嘘をついた結果だ。国民に対しての大きな
    欺瞞である。

この事を裏づける動画がユウチューブに存在する。フジテレビのニュースで
番組と番組の間に放送するショートのニュースなのだが、その中でアナウンサー
がこう言っているのだ。

    今夜順天堂の医師団が始めて会見を行いました。それによりますと小渕 
    氏は入院して以降、脳梗塞の治療を続けてきましたが、今週連休後半から
    昇圧剤が効かなくなり、おとといから更に血圧が低下し今日の午後4時
     7分心停止にいたったという事です。また青木官房長官が病院で小渕
    総理から何かあれば万事よろしく頼むと総理の臨時代理の就任を要請
    されたと語っている点について医師団は「多少びっくりしている。その
    ような文章はちょっと・・。

という所でプツンと切れてCMに移ってしまったのだ。まるでヤバイから無理やり
放送を切ったという感じである。そして一本CMをやったあと、どういうわけか
「しばらくお待ちください」というテロップの静止画になってしまったのだ。
無理やりニュース番組を切ったので用意してあったCMでは尺が合わなかったの
だろう。本当に怪しいニュースであった。フジテレビの中に工作員がいるのかも
しれない。

この動画のURLを貼っておくので興味のある人は見ていただきたい。
    https://www.youtube.com/watch?v=woP44K17QRA
   (前番組の残りとCMがやたらと長いので注意)

さらにもう一人の総理大臣の悲劇なのだが、変わった病気で死に至っている。元
総理大臣の橋本龍太郎氏であるが、腸が壊死して死に至っているのだ。以下は
その病気の詳細である。

    腹部大動脈から枝分かれしている上腸間膜動脈は、小腸や大腸に血液を
    供給している最も重要な血管です。この血管が閉塞して、そこから先に
    血液が行かなくなるのが腸管虚血です。症状は突然の腹痛です。へその
    周囲からおなか全体にかけて激しく痛みます。
    病院で鎮痛剤を注射しても効かないような激痛です。嘔吐も起こります。
    腸管虚血が始まって10時間放置すると、腸管が壊死(えし)に陥って
    死につながるケースが多いのです。患者さんの訴えを聞いて腸管虚血だ
    ろうとの診断をつけ、できるだけ早く開腹して手術をしないと助からな
    いケースが往々にしてあります。死亡率は6~8割と、きわめて予後の
    悪い病気です。診断が難しいために、腸管壊死から敗血症、多臓器不全
    に陥って手術もできなくなり、死に至るケースが多いのです。
    発症原因で  多いのは上腸間膜動脈の血栓症と塞栓症です。血栓症は
    動脈硬化による病変から上腸間膜動脈の起始部に血栓ができて、それが
    血管を詰まらせます。塞栓症は心臓にできた血栓が飛んで血管を詰まら
    せます。どんな人がなりやすいかというと血栓症は、ヘビースモーカー
    糖尿病、高血圧、高脂血症、高齢など、動脈硬化の危険因子を多く持つ
    人に起こりやすい。塞栓症は心房細動などの不整脈や心臓弁膜症があっ
    て、心臓の中に血栓ができやすい人に起こりやすいのです。

これはネットの阿修羅掲示板というサイトに載っていた橋本元総理に関する死亡
原因の抜粋であるがこれを載せた人物はこうも自説を述べている。

    これらの疾患はいずれも、心臓でできた血栓が大動脈を経て脳動脈や
    上腸間膜動脈に到達したことが原因と思われる。特殊な薬剤投与、
    電磁波の照射などによって心臓に血栓を作ることがもし可能ならば、
    これらの不審死は一元的に説明可能である。
    ここで、心臓に血栓を作ることが可能かどうかという問題が起きる。
    例えば電磁波であるmicrowaveの照射は照射部位の温度を上昇させるの
    で、技術的には血液を凝固させるのは可能である。しかし、心臓や太
    い動脈は血液で冷却される臓器なので血栓は出来にくいだろう。血栓
    が出来る前に、心臓の筋肉が加熱されて壊死してしまうはずである。
    そう考えると、何らかの特殊な薬物による血栓形成の可能性が考えら
    れる。

という事である。この人物は電磁波の照射の事を言っているがテクノロジー犯罪
被害者であろうか。被害者でもなく、この仮説を言っているとしたら、相当
柔軟な思考の持ち主だと言えるだろう。また電磁波で心臓に血栓を作ることが
できても心臓自体が先にやられてしまうという事も言っているようだが、温度
上昇に頼らず心臓内に血栓を作ることは可能である。それは電磁波で心房細動を
を起させ、鼓動のパルスを乱せば血栓を作る事が可能だ。これは私の経験である
が8年前、心房細動になり入院した事がある。その時、心房細動を発症すると
心臓が不規則な鼓動のリズムになり、その動きによって心室内に血栓ができると
いう事を知った。私は当時、血液が固まらないようにする薬を飲んでいたのを
覚えている。故に血栓を作るにはそれ程、強力な電磁波を浴びせなくともいいの
だ。いずれにしても橋本元総理は何らかの人為的な工作により病気にさせられて
死に追いやられたのだろう。本当に惨い事をするものだと思う。

以上の三人は非業の死をとげた総理大臣である。この三人の共通点は脱米派の
経世会(現 平成研究会、自民党の派閥)だという事だ。アメリカ支配からの脱却
を目指す政治家の集まりだという事でアメリカの恨みを買いやすかったという事
が言えるのではないかと思う。
竹下元総理がアメリカの裏権力の恨みを買ったのは日本が所有する米国債のいく
らかを売却する可能性を公共の場で討論したためだったという。
また橋本元総理はアメリカ国債購入を拒否する意向があったので、それを知った
アメリカの裏権力が動いたという説がある。
そして小渕元総理であるが、米国債がどうのこうのという話は別にないのだが
どうやらアメリカの裏権力が日本の政権を脱米派から親米派に移行させるために
暗殺したという事のようだ。小渕元総理が死去した後の森政権、小泉政権の流れ
が親米計画のそれだという事である。

日本の政治家の在任中の死というのは、ほとんど暗殺と言ってもいいのではない
だろうか。これはアメリカの大統領にも言える事で、紙幣の発行権を裏権力から
政府に取り戻そうとした大統領はことごとく暗殺されている。リンカーンや
ケネディはそうだと言われているのだ。
日本の政治家で暗殺された人物は他に中川昭一衆院議員、松岡農林大臣、石井
紘基衆院議員などがいる。これらの人は皆、正しい事をしようとしたり、悪を
暴露しようとした人達である。正義感の強い政治家は皆潰されていくのだろうか。
日本は表面上は平和な国という事になっているが、その裏側はかなり腐敗して
おり不気味な輩がたくさん蠢いているといった感じではないだろうか。それら
が日本を絶えず、不幸な方向に導こうとしているように思えてならない。
日本の国民は、もっと情報を得て危機感を持った方がいいだろう。もう陰謀論
を小バカにしている時期では決してないという事なのだ。

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