眠っているときに、やられる被害というのは、被害者の人の大半は経験しているので
はないだろうか。最も多いのは睡眠妨害であろう。私が睡眠妨害が酷かったのは、
被害認識以前の40代前半であったが、そのピーク後も睡眠時間は4時間ぐらいで、
たまに5時間睡眠がとれる程度だ。睡眠妨害で眠れない頃は電磁波の作用で、アド
レナリンが多量に分泌されていたのではないかと思う。しかし本来の本能の睡眠欲
のために分泌されるメラトニンというものも分泌されるので、体自体が混乱して、気持
ちが悪くなるという事を繰り返していたのではないかと思われる。二つの相反する
分泌成分が同時に体に流れるという事が体にいいわけがない。体調を崩す原因や
頭の回転が鈍くなるといった感じで、相当きつかった思い出がある。

そうした操作は現在、半減して4時間は眠れるようになった。しかしたまに、就寝中に
痛みや騒音などで深い眠りに入る直前に起こされて、眠れないというパターンの日が
たまにだがある。うとうとし始めると刺激を与えてくるのだ。この深い眠りに入る
直前に起こすというタイミングをとっている奴は相当意地が悪い上に、根気強いと
言っていいだろう。よくこんな単純作業を長時間続けることができると思う。洗脳され
てロボット化しているなら、それも可能ということだろうか。

就寝中の被害はそれだけではなく、悪夢の被害、また催眠暗示の工作なども行われ
ている。悪夢や催眠暗示は両方とも、浅いレム睡眠時に行われていると思われる。
だから連中にとっては、浅い睡眠時間が多いほうがいいのかもしれない。被害者が
深い眠りに入ってしまったら、多分被害者の脳と通信が切れてしまい、工作員がやり
たいことができなくなってしまうのではないだろうか。レム睡眠時に暗示の言葉をかけ
て操縦しやすくするという目的でいろいろ語りかけているとも考えられる。
被害者がよく偶然に人と遭遇するようなコリジョンというやつも被害者と、遭遇者
の両方に暗示をかけて、行動のタイミングを合わせるようにしているとも考えられる
のだ。

また悪夢も恐がらすという意図もあるかとは思うが、その夢の中にも意図的な暗示が
隠されているという事も考えられる。私の場合は、ある女性の夢を何回も見せられた。
その女性は私が30代の頃に職場にいた女性であるが、一年ぐらいで、その職場を
辞めてしまった。結構美人であったが私自身、恋愛感情も無く、それほど固執する
ものでもなかった。しかしその後何年もかけて十数回その女性の夢を見せられたの
であった。こうすることによって、その女性を意識させ、婚期を遅らせるか、逃すよう
にするのが目的だったのだろう。
今から思えば、その女性も、気があるような素振りをよく見せたが、きっと工作員
だったのだろう。何か演技くさいものであったような気もする。私は現在未婚のまま
であるが、そういった理由とはまったく関係のない事で現状そうなっている。集スト
被害者になるのであれば、結婚しなくてよかったとさえ思っているのである。
しかし闇側は本当にくだらない工作をするものだ。

近頃変わった出来事があった。ある朝、母親が突然次ぎのような事を言い始めた。
深夜トイレに行こうとして立ち上がり、ふと目の前の障子を見てみると、青色の光と
黄色の光が映っていたのだそうだ。おかしいと思って障子をあけて外を見たのだが
光源らしきものは何もなく、そして障子を閉めなおしたら、その光は消えてしまった
という。障子に映った、その光の先には、私が寝ている別棟があるのだ。光の照射
光源は背後からで、私に照準を合わせていたのだろうか。
その出来事は4年前の出来事を思いださせた。その頃は被害が酷くて、もう自分の
部屋で寝ることができないほどの攻撃であったので、加害者宅から離れた、別棟で
夜は寝ることにしていた。そして、その部屋で寝る際には、布団の背後に、つい立
てを置いて、それにステンレスの板をガムテープで張り防御する習慣になっていたの
だ。そしてある日の就寝時にそのステンレスの板をつい立てに貼り忘れて寝てしまっ
た事があるのだが、朝起きてみると、酷い頭痛がした。やはりステンレスの板が無か
ったので、何かをやられたらしい。私は就寝時にマットレスの下に防振用の
スポンジも敷くのだが、、それを見て驚いた。二本の焦げ茶の線ができているのだ。
丁度、頭をのせている部分なので、何かのビームが照射されているのかと思った。
そしてつい最近母親が目撃した障子への、青と黄の光の投影である。こげ茶の二本
の線と母親が見た光の投影は果たして、同一のものなのであろうか。
この事で私は敵方は光の照射で私の頭にダメージを与えているのか、あるいは思考
盗聴をしているのかと、いろいろ考えた。今まで光が工作の要素だとは考えていな
かったので、ネットで調べてみる事にした。すると、ある集スト関連の掲示板に
磁気光学効果というものがあり、これも利用しているのではないかという事を知った。
磁気光学効果というのは、簡単に言うと光は電磁気の影響を受けると偏光して、ある
光の波長だけが見えるようになる現象である。しかしこれだけの事では具体的に
人体にどういう影響があるのか、さっぱりわからなかった。そして、さらに磁気光学
効果を調べていくうちに、こんな現象がある事がわかった。”ハイディンガーのブラシ”
という現象である。その現象の概要は次のようなものであった。

    横波である光は、電場・磁場がある方向に振動している。 太陽光のような
    一般的光はこの振動方向がさまざまに入り混じったものだが、青空や反射光
    はある特定の方向へと振動が偏った偏光した光である。 一部の渡り鳥や昆虫
    の眼はこの偏光した光の振動方向を感じとる力があり、太陽が直接見えなく
    ても青空の偏光によって方角を知る手掛かりとしている。 また、タコやイカ
    の眼にも偏光を感知する力があることが知られている。 ヒトには通常こうし
    た偏光を感じとる力がないと思われがちだが、実はヒトの眼も光の偏光がわ
    かる。偏光した光をよく観察するとハイディンガーのブラシとよばれる淡い
    模様が視野の中心部に感じとれる。 これは黄色のくびれた束ないし蝶ネクタ
    イ型の境界のぼやけた小さな模様であり、さらにより目立ちにくいが黄色い
    模様に直交した青みがかった模様がある。 ただし、ブラシがどの程度はっき
    り見えるかには個人差があると思われ、まったく見えないと言う人からはっ
    きり見え過ぎて邪魔になると言う人までいる。 このブラシの典型的な大きさ
    は角度の 2 ~3 度程である。

Haidingers_brush.jpg
   ハイディンガーのブラシ


ということである。どうやら人は偏光を感知する能力が少しあるようだ。図のような
光はまさに母親が見た青と黄の光の投影と同じものだと言えるのではないだろうか。
母親は視覚神経に何かしらの操作を受けて、青と黄の光の幻影を見せられたという
事も考えられる。敵方はいろいろな事をやってくるようだ。光の照射をやっているとい
う事も捨てきれないが、幻影を見せられたという事のほうが理にかなっているかもし
れない。敵方は虚実織り交ぜて霍乱してくるから注意しないといけないようだ。

話は変わるが最近NHKの番組の”ためしてガッテン”という番組で”睡眠薬で糖尿病
が治療できるという番組をやっていたそうだが、有識者から、酷いという苦情が出て
いるという記事をネットで見た。番組では、ある特定の睡眠薬を飲むことで血糖値を
下げる効果のある脳波が強まるというのである。しかし、数人の医師から、睡眠薬と
糖尿病はほとんど関係がないと言われているのだ。これはいったいどういう事だろう。
NHKは前々から反日的な報道をしていると言われているが、これも何かしらのミスリ
ードだろうか。どうしてもその睡眠薬を、はやらせたいという感じを受ける。その睡眠
薬には何か致命的な副作用でもあるのだろうか。そうだとしたら、NHKは日本人に
とんでもない薬を誤飲させる恐ろしい放送局という事になるのではないか。ちなみに、
その睡眠薬の名は”ベルソラム”というそうだ。
NHKの医療番組は出鱈目なものばかりのようだ。この番組の記事を読んで思い出し
たが、私も被害初期の頃NHKの医療番組に騙されそうになった事がある。ある日の
朝寝床から起きて立ち上がろうとしたところ、ふらふらとよろめいて、しりもちをつ
いてしまった。何か重大な病気の症状が出たのかと思った。そしてその日の夜NHK
の医療番組でギランバレー症候群という病気の特集をやっていたのだが、その病気
というのが、手足が弛緩して起き上がる事ができなくなる病気だという事、つい
には死にいたる病気だという事を医師が言っているのだった。私はその番組を
見て自分もそれになったと思い、おののいたが、その後自分でネットで調べてみると
死にいたる病気では決してないという事が書かれていたのである。NHKに出ていた
医師は嘘を言ったのだ。そして朝私が起き上がることが出来なくなったのも、足
にしびれのようなものを起こさせ、さらにめまいを起こさせた複合的なものであると
いう事がわかった。そういったことを睡眠中に電磁波でやっていたという事なのだ。
敵方は私にギランバレー症候群になったと思い込ませたかったのだろう。
NHKはもはや日本人のための放送局ではなく、反日の傀儡組織のようなものになっ
てしまったという事である。本当に恐ろしい。

闇側は偽りの工作をこれからも仕掛けてくると思う。私達もそれらの虚実を見極めて
正しい対処をしなければならないという事だ。真実に対する判断力も養っていかなけ
れば間違った方向にミスリードされてしまうという事なのである。


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