前々回に”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”という記事を書いたが
その続編である。前々回の記事は偽被害者だろうと思われる者への糾弾であった。
その後、読者の人から何らかの反論や賛同が多く来る事も予想していたが、数件ほ
どでそれほどこの件に関する意見はよせられて来なかった。
案外このブログを見ている被害者の方は皆、静観されているのかもしれない。
はっきり言って、もっと反論されて炎上するかもしれないと思っていたが、意外であ
った。この事から、私のブログを見ている人は真っ向うから否定する根拠もないし、
肯定するにも確たる証拠はないということだろうか。しかし、かの人間たちにグレイな
印象だけは持っているという、あらわれは汲み取れるような気がする。

前々回の”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”を書こうと思った、いきさつ
であるが、それは、ある被害者の方が、ツイッターで偽被害者扱いされるようになって
しまったという事を私のブログに訴えてこられたからであった。ツイッターの集スト
テリトリー内では様々なやり取りされていて、誹謗中傷などの工作なども、よくあるよ
うだ。私はツイッターなどのSNSはやらないが、情報拡散においては、ブログなどより
周知力は格段に違うように思う。しかし私の性格だとツイッターなどで議論になると、
絶対引かないので、キリが無くなって神経がすり減ると思うので、あえてやらない事に
している。しかし利点も多いので、いつかやる気になるかもしれないが。

ツィッターやスレッドなどでは多くの被害者が情報を流しており、意見や感想などを交え
ている。しかし真の被害者の中に混じって、被害者に成りすます工作員、集ストの存在を
否定して叩く一般人に成りすます工作員、真の被害者同士を仲たがいさせようとする
工作者などいろいろ居るようだ。前々回の記事で告発したのは真の被害者を偽者扱い
して孤立させようとするものであった。こういう人間達はなんと狡猾で汚いやり方をする
のであろうか。3人のうち一人はNPO被害者の会の幹部であるらしい。こういった
人物が幹部にふさわしいという事をNPOは、どういうふうに決めるのだろうか。NPOの
活動を活発にこなしているという事であろうか。それとも人心を集める事が得意で懐柔
する事に長けており、被害者をミスリードする能力が高いからだという事か。

前々回の記事を書いた後にNPOの幹部の川崎氏が私のブログに訪問者として2回
ほど現れた。NPO内でも私の記事が問題になっているのだろうか。
川崎氏は私のブログに訪問履歴を残しただけで、コメントも残さず去っている。普通
自分の団体を批難されたら、文句や弁明ぐらいは言ってきてもいいはずである。しかし
そういったリアクションは全くない。気味が悪いくらいだ。
私は以前、川崎氏が「NPO以外の被害者の会は偽被害者の会です。」とブログに書いて
いたので、それはおかしいと彼のブログにコメントした事があった。しかし、そのときも返し
のコメントは無しであった。やはり、あの組織は何かあるとしか思えない。なんというか
不気味なのである。

真の被害者で、他の被害者からツイッターで中傷を受けたという人も多いのではないだ
ろうか。偽被害者の誘導によって、つられて真の被害者を攻撃してしまう事も実際起こっ
ているのではないかと思われる。これが大きな被害者の会で幹部などやっている人間で
あれば、皆そちらが正しいと思ってしまうのである。そのように思っている人がいるとし
たら、もう少し考えていただきたい。特にNPOなどの大きな組織に入って安心し、依存
している人はもっと評価基準を公平にするべきであろう。組織が大きければ正しい、被害
者の会につくしているから正しいという考えは止めたほうがいい。
どこかおかしい。なぜあの人はNPOの幹部に嫌われているのだろうと考える事も必要
な事である。
実際、真の被害者と偽被害者の選別の判断はむずかしい事かもしれない。偽被害者は
顔を晒しているので、偽だとばれたら大変な事になる。それゆえ被害者間に溶け込み
絶対、偽だと悟られないようにするだろう。そして非常に言葉が巧みで、ちょっとした
真の被害者の失言でも、誇大に尾ひれをつけて吹聴して広めてしまう技に長けていると
いう事だ。 またこれら偽被害者は嘘がばれそうになると、自分が重度の被害を受けて
倒れたとか、仲間の偽被害者と音信が不通になってしまったと言い出して、話題をすり
変えて目をそらさせ、同情を引こうとするようである。これは、初めのほうに書いたツイッ
ター上で偽者扱いされた本当の被害者の方の意見である。このように偽者は巧妙かつ
狡猾なのである。

この事については被害者のSさんという方が、その偽被害者の行動パターンをうまく説明
されているので引用させていただく。以下のような事をメールで言っておられた。

  ツイッターで注視していくと名前を上げた人物は、つぶやきのパターンが同じ(マニュ
  アルがあるのか?)というのがわかってきます。自分らの悪事がバレそうになると、
  つぶやきが止みます。(こちらの動きを覗く体勢)そして他の仲間が同じ動きをして
  それを繰り返します。これも共通のことですが、こちらのログインを把握しており
  ログインするとたくさんのつぶやきや、リツイートを大量に流し、他の人のつぶやき
  を見れないようにしてきます。これを単独でやるか、仲間を一人連れてきて(仲間は
  一言二言つぶやいて消えます。不自然にならない作戦)やっています。

という事である。こういった手法は保守系のブログニュースのコメント欄でもよく見ら
れる。他の人の意見を見られなくするために記事に関係ない事や卑猥な文章を大量
にコピペリピートするのである。これにより、まともな意見を封殺しようという事なので
あろう。以上のような事はネット上ではよく見られることだ。集スト工作員も含めてこの
手の工作員がネット上にはウヨウヨいるに違いない。
それと、S氏は私が前々回あげた名前の人物の他にも、まだ数名の人間を怪しい
と指摘している。私自身はまだ、それらの人のツイッターを見たことがないが、結構
ブログや街宣で有名な人たちなので驚いてしまった。それらの人物は本当に共謀して
ツイッターで人を貶めているのだろうか。

ツイッターをやっている被害者の人の中では、実際フォローがはずされたとか、他の人
同士のツイッターのやり取りで自分が批難されているのを知ったという人もいるのではな
いかと思う。偽被害者は集スト被害者のツイッターテリトリーを引っかき回し混乱させて
いるのだ。真の被害者の方は上記のような偽者の行動パターンを覚えておいて、これから
ツイートする際の注意点として胸に刻んでおいていただきたい。

この記事を公開したら、またNPOの川崎氏が私のブログに訪問者としてやってくるので
あろうか。その際は何か一言でも弁解のコメントを残していってほしいものである。

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