日本の人口は減少傾向にあるという事がずっと言われ続けている。若い人が結婚をし
なくなり独身者が多くなった事による、いわゆる少子化が問題だという事である。
こうなってしまったのはなぜであろうか。原因は子供が一人前になるまで金銭的費用
がかかるからだと言われている。日本経済は現在少しは回復したように思われる
が今だに重い閉塞感はぬぐう事ができない。若い人達は皆経済的に苦しい状態にあ
る事は明らかであり、そのために結婚を早々にあきらめてしまう人も多いという。
こういった流れになっているのも結局、負のシステムのようなものが作動しているか
らだと思う。つまる所は闇勢力の誘導なのだ。経済の弱体化もさる事ながら結婚願望
さえも喪失させる暗示や感情操作もやられているに違いない。

私は最近、ネット上で日本人の死亡原因の表というものを見たのだが、いろいろ考え
させられるものがあるようだ。その表が下のようなものである。
厚生省の表2


これを見ると、わかるように若者の死因の第一位は自殺なのである。これはなんと
不自然な現象であろうか。若者が自ら命を絶つ事で人口減少に拍車をかけているよ
うな状態だ。これを見て作為のようなものを感じないだろうか。もし闇勢力がこのよう
な操作をしているというなら何かしらの自殺誘導システムがあるように思えてならな
い。20代、30代の若者は一番身体が頑健で活力が、みなぎっている時期である。
この頃は死にいたるような病気にはなりにくい。そこで闇側は何んとか若者を自殺に
誘導するように謀っているように思われる。また自殺にいたらないまでも、引き篭り
ニート、鬱病の状態にして無気力化させることで社会進出できないようにしている
という事も考えられる。これは明日をになう若者の危機と言っても過言ではないだろ
う。そして40代中年になると一気に悪性新生物(ガン)がトップに踊り出る。今
まで自殺でしか殺せなかった人間を年をとって免疫力が落ちた所でガンによって
殺そうということなのであろうか。死因の3割から5割がガンによる死亡になって
いるのだ。そしてガンにしようとしてもガンにならなかった者は高齢の90歳まで生き
残るという事なのだろう。ガンは現在では、二人に一人がなると言われている。
原因は食生活だというが、私は闇側が何かしらの方法でガンに成りやすい環境を
世界中につくっていると思っている。特に日本はガンによる死因が世界で第一位な
のだ。やはり闇側が一番恐れているのは、日本人なのではないだろうか。

日本の人口がどんどん減少していくという事で国は移民政策も考えているようだ。
発展途上国や特アの人間を労働力として受け入れるという事だが、治安のほうは
大丈夫なのだろうか。特に中国人は、ここ数年で多くの人間が日本にやってきて
いるようだ。中国人は、ものすごい数がいるので、自国に収まりきらないのであろう
か。オーストラリアやカナダの一部の都市は中国人に乗っ取られてしまったという
話もあるほどだ。日本に来た中国人は、いろいろ問題を起こしているという噂もある
が最近集スト被害者の人で中国人から被害を受けていると言う人も増えているようだ。
ひょっとしたら底辺の集スト工作員は中国人がその比率を伸ばし始めているのかも
しれない。その中国人を裏で操っているのが、偽日本人の在日朝鮮人だという事に
なりつつあるのだろうか。中国人の多くは、仲介業者によって日本に密入国している
者で、中国の貧困生活から逃れてきた者たちであるから、そういった人間たちが食っ
ていくには、まともな職ではなく、何か後ろ暗い生業を糧にしている事が想像に
かたくないのだ。


そうした中国人に付随する話であるが最近ニュースを見ていると電車内の痴漢の事件
というのをよく目にする。電車内で痴漢を見咎められた男性が逃亡してビルに逃げ込
みビルの上階から飛び降りて自殺したとか、また別の痴漢の話では痴漢を疑われた
男性が線路に飛び降りて逃亡したという話だ。これらの男性は本当に痴漢をしたので
あろうか。また、つい最近の話であるが、深夜の総武線の平井駅で痴漢を見咎められ
た男性が、かけつけた警察の説得になかなか応ぜず、電車から降りようとしなかった
という話である。そのおかげで電車は20分間平井駅に停車してしまったという事だ。
ニュースの動画を見てみると人だかりができていて、その中に警官と当事者の男性
がおり、早く帰りたい乗客が怒号を上げていた。結局その痴漢を疑われた男性は任意
同行という事で電車を降りたのだが、こういった事件にはめずらしく、その現場を
目撃していた男性が3人一緒に降りて証人として無実を証明することになったらしい。
話によると事件の原因は、その被害者とされる女性の頭に男性のヒジが当たったこと
から始まったという話だ。その事で女性が文句を言い始めて口論となり、激高した
女性は大声で「この人痴漢です。」と叫ぶにいたったという話である。そしてこの
女性は日本人ではなく、中国人だという事なのだそうだ。
この一連の話から、でっち上げの作為性が感じられない事もないように思う。
その中国人女性は工作員ではなかったかという疑惑である。冤罪のでっち上げなど
は闇側のオハコであろう。個人の信用を落とさせる手法は集ストのそれと言っても
いいのではないだろうか。中国人は集ストに積極的に参加しているという事である。
自分らに都合の悪い日本人を陥れる事により自分らに都合のいい環境を作るという
事であるならば、日本という国を乗っ取る小さな布石ぐらいにはなると思っているか
もしれない。これからも密入国の中国人は増えるという事であるから、注意が必要だ
と言えよう。

中国人に関する事件は他に、集団ストーカーそのものの事件もある。「帰化中国人
による集団ストーカー裁判」というものである。この事件記事は保守運動で有名な
せと弘幸氏が自らのブログに掲載しているものである。せと氏は集団ストーカーに
理解がある稀有な被害者以外の人なのだ。その事件というのはその、せと氏の支持
者がターゲットになったという話なのである。
その記事を一部抜粋させていただいた。以下がそれである。

    埼玉県越谷市の団地に居住する「梅野さん夫妻」は少なくとも平成25年
    3月頃より、同団地に居住する元中国人の男らから様々な嫌がらせを受け
    てきたという。このほど、その証拠(画像・映像など)を元に民事訴訟の
    場に訴え出た。カルト信者などによる所謂「集団ストーカー」の類の犯罪
    はこれまでいくつもの事例を見てきたが、いずれも確証や物的証拠に乏しく
   、警察当局や司法に掛け合っても決定的な事態の進展には至らなかったもの
    である。
    ところが、梅野さん夫妻への集団ストーカー犯罪のケースは画像、動画など
    で気味が悪いくらいに、集スト犯罪の実態が浮き彫りにされていたもので
    ある。集スト犯罪と聞けば、これまでは一般的に「本当にそんな集団的な
    犯行があるのか?」「組織的な付きまといや嫌がらせなど、考え過ぎでは
    ないのか?」と目されてきたものだ。
    しかし、梅野さんの場合は表沙汰にならないよう巧妙且つ緻密、そして
    長期間にわたってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が
    奇跡的と言うくらいに表面化したケースと言えるだろう。
    時には中学生くらいの児童まで嗾(けしか)け、梅野さん宅と団地敷地内に
    ある梅野さんの所有物(自家用車など)への嫌がらせを繰り広げ、また梅野
    さんら当人に執拗な攻撃が仕掛けられた。
    その首謀者を相手取っての民事賠償請求訴訟である。被告の名は「張 鋭
    (通名:江本鋭次)」。元中国人の帰化人。
    張被告は梅野さん夫妻らが居住する団地5階より通路を挟んだ向かい側の
    団地5階に居住している。張被告は毎朝・毎夕、そして白昼の時間帯に
    テープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、オーバーに布団
    を叩く音を立てた。梅野さんら(原告)が見やると、張被告は梅野さんらに
    対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧、梅野さんらに向か
    って「死亡」と書かれた紙を示すなど、完全に異常者の言動である。
    こうした他愛もない嫌がらせでも何年も何年も続けられると堪ったものでは
    ない。ある時、梅野さんは張被告に対し、ベランダ越しに口頭でやめるよう
    に直接申し入れている。また、梅野さんは団地の管理者にも苦情を申し立て、
    その管理者より張被告に対しては注意がなされたにも関わらず、未だそうし
    た執拗な嫌がらせと威圧行為をやめていない。
    拳を振り上げる行為は暴力行為を示唆する動作であり、死亡と書かれた紙を
    提示する行為は刑法で言うところの「脅迫」にも該当する。
    数年来の長期間にわたる嫌がらせと威圧行為のため、梅野さんらは平穏に
    生活する権利を侵害され、絶えず恐怖感や不快感、精神的苦痛に苛まれて
    いる。その苦痛はとてつもなく甚大だ。
    梅野さんらは遂に訴訟代理人(弁護士)を立て、司法の場に訴え出て戦う
    ことを決意した。

    以下は受けた嫌がらせの証拠写真の内容
    1、本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむように見ている写真
      (複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった。)

    2、その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めたものが散乱
      している事実

    3、複数の人間が昼間からその駐車場にたむろして、何らかの機械の部品を広
      げて騒いでいる写真それは単に騒いでいると言うよりは被害者を威嚇して
      いるような感じで写っていた。

    4、母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られ
      た様子

と以上のような嫌がらせなのである。これを見ると中国人(帰化はしているが)が隠れ
もせずに、やりたい放題の嫌がらせをやっているようだ。やはり、団地などには外国人
が多く入居していて集スト活動をやっているという事なのであろう。特に貧しい中国人
などが自らの生活のために加担しているように思われる。中国人を使う闇側も、日本
では漢字を使うので中国人に工作を理解させやすいというところもあるようだ。そういっ
た中国人が徒党を組んで日本人をターゲットにしているというのは恐ろしいことである。
日本は人口が減少するからと言って安易に移民を増やすべきではないだろう。また
密入国する中国人に対してももっと対策をとるべきだ。連中は日本を助けるどころか
、獅子身中の虫として、害をなす害虫である。この虫をせっせと飼育しているのが、
宗教や共産主義なのだ。世の中の人々はそれを推して知るべきであろう。



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