最近YOU TUBEを見ていると”元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器”とい
う動画を見つけた。元MI5の英国諜報員とホワイトTVのインタビュアーの談話の動画
である。MI5というのはイギリスの機密諜報部である。MI6とよく比較されるようであ
るがMI5は主に国内の防諜活動を担当でありMI6は主に国外での情報収集を担当
しているという。またこの元MI5部員と談話をしているのがホワイトTVというスウェー
デンのテレビ局の人間だ。ホワイトTVというのは、世の中の陰謀を公表する事
を主体にしているテレビ局であり、会社のスローガンは、「制御または設立に影響さ
れないスウェーデン初の代替媒体で ホワイトTVは、このような確立されたメディアの
隠蔽などのトピックをカバーしています。」というようなものなのである。つまり普通の
メディアが言わない事を何でも取り上げるという事なのであろう。
この動画の中では我々被害者が受けている電磁波攻撃の事を詳細に語られている。
その中の一部を見ていきたいと思う。

   人の思考を改変することはできる?

   簡単にできます。時々捕らえられたスパイや、工作員を尋問することがあり、
   使われている電磁波の危険な周波数を知りました。全ての国が今日同様な
   実験をしていたからです。私は50の深刻な神経的疾患を引き起こせる、
   30個の周波数リストを持っていました。ガンを含めて。例えば毎秒6.6
   Hzの変調パルスは男性の性的攻撃性を引き起こします。
   また自殺的な気分にさせたり、優柔不断や無気力にさせるパルスもあります。
   目の神経の周波数に干渉して視覚にも影響します。そして心臓に影響を与え
   るのはとても簡単です。
   また腺に作用してそれがホルモンレベルに作用し、行動を変える事もできます。
   これを11年やっていました。当時私は30の周波数を使用していましたが
   彼らは今600のリストを持っています。今ではどの政府によっても、どこ
   の誰でもできます。
   そして昼夜寝ても歩いてもテクノロジーはそこにあり、大抵の人は攻撃され
   ている事を知らない。政府にとって大きな成功は、何も知らない男性、女性
   を選び脳にパルス波を照射し、パラノイア、統合失調症、既知の精神疾患
   を引き起こせる。精神科に行き診断され、精神病院に行くように指示され、
   そこでも、また攻撃を受けていて残りの人生を隔離部屋か精神病院で過ごす
   こともある。それこそが成功です。
   そしてもし攻撃をやめれば回復するでしょう。ここで話しているのは一人の
   事ではなく数十万人です。40~50年の間にたくさんの国々で、マイクロ
   波兵器開発競争が行われ、ほとんどラジオの周波数調整のように攻撃をして
   人を自殺や病気にさせてきたのです。

この語り口からすると、英国政府がスパイなどを尋問する際の手法として電磁波を
使用していたという事なのであろうか。それとも無作為に人間を選び実験して、対
スパイ用の研究データを集めたという事なのだろうか。そして攻撃されていた人間
は数十万人と言っている。こんな膨大な被験者数などは必要ないと思うがこの人物
はいったいどのような認識で事を進めていたのであろうか。
さらに話は続く。

   イギリスではMI5が操作していると推測する人がいますが・・・・。
   
   厳密に言うならイングランドというべきです。イングランドの政府科学者
   です。多くはポートダウンの巨大な政府の軍研究施設の人間です。イング
   ランドに科学者とそれを管理する人々がいます。彼らは全員選挙で選ばれ
   ない人々です。それらの人間が電磁波攻撃をしているという事で裁判が
   行われたケースですが、1960年に彼らは痙攣のある2万人の若い男女
   の軍人を選び彼らのいうところの流感予防の注射をしました。それに毒や
   化学物質を混ぜ関節病やガンにより大勢が苦しみ、死んだのです。そして
   50年たち、生存者は、ほんのわずかだったのですが裁判に持ち込もう
   としました。しかしたった一人の政府科学者の名前も挙げられませんでし
   た。なぜなら科学者たちは完全な法律からの免責と匿名性を持っていたの
   です。彼らは人々を殺す許可を持っています。彼らを裁判にかけようとし
   ましたが政府がそれを拒みました。そして裁判の外で和解したのです。
   アメリカのCIAも同じでMKウルトラがいい例です。CIAとカナダ政府が裁判
   にかけられ、生き残り人数わずかで50年ぐらい訴訟を継続したのですが、
   被告連中は裁判に出るのを拒み、はっきりと政府の秘密を話すつもりはない、
   と言って生存者にわずかな補償を払っただけだったのです。そしてやはり記録
   には、たった一人の政府科学者も出てこなかったのです。数十万人も人を殺
   しておいてです。
   
   背後には誰がいるか知っていますか?誰が殺す許可を与えていますか?

   いいえ、ただイングランドやCIAやカナダにそのように結びつく法律の外に
   いる科学者が問題です。殺す許可を与えているのは政府ではない。なぜ
   なら政府は選挙で選ばれる4年間しか続かない。政府より上にいる誰かの
   はずです。MI5やMI6や外務省や軍の上層部かもしれない。
   しかし法では説明できない何者かのはずです。

これらの事はイギリスやアメリカが普通の人々を実験材料にしていたという事で
ある。そしてそれに関わっていた科学者は法の効力の及ばないない所にいるとい
う事だ。そしてこれらを指示しているのは政府ではないと言っている。選挙で選
ばれる人間だから在任期間が短いという事で無理だというのだ。それでは国とい
うものを実質支配しているのは、いったいなんなのであろう。国の最高機関の
政府よりもさらに上に存在する権力というものが果たして存在するという事が
あり得るのだろうか。やはり国の省庁の上層部の官僚職が闇側に乗っ取られてい
るという事か。しかし政府もこうした勢力が存在しているという事に疑問を抱か
ないのもおかしい話だ。確かに選挙で選ばれたその場限りの人間の社会と古く
から国の運営をしてきた人間の社会とでは歴史が違うのは当然だがあまりにも
臭いものにフタをしめるという風習が強すぎる。という事は国というものが最初に
つくられた創世記から闇の影響があったという事ではないだろうか。つまり国が
できる時に闇勢力がその国をバックアップして建国が成り立ったという事である。
故に国の背後にはいつも闇の力が根強く存在しており、国の一部と化していると
いうことである。
これを日本に当てはめると、幕末の天皇攘夷の頃に相当するのではないだろうか。
当時の薩摩や長州にバックアップをしたのが、ロスチャイルドという事であれば、
この時期に闇の勢力の枠組みが国の機構内部に密かに作れたという事も納得
できる。そいった歴史があれば省庁官僚の闇側の踏襲も不可能ではないと思われ
るのだ。そういう事で現在の日本も闇に加担する科学者とそれを管理する人間が
存在していてもおかしくないという事になるだろう。政治家でも手を出せないタブー
な領域が存在しているという事は恐ろしい事である。
さらに話は続く。

   数年前のスウェーデンの事件で男が大勢の歩行者を車で引き殺しまし
   たが、彼は自分は操縦されていたといっていました。こういった事
   は可能なのでしょうか?
 
   他の国の実験で人々が再プログラミングされて政府の望むことをやるように
   できると聞いた事があります。実際それは信じられないほど簡単です。完全
   な再プログラミングで通常の人を壊すのは30時間でできます。痛みや薬物
   を使わずにです。通常は部屋にその人を入れ食事や水や音を奪い、完全な
   暗闇に置くだけです。本当に簡単です。次に彼らが人工テレパシーと呼ぶ
   マイクロ波を脳に送り声を聞かせます。精神科医や研究者は事前にあなたが
   心地よく感じる声を知っていて、それは家族の声か、もし信心深いなら天使か
   イエスかマホメットか誰かの声でしょう。その声は壁を通過してやってきて、とて
   も優しく穏やかな声です。「大変ですね。本当に同情します。手助けさせてくだ
   さい。」と言います。そして数ヶ月後、数年後いつであれ声に依存するように
   なります。もしその声の提案に従わないと声が消えまた困難が戻ってきます。
   こういった事で好意的な声にあなたは依存するようになるのです。声に語りか
   けて同意すれば食べ物や光が与えられます。家に戻る許可が降り、戻ることが
   できて生活するようになると、夜中に起こされ声にこう言われます。「あなたの
   抱えている問題の原因は宗教派閥かもしれない、又はなにかのグループかも
   しれない。」そういった嘘を言います。グループは黒人でも、白人でもなんでも
   いいですが、誰かです。さらに声が言うでしょう。「そいつらを倒すのにあなた
   の助けが必要です。」そして次の日には爆弾犯か殺人者になっているのです。

これは人を洗脳して命令に従うロボットに仕立てるプロジェクトのようである。暗闇
に放り込むというのは無駄な考えや雑念を振り払わせて空っぽにし、マイクロ波の
声だけに神経を集中させるという事だろうか。しかし、家族の声や神の声を聞かせ
て人心を掌握するとは狡猾で汚いやり口である。そうやってアメとムチによって、
言いなりになる殺人マシンに人をつくり変える事を何十年もやってきたという事なの
だろう。こういう作り変えられてしまった人間が世の中に、ひょっとしたらもう何千、
何万人と潜んで居るかもしれない。そうして、いざ闇の声がかかって指示が出れ
ば悪魔に豹変してテロやら殺人などを起こすに違いない。操作されて実行している
人間は、もはや善悪の判断などまったくないのではないだろうか。上記の話はテロ
リストや暗殺者を製造する過程をわかりやすく告白しており、人間がいかに洗脳され
やすく、コントロールされやすいかを如実に語っているものだ。本当に恐ろしい。

                             次回に続く
   
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