今回は私が経験した、変わった嫌がらせ工作を紹介したい。集ストの嫌がらせの
工作は、集スト自覚以前にも起きていたという事が現在ではいろいろ思いだされて
きている。ああ、あれは集スト工作であったのかというふうに、回想されるのだ。その
中で特におかしかったものを、取り上げてみたいと思う。

本格的な被害が始まる一年前の期間の出来事である。その頃は当然集ストの存在
など知らず、また反日企業の存在も念頭にはなかった。宗教団体系の企業がある事
も知らなかったのである。
私の家の付近はどういうわけか、その宗教系の店が多い。ツタヤ、ブックオフ、紳士
服の青山などの創価系の企業が近くの通りに並んでいるのである。
ある日、私はツタヤに連続海外ドラマのDVDを借りに行ったのであった。その日は
あるドラマの1巻から3巻までの3本を1週間予定で借りて帰ったのである。そして
次の週に見終わったDVDを返却し、続きの4巻から6巻の3本を借りようとしたのだが
そのDVDのある棚を見て目を疑った。何と4巻目が無いのである。こんな事がある
のだろうか。1~3巻は私が借りているのに、4巻目から借りる人間など居るのだろ
うか。その時考えたのはその4巻目を借りた人間は1~3巻を見た後で何かの理由
で続けて見る事ができなくなり、日数をあけて、また見る事にしたのだなと思った。
釈然としないが、その時は自分にそう言いきかせたのであった。そして、さらに日が
過ぎ今度は日本のドラマのDVDを借りることにし、また1~3巻を借りたのだが、
それを1週間後返却後、また続きのDVDを借りようとしたところ、4~9巻ぐらい、
ごそっと抜かれていて無いのである。これにはさすがに、むかついてしまった。私は
単純に、私に対して嫌がらせをする客の人間が居るのだと思った。そしてどうしよう
もないので残りは他の店で借りる事にした。この変な出来事はその後3回ぐらい起こ
ったがなぜそのような嫌がらせをするのか見当もつかなかった。しかし今では、何と
なくわかる。多分そこの店員の誰かがやっているのではないかと思う。私が借りに
くる頃を見計らって、少しの間、DVDをどこかに移動しているに違いない。ツタヤは
創価系企業なので、創価信者の店員が、やっているのだろう。全く頭のおかしい
連中である。

またブックオフでも変な嫌がらせがあった。よくブックオフに読み終わった小説や
漫画の本を100冊以上まとめて売りにいくのだが、いつも査定金額が、査定する
人間によって違うのだ。本の量、質とも、ほとんど違わないのに、ある人間が査定
すると1500円ぐらいで、、またある人が査定すると15000円ぐらいと、
1桁違うのである。当時はブックオフというのは変な査定をするものだと思って
いたが、今にして思えば嫌がらせだったのだろう。ブックオフも創価企業である事
から、ばかみたいに安く査定した店員は創価信者ではないかと思うのだ。そういう、
人間に査定されると激安で買いたたかれてしまうようだ。そして、そのときの店員
の態度も、なんだか不機嫌な顔をしていて、敵意のようなものを感じさせられた。
現在ツタヤもブックオフも経営状態は悪いようだ。ネットでドラマ、映画、本さえ
も見れる時代である。こういった事業は廃れていくのだろう。
ツタヤのTカードなるものも、全く関係ないような店で提示するように促され
る事がよくあった。当時それも何となく不自然でおかしい気がしていた。個人情報
を集める提示だったのだろうか。創価系企業などは何かにつけて、図々しい商売
戦略をするようだ。

集スト激化前の嫌がらせはローテクのようなものが多かった。私の場合は集スト
激化の前、つまり自覚する前に1年間だけ音の被害というものがあった。つまり
隣家と騒音の事だけで揉めた期間というのがあったのだ。その1年間というのは
集ストの事をまったく知らずに隣家が意地悪な嫌がらせをしているだけだと思って
いたのである。その期間の時も外において、より奇妙な嫌がらせはあったのだ。
特に音の被害で、外出していても、耳に、いきなりバン!という大きな音がする事
があった。どこから聞こえたのかもわからないし、近くにいた人々もそんな音に
は気付いてもいない様子であった。指向性の高い音波を使ったのか。それとも頭に
響かせるマイクロ波フレイ効果か。その頃はテクノロジー犯罪という名さえも知らな
かったので、漠然と何かある、ぐらいにしか思わなかったのである。
ある日、東京の大学病院に行って、その帰り道で起こった電車内の出来事である。
私は電車のシートに座っていたのだったが、ある駅で薄汚れた服を着た老婆が乗っ
てきて私の席の前に立った。何となく気味の悪い感じがしたのだが、少し体をゆがめ
て苦しそうな感じだったので、身体障害者の人だと思って席を譲った。そして席を譲っ
てその席の前に立ち、つり革を掴んだ瞬間である。大きな音がバン!と車内に響き
渡ったのであった。この時私は、いい事をしたのに誰かが、その事に対して非常に
腹を立てたのだと感じた。周りを見渡してもそれらしき人間も音を鳴らすような物も無
かった。周りの人間も音など聴こえなかった様子で平然としている。今にして思えば
これも工作だったに違いない。老婆は私を気持ち悪がらせるための工作員だったの
だ。しかし私がそれほど動揺せず、逆に席など譲ってしまったものだから、周りに潜ん
で見ていた別の工作員が逆切れして怒り、何かしらの方法で音を発したのであろう。
結局その時の私の行為は工作員から見れば、その工作を見破って、からかっている
ように見えたのではなかろうか。そうだとしたら何とばからしい事だろう。
こいつらは悪戯するために人を付け回して、悦にひたっている子鬼のような連中なの
だ。まったくいい大人が幼稚なことをして、よく抵抗がないものだと思う。

こういった小さな事は、よくあったが、もっと大掛かりな工作も一回あった。被害
本格化の一年前の期間というのは連夜の音の攻撃で、いつも睡眠不足に陥っていた。
そこで考えた末、深夜に車で高速道路のサービスエリアに行き、車を停めてその中で
寝ようと考えたのである。そして当日の夜、高速道路のサービスエリアに行き、駐車し
て、さあ、眠ろうとした時である。私の駐車場所の両脇は空きスペースになっていた
のだが、その両脇のスペースに轟音とともに、10トンクラスの大型トラックが
2台、すごい勢いで同時にその空きスペースに入って来て、私の車を挟んで停まった
のだ。それにはびっくりしてしまった。私が駐車したスペースは一般の普通乗用車が
停めるための駐車スペースであるのにもかかわらずである。
そして、そのトラックから、いったいどんな人間が降りてくるのだろうと思って見ている
と。何と4頭身ぐらいの子供のような体系のバカボンのパパのような奴がひょこっ
と出てきて、テッテッテッとサービスエリア建屋に向かって走って行ったのである。
この時はさすがに、ギャグ漫画かと思い、あっけにとられてしまった。
闇側は人を恐がらせようと、たまにこんな、ふざけたシアターも見せてくれるのだ。
本当に恐れ入る。

そして現在本格的な被害が始まって、いろいろな事が起こっているが、変わったもの
を上げると、服にLEDの電飾をいくつも付けて光らせながら自転車で通り過ぎる
人間や、裸足でアスファルト道路をジョギングしている人間など、キチガイじみたもの
も多い。こういう事をやっている人間は、自分はいったい何をやっているのだろう
とは思わないのだろうか。 もはや闇側にいいように遊ばれているオモチャでは
ないか。本当に大馬鹿な連中であると言わざるをえない。
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