最近の政界を見ていると自民党に対する野党の攻撃が、かなり強くなっているよう
だ。森友学園、加計学園問題、また自民党の議員の問題としては、稲田朋美防衛
大臣の選挙応援中の失言、自衛隊の日報データの隠蔽など。また豊田真由美議員
の秘書に対する「このハゲー!」暴言問題。今井恵理子議員と橋元市議会議員の
不倫問題。中川俊直議員の不倫問題など、どうでもいいような事がほじくり出されて
自民党を叩く材料としているようだ。野党の民進党、共産党などは、よほど共謀
罪の施行が嫌なのだろう。なりふり構わず批難の声を上げている。逆に攻撃して
いるそれらの党は醜聞があっても、ほとんど報道されない。マスコミがマスゴミと
言われるゆえんである。これらの事は反日側の工作に違いない。森友学園などは
始めから安倍総理を陥れるためのトラップのように見えるし、加計学園は行政の
中に情報を偽装工作する人間がいてミスリードしているように思われる。
また自民党議員の暴言、失言、不倫なども他者の人為的な誘導工作がされてい
るように思われる。テクノロジー犯罪で感情操作、行動の制御促進を行うことが
可能であると考えられるならば、これらのスキャンダルは闇側の意図で作り上げ
られていると言えるのではないだろうか。闇側が種を撒いて、そのうち芽が出たら、
その周囲に潜ませてある工作員に刈り取らせればいいという事だ。もしテクノロジ
ー犯罪というものがあると分かれば政治家の人達も、もっと慎重になるのだろうが
現段階では無理な話であろう。

これらの政治家の人達は極弱い感情操作で社会的信用を失墜させられたが、逆に
洗脳に近い強い感情操作によって人格さえも変わってしまった有名人もいる。これ
らの人間は信用を失墜させられても逆に異才として個性を際立たせ世の中に存在感
を示しているのだ。闇側に利用される身の上になってしまったと言ってもいいよう
な人たちである。

”イルミナティの「MKウルトラ」洗脳計画”という動画がユウチューブにある。
この中ではミュージシャン、ファッションなどの業界は悪魔的な洗脳支配が蔓延
していると言っている。例えば世界的に有名なミュージシャンのブリトニー・
スピアーズなどは薬物使用による中毒症状を回復させるために何回か薬物回復
施設に送られ、そこでドラッグの再投与、拷問を受けたという話である。
もう一度洗脳プログラミングをし再び悪魔の価値観を与えると言うのだ。病的で下品
で悪魔的な実験場。それが音楽業界の実態だというのである。
ブリトニーには、いくつかの人格が存在し、イギリス人の人格から、幼女の性格
まで存在していると言われている。いわゆる多重人格症というやつだ。テクノロジー
犯罪によって他人の意識が頭に入り込んでいるのだろうか。
またブリトニーには頭を丸坊主にして気が狂ったように暴れる動画もある。この時
マスコミは彼女を”クレイジー”と報道した。しかし真相は闇側の調教への反抗だ
という説がある。つまり洗脳からの解放で頭を丸めたというのだ。こうした洗脳
を施す病的な悪魔の男達が金髪を好むから、というのがその理由だそうだ。
私はだいぶ前にこのブリトニーが暴れているニュースをテレビで見たことがあった
が、その時の私は集スト、テクノロジー犯罪など知らなかった頃だったので、なぜ
彼女が狂ったような行動をするのか分からなかった。しかし、その時思ったのは
なぜか狂ったというよりも、何かに対する怒りを爆発させているように思えてならな
かったのである。陰謀論というような知識が当時無かった私は、そこまで狂人に
受け取られてしまうような感情の爆発をいったいどこに向けてしているのかと思っ
たのだった。しかし今ならば闇側に対する怒りだったと言われれば容易にその鬱憤、
鬱積のほどがわかろうというものだ。彼女は多分、必死に自分自身を取り戻そう
と闘っていたに違いない。

日本の有名人の中にも性格が変わってしまった人間は存在する。例えば漫画家
の小林よしのりは、昔は保守的な思想だったのが、今では左翼化してしまい、言って
いることが昔とは矛盾している。昔は”破防法”というテロ対策を支持して、反対
論者を幼稚な左翼だと批難していたのだが、この間、成立した同じような内容のテロ
対策の”共謀罪”については、日本の国民がもの言えぬ国家になると言って反対して
いるのだ。全く矛盾していると言っていいだろう。そして何年か前には、安倍総理を支持
していたのだが、現在は、誹謗中傷ばかりしている。また民進党の幹部を支持したり
シールズという共産党の下部団体を応援したりと左翼そのものといった感じである。
小林よしのりがこうなってしまった転換期は、私はオウム事件の頃からではないか
と思っている。当時の彼はオウム事件を取り上げて漫画の中で坂本弁護士一家殺害
の推理まで描写しているのだ。オウム真理教が闇勢力の傀儡組織であるならば、
それを探ろうとする者は何かしらの報復を受けるという事ではないだろうか。小林よし
のりの場合は洗脳という報復を受けたのではないかと思われる。私は小林よしのり
のゴーマニズム宣言という漫画を数冊読んだ事があるが、その中には小林本人の
子供時代を描いたものもあり、彼が喘息持ちであり、身体も精神も弱く、どちらかとい
うといじめられっ子で使い走りっぽい感じの少年であったこと、また大人になっても
キャッチセールスに対してNOと言えない性格である事を告白している。元々流され
やすい性格であったと言えよう。こういった人間は本質的には人の言動に左右されや
すく、内側に思想を植えつけられても自分自身の信念だと思い込んでしまう暗示に
かかりやすいのではないだろうか。きっと彼の頭の中では、昔の思考体系は存在せず
現在の思考が正しいのだと信じきっているに違いない。とにかく見ていて思考の方向
が定まらないにもかかわらず、かたくなに自分の考えを通そうとしている情緒不安定者
に見えてならない,そんな印象だ。小林よしのりが”戦争論”を描いていた時の面影は今
はもうまったくなくなってしまった。まったく残念な事である。

また戦争というと、もう一人の性格がまったく変わってしまった人物を思いだす。
俳優の窪塚洋介である。彼はマンションの転落事故以来すっかり性格が変貌してしま
ったというが、私はそれ以前にもう洗脳されていたのだと思っている。そのきっかけ
というのは、彼の出演した戦争映画の一件ではないだろうか。映画名が”俺は君の
ためにこそ死にに行く”という映画であるが、この映画を井筒和幸という映画監督
が「戦争の美化映画だ」と言って批判したのである。井筒和幸という人物は”パッ
チギ”とかいう在日朝鮮人をテーマにした映画をつくっており、左翼的で、在日朝鮮
人だということが言われている。その井筒和幸に対して窪塚洋介は「この映画を
戦争賛美だという奴はアホだと思う。」と言ったのである。
井筒という人物が集スト、テクノロジー犯罪の工作員だとは思わないが、同じ在日
朝鮮人である工作員の輩がよく思わない事は想像できるだろう。そういった連中が
何かの工作を窪塚洋介にしたのだと私は思っている。

その他にも洗脳されたのではないにしろ、何かしらの嫌がらせを受けて、性格が荒く
なったように仕立てられた有名人は多いようだ。例えば芸人の”楽しんご”という
人物はマネージャーの仕事ぶりに腹を立て暴力をふるって問題になったが、これは
前述の豊田真由美議員の秘書に対する暴言問題とよく似ている。
また、だいぶ昔の話だが、野球のロッテ球団にいた伊良部投手は大リーグのヤンキー
スに移籍した当時、いつも機嫌が悪くチームメートにプッツン野郎と言われていた。
彼も何かしらの攻撃を受けていてナーバスになっていたのではないだろうか。伊良部
投手は、その後引退してアメリカで事業を始めたが失敗して、自殺している。これも
闇側のシナリオに思えてならない。
そして最近の話では女優の松居一代が集団ストーカーに遭っているらしく、その言動
が注目されているようだ。何か工作されているのは事実だろう。夫の船越英一郎も
その工作に関与していると松居一代に思われて酷い目に遇っているようだ。私はもと
もと松居一代は集ストテクノロジー犯罪被害を受けていた人間だと思う。昔、松居一代
は顔半分が神経麻痺のため、動かなくなり、顔の表情がおかしくなってしまったという
ことがあった。それもテクノロジー犯罪ではなかったのではないかと思うのだ。松居
一代はその頃から、かなりヒステリックな性格であったが、現在はそれに拍車をかけた
ように暴走しているようにも思える。初期の集スト被害者であるならば、起こりうる
パニックの行動と言えないこともないだろう。しかし彼女は、まだこの犯罪の名称すら
知らないのではないだろうか。

以上のように有名人が洗脳あるいは、感情操作されて世間に少なからず波紋を広げて
いるということは否定できない。もし世の中の人々が集スト、テクノロジー犯罪の存在
を認めれば、こういった人達の奇行はすべて理解できるのだが、それはまだまだ先の
話になるだろう。この先も多くの有名人がおかしくなったり、自殺したり、ガンで亡くなっ
たりすると思われる。もし我々被害者がそれは闇側の犯罪だと思っても世の中の人々
に理解させる事は現段階では、まだできないだろう。私達はこれからも当分、歯がゆい
思いでそれらの人達を見ていくしかないのである。
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