いつも私のブログにコメントを寄せてくださるピピさんが毎日のように絶えず身体に
被害を受けておられるようで苦慮されているようである。アルミのシートで防御
しているようだがそのシートも電磁波のせいでボロボロにされてしまうようだ。
今回その被害状況の画像を送ってもらったので掲載させていただく事にした。

ピピ1-a
ベッドマットレスの下に敷いていた薄いアルミ板です。
敷いてから一日であっという間に隙間がないくらいに
穴だらけになり、一ヶ月くらい放っておくとボロボロに
なります。


ピピさん2-a
床に敷いてブツブツ模様や穴だらけになったアルミはく
の写真です。


ピピ3-a
同様に床に敷いてブツブツ模様や穴だらけになった
アルミはくの写真です。


ピピ4-a
すぐに気泡になってしまうペットボトルの写真です。


以上のようにアルミのシート類は何かしらの電磁波で貫通して穴があき、身体に
到達しているようである。ビームというよりは何か無数の粒子の流れがアルミシート
に当たっているような感じだ。まったく酷い事をすると思う。
ピピさんは毎日このような感じで被害を受けて耐えているのだ。同情にたえない。
はやく、このバカげた犯罪が世の中に暴かれる日がくる事を願わずにはいられない。









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本題に入る前にアスカ氏の事について触れたいと思う。先日アスカ氏が釈放され
たがその理由というのが驚くべきもので、覚せい剤の検査の時に自分の尿の代
わりにお茶を提出したという事である。これは警察がただのお茶を覚せい剤の入
った尿だと言い張っていたという事であり、でっち上げだという事だ。アスカ氏も
ただ尿を提出しただけでは冤罪を被せられると思っていたらしい。賢明な判断で
ある。これは本人が考えたというより、だれか知恵を授けた人物がいるような気
がする。とにかくひと段落ついたという事であろうか。まだまだ敵方は何か仕掛け
てくるかもしれないので予断は許さない状況ではあるが。

それでは本題である。前回は元MI5の諜報部員の任務、政府の科学者の異常な
研究、人をテロリストや殺人者にする方法などを紹介したが、今回もテクノロジー
犯罪に関する告白といったものを紹介していきたいと思う。
ホワイトTVのインタビュワーはスカラー波もこの犯罪の要因になっていると思って
いるようである。元MI5の諜報部員の考えが下記のように述べられている。


   私の古い物理学の就学経験ではスカラーとはベクトルと違い動きのない数量
   です。しかしテスラ波はスカラーとして表現できないニュートリノです。私が大学
   で核と原子物理学について学んだとき残ってニュートリノを計算した覚えがあり
   ます。覚えていたのは計測値が光の速度を超えていたからです。「在り得ない。」
   と私は教授に言いましたが、彼女は、「いいえ、それは光より速いかもしれな
   い。」と言いました。それは私たちが知る限り光速を超えられる粒子です。我々
   は議論しましたが保留する事にしました。
   それは存在するかもしれず光速を超えられるかもしれない。しかしそれは電磁波
   ではない。粒子です。粒子は加速できるかもしれない。
   理論的にはもし、あなたが光速に到達するほど加速するなら質量が増加します。
   質量の増加により減速しますので加速するほど質量が増え、決して光速に到達
   できません。これはリサイクロトンによって観測されています。
   ニュートリノは質量が増加しても加速できるのかもしれず、あるいは増加しない
   かもしれないのです。それはとても速く小さいため宇宙から来ると、この星に
   入り、そのまま中心を通過して反対側から出ていき、たった一つの原子とも
   干渉せずにいられます。地面の原子、溶岩の原子、海の原子にも当たらず、そ
   のまま、真っ直ぐに反対から出るでしょう。それに対して我々人間は物質的に
   大き過ぎるのでそれを捕まえるのは絶望的です。

元MI5はスカラー波に相当するものをテスラ波というもので、それはニュートリノだ
と考えているようだ。ニュートリノとは素粒子の事で、分子を構成している原子より小
さく地球上で最小単位のものである。1000兆分の1ミリの大きさのものだそうである。
そしてこれは電気的に中性であり、すべての物体を通りぬけてしまうという性質を持っ
ているという事だ。そして驚くべきはこのニュートリノというのは普段から私達の体を
空からも地下からも前からも後ろからも絶えず通り抜けているというのである。その数
1秒間に600兆個だそうだ。
この元MI5諜報部員の動画は2012年につくられたものであり、その3年後の
2015年に日本の科学者の梶田という東大教授がニュートリノには質量が存在する
ということを立証してノーベル賞を受賞している。故に上記で元MI5の諜報部員の
いっている問答の中でニュートリノに質量が存在するという事には間違いなかったと
いうことになり、そして質量が加速されて増加しても速度が落ちることがないという事
がわかったのである。
しかしこのニュートリノは本当にテクノロジー犯罪に関係しているのだろうか。あまり
にも小さい上に電気的に中性で他の原子の電子とも干渉しないようだ。そこらへん
がまだよくよくわからないところではある。さらに元MI5諜報部員とインタビュワーは
次のような会話をしている。

    東ドイツの秘密警察の人間がクレジットカードのような道具を襟の下につけて
    いてそれが電磁波の防御になると言っていましたが・・・。

    それは何かを発するものを身につけていると思います。向こうからやってくる
    電磁波をジャミングして防ぐものではないでしょうか。やってきた波とこちら
    側が発している波の周波数が一致すれば妨害干渉できる。その場合、波は打
    ち消し合い熱だけが残ります。だから妨害電波のようなものなら、うまくいく
    かもしれません。

ここで言っているのは同類の電磁波同士を相殺して打ち消すという事である。その際
に熱だけ残るという事だが。波の運動が重なったので逃げ場がないエネルギーが熱
に変化したという事だろうか。私はずっと前にスカラー波の事をブログの記事に書い
たがスカラー波は同類の電磁波を逆位相で放つゼロ波だということを書いた。その
事と言っていることが似ているような気がする。ただ熱になって消滅してしまうという
所は違うが、何かひっかかるようなものがある。
元MI5の諜報部員もまだテクノロジー犯罪に使われているものが本当は何なのか
よくわかっていないのではなかろうか。これはトップシークレットで、政府より上に
存在する人間と科学者しか知りえないことなのかもしれない。
そして二人は他にもこんな会話もしている。

    テクノロジー被害者は敵に狙われたと思うと”電波遮蔽室”に入りますが、
    防御できません。それでニュートリノによるスカラー波を使用しているの
    ではないかという考えを得ました。攻撃はスカラー波に基付いているに違い
    ないと思うのですが、いかがでしょうか?

    同意します。可能性はあるかもしれません。
    他にも電磁波については携帯電話やWIFI、無線、コンピュータが危険と
    結びついていると思われます。しかし人々はそれを知りません。
    ご存知の様にマイクロ波は水と反応します。そして私達は水でできており、
    脳も水でできています。だから身体に侵入する全てのマイクロ波は水と反応
    するはずです。水が反応すると細胞は水を包んでいるので細胞の表面を変
    化させる事になります。細胞表面が変化すると信号の交信と細胞周期を変化
    させます。それがDNAにつながり全てが変化します。それ故に電気施設
    の近くに住んでいる人々がガンや、その他の病気になるんですね。

人体の70%は水だと言われているが、その水がマイクロ波と反応して、熱をおび
細胞も影響を受け損傷するようだ。それはDNAにも影響して一部が破壊され
免疫が弱くなったり、細胞が変質してガンになったり、神経の伝達がおかしくなった
りするという事なのだろう。特に電波塔などの強力な電磁波がある場所では病気が
起こりやすいということだが、そういう電気施設が大きい場所であればあるほど
攻撃は大きくできるということなのかもしれない。そうだとしたら住む場所も慎重
に考えなければならないということだ。日本ほど電線や電柱が多い国はないそうで
ある。他の先進国は皆地中に埋没させて整備している国が多い中、日本だけが、
なぜか地上にむき出しのままだ。これには何か意図でもあるのだろうか。

また、二人はこのような事も話してている。

    あなたは前のインタビューの時こういいました。オリンピックの選手に電磁波
    の影響を与えるのは、簡単な事であると。それについて聞きたいのですが。

    それはとても簡単です。なぜなら電磁波の送信機から壁を通過させて彼ら選手
    の眠るベッドを狙い、特定の周波数の電磁波によって攻撃すれば、無気力に
    したり、不注意にすることができます。もしかしたら少し風邪っぽく感じるだ
    けかもしれない。あるいは運動を一秒だけ遅らせるために力を奪う事なのかも
    しれない。そういった事は彼等が走っている時でもできるし、アパートの一角
    からも狙える。脳を狙うのです。全ての筋肉は周波数に依存しているので、
    心臓の鼓動を不適切にさせることもできます。必要なのは送信機だけです。
    ビームを送信して一人だけ当て他には当てません。マイクロ波ビームがいいな
    らビームの搬送を助けるのに狙撃ライフルに使われるような高性能レンズが使
    われるでしょう。必要なのは狙うことだけで選手の明確な像だけです。壁も
    通過できますし誰かを攻撃し動作を鈍らせることもできます。そしてこの技術
    を持つどの国家も人の行動を遅くするだけでなく、速くする事ができます。むし
    ろそのほうが簡単です。アドレナリン腺を撃つとアドレナリンが出ます。自然
    なアドレナリンは体内で作られ心臓の鼓動を早めます。アドレナリンは闘争
    緊張状態の時に流されるもので、これは試合の前の緊張時に大量に流され
    れば反応が早まり、いい結果が出せるという事なのです。
    故に誰かを遅くすることも可能ですし、誰かを速くする事も可能です。そして
    実際にアドレナリンが選手の体内に作りだされても人体内の自然物質なので、
    薬物テストには現れる事はありません。

という事である。そういう事であるならば、不正めいた事などいくらでも出来るという事
ではないだろうか。少し前にフィギュアスケートの浅田真央選手や羽生結弦選手が
リンク上で身体が何かによって拘束されたようになり思うような演技ができなかった
という事があった。またブラジルのワールドカップ準決勝戦のブラジルとドイツの試合
でブラジルがドイツに1ー7で歴史的な敗北を喫したことがあったが、これはブラジル
の選手が何かしらの工作を受けて運動を遅くさせられたか注意散漫にさせられたから
ではないだろうか。さらにこれを言ってしまうと問題かもしれないが、ジャマイカの短距
離走選手のウサインボルト選手であるが、あの超人的なスピードは本当に自らの能
力だけなのであろうか。もしかしたら遅くするほうの工作ではなく速くする工作がなされ
て、誰も寄せ付けない記録を出し続けているのかもしれない。これは私だけの勘ぐり
であろうか。
オリンピックは純粋な国の威信を賭けた競技という側面だけではない。賭けの対象に
も多分なっていると思われる。故に水面下でいろいろな賭け引きが行われているので
はないかという事なのである。

最後に元MI5の諜報部員はこの犯罪の解決について言及している。次のようなことだ。

    私が思うには我々に必要なのは誠実でかつ大きな力を持つ人を探すことです。
    この現状から脱出する唯一方法として私が思うのは、もし王や女王にその話が
    できればという事です。彼等に自分の国の民衆のために立ち上がる用意が
    あるとしたら、また違法な人体実験の被害者のために立ち上がる用意があると
    したら、そして普通の人々が違法な科学者に攻撃され殺されるのを黙って見て
    いることができないとしたら、調査を要求し、止めさせてほしいということです。
    それらの連中を裁判にかけて罰してほしいという事なのです。
    勇気のある王や女王ならそれができるはずです。

というようなしめくくりである。日本に当てはめるとすれば天皇陛下に直訴するという
ところだろうか。その前提として、この犯罪を理解してもらわなければならないという
ことではあるが。
また仮に天皇陛下が理解して公言したとしても、反日マスコミなどが天皇陛下の
精神の不安を口にして火消しをするかもしれない。故に総理大臣も意見に賛同
するような体制にならなければこの日本を変える事はできないだろう。
国のトップに直訴してもなかなか信じてはもらえないだろうが少しでも周知活動を
して社会に知らしめるという望みがあるならば周知活動の種火は消さないほうが
いいだろう。もしかしたら逆に国のトップがその流れを汲んで呼応してくれる可能性
もあるかもしれないからだ。とにかく希望は捨ててはいけないという事なのである。



    

    
最近YOU TUBEを見ていると”元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器”とい
う動画を見つけた。元MI5の英国諜報員とホワイトTVのインタビュアーの談話の動画
である。MI5というのはイギリスの機密諜報部である。MI6とよく比較されるようであ
るがMI5は主に国内の防諜活動を担当でありMI6は主に国外での情報収集を担当
しているという。またこの元MI5部員と談話をしているのがホワイトTVというスウェー
デンのテレビ局の人間だ。ホワイトTVというのは、世の中の陰謀を公表する事
を主体にしているテレビ局であり、会社のスローガンは、「制御または設立に影響さ
れないスウェーデン初の代替媒体で ホワイトTVは、このような確立されたメディアの
隠蔽などのトピックをカバーしています。」というようなものなのである。つまり普通の
メディアが言わない事を何でも取り上げるという事なのであろう。
この動画の中では我々被害者が受けている電磁波攻撃の事を詳細に語られている。
その中の一部を見ていきたいと思う。

   人の思考を改変することはできる?

   簡単にできます。時々捕らえられたスパイや、工作員を尋問することがあり、
   使われている電磁波の危険な周波数を知りました。全ての国が今日同様な
   実験をしていたからです。私は50の深刻な神経的疾患を引き起こせる、
   30個の周波数リストを持っていました。ガンを含めて。例えば毎秒6.6
   Hzの変調パルスは男性の性的攻撃性を引き起こします。
   また自殺的な気分にさせたり、優柔不断や無気力にさせるパルスもあります。
   目の神経の周波数に干渉して視覚にも影響します。そして心臓に影響を与え
   るのはとても簡単です。
   また腺に作用してそれがホルモンレベルに作用し、行動を変える事もできます。
   これを11年やっていました。当時私は30の周波数を使用していましたが
   彼らは今600のリストを持っています。今ではどの政府によっても、どこ
   の誰でもできます。
   そして昼夜寝ても歩いてもテクノロジーはそこにあり、大抵の人は攻撃され
   ている事を知らない。政府にとって大きな成功は、何も知らない男性、女性
   を選び脳にパルス波を照射し、パラノイア、統合失調症、既知の精神疾患
   を引き起こせる。精神科に行き診断され、精神病院に行くように指示され、
   そこでも、また攻撃を受けていて残りの人生を隔離部屋か精神病院で過ごす
   こともある。それこそが成功です。
   そしてもし攻撃をやめれば回復するでしょう。ここで話しているのは一人の
   事ではなく数十万人です。40~50年の間にたくさんの国々で、マイクロ
   波兵器開発競争が行われ、ほとんどラジオの周波数調整のように攻撃をして
   人を自殺や病気にさせてきたのです。

この語り口からすると、英国政府がスパイなどを尋問する際の手法として電磁波を
使用していたという事なのであろうか。それとも無作為に人間を選び実験して、対
スパイ用の研究データを集めたという事なのだろうか。そして攻撃されていた人間
は数十万人と言っている。こんな膨大な被験者数などは必要ないと思うがこの人物
はいったいどのような認識で事を進めていたのであろうか。
さらに話は続く。

   イギリスではMI5が操作していると推測する人がいますが・・・・。
   
   厳密に言うならイングランドというべきです。イングランドの政府科学者
   です。多くはポートダウンの巨大な政府の軍研究施設の人間です。イング
   ランドに科学者とそれを管理する人々がいます。彼らは全員選挙で選ばれ
   ない人々です。それらの人間が電磁波攻撃をしているという事で裁判が
   行われたケースですが、1960年に彼らは痙攣のある2万人の若い男女
   の軍人を選び彼らのいうところの流感予防の注射をしました。それに毒や
   化学物質を混ぜ関節病やガンにより大勢が苦しみ、死んだのです。そして
   50年たち、生存者は、ほんのわずかだったのですが裁判に持ち込もう
   としました。しかしたった一人の政府科学者の名前も挙げられませんでし
   た。なぜなら科学者たちは完全な法律からの免責と匿名性を持っていたの
   です。彼らは人々を殺す許可を持っています。彼らを裁判にかけようとし
   ましたが政府がそれを拒みました。そして裁判の外で和解したのです。
   アメリカのCIAも同じでMKウルトラがいい例です。CIAとカナダ政府が裁判
   にかけられ、生き残り人数わずかで50年ぐらい訴訟を継続したのですが、
   被告連中は裁判に出るのを拒み、はっきりと政府の秘密を話すつもりはない、
   と言って生存者にわずかな補償を払っただけだったのです。そしてやはり記録
   には、たった一人の政府科学者も出てこなかったのです。数十万人も人を殺
   しておいてです。
   
   背後には誰がいるか知っていますか?誰が殺す許可を与えていますか?

   いいえ、ただイングランドやCIAやカナダにそのように結びつく法律の外に
   いる科学者が問題です。殺す許可を与えているのは政府ではない。なぜ
   なら政府は選挙で選ばれる4年間しか続かない。政府より上にいる誰かの
   はずです。MI5やMI6や外務省や軍の上層部かもしれない。
   しかし法では説明できない何者かのはずです。

これらの事はイギリスやアメリカが普通の人々を実験材料にしていたという事で
ある。そしてそれに関わっていた科学者は法の効力の及ばないない所にいるとい
う事だ。そしてこれらを指示しているのは政府ではないと言っている。選挙で選
ばれる人間だから在任期間が短いという事で無理だというのだ。それでは国とい
うものを実質支配しているのは、いったいなんなのであろう。国の最高機関の
政府よりもさらに上に存在する権力というものが果たして存在するという事が
あり得るのだろうか。やはり国の省庁の上層部の官僚職が闇側に乗っ取られてい
るという事か。しかし政府もこうした勢力が存在しているという事に疑問を抱か
ないのもおかしい話だ。確かに選挙で選ばれたその場限りの人間の社会と古く
から国の運営をしてきた人間の社会とでは歴史が違うのは当然だがあまりにも
臭いものにフタをしめるという風習が強すぎる。という事は国というものが最初に
つくられた創世記から闇の影響があったという事ではないだろうか。つまり国が
できる時に闇勢力がその国をバックアップして建国が成り立ったという事である。
故に国の背後にはいつも闇の力が根強く存在しており、国の一部と化していると
いうことである。
これを日本に当てはめると、幕末の天皇攘夷の頃に相当するのではないだろうか。
当時の薩摩や長州にバックアップをしたのが、ロスチャイルドという事であれば、
この時期に闇の勢力の枠組みが国の機構内部に密かに作れたという事も納得
できる。そいった歴史があれば省庁官僚の闇側の踏襲も不可能ではないと思われ
るのだ。そういう事で現在の日本も闇に加担する科学者とそれを管理する人間が
存在していてもおかしくないという事になるだろう。政治家でも手を出せないタブー
な領域が存在しているという事は恐ろしい事である。
さらに話は続く。

   数年前のスウェーデンの事件で男が大勢の歩行者を車で引き殺しまし
   たが、彼は自分は操縦されていたといっていました。こういった事
   は可能なのでしょうか?
 
   他の国の実験で人々が再プログラミングされて政府の望むことをやるように
   できると聞いた事があります。実際それは信じられないほど簡単です。完全
   な再プログラミングで通常の人を壊すのは30時間でできます。痛みや薬物
   を使わずにです。通常は部屋にその人を入れ食事や水や音を奪い、完全な
   暗闇に置くだけです。本当に簡単です。次に彼らが人工テレパシーと呼ぶ
   マイクロ波を脳に送り声を聞かせます。精神科医や研究者は事前にあなたが
   心地よく感じる声を知っていて、それは家族の声か、もし信心深いなら天使か
   イエスかマホメットか誰かの声でしょう。その声は壁を通過してやってきて、とて
   も優しく穏やかな声です。「大変ですね。本当に同情します。手助けさせてくだ
   さい。」と言います。そして数ヶ月後、数年後いつであれ声に依存するように
   なります。もしその声の提案に従わないと声が消えまた困難が戻ってきます。
   こういった事で好意的な声にあなたは依存するようになるのです。声に語りか
   けて同意すれば食べ物や光が与えられます。家に戻る許可が降り、戻ることが
   できて生活するようになると、夜中に起こされ声にこう言われます。「あなたの
   抱えている問題の原因は宗教派閥かもしれない、又はなにかのグループかも
   しれない。」そういった嘘を言います。グループは黒人でも、白人でもなんでも
   いいですが、誰かです。さらに声が言うでしょう。「そいつらを倒すのにあなた
   の助けが必要です。」そして次の日には爆弾犯か殺人者になっているのです。

これは人を洗脳して命令に従うロボットに仕立てるプロジェクトのようである。暗闇
に放り込むというのは無駄な考えや雑念を振り払わせて空っぽにし、マイクロ波の
声だけに神経を集中させるという事だろうか。しかし、家族の声や神の声を聞かせ
て人心を掌握するとは狡猾で汚いやり口である。そうやってアメとムチによって、
言いなりになる殺人マシンに人をつくり変える事を何十年もやってきたという事なの
だろう。こういう作り変えられてしまった人間が世の中に、ひょっとしたらもう何千、
何万人と潜んで居るかもしれない。そうして、いざ闇の声がかかって指示が出れ
ば悪魔に豹変してテロやら殺人などを起こすに違いない。操作されて実行している
人間は、もはや善悪の判断などまったくないのではないだろうか。上記の話はテロ
リストや暗殺者を製造する過程をわかりやすく告白しており、人間がいかに洗脳され
やすく、コントロールされやすいかを如実に語っているものだ。本当に恐ろしい。

                             次回に続く
   
最近、車の暴走の事故が多発している。老人の車の運転操作ミスなどが取り上げら
れる事が多いが、先日ニュースになった福岡のタクシーの暴走などは、あまりにも
暴走距離が長くて異常である。これらの事故はやはりテクノロジー犯罪が関わって
いるのだろうか。
私自身も車を運転するので何回もヒヤッとした体験がある。前にブログの記事に書い
た”恐怖の高速道路”での恐ろしい体験、また脇道から飛び出した車と衝突ギリギリの
30cm手前で急停止した時の事や、当たり屋のような人間によって起こされた接触
事故など様々である。これらは私は全部仕掛けられたものだと思っている。人を誘導
したり突発的な行動を取らせる事は闇側にとって可能であり、多くの事故を演出する
ことができると思うのだ。
私の最近の車運転事情であるが、運転中に脇から飛び出す、あるいは飛び出そうと
する車が非常に増えた事だろう。これは集スト、テクノロジー犯罪認識以前の4~5倍
といったところであろうか。クラクションを鳴らす回数も以前よりもずっと増えてしま
った。そういった危険な運転をしようとする人間は、やはり年配の人が多いようだ。
年を取るとやはり操られやすくなるのだろうか。車を見ていると何か無意識で操られ
ているようでフラッと道路に飛び出してくるのだ。それが一日に何回もあるので、こち
らも神経をかなり使わざるを得ない。こういった事はもう日常茶飯事である。

私は車を運転していて暴走させるような事になった事はないが、つい最近ニュース
になった福岡のタクシー暴走は本当に怪異だと思う。その事故の詳細は以下のよう
なものであった。

    ”福岡市博多区の原三信病院にタクシーが突っ込み10人が死傷した事故
     でタクシーが病院前の縁石に車体の右半分を乗り上げて走行していた事
     が操作関係者らへの取材でわかった。福岡県警は自動車運転処罰法違反
     容疑で送検された松岡龍生容疑者(64)が車を止めるための操作に気
     を取られてパニック状態になっていたと見て調べている。
     捜査関係者らによると松岡容疑者のタクシーは病院の手前約60メートル
     の交差点を一時停止せずに通過した後市道左側に路上駐車していた2台
     の車両をよけるように右側の縁石の2ヶ所にタイヤが接触した跡が残って
     おり、タクシーの右前輪と右後輪が乗り上げたとみられるという。
     タクシーはそのまま病院東館1階前にいた3人をはね、東館1階のラウ
     ンジに突っ込んで奥の調理室の棚やシンクなど設備の一部を壊しており
     かなりスピードが出ていたとみられる。また、交差点に進入する前の市
     道でも中央線をまたぐように走行しているのが近くの住民に目撃されて
     いた。
     松岡容疑者は「ブレーキを踏んだが停車せず、エンジンブレーキをかけ
     ようとしたが減速しなかった。」と供述しており、県警は事故直前に
     シフトレバーなどの操作に気を取られて前方を注視していなかったと見て
     いる。
     一方、国土交通省は6日、松岡容疑者が乗っていたトヨタの「プリウス」
     について2014年2月と今年6月に電気装置や燃料装置の不具合など
     3件のリコールが届けられたが、いずれも修理済みだった事を明らかに
     した。ブレーキの不具合に関するリコールは対象外だったという。”

以上が事故の詳細であるが、運転していた当人の精神状態はどうだったのだろうか、
本人はブレーキが全く効かなかったと言っており、意識は、はっきりとしていたとい
う事だろうか。それとも何か隠しており、薬物をやっているとか、何か持病があり
意識が混濁したとか、はたまたテクノロジー犯罪の被害を受けてコントロールされて
しまったとかいろいろ考えられる。はたして本当の原因はなんなのであろう。

あるブログでは運転者本人に問題があるのではなく、車に問題があるのではないか
という事を言っているようだ。福岡のタクシー事故の車種はトヨタのハイブリット車
プリウスだったという事だったが、このプリウスという車は、前々から問題があった
ようで、何年か前にアメリカで制御プログラムの不具合で突然暴走して大問題となっ
ている。この事から車自体に問題があるという可能性も充分あるというのだ。
さらに、このブログに載せられていたツイートに大変、気になるものがあった。
それは次のようなものである。

     ”福岡の病院暴走事故は、公園から病院に至るタクシーの走行ルート
      範囲内に違法無線局がないか検証するべきだろう。もし許可される
      最大500Wではなく数十キロWの無線局があれば、プリウスの
      暴走も何の不思議もない結果である。警察もスプリアス波について
      の基礎知識が欠落している。”

というものだ。我々はこういった事故の場合すぐに運転者の運転操作、精神状態な
どが原因ではないかと思ってしまうが、車自体の問題でこういう事が起きる事も忘れ
てはならないと思う。ツイーとの論説は大いにあり得る話ではないだろうか。
プリウスという車はハイブリッド車で半分電気自動車と言ってもいいようなものだ。
その制御システムも電子回路で構築されているという事である。そのプリウスのタク
シーの近くに大出力の無線電波の発生源があれば、可能性がないとは言えない。
またテクノロジー犯罪の視点から見れば故意に、そのタクシーに電磁波をぶつけれ
ば暴走して事故を起こさせる事が可能だという事だ。本当に恐ろしい話である。

私自身も事故ではないが、車が変な挙動を起こした事がある。ある日ディーラーで
車検を受けて、その車で自宅に帰る途中、ある交差点で信号待ちをしていると、いき
なりエンジンがノッキングを起こし、エンジンが止まりそうな音になった。車検を
受けたばかりなのに全く変な事になったと思ったが、ふとバックミラーを見てみると
後続に停まっている原付バイクもエンストしているようで、しきりにスターター
ペダルをキックしているようだった。つまり私の車だけ異常な状態では無かったのだ。
私の居るエリアに強力な電磁波が照射されていたのだろう。この時はすでにテクノロ
ジー犯罪は認知していたので、これは電磁波の攻撃であると確信した。
車のエンジンはエンジン内のピストンがシャフトを回転させる事によって車輪に動力
を与えている。ピストン内では気化したガソリンが爆発する事により、ピストンの
ヘッドを押し下げて駆動するのだが、その爆発させる際に点火させるのが点火プラグ
で、これは電気による放電である。この着火のタイミングを取っているのがディスト
リビューターというもので、点火配分をする装置だ、この電気装置に何らかの異常
電流が流れればタイミングが狂ってしまうという事なのである。こういった事は電磁
波を使ってもできるだろう。きっと敵方は着火のタイミングをずらしたに違いない。
まったく、いつも陰湿な事ばかりする連中である。

このような電磁波が作用してある装置が作動してしまい、人が死んでしまうという
ドラマがある。ご存知のドラマ”ガリレオ”である。
そのエピソードは”ガリレオⅡ”の第4話「曲球る」だ。内容は、ある野球選手の
妻が火災で亡くなり、その野球選手である夫が犯人として疑われるのだが、主人公
の湯川博士はそれに違和感を感じ真相を探るべく徹底調査、推理により夫の身の
潔白を晴らすというものである。あらすじを書くとだいぶ長くなるので割愛させてい
ただき、はしょって結末を言ってしまうと、火災が起きた原因は家の押入れに入れて
あった石油ストーブであった。石油ストーブに何かの原因で引火されたという事な
のだ。さらにその引火原因は近接する道路を走行するトラックが発信した無法電波
だったという事である。
つまり石油ストーブの点火方式は放電着火方式であったため、トラックの無法電波
を拾って放電着火されてしまったという事故だったのだ。こういった誤動作は確率
的にはかなり低いようであるが、ゼロという事はないようだ。この事は電磁波が
電気系統や電子回路に侵入して悪い影響を及ぼす事実があるという事を示してい
る。福岡のタクシーのプリウスも、ひょっとしたら電子回路が何かしらの電磁波を
拾ってしまったのかもしれない。あるいは、故意に誰かが電磁波を照射したのか・・・。

福岡のタクシー事故は以上のような電磁波の影響を受けている可能性は大であるが、
運転手の精神状態による運転ミスが原因だという事も捨てきれない。集スト、テクノ
ロジー犯罪被害者の立場からするといずれにせよ、人為的な工作によるものだと感じ
ぜずにはいられないだろう。
福岡のタクシー事故の他に、ほぼ同時期に東京青山のタクシーの事故があったが、
この事故はタクシーに追突した別の車が原因でありタクシーには責任は無かった
ようである。そしてその追突した車がやはりプリウスであった。はたしてプリウスは
高出力の電磁波で暴走してしまう欠陥車なのだろうか。まさか電子回路に、ある
特定の電磁波を受けると暴走するようなプログラミングが秘密裏に仕組まれているの
では?と疑ってしまう。

もし今後、電子回路制御で動く車がどんどん量産されるとしたら、電磁波を駆使する
闇勢力が、これを利用しない手はないだろう。何でも機械で自動化される事に慣れて
しまった今の世の中は新たな危険因子を内包することになってしまった。
はたしてこれからの世界は徐々に闇側に有利な環境になってしまうという事なのだ
ろうか。




リボンさん、そちらにメールを送りましたのでよろしくお願いします。
届いていない場合はコメント欄に御連絡ください。
                               ネズキン
本題に入る前に、前回の記事について補足したい。前回、記事の中で電磁波過敏症
対策の商品、ブラックアイというものを紹介したが、その扱い方で注意しなければ
ならない事がわかった。いつも私のブログにコメントを寄せてくださるピピさんと
という被害者の方が実際にこの商品を使用されているようで、身体にそのブラック
アイを貼られていたようだ。しかし、しばらくは良かったようだが後日その貼った
場所に集中攻撃されるようになり、耳が痛くなったり、へそが真っ赤になったそう
である。この事から身体に直に貼るのは止めたほうがいいかもしれない。詳細は私
のブログの記事”電磁波過敏症と言われる人々”にあるコメント欄のピピさんのコ
メントを読んでいただきたい。

さて本題であるが、最近チャゲ&アスカのアスカ氏がまた逮捕されたというニュース
が流れてきた。アスカ氏は極最近病院から退院したばかりで、こらからニューアル
バムを出すという事が言われていた。しかしその矢先、再び覚せい剤に手を出してし
まい尿検査で陽性反応が出てしまったという事である。これらの事は果たして本当
なのであろうか。
アスカ氏は自分のブログで、これは誤解であると言っており、検査なども身の潔白を
証明しようと積極的に検査を受けていたようである。またしても闇の工作員に嵌めら
れてしまったのだろうか。闇の勢力はアスカ氏が盗聴、盗撮の事を言い出しているの
でまずいと思ったに違いない。さらにそういった組織が存在している事まで示唆した
ので、もう潰すしかないと思ったのであろう。証人潰しは連中のおハコである。
今まで何人の芸能人が社会的に信用を失墜させられたり、殺されたりしてきたであろ
う。全く鬼畜か悪魔である。

こういった覚せい剤などの事件は闇側がうまく誘導するのであろう。そしていざとい
う時にこれを社会的抹殺のネタにするという事なのかもしれない。一人の人間に複数
回行って完全に信用を無くすように仕掛けるようだ。一回だけなら、間違いであるか
も知れないと思うが、二回、三回となると、もう心理的に間違いないと思ってしまう。
アスカ氏の場合は一回目は本人も認めているので本当なのだろうが、二回目のそれ
は捏造であるようにも見える。とにかくアスカ氏は執行猶予中の再犯なので収監さ
れるのだろう。これで集スト暴露の機会が遠のいてしまった。アスカ氏の今後が心配
である。命を狙われ自殺に誘導される危惧があるからだ。我々はそうならない事を
祈るしかない。

私は常々思うのだが警察はよく覚せい剤などの事件を嗅ぎ付ける事ができるもの
だと思う。集スト被害者なら誰しも個人のプライバシーなど闇のテクノロジーによって
暴かれてしまうので悪事などできないという事を理解しているだろう。よって覚醒
剤なども闇と警察が連携していれば、その被疑者も24時間体制で監視できるという
事である。まさにアスカ氏が言っている監視である。そんな監視の中で覚せい剤を
やろうと思う人間がはたしているだろうか。警察もテクノロジー犯罪の技術の恩恵
を受けていて活用していると思われる。

私が警察というものに不信感をもったのは集スト被害を認識するずっと前であった。
それは、あるニュースで報道していた自衛官の変死事件だった。その事件の内容は
次のようなものである。

1999年12月25日広島から徳島県へ帰省中の海上自衛官が行方不明になり二日
後に阿南市の河川敷で遺体で発見された。海上自衛官(33)は同日に交際相手と
ドライブに出かけて交際相手の家に寄り送り届けた後、消息を絶った。その後福井川
河川敷で発見され、県警は自殺と断定、捜査を打ち切った。しかしマスコミや遺族は
事件への疑念から殺人事件として捜査の申し入れをし、その後二回の再捜査をした
が疑いないと判断。遺族は涙を飲んだという事件だ。この事件は不審点が多く、警察
の隠蔽、捏造などが噂されている。不審点をいくつか上げてみると、

1、自衛官の車の屋根に棒か何かで叩いた傷がついていた。

2、自衛官が飛び降りた橋梁から遺体の位置があまりにも離れ過ぎている。

3、飛び降りた橋の欄干に自衛官の指紋がない。

4、車停止位置から橋まで自衛官の足跡がない。

5、死因は胸部大動脈の損傷で警察はエアバッグが作動したものだと明言。しかし
  エアバッグの作動で普通そのような事にはならないという。

6、自殺の原因は「事故を起こし、車が壊れた腹立たしさから」と推測。

7、本人の着用している上着に円状の圧痕があったが、警察回収、鑑定後、遺族に
  返却された際に消えていた。警察はそんなものは無かったという。

8、事件発生当日、自衛官の車とよく似た白いセダン車を鉄パイプのような棒を
  振り回して追いかけている暴走族が目撃されている。その暴走族のメンバー
  の一人が徳島県警察本部に勤務する人物の息子だという噂があった。

以上のように警察は誰が見てもおかしいと思うような捜査や現場検証をしている。
警察には創価や在日が多数いると言われているが、やはり反日の連中が居て、自
分らに不都合な人間などは、その特権を利用して、葬りさるという事だろう。当時の
私は反日の人間が警察に居る事など全く知らなかったので警察がなぜ、市民に対し
て敵意があるのか分からなかったが、現在は全て理解する事ができる。
少し前に普通のストーカー事件で被害にあって亡くなった女性の家族が警察に
事情を聞きに行った所、その警察署の幹部が数人出てきて対応したそうだが、そ
の警察官たちは皆ニヤニヤして無言で相当失礼な態度だったという。これは集スト
被害者に対する態度と一緒で、バカにしているのであろう。やはり警察というのは
おかしな連中が上層部に居るという事ではないだろうか。

徳島の事件は相当酷い捜査で隠蔽工作が見え見えだが、こういった自殺とも殺人
ともとれるものには、名称がある。それは”エクストリーム自殺”と言われて
いるものだ。エクストリームとは訳すと極端、過激という意味であり、エクスト
リームスポーツというと離れ技のスポーツの事をいう。つまりエクストリーム自殺
とはアクロバット的な自殺方法という事なのである。

そのエクストリーム自殺の事件を数件列挙してみると次のようなものがある。

1、大阪タクシー運転手、首にロープを巻いて家の門扉の前でジャンプし、ロープ
  を門扉に引っ掛けて首吊り。門扉の高さは数メートルあった。

2、東京アフガン航空常務、全財産をつぎ込んだFX取引で失敗し、社内で自分の
  心臓を刺してから窓枠を乗り越えて飛び降り。

3、大阪、社長。全身をロープと粘着テープで縛ってビルの屋上の鉄柵を飛び越えて
  落下。

4、千葉、少年。全身をロープと手錠で縛って柵に囲われた線路に飛び込む。

5、東村山市議会議員、手の指の跡を床に残しながら歩行(逆立ち?)。マンションの
  窓際まで行き落下。

などが、エクストリーム自殺であるが、特に最後の東村山市議会議員の朝木氏の
自殺は創価学会が絡んでおり、集スト被害者つながりの事件と言えよう。この事件
を担当した刑事も警察署の副署長も創価学会員、またこの事件を担当した東京
地検の支部長、検事も創価学会員と言われており、まさに創価学会員だらけだった
という事だ。本当に恐ろしい宗教団体である。

以上のように警察は根本的に隠蔽、捏造体質で、何か都合の悪い殺人事件などは、
どんなに不自然で、実行不可能でも、すべて自殺で処理してしまうのである。一見
正義をかざして市民を守っているように見えるが、それは表面上の体裁だけという
事のようだ。他にも警察は裏金、冤罪、天下りと暗部をかかえており、本当に日本は
大丈夫なのかと思ってしまうほどだ。

ネットを見るとよく、こういう議論がある。警察に創価学会員が入り込んでいて、創価
が主導で集団ストーカーをやっているのだという意見と、それとは別に警察または
公安が主導で創価信者を使って集団ストーカーをやらせているのだという意見だ。
もし創価主導ならば、被害者は仏敵という事であり、警察、公安が主導なら思想的な
要注意人物という事になるだろう。ひょっとして被害者は何かしらの濡れ衣を着せら
れて酷い目に遇っているのかもしれない。そうだとしたらこんな馬鹿げた事はないだろ
う。一部のイカれた連中のせいで人生を台無しにされている我々は闘争に無理やり
引きずり込むまれた犠牲者なのかもしれないのである。



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