ネット上では、集団ストーカー、テクノロジー犯罪を否定する人間が多く存在する。
それは工作員であったり、偽被害者であったり、揶揄する一般人の人間であったり
と様々である。今回はその中で特に悪質なものを見ていきたいと思う。

まず集団ストーカーを完全に否定して被害者を狂人扱いするような本を出している
人間が存在している。名前を”故牧和都”と名乗っているようだ。ペンネームで
あろうか。この人物の著書というのが、下のようなものだ。

和都の本の2本

この人物は集団ストーカーを13年研究していると豪語しており、いろいろな角度
から、集団ストーカーを否定しているようだ。本も上記以外に5冊ぐらい出しており
もはや集団ストーカー被害者に対して憎悪をいだいているような感じである。
本の他には、”探偵が見た心の問題”というブログと”集団ストーカー(ガスライ
ティング)研究レポート”というサイトを持っている念の入りようだ。その中で
集団ストーカーを被害妄想だと叩き巻くっている。これほど執拗に被害者を攻撃する
人間は見たことがない。そしてこの人物のツイッターにはプロフィール欄に”集団
ストーカー、盗聴器発見者が見た真実”と書かれているので、きっと盗聴器を調査
する業者の人間だと思われる。集スト被害者を相手にして商売をしている輩で被害
者に食わせてもらっている下種の分際で被害者を狂人扱いしている人間なのだ。
こういった盗聴器の調査や探偵などをやっている人間は集スト被害者を食い物にし
ている人間と言っていいだろう。
この古牧和都という人間は限りなく工作員くさい。工作員でなければ、かなりの
偏執狂の人間であろう。ここまで執着するのは、尋常ではない。お前のほうが狂って
いるんじゃないかと言いたくなるほどだ。ペンネームの和都(カズト)は”ワト”とも
読めるので、シャーロックホームズの助手のワトソンをきどっているのかもしれない。
本を多数出している事から、資金援助をしているバックの団体が存在しているよう
にも思う。
私は一時、この和都という名前から、”ワントンのブログ”のワントンかと思ったが
どうやら違うらしい。プロフィールの出身地が違うし、ブログの内容のテーマも違う
のである。ワントンのブログのワントンは陰謀論が主体で特にガンやらワクチンなど
の医療の話が好きなようだ。このワントンという人物もネット上で工作員扱いされ
ているようで、批判が絶えない。ワントンは医療ネタが好きなので、医者であろうか。
シャーロックホームズの助手ワトソンも医者であったという事で古牧和都とは、変
な名前の由来のシンクロになっていると思う。でもワントンのほうは単純にパズドラ
ゲームのキャラクター名から取っているかもしれないが。

次に悪質だと思われる集スト否定論者はユウチューバーである。ユーチューブの
動画で集スト被害者を執拗に狂人扱いしている人間がいるのだ。下の写真が
その人物である。

オルガンライフ

ハンドルネームが”オルガンサブ”あるいは”オルガンライフ”という名前の人物である。
この人物は自分のチャンネルを持っており、多くの動画を配信している。その中には
集スト、テクノロジー犯罪をテーマにしている動画も多い。動画のタイトルをいくつ
か上げてみると

   ・テクノロジー犯罪被害者、最終動画ADHD,アル中、うつ病、すべての
    原因は脳内物質の不安定さ

   ・自称テクノロジー犯罪被害者の妄想は知識の斜め読みが原因、大学で4年
    かかって覚えることを5分では無理です

   ・テクノロジー犯罪被害者は根本対策より、心のより所を求めている。

   ・テクノロジー犯罪被害者の被害者の会が必要かも、淡路島連続殺人事件

というような動画である。この他にもいくつか存在するが、全くマトはずれもいい所だ。
この人物は自らの動画製作活動を「じへいの動画解放軍」と命名しているところから
して昔は自閉症であったのかもしれない。動画で話をしている目つきは何となく、いっ
てしまっているような感じだ。こういった特定の人間をけなして自己満足のいく動画
を作って発散することで自らの存在意義を高めようとしているのではないだろうか。
この人物も執拗に集スト、テクノロジー犯罪被害者に対して攻撃をしているところから
工作員である可能性が高い。それにしてもこの人物の動画のアクセス数は他の有名
なユーチューバーに比べると異様に少ない。やはり内容もさる事ながら、人物に問題
があるのではないだろうか。最近の、この人物の動画を見てみると、かなり容貌が
変化している。髪がだいぶ薄くなり顔も老けて精彩がない。2015年の動画を見ると
若い感じがするのだが、わずか2年の間で激変である。闇側から何か、ひんしゅくで
も買ったのだろうか。工作員も、いつ立場が逆転するかもしれないという事である。
悪に加担しても明るい未来などあるはずがないのだ。

次は集団ストーカー、テクノロジー被害者を、あからさまに攻撃しているのではないが
集団ストーカー被害というものを、かなり曲解して自説を説いているサイトがある。
”RAPT”という陰謀論を主体に記事を載せているサイトである。
一般的な陰謀論の中でも、特に天皇について攻撃的な論説を載せている。例えば

   ・「原子力村」の正体とはじつは天皇家とその親戚一同でした。
   
   ・天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

というものがあり、他にもこうした記事をいくつか載せている。まるで左翼かと思わ
せるような記事である。RAPTは集団ストーカーについても次のように言及している。

   まず、結論から言います。ネットでよく騒がれている集団ストーカー被害はほと
   んどデタラメです。しかし、創価学会などのカルトによるストーカー行為は実際
   に存在します。
   例えば、自分の近くを人が通っただけでストーカーだとか、自分の頭上をヘリが
   通っていったり、救急車が通っていったり、それだけでストーカー被害に遭って
   いる、というようなことをネットで流す人がいます。食堂に入ったら、そこに自分
   の命を狙っている人がいるし、スーパーに行ったら、そこにも自分の命を狙って
   いる人が待ち構えていた。そんな絶対にあり得そうもないことを平気でネットに流
   す人がいます。
   そうすると、それを読んだ人は、この人は頭がおかしい、気が触れていると思い
   ます。そんなことが本当にあるわけがないと思うからです。第一、一人の人間に
   対してどうしてそんなに大勢の人が動員されてストーカーする必要があるでしょう。
   そのため、その被害情報に触れた人は、集団ストーカーなんてインチキだと思う
   ようになってしまいます。世間の多くの人がそう思うようになると、実際にストー
   カー被害に遭った人が、いくらストーカー被害を訴えても、誰もまともに耳を傾け
   てくれなくなります。こいつもまた気違いかと思うわけです。裏社会の狙いはそこ
   にあります。

という事である。言いたいことはこうであろう。創価学会などによる集団ストーカー行為
は実在するが、ヘリコプター、救急車、大勢での待ち伏せ行為などは嘘で、実在する
ストーカー行為を妄想だと世の中に信じさせるための誘導、撹乱であると言っている
ようだ。何んと、ねじくれた考え方であろうか。これでは、電磁波やアンカリングを主張し
ている被害者は皆、工作員になってしまうではないか。
このRAPTという人物は、例の布団たたきのおばさん事件について、創価学会員に対
する報復行為だったのではないかと理解を示している。それが、理解できるのに集スト
の本質を見抜けないとは、やはり底の浅さを感じる。この人物もひょっとしたら工作員
なのかもしれない。ネット上では何人もの人間がこのRAPTという人間を批難している
のを目にする。この人物は、自らのブログの一部を有料化しており、また聖書なども
販売しているようだ。どうやらキリスト教系の人間であるらしい。

以上の人間たちは集スト、テクノロジー犯罪被害者を陥れようとしている人間であると
思われる。これらの人間の他にはリチャード輿水や統合失調症者を犯罪予備軍にし
立てようとする医療サイトモドキなどがネット上にはある。こういった人間達が現れても、
もはや集スト、テクノロジー犯罪の存在は否定できない時期が来ていることを闇側は
思い知るべきだろう。嘘で塗り固められたものは、いずれその塗料が剥がれ落ちる日
がやってくるという事なのである。


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