本題に入る前に、前回の記事について補足したい。前回、記事の中で電磁波過敏症
対策の商品、ブラックアイというものを紹介したが、その扱い方で注意しなければ
ならない事がわかった。いつも私のブログにコメントを寄せてくださるピピさんと
という被害者の方が実際にこの商品を使用されているようで、身体にそのブラック
アイを貼られていたようだ。しかし、しばらくは良かったようだが後日その貼った
場所に集中攻撃されるようになり、耳が痛くなったり、へそが真っ赤になったそう
である。この事から身体に直に貼るのは止めたほうがいいかもしれない。詳細は私
のブログの記事”電磁波過敏症と言われる人々”にあるコメント欄のピピさんのコ
メントを読んでいただきたい。

さて本題であるが、最近チャゲ&アスカのアスカ氏がまた逮捕されたというニュース
が流れてきた。アスカ氏は極最近病院から退院したばかりで、こらからニューアル
バムを出すという事が言われていた。しかしその矢先、再び覚せい剤に手を出してし
まい尿検査で陽性反応が出てしまったという事である。これらの事は果たして本当
なのであろうか。
アスカ氏は自分のブログで、これは誤解であると言っており、検査なども身の潔白を
証明しようと積極的に検査を受けていたようである。またしても闇の工作員に嵌めら
れてしまったのだろうか。闇の勢力はアスカ氏が盗聴、盗撮の事を言い出しているの
でまずいと思ったに違いない。さらにそういった組織が存在している事まで示唆した
ので、もう潰すしかないと思ったのであろう。証人潰しは連中のおハコである。
今まで何人の芸能人が社会的に信用を失墜させられたり、殺されたりしてきたであろ
う。全く鬼畜か悪魔である。

こういった覚せい剤などの事件は闇側がうまく誘導するのであろう。そしていざとい
う時にこれを社会的抹殺のネタにするという事なのかもしれない。一人の人間に複数
回行って完全に信用を無くすように仕掛けるようだ。一回だけなら、間違いであるか
も知れないと思うが、二回、三回となると、もう心理的に間違いないと思ってしまう。
アスカ氏の場合は一回目は本人も認めているので本当なのだろうが、二回目のそれ
は捏造であるようにも見える。とにかくアスカ氏は執行猶予中の再犯なので収監さ
れるのだろう。これで集スト暴露の機会が遠のいてしまった。アスカ氏の今後が心配
である。命を狙われ自殺に誘導される危惧があるからだ。我々はそうならない事を
祈るしかない。

私は常々思うのだが警察はよく覚せい剤などの事件を嗅ぎ付ける事ができるもの
だと思う。集スト被害者なら誰しも個人のプライバシーなど闇のテクノロジーによって
暴かれてしまうので悪事などできないという事を理解しているだろう。よって覚醒
剤なども闇と警察が連携していれば、その被疑者も24時間体制で監視できるという
事である。まさにアスカ氏が言っている監視である。そんな監視の中で覚せい剤を
やろうと思う人間がはたしているだろうか。警察もテクノロジー犯罪の技術の恩恵
を受けていて活用していると思われる。

私が警察というものに不信感をもったのは集スト被害を認識するずっと前であった。
それは、あるニュースで報道していた自衛官の変死事件だった。その事件の内容は
次のようなものである。

1999年12月25日広島から徳島県へ帰省中の海上自衛官が行方不明になり二日
後に阿南市の河川敷で遺体で発見された。海上自衛官(33)は同日に交際相手と
ドライブに出かけて交際相手の家に寄り送り届けた後、消息を絶った。その後福井川
河川敷で発見され、県警は自殺と断定、捜査を打ち切った。しかしマスコミや遺族は
事件への疑念から殺人事件として捜査の申し入れをし、その後二回の再捜査をした
が疑いないと判断。遺族は涙を飲んだという事件だ。この事件は不審点が多く、警察
の隠蔽、捏造などが噂されている。不審点をいくつか上げてみると、

1、自衛官の車の屋根に棒か何かで叩いた傷がついていた。

2、自衛官が飛び降りた橋梁から遺体の位置があまりにも離れ過ぎている。

3、飛び降りた橋の欄干に自衛官の指紋がない。

4、車停止位置から橋まで自衛官の足跡がない。

5、死因は胸部大動脈の損傷で警察はエアバッグが作動したものだと明言。しかし
  エアバッグの作動で普通そのような事にはならないという。

6、自殺の原因は「事故を起こし、車が壊れた腹立たしさから」と推測。

7、本人の着用している上着に円状の圧痕があったが、警察回収、鑑定後、遺族に
  返却された際に消えていた。警察はそんなものは無かったという。

8、事件発生当日、自衛官の車とよく似た白いセダン車を鉄パイプのような棒を
  振り回して追いかけている暴走族が目撃されている。その暴走族のメンバー
  の一人が徳島県警察本部に勤務する人物の息子だという噂があった。

以上のように警察は誰が見てもおかしいと思うような捜査や現場検証をしている。
警察には創価や在日が多数いると言われているが、やはり反日の連中が居て、自
分らに不都合な人間などは、その特権を利用して、葬りさるという事だろう。当時の
私は反日の人間が警察に居る事など全く知らなかったので警察がなぜ、市民に対し
て敵意があるのか分からなかったが、現在は全て理解する事ができる。
少し前に普通のストーカー事件で被害にあって亡くなった女性の家族が警察に
事情を聞きに行った所、その警察署の幹部が数人出てきて対応したそうだが、そ
の警察官たちは皆ニヤニヤして無言で相当失礼な態度だったという。これは集スト
被害者に対する態度と一緒で、バカにしているのであろう。やはり警察というのは
おかしな連中が上層部に居るという事ではないだろうか。

徳島の事件は相当酷い捜査で隠蔽工作が見え見えだが、こういった自殺とも殺人
ともとれるものには、名称がある。それは”エクストリーム自殺”と言われて
いるものだ。エクストリームとは訳すと極端、過激という意味であり、エクスト
リームスポーツというと離れ技のスポーツの事をいう。つまりエクストリーム自殺
とはアクロバット的な自殺方法という事なのである。

そのエクストリーム自殺の事件を数件列挙してみると次のようなものがある。

1、大阪タクシー運転手、首にロープを巻いて家の門扉の前でジャンプし、ロープ
  を門扉に引っ掛けて首吊り。門扉の高さは数メートルあった。

2、東京アフガン航空常務、全財産をつぎ込んだFX取引で失敗し、社内で自分の
  心臓を刺してから窓枠を乗り越えて飛び降り。

3、大阪、社長。全身をロープと粘着テープで縛ってビルの屋上の鉄柵を飛び越えて
  落下。

4、千葉、少年。全身をロープと手錠で縛って柵に囲われた線路に飛び込む。

5、東村山市議会議員、手の指の跡を床に残しながら歩行(逆立ち?)。マンションの
  窓際まで行き落下。

などが、エクストリーム自殺であるが、特に最後の東村山市議会議員の朝木氏の
自殺は創価学会が絡んでおり、集スト被害者つながりの事件と言えよう。この事件
を担当した刑事も警察署の副署長も創価学会員、またこの事件を担当した東京
地検の支部長、検事も創価学会員と言われており、まさに創価学会員だらけだった
という事だ。本当に恐ろしい宗教団体である。

以上のように警察は根本的に隠蔽、捏造体質で、何か都合の悪い殺人事件などは、
どんなに不自然で、実行不可能でも、すべて自殺で処理してしまうのである。一見
正義をかざして市民を守っているように見えるが、それは表面上の体裁だけという
事のようだ。他にも警察は裏金、冤罪、天下りと暗部をかかえており、本当に日本は
大丈夫なのかと思ってしまうほどだ。

ネットを見るとよく、こういう議論がある。警察に創価学会員が入り込んでいて、創価
が主導で集団ストーカーをやっているのだという意見と、それとは別に警察または
公安が主導で創価信者を使って集団ストーカーをやらせているのだという意見だ。
もし創価主導ならば、被害者は仏敵という事であり、警察、公安が主導なら思想的な
要注意人物という事になるだろう。ひょっとして被害者は何かしらの濡れ衣を着せら
れて酷い目に遇っているのかもしれない。そうだとしたらこんな馬鹿げた事はないだろ
う。一部のイカれた連中のせいで人生を台無しにされている我々は闘争に無理やり
引きずり込むまれた犠牲者なのかもしれないのである。



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