よくネット上の被害者のブログで被害者がどこそこへ行くために電車を使って
目的地に向かう途中、電車が事故や故障のため、動かなくなってしまったという
エピソードを見る。こういった事は被害者の人なら誰しも経験があるのではない
だろうか。被害を受けていない一般人ならば一個人のために電車を不通にするなど
という事は考えられない。頭がおかしいと思うだろうが、実際その一個人に対して
やっている可能性が高い。それがこの犯罪の一つの特異性でもある。
私もある日、就職の面接に行くために車で、ある市街を通過しようとしたところ
その時間帯では、渋滞など起こるはずのない場所が大渋滞になっていたのである。
工事をやっている様子もなく30分以上ロスしてしまった。そのおかげで面接に
遅刻してしまったことがあるのだ。
闇側は面接の時間に合わせて多くの車を誘導したに違いない。多くのドライバー
は無意識の内に誘導され渋滞をつくる。そんなシステムがあるのだろう。
本当に闇側は異常なほどの執着心が被害者にあると言わざるをえない。

今回は私が体験したそういった大袈裟な闇の工作というのを紹介したいと思う。
まずは被害初期の頃の話である。その頃は隣家の工作に怒り心頭であったが
確たる証拠もなかった。そこで、ある手紙を無記名で、その家に郵送しようと思った
のだった。内容はその隣家の主人に対して、「お宅のやっている事は犯罪であり、
非人道的な行為だ。すぐに止めなければ、お宅にも禍が及ぶ云々・・・」というよう
な事を書いて送ったのだ。それを送ったからといって加害は止めないだろうが、私が
その手紙の主だと気付き、何かしらの反応を示して、尻尾を出すかもしれないと
思っての行動であった。
そして手紙を出そうとしたのだが、近所から出すとまずいと思ったので少し遠い
場所のJR津田沼駅南口のポストに投函する事にしたのである。この事は一度
ブログに書いた事であるが、そのポストに手紙を入れようとポストに近付いた時、
黒塗りの高級車が私の近くで止まり、車の中から黒いスーツを着たヤーさんの
ような人間が白い布で覆われた骨壷でも入っていそうな箱のようなものを持って
私の前を横切って通り過ぎていったのである。その時、私は脅しだと思った。
手紙を出したら命がないぞとでも言いたいのだろう。それでも私は手紙を出した
のだった
闇側が手紙を嫌がる理由は、その隣家の主人がその手紙の事で女房に詮索されて
問題になり、工作体制が壊れてしまうと思ったからではないだろうか。その主人と
いうのは、四人の子供を持つシングルマザーの女性と結婚して、わざわざ私の家
の隣に引っ越してきた奴であった。これはどう考えても不自然な気がしていた。
私はその隣家の女房というのは何も知らない被害者ではないかと思う。前の夫とは
死別したのか、離婚させられたのかわからないが闇側が工作したに違いない。
私がこの隣家と初期の騒音の被害の話会いをしようという事になった時、こちらが
奥さんも呼んで同席してほしいと言うと、その主人は急に怒り出し、そんな必要
はないと顔を真っ赤にして喚きだした。よほど真相を知られたくないのだろう。
そして手紙を出した事により私の身にも危険が及んだが、しかしどんな団体が絡ん
でいるという事もわかった。それは共産党であった。この隣家との調停に一役買っ
た町内役員も共産党員、私を精神病院に入れようとしたのも共産党の市議会議員
であった。隣家の主人の工作員もたぶん共産党と関係があるに違いない。被害者の
周りにはこういった思想系の連中や宗教系の人間がうようよいるという事だ。人と
の付き合いも本当に注意しなければならないと思った。
これらの事はそれほど大規模な工作ではない。人を数人使えばできる事である。
しかし本当に大きな、ここまでするかというような事が起こったのは手紙の一件の後
だったのである。その手紙を投函したポストがあるJR津田沼駅南口周辺が整備の
大工事になり、ポストの位置が数メートル移動されたのだ。その南口のロータリー
の車線も工事により改変されたのだが、前より、よくなったという感じがまった
くない。いったい何のための工事だったのだろうか。その私が投函したポスト
というのは駅に付属する建物の影に隠れて人目にも、また防犯カメラにも映らな
いような場所にあったのだが、工事によって人通りの多い目立つ場所に移動された
のである。ポストを移動させるために大工事までするとは、なんと神経質な連中で
あろう。余程ポストを人目に止まりやすい位置に移動させたかったようだ。闇側は
こういった信じられないような事もやってくる。まさに狂人の類の連中だと言って
いいだろう。

また別の話になるが、私には勤めていた会社に関する大規模な工作というものも
ある。ある会社に派遣社員で勤めていたのだが、そこでは、特殊な3Dの設計
ツールを使用しており、私はそれを任されていて、ある程度信頼を得ていた。
このままなら、多分ずっと居られるのではないかと思っていたところ、急に
その会社が地方に移転する事になった。結構大きな会社で何百人かはいる会社
であったが同族会社と合併する事になったらしい。これも工作であろうか。
結局、会社の方針なども少人数の意見であっさりと決まるという事で経営陣
が誘導されてしまえば、どんな方向にももっていけるという事なのだろう。
その企業に勤めていた人間は、ほとんど千葉に住んでいた人間であったが全員
栃木に引っ越さなければならなくなったようで悲惨であった。私のためにそう
なったのなら大変申し訳ない事だ。
また違う会社の話であるが、数年前に東京の葛飾区のある会社に正社員として
働いた事がある。その会社は社員数が50人ぐらいの中小企業であった。
その会社には4年ぐらい居たが何かにつけて私を敵視するような人物がいた。
その頃はまだ被害者の自覚がない頃だったので自分をよく思わない人間などは
会社に一人ぐらいは居るんではないかぐらいの気持ちであった。その人間も
工作員だったのではないだろうか。そうした理由もあって、そこも退職してし
まったのだが最近、私の妹からその会社が倒産した事を知り非常に驚いたので
ある。なんと私が退職した3ヶ月後にその会社は倒産していたのだ。私は自分
の意志で退職したのだが、そうしなくても、じきに潰れて失職していたという
事なのである。これは本当に信じられ無かった。倒産した理由は得意先からの
受注が減ったという事であるが、私が退職した頃は、そんな話は一切無かった
のである。これも工作の一つではないかと思う。得意先の方針で下受けの会社
に割り当てる仕事量など、人のサジ加減でいかようにもできるだろう。私が
在職中に倒産させて失職させたかったのだろうが、その前に退職してしまった
ということで敵側は肩透かしを食ったのではないだろうか。倒産したという事実
だけでも私に悟らせたくて、妹を誘導してその事実を私に知らせたという事だ。
妹がこの事を教えてくれなければ多分ずっと私は知らないでいただろう。
一つの会社をたった一人の人間のために潰すとは闇側はとんでもない事をやる
ものだと思う。
ちなみにその葛飾の会社の最寄駅はJRの新小岩であるが、この駅は現在、飛び
込み自殺のメッカとしてネット上に名を轟かしており、不吉な駅として有名だ。
自殺の願望を持った者をたまたま新小岩に集中させたのだろう。私のために
本当に忌まわしい事をするものだ。闇側はやはり、悪魔的な儀式のようなものが
好きなのかもしれない。

闇側はこれからも被害者に大袈裟な劇場を用意してくることだろう。被害者を
驚かして、恐がらせようとしているのだ。幼児的なサイコパスといったところ
だろうか。はたまた劇場型犯罪の精神異常者であのろうか。いずれにしても
そういった連中の思うがままになっている今の世の中を一般の人が理解しない
限り悪い方向に向かって行くばかりである。世の中の人はもっと自分の住んで
いる世界を疑うべきであろう。






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