現在スポーツの世界も闇勢力の影響が色濃く表れていると思われる。大きな金が
動くところには、必ずといっていいほど、闇側の連中が群がるという構図ができあが
っているのだ。今回は脚光を浴びているスポーツ界の闇を見ていきたいと思う。

現在野球のWBCの国際試合が行われており、日本は無傷で準決勝にこぎつけた所
である。前回の試合では、やはり準決勝まで行ったが準決勝初戦で敗れ、三連覇とは
ならずに残念であった。今年はどうだろう。優勝できるだろうか。
日本の野球界も闇がはびこっていると言われている。覚せい剤や賭博などの問題が
あるようだし、在日や創価信者が多いとも言われている。
現在WBCに出ている選手の中にも創価信者と言われる選手が一人いる。ソフトバン
クの内川聖一という選手だ。この選手は前回のWBCにも選手として出場していた。
そしてその準決勝のプエルトリコ戦で大きなチョンボをしている。終盤の回で、日本
は一塁と二塁にランナーを出しており、一打出れば勝負が決まる場面であった。この
ときの一塁ランナーが内川選手であった。そして相手側のピッチャーが投球モーション
に入った時、内川選手は何を思ったのか、二塁ランナーが前にいるのに盗塁をしよう
として二塁に走ったのだ。しかし二塁ランナーは、そんな事は頭に無かったので動か
ず、内川選手は飛び出してしまったため、タッチされアウトになってしまったのだ。
のちに内川選手の話だとダブルスチールをやろうと思ったと言っていたが、そんな
サインも出ていなかったのである。私はこれを見ていて相当むかついてしまった。
本当にこいつ馬鹿じゃないかと当時は思った。結局そのおかげで流れが変わってしま
い、日本は敗退となってしまったのだ。創価選手だからわざとやったのか。それとも
何かの力が働いて誘導されてしまったのかわからないが、宗教関連の選手はそういっ
た意味で起用するのが恐い気がする。この選手は今回もWBCに出場しているが、
正直出てほしくないと思う。ちなみに内川聖一選手の”聖”の字はは聖教新聞の”聖”
から来ていると言われている。

その他の創価がらみの野球選手で、おかしくなっていると思われる選手は、やはり
日本ハムの斉藤祐樹投手ではないだろうか。高校野球の甲子園大会で脚光を浴びた
”ハンカチ王子”と呼ばれた選手だ。この斉藤選手は甲子園大会決勝で、現ヤンキー
スの田中将大選手と激闘を繰り広げ勝利し、優勝している。その後、斉藤選手は
早稲田大学に行き、日ハムに入団したが、現在も鳴かず、飛ばずである。彼の資質
からすれば、当然田中選手と肩を並べるぐらいの実力はあると思うが、全く精彩
を欠いている。私はこの選手に見えない何かの負の力が加わっているような気がして
ならない。一方のライバルの田中選手は大リーガーとなって活躍しているが、一体
この差は何であろう。田中選手はタレントの里田まいという女性タレントと結婚して
いるが、この女性は創価信者と言われている。ひょっとして田中選手も創価と関わり
があるのだろうか。もしそうだとしたら、斉藤選手は創価関連の選手とライバルという
事になり、敵対者という事で創価から何かしらの妨害を受けているという事も想像で
きるのだ。テクノロジー犯罪的な原因を考えるならば、体の変調や故障の誘導であろ
うか。そういった可能性も充分考えられる。漠然とだが何かに翻弄されているように
見えて可哀想だ。また斉藤選手が所属している球団の日ハムであるが、監督が創価
高校の出身者の栗山英樹監督であり、さらに日本ハムは創価企業だと言われている。
因縁めいたものを感じて少し恐いぐらいである。斉藤選手はまるで精彩を欠いている
にもかかわらず、球団はトレードにも出さず、飼い殺しにするつもりだろうか。日ハム
にずっと斉藤選手を置いておき、活躍できないようにしているように見えない事もない。

プロ野球に関しては、他に元野球選手の清原和博の麻薬事件などが記憶に新しい。
清原選手は麻薬で逮捕される前も不幸のどん底で、金銭的にかなり、困窮していた
ようだ。元プロ野球選手が、こんな急に落ちぶれるものだろうか。清原選手は皆、知っ
ていると思うがPL学園の出身である。PL学園というのは、そもそも何なのか。PL学園
の”PL”とはPL教団の事であり、パーフェクトリバティー教団の略でありる。新興宗教
団体の事なのだ。 この宗教団体は特にベースになる既存の宗教が無いようで、名前
の通り完全に自由な宗教のようだ。社会的にも問題は起こしておらず、カルト宗教
と呼ばれることはあまりないようである。しかし、大きな教団である以上、何かしらの
闇の影響は受けているはずである。清原選手も何かしらの負の連鎖に巻き込まれて
いるとも考えられる。それとPL学園は在日の学校だという噂もあり、清原選手もそうだ
とする説がネットにある。教団と在日とくれば、何やら悪しき事が起こりそうな感じが
する。球界には創価選手などの宗教信者が多く存在するが、今後こういった凋落する
選手が続出するのであろうか。

次はサッカー界であるが、サッカー界にも闇を彷彿とさせるような禍事が存在する。ワ
ールドカップで日本代表だった、奥大介という選手が交通事故を起こして死亡している。
奥選手は横浜Fマリノスの選手であったが、引退したあとは高校のサッカー部の監督
などをしていたようだったが、それも辞任し金銭的に困窮していたようである。その後、
沖縄にわたり、ホテルでアルバイトをしていたが、ある日、車の運転中に電柱に激突し
て死亡したという事だ。奥選手はアルコール依存症だという事も取りざたされており、
妻にも暴力をふるって警察ざたになっていたようだ。アルコール依存になったのも、
横浜Fマリノスのいじめだという噂もある。また妻もDVを受けるだけの原因をつくって
いる。奥選手の貯金4千万円を勝手に使い込んでしまったというのである。なんだか、
よってたかってなぶられているような感じだ。週刊新潮などは、奥選手が創価学会
の宗教活動に熱心な横浜Fマリノスのフロントと対立していたという事を言っているの
で、創価がらみの工作による凋落と死という事も容易に想像できるのではないだろうか。
さらに横浜Fマリノスには、突然死した選手も存在する。松田直樹という選手だ。この
選手も日本代表を経験しており、日本チームの一翼を担った選手である。松田選手の
場合は移籍した先のチームの練習中に急性心筋梗塞で倒れ帰らぬ人となった。集スト、
テクノロジー犯罪被害者なら、心臓の異変など容易に起こせるという事がわかっている
と思うが、たぶん人工的に心筋梗塞を起こされて命を奪われたのだろう。本当に闇勢
力はむごい事をすると思う。横浜Fマリノスは呪われているのだろうか。
サッカー界は日本サッカー協会自体が反日勢力に汚染されていると言われており、
ブラック企業の電通などとの癒着が取りざたされている。だいぶ韓国系反日勢力の
影響を受けていると言っていいだろう。日韓合同のワールドカップなどの不自然なもの
が、まかり通ってしまう背景にはこうした事情があるに違いない。

野球やサッカーなどに限らず、闇の汚染がひどいスポーツはほかにスケート、柔道、
相撲、ボクシングなどであろうか。例えば日本スケート連盟の名誉会長が在日である
とか、女子柔道のヤワラちゃんこと谷亮子の父はヤクザだとかいろいろ出てくるので
びっくりしてしまう。スポーツ界は在日だらけだという事も真実なのかもしれない。
在日の支配が強まれば才能ある純粋な日本人の進出は少なくなるだろう。
そして各スポーツ界のフロント上層部に在日が君臨すれば、国際試合などの日本
の活躍も阻止されてしまう可能性があるかもしれない。さらに集スト、テクノロジー
犯罪の観点から見れば選手に電磁波で肉体的な負荷をかけて試合の流れを変えて、
負けさせるという事もやってくるだろう。完全にそうなってしまったら、スポーツも全く
面白くなくなってしまうに違いない。もうすぐ野球のWBCの準決勝が始まるが、サム
ライジャパンに頑張ってもらって、まだ日本のスポーツというものが闇側に完全に支配
されていないという事を証明してほしいものだと心から願っている。


スポンサーサイト
// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2017 日本の闇と集団ストーカー all rights reserved.
プロフィール

nezuking

Author:nezuking
FC2ブログへようこそ!
集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
SOS

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR