現在世界では、いろいろな事件や事故が起きており、人々は不安な日々を過ごして
いる。日本でも近々隣の朝鮮半島で戦争が始まるのではないかと言われ、災禍が
飛び火してくるのではないかということも心配されているようだ。これらの火種
はすべて闇側がつくったのだと私は確信している。闇側の連中は人と人だけでは
なく国と国とも戦わせて悦に浸っていると思われる。本当に下種な連中だ。闇側
の連中はこれら事件、事故、災害を自分たちが起こしたということを強調したい
のだろう。イルミナティーカードというゲームカードをひと昔前にどこかの会社
に作らせている。このゲームは、各プレーヤーが他のプレイヤーと争いながら、
自分の支配組織(自分の場札)に小組織(カード)を取り込んでいき、一定数を
支配したら、勝つというものだ。大きな組織が他の組織を取り込んでさらに大きく
なるというのは、本当の闇組織が行っている事と全く同じであろう。ただゲーム
と違って本物の悪魔集団はジャマな人間を殺してまでも乗っ取るという事である。

さてこのゲームのカードは今まで起きた世界の事件や事故を予言している絵が描か
れていると言われている。それが下のような絵である。

イルミカードB
             世界貿易センタービル


イルミカードG
             ペンタゴン

イルミカードH
                銀座三越


イルミカードF
      福島原発

カードを見てみるとアメリカ多発同時テロの画像がカードの絵とウリ二つだ。貿易
ビルとペンタゴンが炎上している絵だ。そして日本のものと思われる絵もある。銀座
の三越の時計台が崩壊しようとしている絵があるが、これはこれから地震を起こす
という暗示であろうか。また3.11東日本大震災のときの原発の津波を思わせる
絵のカードもある。これらのカードは1982年に作られたようであるが、もはや
予言ではなく実施予定の計画イメージである事はもう疑いないと思う。一般の人々の
間でも、もうこれは何かしらの人為的な計画性をもった大きな力が働いているという
事に気が付き始めたようだ。闇側はこうやってゲームカードに暗示誇示する事によっ
て自己顕示欲を満たし、人々に恐怖感を味あわそうとしている。まさに劇場型犯罪の
サイコパスの狂人なのである。もういい加減に世の中の人も気付いてほしいと思う。
人類に禍を振り撒こうと暗躍している連中が存在するということを。

予言と言えば占い、霊視、千里眼などを生業にしている連中であるがこれらの人間は
はたして本当に霊感というものを持っているのだろうか。多くの場合はテクノロジー
犯罪のような技術で情報伝達が可能でないかという事である。占う相手の情報などは
闇の情報網により詳細に分かっているので、占う者に生体通信で教えることが可能だ
ろう。またこれから起きる未来の出来事も闇側が起こせばいいだけの話である。
闇側は、いい出来事は起こさないが、不幸な出来事や、くだらない事、数字合わせな
どの出来事は喜んで起こすに違いない。また闇の技術は人を気分を悪くさせたり、
金縛りにしたりできるので、テレビの心霊特集番組などで、タレントなどの気分を悪くさ
せたり、金縛りにしたりすることも可能なのだと思う。
私は何年か前にテレビの心霊番組か何かで美輪明宏と、つのだじろうが出演してい
るものを見た事があった。美輪明宏というと麗人といったような派手な衣装をまとった、
両性具有のような人物であるが、霊感が非常に強いと言われている人物である。かた
や、つのだじろうというと漫画家で、”恐怖新聞”や”うしろの百太郎”というオカルト
漫画を描いていた人物だ。番組ではこの二人の奇妙なやりとりがあったのである。
その番組の本収録の場面が終了した後に、番外のシーンもオンエアされたのだが、
その中で、つのだじろうが金縛りに合ったようで、身体が動けない状態になってし
まっていたのだった。それを見た美輪明宏が、つのだじろうのそばに行き、なにやら
呪文を唱えて悪魔払いをし始めたのだ。その後少し時間がたったのち、つのだじろう
は体の自由がきくようになったのだが、当時それを見ていた私はテクノロジー犯罪
など、まるで知らなかったので、霊障というものが本当に存在するのかと思ってし
まった。しかし現在では、そういったものはすべてテクノロジー犯罪の操作ですべてで
きると確信しているので、その悪魔払いというのも芝居だと思っている。このシーンを
お茶の間に強調することにより、ある程度美輪明宏を霊的な超人に見せる事に成功
したのではないかと思うのだ。その後美輪明宏は江原啓之という霊媒師と、”オーラの
泉”という番組をやっていた。その番組では毎回ゲストのタレントを呼び、その身の上
をスピリチュアルトークで切り込んでいく、そういったものであったのだが、この番組は、
ある弁護士団体から、霊感商法による被害の危険性を高めると指摘されて物議を醸
したこともあるのだ。また江原という人物も表と裏の顔が大分違い、性格も冷徹で、
霊視の内容もインチキだという噂である。やはり、霊能者などは、胡散臭いところがあり、
バックに何かの団体がついていて荒稼ぎをしているように思われてならないのである。

そしてまた別の霊能者の話であるが数年前、細木数子という女性の占い師がよく
テレビ番組に出ていた。その番組のひとつに自らがメインでゲストを占うという”ズバリ
言うわよ!”という番組があったのだが、その中で細木はゲストに「あんた死ぬわよ」
「あんた地獄に落ちるわよ」としきりに言っていたのである。この占い師はなぜか
高圧的でゲストが少しでも占いに意見をしようものなら、怒りまくっていたのだ。
この占い師はバックに暴力団があったと言われている。それを知っている芸能人は
逆らう事ができなかったと言われており、彼女を権力者のようにしていたという。
この番組は何回か見た事があるが、来る芸能人、来る芸能人に「あんたこのままだと
死ぬよ」と言っていた。言われた芸能人はさぞや、いい気持ちはしなかっただろう。
そんな細木数子も現在テレビ界を干されたらしく、最近の彼女の写真を見ると激ヤセ
しており、何か攻撃されている節がみられる。何か敵対する勢力にやられているのだ
ろうか。それとも、大元の闇勢力の逆鱗に触れたのだろうか。いずれにしても、因果
応報の憂き目を見ているようである。ひと昔前に細木はタレントの飯島愛に飯島愛
自身が体験している怪現象(テクノロジー犯罪?)を言い当てて驚かしていた事実から、
闇側からそういう情報を掴んでいたと思われる。やはりそういったコネクションと繋がり
があるべきだと見るべきだろう。もし完全に闇側の人間ならマッチポンプといったとこ
ろだ。


以上のように霊能者、占い師などは、ほとんどイカサマ師と思っていいだろう。
その他にも、DaiGoとかいうメンタリストと呼ばれる人物や、古くはスプーン曲げ
で有名なユリゲラーなどは、テクノロジー犯罪の技術でできるという事で、その解明
が可能だと思われる。箱の中の中身を言い当てる透視の超能力であっても電磁波
透視と生体通信でできてしまうという事だ。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪被害者もある意味では予言者であると言っても
いいだろう。私などは、予知夢を見せられて、その通りの事が起きるという事も
多い。被害者の人は自分の考えたことが他人に言われたり、行動にされたりといった
体験をしている人も多いだろう。でも、それらは予知ではなく、闇側の謀り事なのだ。
霊能力者や占い師も同様の操作によって仕立てられた闇側の道具の一つに過ぎな
いという事なのである。

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