萩本欽一氏の欽ちゃんファミリーというと、いろいろな人物が思い出されるのでは
ないだろうか。その中でも一番、集団ストーカーに関係がある人は、と聞かれたら
真っ先に思い浮かぶのは清水由貴子氏であろう。彼女は集団ストーカーの被害を受
けており、多くの種類の被害を受けていたという。ヘリコプターや、パトカー、消防車
などを毎日のように見せられ、買ってもいないキャベツが台所に置かれ、アリンコを
撒かれていたとも言っている。
これはブログ”AGSAUS”の筆者、戸崎氏が聞いた話のようだ。清水由貴子氏
は創価学会の仕事を受け始めた頃から頻繁に、おかしな事が起こるようになった
という。創価学会に仕事をもらったのに入会しなかった事で報復を受けたという事
であろうか。彼女の所属していた会社の社長は創価学会の人間であったという事も
聞く。
彼女は、その後父親が眠る墓のある富士霊園で自殺したという事である。世間一般
では病気の母親の介護疲れで自殺したという事になっているが本当だろうか。
私たち集団ストーカー被害者の目から見れば、これは自殺ではなく他殺であろう。
どういう工作で死という顛末に向かったのか定かではないが、他の人間の悪意が
その死の裏に存在しているのは明らかである。
考えられるのは二通りで、他者が襲って自殺に見えるように偽装工作したか、ある
いは暗示、感情操作されて自殺に自ら向かわされてしまったか、いずれかである。
もし後者の場合であるとしたら、長い日数をかけて絶望の域に達するように感情
操作を続けられたということが想像できる。本当に恐ろしい事をする闇の連中である。

清水由貴子氏は欽ちゃんファミリーの中でも最も惨い工作を受けた人間だと思う。
しかし闇の被害工作を受けている欽ちゃんファミリーの人間は彼女だけではないのだ。
清水由貴子氏は、その昔”週刊欽曜日”というテレビ番組でレギュラーとして出演
していたが、その番組には同ファミリーの風見しんご氏もレギュラーとして出演して
いたのだ。風見しんご氏と言えば少し前に幼い娘さんを交通事故で亡くしているので
ある。それもトラックに巻き込まれて絶命するといった惨い死に方であった。場所は
都内の自宅に近い横断歩道で青信号を渡っていたところ巻き込まれたということだ。
娘さんの命を奪ったトラックは花王ロジスティックという花王の関連会社であるという。
花王と言えばネット上では創価系企業と名指しされている企業である。これも何か、
創価がらみの因縁のようなものを感じる。事故を起こした運転手は事故当時、子供が
いた事に全く気付かなかったと言っている。これも集団ストーカー、テクノロジー
犯罪の観点から見れば、上手くタイミングを合わせられてしまったのかもしれない。
こういったシュチュエーションは私が前回のブログで書いたような誘導がなされている
のではないだろうか。そして運転手も運転中に意識を鈍らされて呆けたような状態で
横断歩道に突っ込んだのではないだろうか。もしそうだとしたら、まさに悪魔の所業
と言わざるを得ないだろう。連中は幼い子供でも容赦しない鬼畜なのだ。

他に創価がらみで酷い目に合っている欽ちゃんファミリーの人間と言えば、お笑い芸人
”極楽トンボ”の山本圭一氏であろう。彼は昔の欽ちゃんファミリーではないが、萩本
氏が結成した野球チーム”茨城ゴールデンゴールズに選手として所属していたので
ある。彼は創価学会の芸能部長の久本雅美に対して学会勧誘の事で憤っていたよう
だ。彼の友人の芸能人が、ひつこく勧誘を受けていたようで久本雅美を芸能界から
追放しようという事まで言っていたようである。それが創価の逆鱗に触れたのだろう。
ハニートラップという報復を受けたというのが真相のようだ。被害女性とされている女性
は17歳の未成年で、お酒を飲まされてホテルに連れ込まれて乱暴されたという話で
あるが、ネット上の記事の多くは胡散臭いと言っているようだ。その被害女性は、どう
やら未成年ではなく水商売をしている女性だという事らしいのである。創価に一杯食
わされたという感が否めないのだ。この事件により山本氏が所属していたゴールデンゴ
ールズも一時解散の危機に陥ったのであった。その後山本氏は被害女性と示談して
10年という長い謹慎生活を余儀なくされたのである。創価の芸能界における力という
のは恐るべきものがある。

その他にも欽ちゃんファミリーには不幸になっている芸能人が多くいる。創価と関連
があるとは断言できないが、大病を患っている人が多いのだ。清水由貴子氏、風見
しんご氏と一緒に”週刊欽曜日”に出演していた佐藤B作氏は胃がんを患い、同じく
同番組に出演していた小西博之氏も腎臓がんに冒されたようであった。また”欽ち
ゃんのどこまでやるの”という番組に出演していた真屋順子氏は脳出血で車椅子の
生活を送っているようだ。ここまで書いてみて気が付いたのだが、”週刊欽曜日”の
レギュラー陣に多く不幸が訪れている事がわかった。この番組関係者には、闇側の
何か特別な思い入れのようなものがあるのだろうか。

最後に欽ちゃんファミリーの主こと萩本欽一氏であるが彼と創価学会において何か
関連があるのかどうかネットで調べてみた。すると彼の弟が熱心な創価学会員で
あるという記事を目にした。この弟というのが相当、創価に入れ込んでいるようで、東京
創価小学校の校長や創価教育センターの副センター長、創価教育研究所所長などを
歴任しているようだ。また他の記事によれば萩本欽一氏は、家族が皆、創価にのめり
込んでいたので、それが嫌で家を飛び出して芸人になったという事も書かれている。
もしこれが本当であるとしたら昔から、創価とは相容れぬ関係があり、因縁があったと
いう事になる。萩本氏の欽ちゃんファミリーが全盛期だった頃、萩本氏はそれら番組を
すべて止めると言い出して、引退するような事を言っていたが、結局ほぼその通りに
なった。当時の萩本氏の話によると自分はもう身も心もボロボロだと言っていたのを
記憶している。いったい彼に何があったのだろうか。何か創価から裏工作で妨害のよう
なものを受けていたのかもしれない。
私が最近、と言っても何年も前になるが、萩本氏をテレビで見たのは24時間テレビで
マラソンランナーとして100キロメートル走っている姿であった。途中、中継で萩本
氏が走り疲れて歩いている姿が映し出されていたが本当に苦しそうであった。24時間
マラソンにおいて萩本氏は史上最高年齢だったという。こういった事も闇のお膳立てだ
ったとしたらマラソンにかこつけて命を奪おうとしたのではないだろうかとさえ思ってし
まう。当時の私は集ストなどは知らなかったので、無理な事をさせるなぐらいにしか思わ
なかったののであるが、体調もおかしくされて相当危なかったのではないだろうか。結局
途中棄権ということになり、闇側が意図する人々の期待に対する裏切りという結末には
なってしまったようである。

以上のように闇の手先の集団に目を付けられた芸能人というのは、本当に過酷な運命
を背負わされると言っていいだろう。芸能界は正義感があったり、情に厚い人間はすべ
て淘汰されていくのかもしれない。そして闇の言う事を聞く人間だけが生き残っていくの
ではないだろうか。この世の中は本当に汚く、理不尽な世界になってしまったようである。
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最近、自分の車の車検前の点検見積もりを販売店に出してもらったのだが、その金額
を見てびっくりした。何と54万円という、べらぼうに高い車検料金だったのだ。
その詳細はオイル系(ブレーキ液、トルコン液など)のパッキンの劣化によるオイル
漏れが酷いようで、その交換に付随するあっちこっちの関連部品の交換のためのよう
だ。私の車は購入してから20年たっているが、まだ8万Kmぐらいしか乗っておらず、
2年前の車検では、たいして金額はかからなかったのである。これも被害の一つだろ
うか。車の部品が劣化しやすい何かしらの波動でも送られていたのかもしれない。
とにかく敵方は被害者を経済的に困窮させようといつも企んでいる。本当につまらない
事に金をかけさせて破産させようという腹なのだろう。 その後私は結局54万円の
車検代で車を修理する気になれず、あらたに2年分の車検のついた50万円ほどの
中古車をローンで買う事にしたのであった。まったく予想もしていなかった痛い出費
である。

さて本題に入るがネット上のブログや被害者の人の話の中には、まだアンカリング
などをやっている人間のすべてが、自分に対して悪意を持ってやっているという事を
言っている人が多い。しかし、すべての人間がそうではないという事を知ってほしいの
である。中には悪意や加害意識を持ってやっている工作員もいるが、それほど多くな
いと思う。特に外でやられる通行妨害、カルトナンバーの車との遭遇、人とばったり
会う現象などは、そうなるように敵方に無意識に誘導されていると思ったほうがいい
だろう。それらの人間をすべてカウントしてしまうと自分の周りの人間の多くは皆
、敵対者という事になってしまい、外に出るのも憂鬱になってしまうに違いない。故に
考え方を変えるべきだと思うのである。
人が奇妙な行動をとる、その原因は催眠術だと私は思う。何かしらの妨害行為をする
人間の表情をよく見ると無表情でこちらが睨んでいるのに、顔をこちらに向けることも
しないし悪びれもしない。心ここにあらずといった感じだ。そういうふうに催眠術とい
うのは、かなり強烈で、なかなか解けないという事なのだろう。
テレビ番組でよく催眠術の特集を見る事があるが、やらせでなければ、相当の影響力
が心身にもたらされると言っていいだろう。例えば好きでもない異性に恋愛感情を抱か
せるといったもの。これなどは集スト、テクノロジー犯罪に当てはめれば、周りの人間
に自分に対して好感や嫌悪感を抱かせることができるという事である。嫌悪感を抱かせ
るという事は言うに及ばず、好感ですら被害者の近くに、いつも接近させて進路を妨害
する原因になるかもしれない。感情の操作も催眠術の効果で変幻自在だという事で
ある。多くの被害者が体験していると思うが昨日は自分に対して、あんなに親切だった
人が今日は急に冷たい態度になっていたというような事はよくあるだろう。これは風聞
工作の操作だけが原因ではないという事なのである。

また催眠術は行動の変化さえもつくる事ができるという事。例えば私の体験談であるが、
ある日の自宅の近所での出来事である。自転車で買い物をしたその帰り道。ある道路で
自転車に乗って進んでいると前方の左側50メートル先ぐらいに歩いている男性がいた。
私はその男性の前方にある十字路を左に左折するつもりでいたので、そのままの速度
だと十字路の辺りで、かち会ってしまい道をふさがれてしまうと思った。ゆえに私は
自転車を加速して男性がその地点に到達する前に回り込んで左折しようとしたのだ。
ところが、その男性は私が加速した瞬間に自らも歩速を急に速めたのであった。
男性が歩くピッチを上げたので、こちらもさらに自転車を加速して、ギリギリその男性
が左折入り口に到達する前に左折する事となった。本当に間一髪のタイミングで衝突
すれすれだったのである。
なぜ、その男性は急に足を速めたのだろう。ちなみにその男性は一度も後ろを振り向か
ず私の存在すら気付く気配は無かったのである。この事実から。その男性は行動を
支配されコントロールされていたとしか思えないのだ。こういった事は上空の俯瞰から
ナビゲーションのような感じで観察して人間を動かさなければならないだろう。そして
これがテクノロジーであるとするなら交通事故も条件さえ合えばつくり出してしまう事が
できるという事で恐ろしいテクノロジーなのである。
私の存在を知らずに足を速めた男性の行動から思惑で動いたのではなく、無意識で
行動したという事実が明らかであり被害者の周囲のアンカリングをする人間の一部は
只、動かされているだけだという事が言えると私は確信する。とにかく敵方は被害者が
自分の周りに居るすべてを敵だと思わせたく、より大規模な異常な世界を演出したいと
思っているに相違ない。

この催眠術をかける方法であるが、それは大分前に、このブログ記事で紹介した”イギ
リスの諜報部員MI5の告白”でも書いているが、睡眠中の電磁波や音声による語り
かけであると思われる。耳に、あるいは直接脳に洗脳するため音声を発信して催眠
暗示をかけるという事である。この方法は被験者がある程度言う事を聞くようになるま
で続けられているのではないだろうか。そして夜にかけた暗示を昼間の行動に反映さ
せるために何かしらのきっかけの言葉をその人間に送信してその都度、行動させるの
だと思われる。

この方法は敵、味方関係なくすべての人が対象に行われていると思う。一般の人は、
この催眠術の暗示で自分自身に負荷を与えている人も多いのではないだろうか。例
えば、結婚願望の喪失、引き篭もり、対人恐怖症、自殺願望、何かに対する依存症
などである。こういったものも催眠術によって引き起こされている可能性が高いので
はないだろうかという事だ。感情をコントロールし、次に意識をコントロールし、最終的
に行動もコントロールする。闇の魔物は人の心のスキマに入り込んで操縦するのが
得意のようだ。本当に外道である。

集スト、テクノロジー犯罪でコントロールされているのは前にも言ったように、加害者
も被害者も一般人も同じである。しかし最近、私は加害意識を持った工作員というのは
ニ種類いるのではないかと思い始めている。加害者というのは、どこかしらの団体に属
しており、その団体の野望を遂行しようとする目的意識が根底に持っていて、任務遂行
の過程における行動がコントロールされるように意識付けされた人間だと思っていた。
加害行為の命令及び行動のコントロールも団体がやっているという事だ。しかし、中
には、どこの団体にも所属せずに単独で思想、宗教観などを突然もち、人に対して攻撃
的になる人間もいるのではないかと考えるのである。それは思想、宗教などに限らず、
例えば人間は汚い生き物であるとか、ある人種は不浄であるとか、そんな理由でもいい
だろう。こういった暗示が闇の頂点からダイレクトに命令され操作されている場合もある
のではないかという事だ。もしそういう人間が居るとするならば、団体に所属している
加害者よりも完全に自分を失っているという事になり、完全にロボット化しているという
事が言える。これは非常に恐ろしい事だ。個人の意志が完全否定されたということになる
からだ。

最後に最近の私事になるが、以前から連絡をとり合っていた女性被害者の方にこう言
われた。最近ネズキンさんをロボットだと思い込まされるようにされている。コメント欄の
やり取りやメールだけでは信用できないので電話で声を聞かせてほしいという事であ
った。私は言われる通りに電話をかけてロボットではないことを証明しようとしたが、
肉声を聞かせても結局、納得させる事はできなかったようだ。この事で私は彼女と距離
を置く事にした。彼女がおかしくなっていくのを、どうする事もできないのは非常に残念
だった。それほど催眠暗示の効果というのは呪いのように強力だという事なのだ。
世の中のギクシャクとした人間関係はこうした人為的な工作により成されていると思った
ほうがいいだろう。闇側が喜ぶことは人間同士が疑いあったり、憎しみ合ったりすること
なのだ。この事実を世の中の人々はまず理解しなければならず、そうしなければ世の中
の必要のない紛争は、いつまでたっても絶える事がないという事なのである。

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