集スト、テクノロジー犯罪の工作者は、まるで人形かロボットのように操られて被害
者に執拗に嫌がらせをしてくるが、連中は一体どのようなお互いの情報ネットワーク
を持っているのだろう。思念の送受信がうまく使用できない場合もあるのではないだ
ろうか。そんな場合はどんな方法を取るかという事である。私のある体験からこれは
情報のやり取りではないかと思われるものを今回紹介したい。
2年前ぐらいの話である。私は当時集スト撲滅の車街宣に参加していたが、その
参加した日の帰りの出来事であった。私は帰宅するため電車に乗ってシートに座って
いたのだが、ふと左横の人物を見るとスマホを非常に速い指先操作で何かやってい
るのに気付いた。ゲームでもやっているのかと思ったが何となく単調過ぎる。興味を
そそられたので、つい画面をのぞき見てしまった。その画面は下のような変テコな
文字の羅列だったのである。

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覚えているわけではないがこんなイメージであった。こういった文字の羅列の画面を
1~2秒単位でめくって何と数十画面も速読しているようなのである。こんな事を常人
が果たしてできるのであろうか。その後私は変な奴だなと思いながらも気にする事な
く自分の考え事をしていた。しかしその数分後に私の目の中に急に何か冷たいような
物が入ってきてびっくりしたのだった。それは水滴だったのだ。水滴はどこから入って
きたのだろう。その日は雨が降っていたので傘などに水滴がついていて、それが誰か
の動作で飛んできたのかと思ったが目の前に人はいなかった。居るのはシートに座っ
ている人間だけである。先ほどスマホで奇妙な操作をしていた人物のスマホには
水滴がついていたという事は確認している。どうやらこの人物がスマホを振って水滴
を飛ばしたらしい。しかしよくピンポイントで私の瞳に的中させたと思う。その時は
非常に頭にきたが確たる証拠もないので抗議もせずに我慢した。しかし、あまりにも
腹がたって収まらなかったので、ある報復をする事にした。その人物は私のすぐそば
の床に手提げのバッグを置いていたので、その人物が駅に降りる際に、そのバッグ
を持ち上げた瞬間に私の靴がそのバッグにこすり合うようなとっさの足の組み換えを
しようと思ったのである。そしてその目論見は見事成功してバッグに泥がついたので
あった。その時その人物は一瞬躊躇して、動作が固まったがそのまま何も言わずに
去って行ったのである。降りる駅だったので口論をしている暇はないと思ったのだろ
うか。それとも工作員だから指示以外の計算外の事が起こったので何もしなかったの
だろうか。
その後私は自宅の最寄駅に着いたが、そこでまた奇妙なものを見た。道端で二人の
男が立ち話をしていたのだが、そのうちの一人が急に片方の足を後ろに蹴り上げる
動作をしたのだ。それがあまりにも不自然だったので私はその人間が身体を敵方に
コントロールされているのだと思ったのだった。足を蹴り上げる行為が私の先程の
行為を模した意趣返しであるとしたら敵方はなんと負けず嫌いな性格なのだろうと
思った。

さて工作者らしき者がスマホで速読していた暗号のようなものであるが、どういう
意味があるのだろう。でたらめな文字の配列ではあるが、意味があるに違いない。
のぞき見られてもわからないようにしてある暗号だという事は悪事の際の何かの
指示なのだろう。私というターゲットに対してどうするか指示でも出していたのか。
考えられる事はいろいろあるが、まず私がその人物の横に座った時私がターゲ
ットだという事を知らせたのかもしれない。そして水滴を飛ばす嫌がらせをするよ
うに指示したのかもしれない。さらに言えば正確に水滴を飛ばすような腕の動作
さえも暗号で動作のプログラミングとしてインプットされコントロールされたのかもし
れない。工作員はそこまでロボット化されていると私は考えている。ロボットだから
私がやった反撃のような不測の事態が起こっても対処できなかったのではないだろ
うか。とにかくトランス状態にあるうちは言われた事だけやるような指示待ちロボット
のような状態になっていると思われる。またその人物が暗号を速読していた事である
が、速読というのはネットで調べてみると、潜在意識と覚醒意識の働きによる一種の
催眠効果であるという事だ。潜在意識の読み取りの効果を人間の能力と技術にまで
関連付けたものが速読術だそうである。こういう事なら催眠効果でロボット化した人間
などは、まさにうってつけの速読実行者であるという事が言えよう。さらに催眠速読
以外にも脳の力を開花させる催眠方法がある。催眠記憶術というものだ。これは本の
1ページ分を文字として記憶するのではなく一つの絵あるいは写真として頭の中に
記憶するものだ。これにより人間はカメラのようなマシンに変わる事もできるらしい。
この事は速読とも関連しているようだ。また前述したスマホを振った腕のロボットの
ような正確な動きであるが、これもまた催眠効果によって得られると思われる。工業
界にはマシニングセンターという工作機械があるが、この機械は座標や切削速度、
角度などをプログラミングした言語のデータを読ませて自動運転させて金属片を切削
加工するものである。その人物の見ていた暗号の文字は人間にインプットするための
プログラミング言語であった可能性もあるかもしれない。それであのような正確さで
攻撃することができるという事なのではないだろうか。そうだとしたら闇側の科学はも
はや生身の人間を精密な機械に改造してしまう事ができる程進んでいるという事に
なる。本当に恐ろしい事だ。
こうした事は特別な教育を受けなければできるものではないだろう。特別な研究を
する施設が存在するという事に他ならないのだ。そういった研究機関とは具体的に
どのようなものが推測できるだろうか。S価学会のS価大学、S価教育研究所、また
は国においては、防衛大学や防衛研究所などであろうか。反日系の民間企業の
研究機関が秘密裏にやっているという事も考えられる。とにかくその工作員ぽい
人物は何かしらの組織で訓練のようなものを受けているように思われる。そういった
人間は悪の素質があり、かつ催眠術にかかりやすい人間だという事なのだろう。
街角でスマホを見入ってハイスピードな指の動きで単調に画面をめくっているような
人物がいたら工作員かもしれない。皆さんも充分気をつけるべきである。
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