前々回に”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”という記事を書いたが
その続編である。前々回の記事は偽被害者だろうと思われる者への糾弾であった。
その後、読者の人から何らかの反論や賛同が多く来る事も予想していたが、数件ほ
どでそれほどこの件に関する意見はよせられて来なかった。
案外このブログを見ている被害者の方は皆、静観されているのかもしれない。
はっきり言って、もっと反論されて炎上するかもしれないと思っていたが、意外であ
った。この事から、私のブログを見ている人は真っ向うから否定する根拠もないし、
肯定するにも確たる証拠はないということだろうか。しかし、かの人間たちにグレイな
印象だけは持っているという、あらわれは汲み取れるような気がする。

前々回の”真の被害者を偽被害者だと言いふらす工作員”を書こうと思った、いきさつ
であるが、それは、ある被害者の方が、ツイッターで偽被害者扱いされるようになって
しまったという事を私のブログに訴えてこられたからであった。ツイッターの集スト
テリトリー内では様々なやり取りされていて、誹謗中傷などの工作なども、よくあるよ
うだ。私はツイッターなどのSNSはやらないが、情報拡散においては、ブログなどより
周知力は格段に違うように思う。しかし私の性格だとツイッターなどで議論になると、
絶対引かないので、キリが無くなって神経がすり減ると思うので、あえてやらない事に
している。しかし利点も多いので、いつかやる気になるかもしれないが。

ツィッターやスレッドなどでは多くの被害者が情報を流しており、意見や感想などを交え
ている。しかし真の被害者の中に混じって、被害者に成りすます工作員、集ストの存在を
否定して叩く一般人に成りすます工作員、真の被害者同士を仲たがいさせようとする
工作者などいろいろ居るようだ。前々回の記事で告発したのは真の被害者を偽者扱い
して孤立させようとするものであった。こういう人間達はなんと狡猾で汚いやり方をする
のであろうか。3人のうち一人はNPO被害者の会の幹部であるらしい。こういった
人物が幹部にふさわしいという事をNPOは、どういうふうに決めるのだろうか。NPOの
活動を活発にこなしているという事であろうか。それとも人心を集める事が得意で懐柔
する事に長けており、被害者をミスリードする能力が高いからだという事か。

前々回の記事を書いた後にNPOの幹部の川崎氏が私のブログに訪問者として2回
ほど現れた。NPO内でも私の記事が問題になっているのだろうか。
川崎氏は私のブログに訪問履歴を残しただけで、コメントも残さず去っている。普通
自分の団体を批難されたら、文句や弁明ぐらいは言ってきてもいいはずである。しかし
そういったリアクションは全くない。気味が悪いくらいだ。
私は以前、川崎氏が「NPO以外の被害者の会は偽被害者の会です。」とブログに書いて
いたので、それはおかしいと彼のブログにコメントした事があった。しかし、そのときも返し
のコメントは無しであった。やはり、あの組織は何かあるとしか思えない。なんというか
不気味なのである。

真の被害者で、他の被害者からツイッターで中傷を受けたという人も多いのではないだ
ろうか。偽被害者の誘導によって、つられて真の被害者を攻撃してしまう事も実際起こっ
ているのではないかと思われる。これが大きな被害者の会で幹部などやっている人間で
あれば、皆そちらが正しいと思ってしまうのである。そのように思っている人がいるとし
たら、もう少し考えていただきたい。特にNPOなどの大きな組織に入って安心し、依存
している人はもっと評価基準を公平にするべきであろう。組織が大きければ正しい、被害
者の会につくしているから正しいという考えは止めたほうがいい。
どこかおかしい。なぜあの人はNPOの幹部に嫌われているのだろうと考える事も必要
な事である。
実際、真の被害者と偽被害者の選別の判断はむずかしい事かもしれない。偽被害者は
顔を晒しているので、偽だとばれたら大変な事になる。それゆえ被害者間に溶け込み
絶対、偽だと悟られないようにするだろう。そして非常に言葉が巧みで、ちょっとした
真の被害者の失言でも、誇大に尾ひれをつけて吹聴して広めてしまう技に長けていると
いう事だ。 またこれら偽被害者は嘘がばれそうになると、自分が重度の被害を受けて
倒れたとか、仲間の偽被害者と音信が不通になってしまったと言い出して、話題をすり
変えて目をそらさせ、同情を引こうとするようである。これは、初めのほうに書いたツイッ
ター上で偽者扱いされた本当の被害者の方の意見である。このように偽者は巧妙かつ
狡猾なのである。

この事については被害者のSさんという方が、その偽被害者の行動パターンをうまく説明
されているので引用させていただく。以下のような事をメールで言っておられた。

  ツイッターで注視していくと名前を上げた人物は、つぶやきのパターンが同じ(マニュ
  アルがあるのか?)というのがわかってきます。自分らの悪事がバレそうになると、
  つぶやきが止みます。(こちらの動きを覗く体勢)そして他の仲間が同じ動きをして
  それを繰り返します。これも共通のことですが、こちらのログインを把握しており
  ログインするとたくさんのつぶやきや、リツイートを大量に流し、他の人のつぶやき
  を見れないようにしてきます。これを単独でやるか、仲間を一人連れてきて(仲間は
  一言二言つぶやいて消えます。不自然にならない作戦)やっています。

という事である。こういった手法は保守系のブログニュースのコメント欄でもよく見ら
れる。他の人の意見を見られなくするために記事に関係ない事や卑猥な文章を大量
にコピペリピートするのである。これにより、まともな意見を封殺しようという事なので
あろう。以上のような事はネット上ではよく見られることだ。集スト工作員も含めてこの
手の工作員がネット上にはウヨウヨいるに違いない。
それと、S氏は私が前々回あげた名前の人物の他にも、まだ数名の人間を怪しい
と指摘している。私自身はまだ、それらの人のツイッターを見たことがないが、結構
ブログや街宣で有名な人たちなので驚いてしまった。それらの人物は本当に共謀して
ツイッターで人を貶めているのだろうか。

ツイッターをやっている被害者の人の中では、実際フォローがはずされたとか、他の人
同士のツイッターのやり取りで自分が批難されているのを知ったという人もいるのではな
いかと思う。偽被害者は集スト被害者のツイッターテリトリーを引っかき回し混乱させて
いるのだ。真の被害者の方は上記のような偽者の行動パターンを覚えておいて、これから
ツイートする際の注意点として胸に刻んでおいていただきたい。

この記事を公開したら、またNPOの川崎氏が私のブログに訪問者としてやってくるので
あろうか。その際は何か一言でも弁解のコメントを残していってほしいものである。

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今回は私が経験した、変わった嫌がらせ工作を紹介したい。集ストの嫌がらせの
工作は、集スト自覚以前にも起きていたという事が現在ではいろいろ思いだされて
きている。ああ、あれは集スト工作であったのかというふうに、回想されるのだ。その
中で特におかしかったものを、取り上げてみたいと思う。

本格的な被害が始まる一年前の期間の出来事である。その頃は当然集ストの存在
など知らず、また反日企業の存在も念頭にはなかった。宗教団体系の企業がある事
も知らなかったのである。
私の家の付近はどういうわけか、その宗教系の店が多い。ツタヤ、ブックオフ、紳士
服の青山などの創価系の企業が近くの通りに並んでいるのである。
ある日、私はツタヤに連続海外ドラマのDVDを借りに行ったのであった。その日は
あるドラマの1巻から3巻までの3本を1週間予定で借りて帰ったのである。そして
次の週に見終わったDVDを返却し、続きの4巻から6巻の3本を借りようとしたのだが
そのDVDのある棚を見て目を疑った。何と4巻目が無いのである。こんな事がある
のだろうか。1~3巻は私が借りているのに、4巻目から借りる人間など居るのだろ
うか。その時考えたのはその4巻目を借りた人間は1~3巻を見た後で何かの理由
で続けて見る事ができなくなり、日数をあけて、また見る事にしたのだなと思った。
釈然としないが、その時は自分にそう言いきかせたのであった。そして、さらに日が
過ぎ今度は日本のドラマのDVDを借りることにし、また1~3巻を借りたのだが、
それを1週間後返却後、また続きのDVDを借りようとしたところ、4~9巻ぐらい、
ごそっと抜かれていて無いのである。これにはさすがに、むかついてしまった。私は
単純に、私に対して嫌がらせをする客の人間が居るのだと思った。そしてどうしよう
もないので残りは他の店で借りる事にした。この変な出来事はその後3回ぐらい起こ
ったがなぜそのような嫌がらせをするのか見当もつかなかった。しかし今では、何と
なくわかる。多分そこの店員の誰かがやっているのではないかと思う。私が借りに
くる頃を見計らって、少しの間、DVDをどこかに移動しているに違いない。ツタヤは
創価系企業なので、創価信者の店員が、やっているのだろう。全く頭のおかしい
連中である。

またブックオフでも変な嫌がらせがあった。よくブックオフに読み終わった小説や
漫画の本を100冊以上まとめて売りにいくのだが、いつも査定金額が、査定する
人間によって違うのだ。本の量、質とも、ほとんど違わないのに、ある人間が査定
すると1500円ぐらいで、、またある人が査定すると15000円ぐらいと、
1桁違うのである。当時はブックオフというのは変な査定をするものだと思って
いたが、今にして思えば嫌がらせだったのだろう。ブックオフも創価企業である事
から、ばかみたいに安く査定した店員は創価信者ではないかと思うのだ。そういう、
人間に査定されると激安で買いたたかれてしまうようだ。そして、そのときの店員
の態度も、なんだか不機嫌な顔をしていて、敵意のようなものを感じさせられた。
現在ツタヤもブックオフも経営状態は悪いようだ。ネットでドラマ、映画、本さえ
も見れる時代である。こういった事業は廃れていくのだろう。
ツタヤのTカードなるものも、全く関係ないような店で提示するように促され
る事がよくあった。当時それも何となく不自然でおかしい気がしていた。個人情報
を集める提示だったのだろうか。創価系企業などは何かにつけて、図々しい商売
戦略をするようだ。

集スト激化前の嫌がらせはローテクのようなものが多かった。私の場合は集スト
激化の前、つまり自覚する前に1年間だけ音の被害というものがあった。つまり
隣家と騒音の事だけで揉めた期間というのがあったのだ。その1年間というのは
集ストの事をまったく知らずに隣家が意地悪な嫌がらせをしているだけだと思って
いたのである。その期間の時も外において、より奇妙な嫌がらせはあったのだ。
特に音の被害で、外出していても、耳に、いきなりバン!という大きな音がする事
があった。どこから聞こえたのかもわからないし、近くにいた人々もそんな音に
は気付いてもいない様子であった。指向性の高い音波を使ったのか。それとも頭に
響かせるマイクロ波フレイ効果か。その頃はテクノロジー犯罪という名さえも知らな
かったので、漠然と何かある、ぐらいにしか思わなかったのである。
ある日、東京の大学病院に行って、その帰り道で起こった電車内の出来事である。
私は電車のシートに座っていたのだったが、ある駅で薄汚れた服を着た老婆が乗っ
てきて私の席の前に立った。何となく気味の悪い感じがしたのだが、少し体をゆがめ
て苦しそうな感じだったので、身体障害者の人だと思って席を譲った。そして席を譲っ
てその席の前に立ち、つり革を掴んだ瞬間である。大きな音がバン!と車内に響き
渡ったのであった。この時私は、いい事をしたのに誰かが、その事に対して非常に
腹を立てたのだと感じた。周りを見渡してもそれらしき人間も音を鳴らすような物も無
かった。周りの人間も音など聴こえなかった様子で平然としている。今にして思えば
これも工作だったに違いない。老婆は私を気持ち悪がらせるための工作員だったの
だ。しかし私がそれほど動揺せず、逆に席など譲ってしまったものだから、周りに潜ん
で見ていた別の工作員が逆切れして怒り、何かしらの方法で音を発したのであろう。
結局その時の私の行為は工作員から見れば、その工作を見破って、からかっている
ように見えたのではなかろうか。そうだとしたら何とばからしい事だろう。
こいつらは悪戯するために人を付け回して、悦にひたっている子鬼のような連中なの
だ。まったくいい大人が幼稚なことをして、よく抵抗がないものだと思う。

こういった小さな事は、よくあったが、もっと大掛かりな工作も一回あった。被害
本格化の一年前の期間というのは連夜の音の攻撃で、いつも睡眠不足に陥っていた。
そこで考えた末、深夜に車で高速道路のサービスエリアに行き、車を停めてその中で
寝ようと考えたのである。そして当日の夜、高速道路のサービスエリアに行き、駐車し
て、さあ、眠ろうとした時である。私の駐車場所の両脇は空きスペースになっていた
のだが、その両脇のスペースに轟音とともに、10トンクラスの大型トラックが
2台、すごい勢いで同時にその空きスペースに入って来て、私の車を挟んで停まった
のだ。それにはびっくりしてしまった。私が駐車したスペースは一般の普通乗用車が
停めるための駐車スペースであるのにもかかわらずである。
そして、そのトラックから、いったいどんな人間が降りてくるのだろうと思って見ている
と。何と4頭身ぐらいの子供のような体系のバカボンのパパのような奴がひょこっ
と出てきて、テッテッテッとサービスエリア建屋に向かって走って行ったのである。
この時はさすがに、ギャグ漫画かと思い、あっけにとられてしまった。
闇側は人を恐がらせようと、たまにこんな、ふざけたシアターも見せてくれるのだ。
本当に恐れ入る。

そして現在本格的な被害が始まって、いろいろな事が起こっているが、変わったもの
を上げると、服にLEDの電飾をいくつも付けて光らせながら自転車で通り過ぎる
人間や、裸足でアスファルト道路をジョギングしている人間など、キチガイじみたもの
も多い。こういう事をやっている人間は、自分はいったい何をやっているのだろう
とは思わないのだろうか。 もはや闇側にいいように遊ばれているオモチャでは
ないか。本当に大馬鹿な連中であると言わざるをえない。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪と言えば、それを実行している集団は何を浮かべ
るだろうか。よく言われるのが創価学会、公安、同和、左翼共産系などである。
そしてそのいずれの団体も在日朝鮮人がいて、影で集団ストーカーを実行するという
構図が一番、納得できるという感じであろうか。一般的に集団ストーカーは普通の
日本人がやっているとは思えず。日本人に差別意識をもっているような在日外国人なら、
他国人を攻撃するのに抵抗感がないという考えから、在日という人間がいつも浮上
してくる。しかし私は、この犯罪には、もっと様々な人間が関わっているのではないか
と思っている。中には純粋な日本人もいるのではないだろうか。以下、犯罪に加担し
そうな人間像を挙げてみた。

1,宗教関係
新興宗教は現在たくさんあるだろうが、教祖など上層部にいる人間は在日などが多く
いるだろう。しもべには貧しい人や障害者などもいて、それらは日本人であったり
在日であったりすると思われる。それらの人間は、うまく利用されて集ストに加担
して実行していると思うのだ。ある程度、宗教の教義に洗脳、または生体的にもコン
トロールされて傀儡になっていると思われるのである。また不遇な身の上でなく裕福
な日本人でも、罠にかかって入信してしまう場合もあるだろう。一つの例を上げると
オウム事件の東京地下鉄サリン事件の実行犯である。サリン事件は日本を恐怖の
どん底につき落としたが、その実行犯は林郁夫という裕福な名家の医師であった。
なぜそんな彼がオウムなどのカルト宗教に入ってしまったのだろうか。
彼はオウム真理教に入る前に車で交通事故を起こし人を死なせてしまっているよ
うだ。彼は真面目であったため、相当精神的に苦しんだようである。そしてそんな時
に現れたのが、オウム真理教だったようだ。何かに救いを求めていた彼は財産を
全部オウムに投げうって入会してしまったのだ。
これらの事はオウムが筋書きを書いたというより、大元の闇勢力によって練られた
ものではないだろうか。人を死なせた交通事故も闇側が仕組んだ謀略だという事で
ある。いずれにせよ純粋な日本人でさえ、闇のしもべとなり悪魔の所業を行う人間に
つくり変えられてしまうのだ。集団ストーカーもこういった洗脳された日本人がやって
いるという事も考えられる。本当に恐ろしい事だ。

2,同和、解同などの部落民
同和などの人間が集団ストーカーを実行しているという人も多い、しかし我々被害
者は部落民というもの自体を被害が始まるまで、意識していた人は非常に少ないの
ではないかと思う。部落民というものに対してはほとんど無頓着では無かっただろう
か。この集団ストーカーという犯罪は人の邪念を巧みに利用して行う犯罪でもある。
部落民のように劣等感を持っている人間は、そういった意味で格好の素材であると
言ってもいいだろう。部落には昔ながらの罪人の子孫扱いされている日本人もいる
し、朝鮮人もいるだろう。それらが闇のしもべとなっていると思われる。たぶん
大元の闇組織と彼等の中間に何かしらの仲介組織があるのではないだろうか。
部落というのは日本のどこにでもあるようだ。部落の分布図を見てみると、東京都
にも百以上あったというから驚く。現在は消滅してしまったものもあるというが。
分布図を見ると西日本が圧倒的に多く、関東では群馬や栃木などが多いようだ。
現在部落民でも一般社会に溶け込んでいる人間が多いようだが、戸籍を見れば出身
地でわかるという。そういった戸籍も現在法務局によって閲覧が不可になっている
事からこの部落問題が相当闇深い事になっていることをうかがい知ることができる。

3,公安
この公安を実行犯だと言っている人も少なくない。私はこの公安というものが、一番
ピンとこないのだが、公安だと言っている人は加害者のどのような点を見て公安だと
判断しているのだろうか。しかし安直に否定もできないので考察してみたい。
公安と呼ばれるものは公安警察と公安調査庁がある。公安警察は警備に関する仕事
が主で国民に対する反社会活動や取締りを行っており、テロなどが起きた時にいち速
く対応する部門のようだ。また、公安調査庁というものもあり、日本に対する治安、
安全保障上の脅威に関する情報収集、分析を行っている機関とある。この組織は
対象となる団体を調査、分析する事を目的としているので調査対象組織(団体、会社、
宗教団体)などに潜入する事もあるようだ。アメリカで言えばCIAのような諜報
活動を行っている部門である。こういった意味合いで集スト被害者の多くの人が言っ
ている公安とは、公安調査庁の事だと思われる。ちなみに公安調査庁は法務省の
外局であり、公安警察は警察の中の部門だそうである。
もし公安の中に闇側の人間が居てヤクザな私立探偵などを使って集スト被害者に
監視や圧力をかける事を指示すれば、やはり、これも集団ストーカーの様相を呈
するという事であろうか。母体は戦後から、左翼系をマークしていて歴史が長いよう
だ。ターゲットの偽情報を真の情報かのように偽装するような輩が公安調査庁にい
て、一般市民をターゲットにしているという事も否定できない。

4、左翼、共産主義
私的には、この連中が一番、犯罪に関わっていると思っている。集ストの自覚初期、
私は町内会役員をやっている共産党員に被害の事を話して理解を得ようとした。
そして共産党の市議会議員も紹介してもらって力になってくれるはずであったが
見事に裏切られ、私の母親を騙し精神科へ連れていく算段を企てのであった。相当
ひつこく強要されたが、何とか跳ね除けた。当時の事を思い出すと怒り心頭である。
左翼共産系は、はっきり言って、すべて反日売国奴だと思う。その主義思想は日本
を共産圏に組み込み共産圏を広げて勢力を伸ばすことだろう。故に共産系には特ア
の連中が多く潜り込んでおり、日本人のふりをして日本を解体する活動をしている
のである。共産主義者は日本乗っ取りを企んでおり、善良で純粋な日本人など邪魔
な存在でしかないはずである。この連中は共産主義という狂気じみた大儀をかざし
ており、偏った信念を持っているので始末が悪い。私が被害の事を相談した共産
党員の町内役員などは天皇などは日本から排除すべきだと言っていたので、その思
い込みの程は測り知れない。こういった連中が集ストを積極的にやっていると言って
も全然違和感はない。とかく創価などが犯罪の真の首謀だと言われがちであるが、
私はこれら、左翼、共産主義系の方が比重は大きいのではないかと思っている。

5,暴力団に脅迫された一般人
一般の普通の日本人でも、集ストに加担しなければならない状況に追い込まれてい
る人間も居るだろう。闇金融に手を出して借金まみれになった、あるいは犯罪を犯し
て、その証拠を握られて身動きができなくなった人間もいるのではないだろうか。
そういった人間を脅迫して集ストをやらしている裏社会の団体もあると思われる。
そして暴力団系にも在日、同和の団員はいて、そういった連中が集ストに限らず、
普通の人間に何かしらの犯罪をやらせているかもしれない。
悪の世界に足を踏み込んでしまった者は、もう抜ける事は許されないだろう。非常
にやるせない事である。

その他にも最近では、東南アジアや中東の外国人が日本に増えており、そうした
電磁波に無知な外国人がアルバイト感覚で電磁波装置の操作をしている事も考え
られる。無造作に装置のボリュームを上げて自らの寿命を縮めているのではない
だろうか。これらの人間は仕事の目的も知らされておらず、単調に作業している
だけかも知れないのだ。自分らが人間を攻撃していることさえもわかっていない
かもしれない。だとしたら非常に恐ろしい事だ。

集ストに加担している人間たちはこの犯罪は法律に触れないと思っている者も多い
だろう。電磁波によるテクノロジー犯罪もこれを取り締まる法律など現在ないの
でやりたい放題だ。しかしこの電磁波の嫌がらせは、受けている人間よりも操作し
ている人間のほうが身体的ダメージを受けているように見受けられる。救急車で近所
に住む加害者が運ばれたということをよくネットで見かけるからだ。これらの加害
者には闇側から生命保険などをかけられているとよく言われているが、ひょっとし
たら、闇側の犯罪の真の目的は末端の工作員に電磁波を操作させて工作員の命を
奪い、大金を得ようという事なのかもしれない。

以上のように実行犯の工作員は様々な人間がなっていると私は思っている。これら
の人間は道徳観念がないか、無知か、不本意でやっているか、いずれかだろう。
きっと末路も悲惨なものに違いない。悪魔に魂を売った者の最期は凄惨なものに
なるという事を身をもって知るべきだ。
最近ネットで集スト関連の記事を見ていると、本当の被害者を偽者扱いして攻撃
している人間がいる。真の被害者を偽者に仕立てて孤立させようという陰険な
工作だ。先日、日本ブログ村の犯罪被害カテゴリーのランキングにランクインして
いる被害者の中のトップの方でブログ名”仏的にし立て上げられた者の一生”の
”さぶろうのせい”さんという方のブログを見た。
どうやら工作員のような人物に粘着されているようだ。その工作者のような人物
は”みーん”と名乗っており、どうでもいい事に対して、いちゃもんをつけている
のだ。その自称被害者の工作員のような人物は、自分の出自が在日でも
部落民でもないという事を強調したいのだろうか、なんと自分の戸籍謄本を写真
に写してツイートに載せているのだ。これには驚いてしまった。またこの人物は
集ストとは無関係な下ネタのようなものをツイートに載せており、頭がおかしい
ような行動、言動をしている。こういった工作員くさい連中はネット上ではうようよ
しているようだ。真実の隠蔽、改ざん、被害者の孤立工作などをして利益でも得て
いるのだろうか。本当に下種な連中である。

私事だが四年前の事である。私が本格的な集スト被害を受け始めた頃の話だ。
ある被害者の人と集ストの事で情報をやり取りするようになったのだが、
その時、急に全く知らない自称被害者と名乗る人間が私に、その被害者は偽者
だと、言って大量のメールを送って来たことがあった。いったいどこで私のメール
アドレスを知ったのであろうか。とにかく一方的に偽者だ、偽者だと言ってきて閉口
してしまった。工作員というのは、どうにかして被害者同士を離間させたいようだ。
その結果熱が入り過ぎて、まず信用を得るという前準備を怠るようである。そうい
った所は稚拙だと思った。

それから、これは前から書こうかどうか迷っていたことであるが、被害者の中で
偽被害者の工作員だと思われる人間がいる。いずれもNPOに所属しているか、
それに近しい人間である。名前は サニ○、やきい○、アマ○ラ、である。これらの
人間は、街宣などを積極的に行っているが、工作員だと思われる。私は比較的
大勢の被害者の人とメールなどのやり取りをしているが、それらを総合して判断し
た結果と 私自身これらの内の二人とブログコメント、メールなどの対応などをして
得た印象である。
私はこれらの人間が真の被害者を偽だと言いふらし、孤立化させている事をメール
やブログなどで見ている。被害者という顔の下にたくらみを潜ませた別の顔を隠し
持っているよ思われる。これらの人間を信頼していて、まさかと思う人もいると思うが、
危険要注意人物である。 私のブログを読んでいる人の中にもこれらの人物を信用
している人がいて、反発し、これを機に私のブログから離れしてしまう人もいるいるか
もしれないが、それを覚悟で言わせてもらいたい。
集ストの街宣や活動をやっているから真の被害者とは限らない。信用を得るため
に多くこなしている場合もあるのだ。サイコパスのような人間は人に対して魅力的
に振る舞い、人心を掴むと言われている。上記の人間はその性向が強いようだ。
こういう個人の攻撃は私は今までなるべく、しないようにしてきたが、最近被害者を
攻撃している工作員が増えていて、目に余るので書かせていただいた。

この記事を書こうと思った頃から心臓に対する攻撃が頻繁に起こるようになった。
動悸の小さいものを周期的に何度も起こす事が多くなったのだ。この記事の内容
が的を得ていて威嚇しているのかもしれない。またこの記事を書く数時間前に車で
買い物に出かけたのだが、私の車の目の前で車同士がほぼ正面衝突の事故を
起こした。これも警告であろうか。もしそうだとしたら私の言っている事は信憑性が
高いという事だろう。


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