"シオン議定書”というものをご存知であろうか。この議定書というのは”秘密権力
の世界征服計画書”と言われたシオニスト(ユダヤ人)の会話式の文書である。シオ
ニストというのはユダヤ人が、イスラエル国を建設させるための思想シオニズム
からきている。そしてイスラエル国ができる前にシオニスト会議というものが行われ
たが、その中での決議文という事で文書化されたものがシオン議定書というものだ。
その一部にはこう書かれている。

1、世界征服のためには国家、階級、世代、性別の対立をあおるべし。

2、民衆に対し戦争や革命、暴動などの社会不安を誘発せよ。

3、メディアを利用した大衆洗脳と白痴化を徹底せよ。

といったような内容である。これはユダヤによる世界征服とユダヤ王国設立の野望
を実現するためのプロセスを記した奇書で、その内容はきわめて衝撃的であり、の
ちの反ユダヤ主義、ユダヤ人弾圧という悲劇につながったとまで言われている。また
この議定書はユダヤ人を貶めるために作られた本であると考えられてもおり、「史上
最悪の偽造文書」とも言われている。
この議定書が本当にユダヤ人が作ったものか、あるいは偽ユダヤが作ったものか、は
たまた秘密結社イルミナティが作ったものか定かではないが、これは闇の勢力の訓戒
である事には間違いない。この訓戒の通りの事が世界中で起こっているという事は明
白だろう。紛争、戦争、革命、暴動さらにテレビや新聞による総国民の愚民化。まさ
に現実化されており、救いようがないほどになりつつある。

世界情勢を見てみると人種差別、宗教問題、領土問題、主義思想などによる衝突が各
地で起こっており、カオス状態になっている。特に中東はISというテロリストが勢力
を伸ばし、シリアの住民を蹂躙して追いやり難民化して大勢ヨーロッパに押し寄せて
いる。EU(ヨーロッパ共同体)は決議によって、これらの難民を移民として受け入れる
事にしたようであったが、いかんせん数が多すぎて受け入れる許容範囲を超えてしま
っているようだ。一番受け入れる事に積極的だったドイツも、もうパンク寸前である。
ドイツはメルケルという女性の首相が、この問題の指揮をし、積極的に受け入れてき
たがあまりにも難民の数が多く、またドイツ国民との間でトラブルを起こすので、国
民にやり玉に上げられているようである。
メルケル首相は、初め移民政策に難色を示しているようだったが、難民救済を訴える
女性の自傷行為によって湧き起こった批難により、難民救済推進に舵を切ったようだ。
これらの事が闇側の一連の工作であったらどうであろう。中東でISを暴れさせて難民
をつくり出す。そしてヨーロッパの一番の経済安定国はドイツなので、これをターゲ
ットにする。あらかじめ情に脆い女性の首相を擁立しておき、難民救済を訴える工作
員(自覚があるか、操縦されているかわからないが)を仕掛けるこれによって世論を
動かし移民を受け入れる流れをつくる。次は、やって来た移民の中に問題を起こす工
作員あるいは、誘導操作で犯罪を起こす人間などを潜ませ事件を頻繁に起こさせる。
こうした事によって民族同士を対立させ混乱させようとしたのではないだろうか。
現在ドイツは移民問題で紛糾しており、メルケル政権も危うい状態になっている。
あと私は一つ気になっている事がある。メルケル首相の出自である。メルケル首相は
もともとはポーランド人であり、外国人なのである。そうした人間がよく、ドイツの首相
になれたものだ思った。闇側の意を汲んだ人間かどうかは判然としないが一抹の不
安を感じる。

こういった,元は外国人が国や地方都市の長になっているといった事は他の国でも起
こっている。例えばアメリカの大統領のオバマはハワイで生まれた事になっているが、
ケニアで生まれたという説があったり、アメリカとイギリスの二重国籍だという説も
ある。(民進党の蓮舫と似ている?)またオバマはミドルネームがフセインという名
で、このミドルネームはイスラム教信者がよく使う名前だそうだ。これらの事からし
てかなり身分詐称臭い人物のように思われる。また黒人問題がまだくすぶっているア
メリカでよくこういった人物が大統領になれたものだと思う。黒人嫌いの白人に対す
る当てつけにも見えなくもない。前に記事にも書いたがマイクロチップを国民に埋め
込むという事をオバマは考えているという事だが、もしそうなれば、黒人が白人にマ
イクロチップというの奴隷拘束具を嵌めるわけになるのだ。それは屈辱以外のなに
ものでもないだろう。

その他にも在り得ないような人選が行われているケースの国がある。現在のイギリス
のロンドン市長はイスラム教徒でサディック・カーンという人物である。なぜ彼が
イスラム教徒なのに市長に選ばれたかという事だが、現在ロンドン市の人口の内訳
は白人英国人が45%で残り55%は黒人、アジア人、イスラム人の人間だというこ
とだ。外国人のほうが多いのである。つまりもうロンドンは外国人に実質上乗っ取られ
てしまっているという事である。このような例を見ればいかに移民政策が危険だとい
う事がわかるのではないだろうか。故に国籍問題、外国人参政権などは非常に慎重
に考えなければいけないのだ。

日本でも、つい最近まで東京の都知事を舛添という朝鮮人がやっていたが、その仕事
ぶりが酷いものだったという事も記憶に新しい。日本にも目だってはいないが、在日
朝鮮人という厄災の元凶が社会に根をはっているのだ。そして日本を乗っ取ろうとし
ているのである。現在日本は中東の難民を大量には受け入れる事はしないようである。
在日朝鮮人だけでも苦しい思いをしているのに、また他民族の面倒をみなければなら
なくなるとしたら、この国は最高のお人よしの国という事になるだろう。
しかし将来的に見て、そういった危惧が全くないというわけではない。それは日韓トン
ネルというものの危険性である。日本と韓国の間には現在も日韓トンネルの建設が
非常にゆっくりだが進められている。このようなものは日本国民は望んでいないのだが、
政界には日韓海底トンネル推進議員連盟なるものが存在し、統一教会が主に進め
ていると言われている。もしこれが闇側の陰謀なら、両国の間に海底トンネルを開通
させた後に韓国と北朝鮮に再び朝鮮戦争を起こさせ、戦争難民になった人間が海底
トンネルをを通って日本に大挙して押し寄せるといった事になるのではないだろうか。
そうなれば当然現在のヨーロッパのような混乱状態になるのは避けられないだろう。

以上の事は一見、民族同士を近くに引き寄せて憎しみ合わせるようにしているように
見える。しかし、闇側の真の狙いは民族を混ぜこぜにする事により、国というものの
枠組みを壊そうとしているのではなかという事だ。純粋な民族の国という意識が薄ら
げば、おのずからその先に見えてくるのは、世界統一秩序NWO(新世界政府)とい
う枢軸機構の台頭であろう。そういった野望のための世界の混乱戦略だという事が
言えるのである。
現在一番多民族国家だとされている国はアメリカである。この国はもともとヨーロッ
パの国からの移民によって成り立った国で、後に黒人が奴隷としてやってきたり、ア
ジアの人間も入植者としてやってきた経緯がある。故に人種のルツボと言われている。
この国はイルミナティ、フリーメーソンがつくった実験国家だという人間もいるのだ。
アメリカという国の真の実状を見ればもしNWOが台頭した場合、どのような世界に
なるか想像がつくのではないだろうか。それはきっと人権など存在しない不毛の世界
に違いないということだ。
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