被害者と加害者は生体通信で体の感覚が繋がっており、一方が痛みを受けると、もう
一方も身体に痛みを受けるようになっており、加害者が被害者の身体のどこが故障し
ているか、あるいはどこに病巣などがあるかどうかモニターしているという事もよく言わ
れている。私自身も実際それを感じるようなことを体験しているのだ。
まず朝起きて腕を両方伸ばして、伸びをすると身体にチクッと痛みを起こされるので
ある。これは加害者が怒っているような感じで報復の加害のひとつではないかと思っ
ている。またクシャミも同様で大きなクシャミをすると、やはりチクッと身体にやられる
のだ。多分身体に大きな動的なストレスをかけると加害者側もそれを感知してしまう
ようになっているのではないかと思う。それと私は何かしらの痛みの被害や騒音の
被害をやられと歯ぎしりのような感じで上の歯と下の歯を左右に、こすり合わせて怒り
を加害者側に伝えるような事をいつもやっている。これは大きな声で敵方を罵倒する
と周りの者に精神的におかしいと思われるので、被害初期から、その代替の怒りの
表現ということでやっていたのである。これをやると、やはり相手は嫌がるようだ。多分
頭に響くのであろう。私は酷い被害を受けたときなどは、これを一時間や二時間は
やっている事がある。それだけやられると向こう側もいいかげん頭にくるらしい。
以上の事は加害者がこちらの身体とシンクロさせてモニタリングをしているという
証拠なのかもしれない。頭にくるぐらいなら身体の同調など初めからやらなければいい
のだ。このキチガイどもがと言いたくなる。本当に情けない連中だ。

こういった事について解説しているブログの記事を前に一度読んだ事がある。それは
こんな感じの内容であった。
なぜ加害者は、脅し以上に被害を大きくして被害者を死んに至らしめるという事をしな
いのか。加害者はいつも、被害者に苦痛を与えているので被害者もときには怒りを
爆発させて怒鳴ったり、罵ったりして、お互いエキサイトし、加害レベルも危険レベル
に達するはずであるが、決してそうはならない。という事は加害者も同様の痛みを受
けていてそれ以上の加害ができないということではないか。つまり加害者のリミッター
の役割をしているという意味で身体の感覚を共有させているという解釈である。相手
に酷い被害を与えたら、それが自分に跳ね返ってくるという事だ。このような理由があ
って被害者を殺さないようにしているというのである。もしこの犯罪の加害者の行為が
行き過ぎて変死者の数が多くなると、闇側もまずいと思うということだろうか。それとも
被害者は皆、実験経過の途中であるから、死んでもらっては困るという事であろうか。
いずれにしても現在酷い被害を受けている被害者の人でも即、命の危険にさらされる
事はないという事である。

その他にも、こんな事を話している被害者の人もいる。知っている人も多いだろうが
自殺誘導されて高所から飛び降り大ケガを負ってしまった被害者の人なのだが、その
事故を起こして以来、自分が聴いていた加害者の生体通信の声が聴こえなくなったと
いうのである。これは、ひょっとしたら身体の感覚を共有していた加害者も相当酷い
ダメージを負っているのかもしれないという事なのだ。これは、痛みというものを共有
してしまったことにより、自分もショック状態におち入ってしまったとも考えられる。
高所から飛び降りたのも、加害者の起こした飛び降り行動を、同時に被害者が起こ
してしまったとも考えられる。さらにもっと恐いことを考えるならば、その加害者自身が
加害とは関係なく、自らのの意志で自殺したので、加害者とリンクしている被害者も
ひきずられて行動を起こしてしまったとも考えられるのである。そうだとしたら非常に
恐ろしい事だと思った。

実際にこういった感覚の伝達を研究している研究機関もある。その詳細の記事があった
ので、紹介したい。アメリカの大学の研究機関である。

  バファロ大学のバーチャルリアリティ研究所のエンジニアは、研究システム上
  での「タッチ」の感覚を伝える新しい技術を開発しました。これらは触覚を伝え
  るハプティック技術の創造につながり、ユーザーに「タッチ」の正確な適用を必要
  とする医療手術、彫刻、ドラム演奏、ゴルフなどのスキルやアクティビティをマス
  ターする方法を教授します。バッファロ大学のバーチャルリアリティラボのディレク
  ターであり、大学のエンジニアリング応用学部の機械宇宙工学の准教授である
  ゼンクルシー・ ケサバダス氏は言う。「私たちの技術は、人が何かをしたときに感
  じる接触感覚を他の人に伝える唯一の方法です」と。
  タッチ感覚のコミュニケーションに重要な要素を加えたというのです。この技術は
  まだ完璧なゴルフスイングのような複雑な感覚を捕捉して伝えることが難しいので
  すが、ケサバダス氏と彼の仲間の研究者は、タッチシステムを介して、物に
  ソフトに触れる感覚や、硬い物体、特定の形状の輪郭を感じる感覚を再現する事
  に成功しています。。研究者たちは、それらの技術を「交感神経触覚」と呼びこれは、
  「別の人が感じていることを感じる能力を持つ」という意味です。 この技術は、
  2台のパーソナルコンピュータの間にリンクされたアクティブトラッキングハプテ
  ィックスシステムを通じて、他人が感じていることを伝える技術なのです。

  このシステムは、仮想現実データグローブを使用して、1人の人間が感じている
  物体の硬度または柔らかさを捕らえます。 この感情は他の人に瞬時に伝達され
  ますセンシングツールを使用してコンピュータスクリーン上のポイントに追従し、第1
  の人が感じている動きおよび感覚を追跡して送信するコンピュータ端末に着座させ
  ます。感覚は、発揮される力の形で、また、触れられている物体の位置に関する
  情報を介して伝達されます。
  「感覚を受け取った人が物体を感じる人の動きの感覚と一致するとき、彼は人がど
  のように手を動かしたかを理解するだけでなく、同時に他人が感じている力のよう
  なものを感じる」とケサバダス氏は説明しています。
  彼は触れるという感覚は脳の最も効果的な学習メカニズムであり、視覚や聴覚より
  も効果的であると指摘しています。そのため、新技術は教育ツールとして非常に
  有望です。例えば人は、タイガー・ウッズが一日中ゴルフをするのを見ることはでき
  ますが、そのショットを再現することはできません。しかし彼のパットをしたときに
  クラブにかかった正確な圧力を感じることができれば、より正しいことを学ぶことが
  できます。と ケサバダス氏は言います。
  ケサバダス氏と彼の共同研究者は、他にこの技術の医療応用にも特に興味がある
  と言っています。 医師らはメスで組織を切るので、専門の外科医が採用した正確な
  圧力を医学生に伝える方法を模索しています。 医師は、医者がタッチシステムを介
  して人間の器官を感じ、器官に怪我や病気がないかどうかをチェックさせることがで
  きないか、医学的診断に使うことができないかと考えているという事です。
  
  そして彼らはまた、研摩や研削のような接触と圧力を伴う製造アプリケーション
  の技術の使用も調査しています。
  
  ケサバダス氏によれば、この技術のもう一つの利点は、将来の再生と継続的な
  指示のために、それが送信された後の活動の感覚を捕らえる能力です。
  「1対1のトレーニングのようなものになるでしょう」とケサバダス氏は言います。
  病院はそれを使って、例えば患者に物理療法セッションを提供することができる」
  と述べました。ケサバダス氏によれば、交感神経触覚法は、「マスタ - スレーブ」
  または「協調」技術を採用する他の触覚技術よりも、接触の伝達に適していると
  言っています。 これら他の方法は、例えば、物体の形状をたどるときに、別の人の
  動きを誘導するのに役立ち、または共同して物体を「持ち上げる」など、システムを
  介して2人が簡単な作業を完了できるようにする。 しかし、彼らは本当に触感を伝
  えていない、と彼は言う。
  「他のテクノロジーでは、他の人が何をしているのかを感じることを余儀なくされて
  いますが、実際に相手が感じていることを感じることはありません」とケサバダス氏
  は説明します。 「例えば私の手をあなたの手に添えてを字を書くことを強いると、
  あなたはドラッグする感覚は感じるでしょうが、実際に書くことの感覚を感じることは
  ありません。」 「あなたは強制することによって誰かに自分の動きを教えることは
  できないのです。」と彼は付け加えました。 「あなたは私たちの技術を使って、あな
  たの感じ方を変え、学ぶことができるのです。それが大きな違いです。」

というような内容である。この研究機関は”アクティブトラッキングハプティックシス
テム”という技術を使用しているようだ。アクティブは動作、トラッキングは追従、ハプ
ティックとは、身体に振動、動きなどを与えるという意味で、これは皮膚感覚フィード
バックを体験させるテクノロジーという事である。この研究は人が感じる皮膚の圧力を
他の人にもそっくりそのまま体験させるという事であろう。神経にこの信号を送るという
ならば、人がどれほどの重さのものを、あるいはどんな手触りのものをもっているか感
じとることができるというものなのだ。さらにこの研究が進めば将来、痛みの感覚、熱い
冷たいの感覚そして歩行、手作業などの高次元の他人の感覚を、体験することができ
るのだと思う。闇の科学は、もはやそういったテクノロジーを完全ではないにしろ、持っ
てしまっている可能性があるという事なのである。

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