最近のニュースで電通に入社した女性が過労のために自殺したという報道の記事が
ネット上で多く見られる。電通は過去にも過労による自殺者を出しており、勤務形態
が依然改善されていない。電通はあくまでブラック企業の看板を降ろしたくないの
だろうか。自殺したのは新入社員だった高橋まつりさん(24)東大卒で、電通の
インターネット広告部門を担当していた。この部門は元から忙しい部門であり、さら
に人員が何かの理由で削られて少人数で業務をこなさなければならない部署であった
ようだ。毎月100時間を越える残業をし、さらに上司からパワハラを受けていたと
いう事である。高橋さんは昨年12月25日、住んでいた都内の電通の女子寮で自殺
した。三田労基署は「仕事量が著しく増加し、時間外労働も大幅に増える状況になっ
た。」と認定し、心理的負荷による精神障害で過労自殺に至ったと結論付け労災が認
められたようである。高橋さんを死に追いやった電通という企業はいったいどのよう
なものなのだろうか。陰謀論的な視点で電通という企業を見ていくと昔アメリカの
CIAが関わっていたという事のようだ。CIAは電通に戦後の日本のテレビ局などの
監視役としてその権限を握らせたと言われている。日本が再び戦争を起こさない
ための監視役だという事である。日本人に対して、都合の悪い事は報道しないよう
にするための隠蔽システムというものが電通の役割だったのかもしれない。テレビ
局というのは電通にとって本来なら客という立場であるはずなのだが、その立場が
逆転しており、テレビ局の方が電通の顔色を伺っているような始末だ。電通がメデ
ィアを支配しているというのも結構頷ける事実なのだろう。アメリカのCIAが電通を
日本のメディア機関統率のためにつくったのであるならば、戦後日本人を監視する
ために朝鮮人を多用したという事実から電通の上層部に在日朝鮮人を多く起用し
たという事も充分考えられる。ネット上のあるブログには、社員が3タイプに分ける
事ができるという事だ。在日枠と縁故枠と一般入社枠があるというのだ。これが
本当であるならば在日が、日本の優秀な大学を出た人間をこき使っているという事
なのであろうか。

この自殺した女性社員の人も精神的に負の方向へと誘導されたのであろうか。ハード
な業務で超過残業勤務、さらに上司からパワハラ、そして睡眠不足、こういった状態
で正気を保つ事がむずかしくなり闇側の精神誘導により自殺に導かれたように思われ
る。こういった過労自殺の事件に対して、よく「なぜ会社をやめなかったのか。」と
いう声が上がるが、テクノロジー犯罪手法をもってすれば強い誘導暗示で心的に盲
目にさせる事は可能であろう。特に睡眠不足などは一番思考能力が奪われ、的確
な判断ができなくなるのだ。そういった状況で自殺という選択肢を刷り込めば、それは
実行されるに違いない。自殺大国日本と言われているが、ほとんどはこのような自殺
システムによるものだと私は思っている。自殺した女性は電通の目論見で貶められ
たのか、電通と敵対する勢力が電通の評判を落とすために利用したのかは、よくわ
からないが闇の勢力に目を付けられ抹殺されたという事は間違いない。闇側の人間
にとってはどちらの経路を使っても別に問題はないのだから。
このようにして鬼畜な狂人どもは今まで何万人、何十万人も殺してきたに違いない。
まさに悪魔そのもので、こんな連中が世界を統一するなどとほざいているのである。

その他にも自殺の事件で気になったものがある。宇都宮市の連続爆破事件である。
この事件の内容を見て集スト、テクノロジー犯罪臭を感じた集スト被害者も多いので
はないだろうか。犯人は元自衛官で栗原敏勝容疑者(72)である。容疑者は自宅と
コインパーキングに停めてあった自分の車を爆破したのち、公園で自ら爆死したよう
である。これらの爆発によって複数の怪我人が出た模様だ。この自殺は、まるでテロ
の様な特異性がある。自殺するのに複数個所に爆薬を仕掛けたのには何か目的が
あったのだろうか。ネット上には容疑者がこのような事になってしまった経緯が載っ
ていた。この容疑者には娘がおり、ブラック企業で働いていた事により精神を病んで
ニートになった。それが理由で容疑者の妻が新興宗教に入ってしまい、財産をつぎ
込んでしまった。それに腹を立てた容疑者が妻に暴力を振るってしまったようだ。
そして妻は教団に入れ知恵をされDV訴訟を起こし、容疑者は敗訴して1500万円の
財産を没収され、そして離婚。この内容を見れば破滅に向かって一直線に進んでい
るのがよくわかる。歯車が狂ってしまった家庭を立て直そうとする容疑者の奮闘が
想像できないだろうか。娘がブラック企業によって精神崩壊、その事で藁をも掴む
思いで新興宗教の勧誘にのってしまい洗脳されてしまった妻、その二人の目を
覚まさせようとしたが結局全財産を収奪されて何もかも無くしてしまった父親という
ものを目に浮かべる事ができる。そして悲劇の結末は自爆テロという最悪のシナリ
オでしめくくられている。この自爆の理由は世の中に対する抗議だという論説もある。
容疑者は到底受け入れられない訴訟の判決。また邪教などがまかり通っている世
の中の理不尽さなどに怒りを覚えたのかもしれない。しかしその結末はあまりにも
狂気と憎悪に満ちたものだった。

容疑者は最後のほうでは闇側の暗示誘導術にかかり闇のささやきによって、世の中
に一矢報いるため、自爆テロを選択するに至ったのだろう。使われていた爆弾も周り
にパチンコ玉や釘が飛び散る殺傷力の強い物だったようだ。これは復讐以外の何物
でもない。ごく普通の人間が悪魔に変わった恐ろしい瞬間だ。この事件はあまりにも
悲しい事件である。闇側はこれらの事がシナリオどおりに運んだのでさぞや喜んで
いる事だろう。なんともやりきれず腹立たしい限りだ。きっとブラック企業も新興宗教
団体も訴訟の法廷人もすべて闇側がお膳立てしたものに違いない。悪魔そのものの
所業である。

これらの二つの事件は誰か理解してくれる人間がそばに居て助言があったなら助け
る事ができたかもしれない。あるいは自分が今危険な立場にいる事が人為的な罠だ
という事を少しでも疑っていたならまた、対処も違っていたかもしれない。そういった
事さえ妨害し悟らせないようにするのが闇側の工作の恐ろしい所である。両方の
事件はブラック企業というものが元凶だが、やはり在日の人間が巣食う企業は日本
人を貶める闇側の一つのアイテムになっているという事だ。
こうした事件は集スト、テクノロジー犯罪というものを一般の人が理解してくれない限り
何回でも起きる事だろう。世の中に起こった奇怪な事件は集スト、テクノロジー犯罪の
犯罪者によって起こされたと考えればすべて説明がつくのである。このブログを読んで
いる一般の人だけでもどうか信じてほしい。悪魔のような連中が世の中の一般人を
虐め殺しているという事実を。

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"シオン議定書”というものをご存知であろうか。この議定書というのは”秘密権力
の世界征服計画書”と言われたシオニスト(ユダヤ人)の会話式の文書である。シオ
ニストというのはユダヤ人が、イスラエル国を建設させるための思想シオニズム
からきている。そしてイスラエル国ができる前にシオニスト会議というものが行われ
たが、その中での決議文という事で文書化されたものがシオン議定書というものだ。
その一部にはこう書かれている。

1、世界征服のためには国家、階級、世代、性別の対立をあおるべし。

2、民衆に対し戦争や革命、暴動などの社会不安を誘発せよ。

3、メディアを利用した大衆洗脳と白痴化を徹底せよ。

といったような内容である。これはユダヤによる世界征服とユダヤ王国設立の野望
を実現するためのプロセスを記した奇書で、その内容はきわめて衝撃的であり、の
ちの反ユダヤ主義、ユダヤ人弾圧という悲劇につながったとまで言われている。また
この議定書はユダヤ人を貶めるために作られた本であると考えられてもおり、「史上
最悪の偽造文書」とも言われている。
この議定書が本当にユダヤ人が作ったものか、あるいは偽ユダヤが作ったものか、は
たまた秘密結社イルミナティが作ったものか定かではないが、これは闇の勢力の訓戒
である事には間違いない。この訓戒の通りの事が世界中で起こっているという事は明
白だろう。紛争、戦争、革命、暴動さらにテレビや新聞による総国民の愚民化。まさ
に現実化されており、救いようがないほどになりつつある。

世界情勢を見てみると人種差別、宗教問題、領土問題、主義思想などによる衝突が各
地で起こっており、カオス状態になっている。特に中東はISというテロリストが勢力
を伸ばし、シリアの住民を蹂躙して追いやり難民化して大勢ヨーロッパに押し寄せて
いる。EU(ヨーロッパ共同体)は決議によって、これらの難民を移民として受け入れる
事にしたようであったが、いかんせん数が多すぎて受け入れる許容範囲を超えてしま
っているようだ。一番受け入れる事に積極的だったドイツも、もうパンク寸前である。
ドイツはメルケルという女性の首相が、この問題の指揮をし、積極的に受け入れてき
たがあまりにも難民の数が多く、またドイツ国民との間でトラブルを起こすので、国
民にやり玉に上げられているようである。
メルケル首相は、初め移民政策に難色を示しているようだったが、難民救済を訴える
女性の自傷行為によって湧き起こった批難により、難民救済推進に舵を切ったようだ。
これらの事が闇側の一連の工作であったらどうであろう。中東でISを暴れさせて難民
をつくり出す。そしてヨーロッパの一番の経済安定国はドイツなので、これをターゲ
ットにする。あらかじめ情に脆い女性の首相を擁立しておき、難民救済を訴える工作
員(自覚があるか、操縦されているかわからないが)を仕掛けるこれによって世論を
動かし移民を受け入れる流れをつくる。次は、やって来た移民の中に問題を起こす工
作員あるいは、誘導操作で犯罪を起こす人間などを潜ませ事件を頻繁に起こさせる。
こうした事によって民族同士を対立させ混乱させようとしたのではないだろうか。
現在ドイツは移民問題で紛糾しており、メルケル政権も危うい状態になっている。
あと私は一つ気になっている事がある。メルケル首相の出自である。メルケル首相は
もともとはポーランド人であり、外国人なのである。そうした人間がよく、ドイツの首相
になれたものだ思った。闇側の意を汲んだ人間かどうかは判然としないが一抹の不
安を感じる。

こういった,元は外国人が国や地方都市の長になっているといった事は他の国でも起
こっている。例えばアメリカの大統領のオバマはハワイで生まれた事になっているが、
ケニアで生まれたという説があったり、アメリカとイギリスの二重国籍だという説も
ある。(民進党の蓮舫と似ている?)またオバマはミドルネームがフセインという名
で、このミドルネームはイスラム教信者がよく使う名前だそうだ。これらの事からし
てかなり身分詐称臭い人物のように思われる。また黒人問題がまだくすぶっているア
メリカでよくこういった人物が大統領になれたものだと思う。黒人嫌いの白人に対す
る当てつけにも見えなくもない。前に記事にも書いたがマイクロチップを国民に埋め
込むという事をオバマは考えているという事だが、もしそうなれば、黒人が白人にマ
イクロチップというの奴隷拘束具を嵌めるわけになるのだ。それは屈辱以外のなに
ものでもないだろう。

その他にも在り得ないような人選が行われているケースの国がある。現在のイギリス
のロンドン市長はイスラム教徒でサディック・カーンという人物である。なぜ彼が
イスラム教徒なのに市長に選ばれたかという事だが、現在ロンドン市の人口の内訳
は白人英国人が45%で残り55%は黒人、アジア人、イスラム人の人間だというこ
とだ。外国人のほうが多いのである。つまりもうロンドンは外国人に実質上乗っ取られ
てしまっているという事である。このような例を見ればいかに移民政策が危険だとい
う事がわかるのではないだろうか。故に国籍問題、外国人参政権などは非常に慎重
に考えなければいけないのだ。

日本でも、つい最近まで東京の都知事を舛添という朝鮮人がやっていたが、その仕事
ぶりが酷いものだったという事も記憶に新しい。日本にも目だってはいないが、在日
朝鮮人という厄災の元凶が社会に根をはっているのだ。そして日本を乗っ取ろうとし
ているのである。現在日本は中東の難民を大量には受け入れる事はしないようである。
在日朝鮮人だけでも苦しい思いをしているのに、また他民族の面倒をみなければなら
なくなるとしたら、この国は最高のお人よしの国という事になるだろう。
しかし将来的に見て、そういった危惧が全くないというわけではない。それは日韓トン
ネルというものの危険性である。日本と韓国の間には現在も日韓トンネルの建設が
非常にゆっくりだが進められている。このようなものは日本国民は望んでいないのだが、
政界には日韓海底トンネル推進議員連盟なるものが存在し、統一教会が主に進め
ていると言われている。もしこれが闇側の陰謀なら、両国の間に海底トンネルを開通
させた後に韓国と北朝鮮に再び朝鮮戦争を起こさせ、戦争難民になった人間が海底
トンネルをを通って日本に大挙して押し寄せるといった事になるのではないだろうか。
そうなれば当然現在のヨーロッパのような混乱状態になるのは避けられないだろう。

以上の事は一見、民族同士を近くに引き寄せて憎しみ合わせるようにしているように
見える。しかし、闇側の真の狙いは民族を混ぜこぜにする事により、国というものの
枠組みを壊そうとしているのではなかという事だ。純粋な民族の国という意識が薄ら
げば、おのずからその先に見えてくるのは、世界統一秩序NWO(新世界政府)とい
う枢軸機構の台頭であろう。そういった野望のための世界の混乱戦略だという事が
言えるのである。
現在一番多民族国家だとされている国はアメリカである。この国はもともとヨーロッ
パの国からの移民によって成り立った国で、後に黒人が奴隷としてやってきたり、ア
ジアの人間も入植者としてやってきた経緯がある。故に人種のルツボと言われている。
この国はイルミナティ、フリーメーソンがつくった実験国家だという人間もいるのだ。
アメリカという国の真の実状を見ればもしNWOが台頭した場合、どのような世界に
なるか想像がつくのではないだろうか。それはきっと人権など存在しない不毛の世界
に違いないということだ。
集スト、テクノロジー犯罪の工作者は、まるで人形かロボットのように操られて被害
者に執拗に嫌がらせをしてくるが、連中は一体どのようなお互いの情報ネットワーク
を持っているのだろう。思念の送受信がうまく使用できない場合もあるのではないだ
ろうか。そんな場合はどんな方法を取るかという事である。私のある体験からこれは
情報のやり取りではないかと思われるものを今回紹介したい。
2年前ぐらいの話である。私は当時集スト撲滅の車街宣に参加していたが、その
参加した日の帰りの出来事であった。私は帰宅するため電車に乗ってシートに座って
いたのだが、ふと左横の人物を見るとスマホを非常に速い指先操作で何かやってい
るのに気付いた。ゲームでもやっているのかと思ったが何となく単調過ぎる。興味を
そそられたので、つい画面をのぞき見てしまった。その画面は下のような変テコな
文字の羅列だったのである。

     A % あ 7 > K 3 カ ☆ □ M @ 
     X と L 五 U も P そ QF - A # 
     こ L O ж = 4 F気 C R ま 目 P
     l 体 C P ㊥そ k D И } え H Z 9
     V C太 M ⑮ P W じ J O お G $ 
     T & K り 感 E ← A 野 L mP 間 
     さ 斗 み W )9 > W Kサ T W ℃ 
     S か M ! も 気 TA M リ △ 即 W 
     ? 天 5 L V視 モ T 7 た Z _ ~
     コ O X¥ 点 ㎡ W 5 > D 6 C 路 
     P ば M ソ コ ㈲ B オ 紙 S KJ 金 
     ↑ 区 え ◇ お O T ざ ホ D R ⅷ 
     @ + # き N ぞ Nふ K み 《 呼 !
     * た シ M 8 ろ v & T < く 〒 S 
     ち  W ふ N 号 X Ш W ぷ β す V
     ザ 典 そ ○ D ガ * = て K  L Ф 
     ば G え ÷ 手 ソ D 感 Gb K ∬ モ 
     

覚えているわけではないがこんなイメージであった。こういった文字の羅列の画面を
1~2秒単位でめくって何と数十画面も速読しているようなのである。こんな事を常人
が果たしてできるのであろうか。その後私は変な奴だなと思いながらも気にする事な
く自分の考え事をしていた。しかしその数分後に私の目の中に急に何か冷たいような
物が入ってきてびっくりしたのだった。それは水滴だったのだ。水滴はどこから入って
きたのだろう。その日は雨が降っていたので傘などに水滴がついていて、それが誰か
の動作で飛んできたのかと思ったが目の前に人はいなかった。居るのはシートに座っ
ている人間だけである。先ほどスマホで奇妙な操作をしていた人物のスマホには
水滴がついていたという事は確認している。どうやらこの人物がスマホを振って水滴
を飛ばしたらしい。しかしよくピンポイントで私の瞳に的中させたと思う。その時は
非常に頭にきたが確たる証拠もないので抗議もせずに我慢した。しかし、あまりにも
腹がたって収まらなかったので、ある報復をする事にした。その人物は私のすぐそば
の床に手提げのバッグを置いていたので、その人物が駅に降りる際に、そのバッグ
を持ち上げた瞬間に私の靴がそのバッグにこすり合うようなとっさの足の組み換えを
しようと思ったのである。そしてその目論見は見事成功してバッグに泥がついたので
あった。その時その人物は一瞬躊躇して、動作が固まったがそのまま何も言わずに
去って行ったのである。降りる駅だったので口論をしている暇はないと思ったのだろ
うか。それとも工作員だから指示以外の計算外の事が起こったので何もしなかったの
だろうか。
その後私は自宅の最寄駅に着いたが、そこでまた奇妙なものを見た。道端で二人の
男が立ち話をしていたのだが、そのうちの一人が急に片方の足を後ろに蹴り上げる
動作をしたのだ。それがあまりにも不自然だったので私はその人間が身体を敵方に
コントロールされているのだと思ったのだった。足を蹴り上げる行為が私の先程の
行為を模した意趣返しであるとしたら敵方はなんと負けず嫌いな性格なのだろうと
思った。

さて工作者らしき者がスマホで速読していた暗号のようなものであるが、どういう
意味があるのだろう。でたらめな文字の配列ではあるが、意味があるに違いない。
のぞき見られてもわからないようにしてある暗号だという事は悪事の際の何かの
指示なのだろう。私というターゲットに対してどうするか指示でも出していたのか。
考えられる事はいろいろあるが、まず私がその人物の横に座った時私がターゲ
ットだという事を知らせたのかもしれない。そして水滴を飛ばす嫌がらせをするよ
うに指示したのかもしれない。さらに言えば正確に水滴を飛ばすような腕の動作
さえも暗号で動作のプログラミングとしてインプットされコントロールされたのかもし
れない。工作員はそこまでロボット化されていると私は考えている。ロボットだから
私がやった反撃のような不測の事態が起こっても対処できなかったのではないだろ
うか。とにかくトランス状態にあるうちは言われた事だけやるような指示待ちロボット
のような状態になっていると思われる。またその人物が暗号を速読していた事である
が、速読というのはネットで調べてみると、潜在意識と覚醒意識の働きによる一種の
催眠効果であるという事だ。潜在意識の読み取りの効果を人間の能力と技術にまで
関連付けたものが速読術だそうである。こういう事なら催眠効果でロボット化した人間
などは、まさにうってつけの速読実行者であるという事が言えよう。さらに催眠速読
以外にも脳の力を開花させる催眠方法がある。催眠記憶術というものだ。これは本の
1ページ分を文字として記憶するのではなく一つの絵あるいは写真として頭の中に
記憶するものだ。これにより人間はカメラのようなマシンに変わる事もできるらしい。
この事は速読とも関連しているようだ。また前述したスマホを振った腕のロボットの
ような正確な動きであるが、これもまた催眠効果によって得られると思われる。工業
界にはマシニングセンターという工作機械があるが、この機械は座標や切削速度、
角度などをプログラミングした言語のデータを読ませて自動運転させて金属片を切削
加工するものである。その人物の見ていた暗号の文字は人間にインプットするための
プログラミング言語であった可能性もあるかもしれない。それであのような正確さで
攻撃することができるという事なのではないだろうか。そうだとしたら闇側の科学はも
はや生身の人間を精密な機械に改造してしまう事ができる程進んでいるという事に
なる。本当に恐ろしい事だ。
こうした事は特別な教育を受けなければできるものではないだろう。特別な研究を
する施設が存在するという事に他ならないのだ。そういった研究機関とは具体的に
どのようなものが推測できるだろうか。S価学会のS価大学、S価教育研究所、また
は国においては、防衛大学や防衛研究所などであろうか。反日系の民間企業の
研究機関が秘密裏にやっているという事も考えられる。とにかくその工作員ぽい
人物は何かしらの組織で訓練のようなものを受けているように思われる。そういった
人間は悪の素質があり、かつ催眠術にかかりやすい人間だという事なのだろう。
街角でスマホを見入ってハイスピードな指の動きで単調に画面をめくっているような
人物がいたら工作員かもしれない。皆さんも充分気をつけるべきである。
"サトラレ”というドラマを見た事があるだろうか。このドラマは、テクノロジー犯罪
の思念送信を暗示していると言われているドラマであるが、ネットにアップされて
いたので見る機会を得た。”サトラレ”とはあらゆる思考が思念波となって周囲に
伝播してしまう症状を示す架空の病名またはその患者を指す。正式名称は「先天
性R型脳梁変性症」というものだ。サトラレは例外なく国益に関わるほどの天才であ
るが本人に告知すれば全ての思考を周囲に知られる苦痛から精神崩壊を招いて
しまうため、日本では、”サトラレ対策委員会”なる組織が保護している。ドラマの中
での主人公のサトラレは医者であり、病院に勤務している。周りの医師、従業員、
患者などはサトラレがサトラレである事を認識しているが、あえてその事実をふせて
サトラレが自覚しないよう演技し、隠している。サトラレの思念波は周囲の半径12
メートルのエリアで、その中に入ってしまっている人間には、サトラレの思考の声が
頭の中に入ってくるというものだ。サトラレは一千万人に一人でIQは180あるとい
う。天才として世の中に貢献できるので委員会が何とか自殺しないように苦慮して
いるという設定である。
私はこのドラマの第一話の序盤のシーンで少し意外だと思った事がある。そのシ
ーンは女医の星野(鶴田真由)が夜中に雨の中酔っ払って帰宅する途中で、
妙な声を聞いて不思議がる場面である。星野がへべれけでふらふらしながら道
に倒れ込んだ時に突然「ああこの人大丈夫かなあ」という声がどこからともなく聞
こえてきて驚いたのだった。周りには誰も居ないのである。そして少したってから
目の前に現れたのがサトラレの医師、里見(オダギリジョー)であった。星野に傘
を渡してその場を立ち去ったのだった。奇妙な声の主はその里見で、彼の思念波
だったのである。私はサトラレというドラマの中におけるサトラレという人間は、てっ
きりテクノロジー犯罪でいう所の被害者の事だとばかり思っていたが、ドラマから
察すると逆の立場になっているように思われた。ドラマの中でのサトラレの声に
驚いた普通の人間である女医はテクノロジー犯罪被害者の立場に思えるしサトラ
レ自身は被害者ではなく加害者の立場で人を驚かす立場の人間に見えたのだ。

実際私達被害者の周りに居る工作員は電磁波装置を利用してサトラレになった
人間だと言うことができるかもしれない。サトラレである加害者は被害者の家の隣
に居て我々に自分の思考を送っている可能性もある。半径12メートルという設定
もなぜか思わせぶりだ。その距離なら隣の家などテリトリーの範囲内なのだ。また
隣の家でなくても思念波を送信し増幅する装置があれば遠距離でも思念波を送る
事ができるだろう。また集スト被害者は外を歩いているときに、よく自分の悪口をさ
さやかれるという事があるが、これもひょっとしたら、思念波を送られているかもしれ
ない。実際に口を開いて悪口を言われる事もあるかもしれないが思念波で中傷され
ている可能性もあるのだ。悪口を言われた人は果たして、その言った人間の唇が動
いて声を発しているのを確認しているだろうか、多くの場合それを見ていないのでは
ないだろうか。自分の隣にいる人物が悪口を言っていると思っていたら実は十メート
ル先にいた人間の思念波だった、何て事もあるかもしれない。

私の場合周りに誰もいないのに他の人間の声がクリアに聞こえたの事が三回あるが
会話のような状況になった事は一度もない。しかし毎夜床に就いた頃に、どこか遠く
からラジオのような複数の人間が話している声がかすかに聞こえてくるのだ。まるで
複数の思念波が雑多に混じった塊のようなものだ。この奇妙な音声は耳を塞いでも
同じ音量で聞こえるので思念波で間違いないと思う。この音声に近いものがネットの
ユウチューブにアップされていた。動画の主はサンライズマンさんという方で集スト
被害者である。タイトルは”「集団ストーカー」~社会を蝕む凶悪テロ犯罪”という動画
であるが、この中の11分後の動画音声と12分20秒後の音声はかなり、変わった
音声である。イコライザーか特殊なエフェクトをかけたような音で、この音をかなり小
さくしたものが丁度私が毎晩聴いているものに近いものだと思う。よくこういったもの
が録音できたものだと思い感心している。

サトラレでは思念波を絶えず放出して周囲の人々が苦慮するストーリーであるがで
は、毎回サトラレのような声を一個人が集中して聴かされ続けるストーリーの動画は
あるかという事である。これはもう統合失調症を体験している人間のドキュメンタリー
ストーリー動画であろう。ユーチューブに ”ザ!世界仰天ニュース2015年10月21
日151021「統合失調症と闘う作家・・・自分の悪口が聞こえ、常に監視されているよ
うに感じてしまう」” という動画がある。

https://www.youtube.com/watch?v=DZ7qIiV4UkM

この動画は典型的な統合失調症者のストーリーでありテクノロジー犯罪の潜在被害
者のものであると思われる。この動画を見て感じた事は被害者に対して悪口を思念
波で送っている者が、その被害者の行動のみをあげつらって中傷の言葉を送ってい
るという事だ。動画では症状が悪化して幻聴に対して会話をする、いわゆる独り言の
症状が現れたという事になっているが、私が見た所では、被害者が言われた事に対
して、ただ否定や反発だけしているように見えた。「それは違う!そんなつもりなない、
誤解だ!」などと言っているだけなのだ。会話は向こう側の発している言葉の一方通
行に思われたのであった。また動画では思念波を送って嘲笑する加害者が被害者の
考えを読んで具体的な人名などの固有名詞を上げて中傷しているのかどうかすらわ
からなかった。本当に頭の中でやりとりするテレパシーの会話とは少し違うのではない
かというのが卒直な感想だ。ひょっとしたら室内に居る時の悪口は部屋の中を透視す
る装置で被害者の行動のシルエットをいちいち取り上げて一方的に送っているだけ
かもしれない。私は記憶の盗聴などはまた別の機会に行なっていると思っている。とに
かく統合失調症の本当の実態を知らない一般人の人や集スト被害者で思念波の被害
に遭っていな人は一度この動画を見たほうがいいだろう。(少し、動画時間が長いが)

この統合失調症者の動画を見た人ならわかると思うが、かなり精神がやられてしまう
事がわかるだろう。もしこれをもっと悪用したらどういう事になるか。世界で起こってい
る殺人、自爆テロなどは、こういった方法で頭を洗脳された人間によって起こされてい
る可能性が高いのだ。イギリスで起こった事件で知的障害者の息子を殺害した母親
のニュースがネット上にあった。その母親はいつも頭の中に「子供は生きていても、し
かたがない。殺してあげたほうがいい。」というようなメッセージが聴こえていたという。
日本でも最近の事件で障害者が大量に殺害された相模原障害者施設殺害事件。また
病院内で点滴殺人とみられる犯行が発生している横浜大口病院連続殺人事件なども
イギリスの事件と同様、悪魔の声に洗脳された人間の仕業ではないかと思われる節が
ある。悪魔は人間の心に棲まうというがまさにそれを地で行く闇側の殺戮工作であろう。

集スト、テクノロジー犯罪被害者の中には思念波を送られて苦しんでいる人も居るだ
ろう。統合失調症者の動画では本人が読書をしている時は思念波が聴こえないとい
う事を言っている。その事実から自らの強い思考が思念波に対抗しうる防御壁になり
うる可能性があるという事である。この犯罪は脳の思念波を含め電磁波が多く関わっ
ている事がわかるが、これらの情報をもっと集め、精査すれば洗脳の犯罪を回避す
る道も開けるのではないだろうかという事なのだ。






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