最近のニュースで電通に入社した女性が過労のために自殺したという報道の記事が
ネット上で多く見られる。電通は過去にも過労による自殺者を出しており、勤務形態
が依然改善されていない。電通はあくまでブラック企業の看板を降ろしたくないの
だろうか。自殺したのは新入社員だった高橋まつりさん(24)東大卒で、電通の
インターネット広告部門を担当していた。この部門は元から忙しい部門であり、さら
に人員が何かの理由で削られて少人数で業務をこなさなければならない部署であった
ようだ。毎月100時間を越える残業をし、さらに上司からパワハラを受けていたと
いう事である。高橋さんは昨年12月25日、住んでいた都内の電通の女子寮で自殺
した。三田労基署は「仕事量が著しく増加し、時間外労働も大幅に増える状況になっ
た。」と認定し、心理的負荷による精神障害で過労自殺に至ったと結論付け労災が認
められたようである。高橋さんを死に追いやった電通という企業はいったいどのよう
なものなのだろうか。陰謀論的な視点で電通という企業を見ていくと昔アメリカの
CIAが関わっていたという事のようだ。CIAは電通に戦後の日本のテレビ局などの
監視役としてその権限を握らせたと言われている。日本が再び戦争を起こさない
ための監視役だという事である。日本人に対して、都合の悪い事は報道しないよう
にするための隠蔽システムというものが電通の役割だったのかもしれない。テレビ
局というのは電通にとって本来なら客という立場であるはずなのだが、その立場が
逆転しており、テレビ局の方が電通の顔色を伺っているような始末だ。電通がメデ
ィアを支配しているというのも結構頷ける事実なのだろう。アメリカのCIAが電通を
日本のメディア機関統率のためにつくったのであるならば、戦後日本人を監視する
ために朝鮮人を多用したという事実から電通の上層部に在日朝鮮人を多く起用し
たという事も充分考えられる。ネット上のあるブログには、社員が3タイプに分ける
事ができるという事だ。在日枠と縁故枠と一般入社枠があるというのだ。これが
本当であるならば在日が、日本の優秀な大学を出た人間をこき使っているという事
なのであろうか。

この自殺した女性社員の人も精神的に負の方向へと誘導されたのであろうか。ハード
な業務で超過残業勤務、さらに上司からパワハラ、そして睡眠不足、こういった状態
で正気を保つ事がむずかしくなり闇側の精神誘導により自殺に導かれたように思われ
る。こういった過労自殺の事件に対して、よく「なぜ会社をやめなかったのか。」と
いう声が上がるが、テクノロジー犯罪手法をもってすれば強い誘導暗示で心的に盲
目にさせる事は可能であろう。特に睡眠不足などは一番思考能力が奪われ、的確
な判断ができなくなるのだ。そういった状況で自殺という選択肢を刷り込めば、それは
実行されるに違いない。自殺大国日本と言われているが、ほとんどはこのような自殺
システムによるものだと私は思っている。自殺した女性は電通の目論見で貶められ
たのか、電通と敵対する勢力が電通の評判を落とすために利用したのかは、よくわ
からないが闇の勢力に目を付けられ抹殺されたという事は間違いない。闇側の人間
にとってはどちらの経路を使っても別に問題はないのだから。
このようにして鬼畜な狂人どもは今まで何万人、何十万人も殺してきたに違いない。
まさに悪魔そのもので、こんな連中が世界を統一するなどとほざいているのである。

その他にも自殺の事件で気になったものがある。宇都宮市の連続爆破事件である。
この事件の内容を見て集スト、テクノロジー犯罪臭を感じた集スト被害者も多いので
はないだろうか。犯人は元自衛官で栗原敏勝容疑者(72)である。容疑者は自宅と
コインパーキングに停めてあった自分の車を爆破したのち、公園で自ら爆死したよう
である。これらの爆発によって複数の怪我人が出た模様だ。この自殺は、まるでテロ
の様な特異性がある。自殺するのに複数個所に爆薬を仕掛けたのには何か目的が
あったのだろうか。ネット上には容疑者がこのような事になってしまった経緯が載っ
ていた。この容疑者には娘がおり、ブラック企業で働いていた事により精神を病んで
ニートになった。それが理由で容疑者の妻が新興宗教に入ってしまい、財産をつぎ
込んでしまった。それに腹を立てた容疑者が妻に暴力を振るってしまったようだ。
そして妻は教団に入れ知恵をされDV訴訟を起こし、容疑者は敗訴して1500万円の
財産を没収され、そして離婚。この内容を見れば破滅に向かって一直線に進んでい
るのがよくわかる。歯車が狂ってしまった家庭を立て直そうとする容疑者の奮闘が
想像できないだろうか。娘がブラック企業によって精神崩壊、その事で藁をも掴む
思いで新興宗教の勧誘にのってしまい洗脳されてしまった妻、その二人の目を
覚まさせようとしたが結局全財産を収奪されて何もかも無くしてしまった父親という
ものを目に浮かべる事ができる。そして悲劇の結末は自爆テロという最悪のシナリ
オでしめくくられている。この自爆の理由は世の中に対する抗議だという論説もある。
容疑者は到底受け入れられない訴訟の判決。また邪教などがまかり通っている世
の中の理不尽さなどに怒りを覚えたのかもしれない。しかしその結末はあまりにも
狂気と憎悪に満ちたものだった。

容疑者は最後のほうでは闇側の暗示誘導術にかかり闇のささやきによって、世の中
に一矢報いるため、自爆テロを選択するに至ったのだろう。使われていた爆弾も周り
にパチンコ玉や釘が飛び散る殺傷力の強い物だったようだ。これは復讐以外の何物
でもない。ごく普通の人間が悪魔に変わった恐ろしい瞬間だ。この事件はあまりにも
悲しい事件である。闇側はこれらの事がシナリオどおりに運んだのでさぞや喜んで
いる事だろう。なんともやりきれず腹立たしい限りだ。きっとブラック企業も新興宗教
団体も訴訟の法廷人もすべて闇側がお膳立てしたものに違いない。悪魔そのものの
所業である。

これらの二つの事件は誰か理解してくれる人間がそばに居て助言があったなら助け
る事ができたかもしれない。あるいは自分が今危険な立場にいる事が人為的な罠だ
という事を少しでも疑っていたならまた、対処も違っていたかもしれない。そういった
事さえ妨害し悟らせないようにするのが闇側の工作の恐ろしい所である。両方の
事件はブラック企業というものが元凶だが、やはり在日の人間が巣食う企業は日本
人を貶める闇側の一つのアイテムになっているという事だ。
こうした事件は集スト、テクノロジー犯罪というものを一般の人が理解してくれない限り
何回でも起きる事だろう。世の中に起こった奇怪な事件は集スト、テクノロジー犯罪の
犯罪者によって起こされたと考えればすべて説明がつくのである。このブログを読んで
いる一般の人だけでもどうか信じてほしい。悪魔のような連中が世の中の一般人を
虐め殺しているという事実を。

スポンサーサイト
// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2017 日本の闇と集団ストーカー all rights reserved.
プロフィール

nezuking

Author:nezuking
FC2ブログへようこそ!
集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
SOS

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR