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NPOの被害者の会についての記事をブログに載せたところ、早速以下のような
コメントを無記名の工作員の方からいただいた。

 ・ホスト:softbank060112230045.bbtec.net
  ********************
  お病気の人かな?

 ・ホスト:softbank060112230045.bbtec.net
  ********************
  妄想に妄想を重ねるとロクなことにならないってハッキリわかんだね。

softbank060112230045.bbtec.netというI PアドレスをI P検索サイトで調べてみた
ところ松戸の人間であることがわかった。
あまり調子にのると身元がばれると思うが大丈夫なのかな?

最近、元NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの幹部だった川崎氏から私の
ブログにコメントをいただいた。どうやらNPOを脱会してから民主党からの
被害が増えたようだ。NPOは民主党(現民進党)の付属組織なのであろうか。
私は自身のブログで何回かNPOの被害者の会を批難してきたが、今回は、もっと
客観的に、このNPOの被害者の会というものを見ていき、どうして矛盾だらけの
会になってしまったのかを考えていきたい。

まず、この被害者の会の成り立ちである。初めの会の名前は「電波悪用被害者
の会」と言い、1998年設立とある。代表者は石橋輝勝氏で、この頃は、まだ
NPO法人ではなく、石橋氏も市議会議員ではない一般人だったようだ。
その後2003年に民主党の推薦で千葉の八街市議会議員に立候補、当選している。
さらに4年後に任期満了にともなう再選挙で落選している。しかしこの年、被害
者の会はNPO法人の認可を得ているようだ。これがだいたいの流れである。
前身の「電波悪用被害者の会」というのは純粋な被害者の会だったようだ。石橋氏
も本当の被害者であった可能性が高い。
この頃の時代背景は1995年に起きたオーム真理教の地下鉄サリン事件の爪跡
が色濃く残っていたようで被害者会の、ある会員も、その影響をもろに受けたという
ような事を話している。
その事について集ストブログ「オリュウの独り言」のオリュウさんがその会員の話
を自分のブログに載せている。それはこんな話である。

   私は,石橋輝勝 元八街市議会議員が主催するテクノロジー犯罪被害者
   ネットワークに所属したという事で,「職務質問」を受けて,「公務執
   行妨害罪」で警視庁に警察の取調べと自宅の家宅捜索を受けています。
   警視庁の組織犯罪対策課の捜査官はからは,罵詈雑言を浴びせられ,
   お前なんかは,「オウムと同じだ」と「麻原だ」と言われました。
   すなわち,「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」は「組織犯罪」だ
   というのです。刑事の当番弁護士にもその事を伝えたのですが,「カルト
   に対する取調べはそんなもんだ」ということで,まったく,問題にもされ
   ませんでした。
  「石橋 輝勝 (著) 」の「武器としての電波の悪用を糾弾する」の紹介文に
   は「各国の首脳及び国連事務総長に手紙で電波悪用の危険性を訴えた著者
   が、電波悪用の実態を暴露し、糾弾する。」とあります。
   すなわち,石橋 輝勝 元八街市議会議員は,日本にある世界の大使館に
   連絡して,助けて貰って,今日の地位にあるわけです。よって,各自の
   被害者が,日本にある世界の大使館に連絡して,助けを求めることは価値
   があることです。

というような告白を載せているが、オリュウさんは、これらはすべて出鱈目であり
国家が首謀者と言っているこの人物は工作員だと言っているようだ。
このNPOの会員の告白の真偽は定かではないが、国家が首謀者だというスタンス
は、そのままNPOの指針と全く同じで現在もなお、その方向性は変わっていない
のだと思われる。
実際、警察や公安に目を付けられていたかどうかは、わからないが石橋氏は国家
権力に恐れを抱いていたのではないだろうか。石橋氏は初めは国家権力を恐れて
首謀者を特定しないと言っていたようであるが途中から国家犯罪だと言っているの
である。当時の政権与党は自民党だったので、その対立団体の民主党に助けを求め
て入党したのは自然な流れだったのかもしれない。

石橋氏は前身の被害者の会発足当時の前年(1997年)に「武器としての電波の
悪用を糾弾する!」という本を世の中に出している。その内容をネットの阿修羅
掲示板というサイトにある記事が一部引用しているので見てみると

   「現職政治家の映像を使い、スポーツ観戦の帰り、私を狙撃する計画ありと
    の映像が送られてくる」
   「水道水に薬物が混入されているのではと疑い始める」
   「現職政治家がかかわっての日本人大量殺人計画ありとの映像が送られて
    くる....」
   「東京ドームで私を電波で殺す計画ありとの映像が送られてくる....」

といった感じである。何かしらの脅しを受けている感じではあるが、直接的では
なく、テレビなのか脳内イメージなのか、わからないが間接的な仄めかしのような
もののようだ。ここで言われている政治家というのは与党の政治家であろうか。
闇側が国家権力だというイメージを植え付けようとして工作した可能性もある
のだ。
こういった傾向は石橋氏だけではなく元幹部だった川崎氏にも見られる。川崎氏
はテレビなどに出演している民主党幹部が自分に向けて、サブリミナル的なサイン
を出して指示をしていると言っていた。石橋氏と被るようなところがあるのだ。

石橋氏が八街市の市会議員になった頃は、丁度あの白装束のパナウェーブ研究所
という団体がマスコミに取り上げられて騒がれていた時期でもあった。こういった
派手なパフォーマンスをする、いかがわしい宗教団体のようなものを登場させる
事により電磁波被害の話を胡散臭いものにしようとしたのであろうか。それによっ
て石橋氏の被害者の会の信用度も落とそうとしていたのかもしれない。その頃
ネットにおいては2ちゃんねらーが石橋氏を議員に推薦した民主党に憤り、投票
した八街市民の愚鈍さにあきれたという話だ。これらも闇側の工作員なのだろうか。
それにしても解せないのが民主党の動きである。反日団体の党であるなら集団ストー
カー被害者の会など潰したい側の団体であると思うのだが、わざわざその代表者
を市議会議員に推薦するというのはどういう事であろう。石橋氏が立候補する前年
には民主党の関係者が8名、被害者の会の会合に参加している。民主党の被害者
の会に対する思い入れというのが伺われる。
集団ストーカーなどを実行する闇に影響された団体にも、それぞれ色々な思惑が
あるという事であろうか。敵対する団体同士の対立軸というものがあるなら、敵方
が嫌がる事をするというのも一つの報復処置だということも考えられなくもない。
NPOのように政権与党が集ストの首謀者だと言っている団体があるなら、それを
利用して政権を打倒する道具に使えると考えても、おかしくないのだ。民主党の中
にも反日的な思想を持っていない人間もいるだろう。そういった反社会思想も無く
集スト自体にも興味はないが、ただ政権奪取のためだけに動いてる人間もいると
いう事なのだ。その結果、被害者の会は民主党に多くを依存するような団体になっ
てしまったと考えられる。そしてさらに民主党の中にいる、本当の闇側の分子
あるいは闇側にコントロールされている反日分子などによってNPO被害者の会は
籠絡されていくことになってしまったのだと思う。

次にNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが怪しいと言われる理由を考えて
みたいと思う。よく言われているのが下記のようなものである。

   ・特定の団体の実名批判禁止(創価学会など)
   ・被害者の証拠公開を自粛させる
   ・NPOの集スト国際会議の欠席
   ・被害対策に力をいれない
   ・被害者の行政、警察などへの陳情を自粛させる

などである。これでは会員の多くは活動できずに、籠の中の鳥状態ではないだろう
か。私はここまで、がんじがらめにする理由がわからず、被害初期の頃には、
NPOという組織は単純に被害者を飼い殺しにするだけの闇側の傀儡組織だと思い
込んでいた。しかし、元NPO幹部の川崎氏の離反、またNPOの前身の被害者の会
が政治団体と関わりが無かったという事がわかり、少し考え方を改めることにした。
昔、私のブログのコメント欄にコメントしてきた人の中にも、NPOの上層部は
民主党との取引きなどの口車に乗り踊らされているのだという事を言っている人
もいたが、私はその時はまるで耳を貸さなかった。これに関しては反省したい。
当時の私は、これほど人というものが精神的にコントロールされてロボット化する
ものだとは考えていなかったのである。NPOの石橋理事長は長い民主党との
やり取りのせいで思考回路ごと民主党及びバックの闇勢力に取り込まれてしまった
のではないかと思う。被害者の会の活動が停滞しているのも民主党の意向に邪魔
されているのだろう。石橋氏の考えでは、民主党が加害グループと交渉している
ので、こちらは行動を待っていようとか、また証拠などを開示したら交渉に差し支
えるので止めるように言っておこうとか本気で思っていたのかもしれない。とにか
く民主党が根回ししてくれているので待とう、そして被害者の会員もにも目立った
行動は慎むように押さえておこう、というような体制になってしまったのではない
かと思う。また石橋氏の取り巻き幹部の中にも民主党の反日分子や闇勢力の
分子が紛れこんでいて、そそのかし、誘導しているという可能性も充分考えられる。

この犯罪の恐ろしい所は、大の大人でも稚拙な判断しかできなくなってしまう事で
ある。これはどんなに頭が良い人間でも、弁が立つ人間であっても関係ない。
むしろ、こういった人達が操られて世の中の人々を誘導していると言ってもいい
ぐらいである。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の人は大きな団体だから、
有名人だからという理由だけで鵜呑みにしないほうがいいだろう。ネットで色々な
意見を見て精査していき、自分の被害と照らし合わせて納得する方が賢いと思う。
しかしこの犯罪は常識では測り兼ねる性質のものなので頭をかなり柔軟にして判断
しなくてはならないだろう。

NPOの被害者の会は現在どのような状態にあるのだろうか。何となく停滞していて
沈黙しているように見える。もしこの被害者の会が外部からの干渉を受けず、上層部
も精神的にコントロールされない団体であったなら、もっと色々な事が進んでいた
かもしれない。トップの石橋氏が本当の被害者であったとしても、これほど大きな
被害者の会を骨抜きにした罪は、かなり重いと思われる。責任を取って辞任し、被害
者の会を刷新して健全なものに生まれ変わらせるべきだと私は思うのである。




私は、ある徳島県の女性被害者の方と手紙のやり取りをしているが、その方の話に
よると正統な血統の家に素性の良くない血筋が入り込んで、その家系の秩序を乱す
という事を言っておられる。そういった事が100年以上前から日本の各地で行わ
れているというのである。そして、その方は自らの結婚も操作されていて、自分
自身の本意ではなかったという話もされていた。
その女性被害者の方の自論は以下のようなものである。

 「この陰謀(加害)のやり方には共通することがあります。歴史ある家系を
  大昔から、加害側(支配する)と被害側にして最終的に婚姻関係を結ばせ
  て身内で揉めさせるという事です。このやり方だと加害者の姿は見えません。
  家系が断絶するまでに自分達と婚姻関係を結び歴史ある血統を奪うのです。
  大昔から支配されている家系は従わざるを得ない立場になってしまっている
  と思います。」

という事である。やはり闇側による血統の操作、家の乗っ取り、断絶などは昔から
やられているのかもしれない。私の家系に関しても、そういった傾向が見られるの
で多分そうなのであろう。そうやって、まともな家系を籠絡して最後に凋落させる
のである。闇側は敵対勢力になりそうな善良な家柄はどんどん潰していこうという
腹なのだ。全く狂人のやる事は際限がない。世界中を自分達の意に従う者で満たし
たいと思っているのだろう。

私の父母の実家はまさに、それを裏打ちしたような、おかしな具合になってしまって
いるので、その事について語りたい。
まず母親の実家であるが、その実家の伯父(母の兄で既に死去)には三人の息子が
いる。その三人は何と、三人ともキリスト教に入会しており、三人三様でそれぞれ
違うキリスト教の教会に属しているのである。真ん中の次男は統一教会の信者であり
親戚の人間に宗教グッズを買うように勧めているようで嫌がられている。この次男
は大学まで出ているのに、このような、いかがわしい新興宗教に毒されてしまって
いて本当に情けない限りだ。また長男も、どこぞのキリスト教に入会しているが
この長男は生まれつき知恵遅れであった。私は幼い頃、よく母の実家に遊びに行った
が、この長男のいとこは粗野で乱暴者だったので、いつも何をやってくるのか、わか
らず戦々恐々としていたという思い出がある。そんな長男であったが、どういうわけ
か嫁をとる事ができたという。理由はキリスト教の教会である女性を引き合せてく
れたというのである。その女性というのが、また部落出身だというのだ。まったく
何という因果であろうか。そしてこの長男と嫁の間には二人の娘がおり、これがまた
二人とも形容しがたい何か陰々滅々とした雰囲気を持っており関わりずらいのだ。
長男は知恵遅れなので家督は次男の統一教会の奴が継ぐことになったが、その
家は今後はもう統一教会の信者の家として代々受け継がれていく事になるのだろ
うか。嘆かわしい限りだ。あと三男は知能は普通であるが、やはりどこかのキリスト
教に入っているらしい。目立った醜聞こそないが、新興宗教のようだ。ろくなもの
ではないだろう。 この三人のいとこの母親(義伯母)であるが、私は昔から好きに
なれなかった。どうという理由もないのだが、何か違和感があったのだ。本当に
日本人なのだろうか。在日の朝鮮人ではなかったかと今は疑っている。キリスト教系
の新興宗教は朝鮮系が多いので息子たちに流れている血が、そうさせるのではない
かとも思う。もし本当にそうだとしたら母の実家の血統は大分、汚されてしまった
ことになる。本当に不条理としか言いようがない。
この母の実家には祖父母の代には五人の兄弟がいた。伯父、伯母(本伯母)、母
叔父、叔母である。このうち現在、生きているのは母と叔母だけである。この亡くなっ
た三人の兄弟の結婚運というのも全く良くないのだ。伯父(長男)の事は前述したが
他に伯母の結婚相手というのも影のある人物であった。その人物(私にとって義伯父)
であるが、体に刺青の跡があったという。その後伯母との間に二人の子供を設けた
が義伯父は、ある病気を苦にして自殺してしまったのである。その事にショックを
受けた伯母も衰弱して病気になり十数年寝たきり生活で去年、死去してしまった。
他にも似たような身の上で叔父が伴侶運に乏しい人であった。叔父は近隣の町から
妻を娶ったが、後になってその妻が知能が少し足りない事がわかったのである。しか
しその時はもう子供ができてしまった後でどうする事もできなかったのだという。
母の実家の人間は、このように闇の連中に魅入られているとしか思えない悲惨な状況
なのだ。

次は私の父の実家の話である。これも、また全く運気の乏しい家であった。家柄自体
はそれ程悪い家系ではなく、先祖代々の江戸時代の年号を刻んだ墓がずらっと並ん
でいるような家系である。また結構広い田畑を所有していた。この家を継いでいた
のは実家の長男(父の兄)であった。その伯父は近隣から嫁をもらったが、二人の
間には、ついぞ子供ができなかった。そのうち伯父は還暦を越したあたりから認知
症になり、私達が見舞いに行っても誰がきたのかすらも、わからない程におかしく
なっていたのだった。そしてその後、風邪をこじらせ亡くなってしまった。伯父が
亡くなった事により財産分与の話になったのであるが、なんとその嫁(義伯母)が
勝手に土地、田畑の名義を実の妹の名義に書き換えてしまっていたのである。それを
黙っていられなかった父を含めた兄弟は、法的な処置に出たのだった。最終的には
兄弟にも財産の一部は分け与えられたが、それ程多くはなかったようだ。やはり妻の
地位というものは遺産相続の場合かなり強いという事であろう。また伯父の遺言書が
無かった事も、こじれる原因となったようだ。
父や他の兄弟は田畑を切り売りした一部の取り分を得たのであるが、その他のすべて
の不動産は義伯母の妹の名義となり、義伯母が病気で亡くなった後、その妹がすべて
売却してしまい、父の実家は実質上消滅してしまったのだ。昔で言えば、お家断絶と
いうところであろうか。今から思えば義伯母というのも品というものが感じられない
人物であった。そして大人しいだけの伯父を疎んじているようにも見えた。結果的に
子供ができずに家は潰れてしまったが、やはり何か得たいの知れない忌まわしい何か
を感じぜずにはいられない。果たして義伯母はまっとうな家柄の人間だったのだろ
うか。

以上のように私の父母の実家は悲惨な事になってしまった。かたや統一教会に乗っ取
られ、かたや潰されるという悲劇である。このような事は私の家系だけではないので
はないだろうか。世の中の比較的正統性があり善良な家系というのは闇側によって
潰されているのではないかという事である。

あと徳島県の被害者の方の話であるが、情報のやり取りをしている被害者の人が二人
おられるそうで、その方々は昔から家族、親戚に疎まれていて自分の居場所が無くな
ったという事である。家族といざこざを起こさせて一番闇側が操りにくい人間を家
から追い出そうという事であろうか。私がメールのやり取りをした人の中にも父母
兄弟と折り合いが悪くなり、家を出たという人も何人かおられた。操りにくい人間が、
その家に居なくなれば、闇側は、しめたものだと思うに違いない。家を籠絡するなり、
乗っ取るなり、潰すなり、勝手放題ができるというわけである。
闇側は、いつもそうなるようなシナリオを考え、水面下で策を弄しているのだ。
その様は、まるで知らないうちに家の柱を食いつくし倒壊させる白アリのごときで
はないだろうか。

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