最近、自分の被害の事を家族に話すと嫌悪感を示めされ口論になるといった事を
訴えている被害者の方を多く見かける。今回は家族との付き合い方をテーマに書
いていきたい。
被害者で家族と集スト被害の事で対立する人は多いと思う。家族全員が集スト
被害を認知していればそういったトラブルは問題ないだろう。現に私は家族全員
が集ストを認めているという家族を二組知っているがこれらは極めて稀であろう。
私は現在母親と二人暮らしであるが、初期の被害激化の頃は、週に3~4回は
口論となっていた。口論の元は隣の家とトラブルとなり、パトカーがやって来て
警察ざたになった事、また隣の家の工作員に工作をやめるように手紙を書いた事
などである。また家に引き篭もって、ほとんど外に外出しないという事もあって精神
的におかしくなったと思ったのだろう。その後東京に住んでいる妹を呼び寄せ、
二人で精神科を受診するように私を説得しようとしたのであった。とにかく闇側は
被害者をどうしても統合失調者にしたくてし方がないといった感じだ。肉親を暗示
操作して被害者を社会的信用をゼロにしようという目論見である。暗示は電磁波
操作だけではなく、肉親の接点のある人間まで使って誘導する。母の場合は母の
かかっている病院の医師にそそのかされて私に精神科を受診するよう心療科の
紹介状まで渡されたのだ。私はその医師に心臓疾患で受診していたが、その後
どういうわけか母も動脈瘤の疾患でその医者の診察を受ける事になった。そして
私が心臓の動悸が電磁波だという事を言っていたという事を母に話したのだった。
また別の工作員の話であるが工作被害が酷かった頃私は共産党員の町内役員に
私の被害の事を相談していた。(この頃は共産党自体が犯罪に加担しているとは
思わず)そしてその町内役員に共産党議員の人間も紹介してもらって相談した
のだったが、この連中もまた、グルでとんでもない工作員だったのだ。その共産党
議員は私の母を外に呼び出して、私を早く精神病院に行かせるようにそそのかした
のである。ここまでやられればもう共産党員がいかに集ストに関与しているかわか
るというものだ。奴らは闇側の犬なのである。

このようにして闇側は二重三重に罠を仕掛けて、近親者を誘導し、被害者を精神
病にし立て上げようとする。一回でも精神病に認定してしまえば、後は被害の事
について騒いでも、精神的におかしいという事で信用できないと言い張る事ができ
るのである。本当に用意周到で恐ろしい。
母親は敵方の駒になる事が多いが彼女自体もいろいろな被害を受けている被害者
でもある。その被害を列挙してみると次のような事が上げられる。

・目がしばしばして曇る。または目が真っ赤に充血する。
・一度左足ふくらはぎが異常に腫れ上がった。
・首に動脈瘤がある。
・隣の家から自分の悪口が聴こえる。
・寝ていると急に心臓が、走っている時のような鼓動になる。
・獣のうなり声のような低周波音が聞こえる。
・町内役員に尾行された。民生委員に尾行された。
・家のテーブルにネジが十数本一直線に並べられていた。
 (昔の話しだが、その頃はよく家宅侵入されていた)
・電話に隣の家族の会話が混じって聴こえる。

といった感じで、普通これだけの事をやられれば、いくらなんでも、おかしいと
思い、何かの陰謀の中に身を置かれているという事を認めるはずなのであるが、
いまだに半信半疑である。しかしこうなってしまっているのも非常に強い暗示を
かけられていからだと思う。被害激化の少し前の話であるが、母が夜、睡眠中
に変な音がすると言うので母の枕元に音声レコーダーを置いて音を録音する事
にした。朝になって、その録音されたものを聞いてみたのだが、これといった異音
は無かった。しかしどういうわけか母親の寝言が録音されていたのである。その
寝言とは、しきりに「許して・・許して・・」と繰り返していたのだ。この事から母は夢
の中で私の言う事は信じないように脅迫されていたのではないかと思うのだ。
それ程催眠術というものは強力に作用するという事なのだろう。
また母と一緒になって私を精神科に連れていこうとした妹であるが、この妹も昔、
自分の子供(私の甥)の事で精神的におかしくなりそうだった事がある。妹の子供
は当時小学校に通っていて、いじめに遭っていたのだった。妹はしきりに級友の
他にも担任教師が、いじめに加担していると言っていた。その件で妹と母と私の
三人で学校に事情を聞きに行った事があったが、要として実情はつかめなかった。
その時私は級友のいじめはあったろうが、担任教師が加担しているという事は信
じなかった。なぜならそんな事をする理由が何も無かったのである。甥も人に対し
て文句や出しゃばった態度を取る反抗的な子供ではなかったし、嫌われる理由は
無かったのである。しかし現在なら教師が加担していたという事は充分理解できる。
反日的な行動をして日本人の子供を貶める教師は存在しているのだ。
故に当時の妹の勘は当たっていたのだった。自分の子供のこうした出来事に悩み
過呼吸に落ち入っていた妹はまさに闇側の犠牲者であった。しかしその頃の私は
妹は精神的に大分やられていると思い込んでしまっていたのである。
現在では立場が逆転して私のほうが精神的におかしくなったと思われている。
私が妹の出来事が起こった当時の事を話し、あれは謀りごとであったと言っても
ほとんど関心を示さず、あれは無かったかのような態度である。妹もやはり、何か
しらの忘却の暗示をかけられているのだろう。もはや物事の認識が始終一貫して
いる人間のほうが希少である。

こういった事から人間は催眠や暗示にかかりやすい人間とそうではない人間が
いるという事が言えるのではないだろうか。つまり人間性である。暗示にかかり
やすい人間は形式や常識にとらわれやすくメディアなどに流されやすい、価値
基準が自分ではなく、世間にあるのかもしれない。私は常々考えるのであるが
もし私が被害者の肉親で逆の立場の人間だったとしたら、どうしていただろうかと
考える時がある。もし私が私自身の訴えを聞いたらどう判断するだろうか考えて
みた。まず電磁波の身体的な被害は目にした実態とネットなどの記事を照らし合
わせて可能性があると思うだろう。それと思考盗聴などは半信半疑だが否定はし
ない。そしてパトカーや救急車のアンカリングも半信半疑、ヘリコプターに限って
は否定するといったところか。もし家の室内においた複数の方位磁石の針がバラ
バラの方向を指示しているのを見せられれば絶対何かあると思うだろう。これは、
あくまでも自分が何かの被害をこうむっていない場合の事である。
もし自分が母と同じ事を体験したらそれらが全部人為的な工作であるという事を信
じるに違いない。もともと私はアメリカのフィラデルフィア事件のようなメチャクチャ
な惨状の事件でさえも真実として受け入れられる人間なのである。信じる、信じな
いの判断基準はそれらをやる目的の有る無しによって決まるのだ。現在では集スト、
テクノロジー犯罪、地震気象兵器、ケムトレイル、経済操作何でも信じている。世界
を征服しようとする人間がいるとしたら、それらのすべては現実として存在するとい
う事だ。

何も知らない家族に集ストやテクノロジー犯罪の事を説いても、なかなか信じ
ないだろう。敵方も必死に家族に電磁波で被害者の言う事を信じさせないよう
に暗示をかけているのだ。これはもはや催眠術と言っていいのではないだろうか。
テレビで催眠術の施術を見た事があると思うが、かなり強力である。故に家族
で被害者に集ストの事で酷い態度に出る人間ほど催眠術にかかりやすいという
事が言えるだろう。家族に理解を得ようとするならば長い時間を費やさなければ
ならない。長い被害が続くうちに家族にもそのうち、奇妙な事が起こるので、そう
いった際に犯罪の事を匂わせ作為的な被害であるという事を徐々にではあるが
認識させるのである。これはある意味被害者の肉親に対する暗示がけだと言え
ない事もない。とにかく焦って説得しようとしてはいけないのだ。

我々集スト被害自覚者は非常に洗脳されにくい人種なのかもしれない。運命に
よってこの犯罪を解決するために生まれてきたと言う人もいる。
我々の微力な力が、どれほどの効力があるのかはわからないが、世の中に真実
を発信していかなければならないだろう。果たして私達は世界が朽ち果てる前に
世の人々を真実に導く鍵を見つける事ができるだろうか。


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最近ネットを見てみると、日本銀行が政府の持ち物ではなく、民間の株式会社だ
という事を知った。アメリカの米ドルを発行しているのが連邦準備銀行という民間
企業だという事は知っていたが日本の紙幣を発行している日本銀行が民間会社
にすぎないという事には大変驚いた。よくこんなシステムを続けていると思う。これ
ではアメリカと同じで闇側に金が流れ放題ではないか。日本銀行の株の保有率と
いうのは国が55%で、残りを皇室が持っていると言われているが、財閥のロスチ
ャイルドが何十%か持っていると言っているサイトもある。日本では紙幣は日本
銀行が造幣しており、硬貨は国が造っているとされている。紙幣は紙なので、原価
が非常に安いが硬貨は材料の金属が結構高いので原価割れすると言われている。
故に紙幣を造る日本銀行を民間にしておくほうが、闇側が低コストで利益を享受で
きるという事なのだろう。またアメリカは自国の国債を外国に売りまくっている。日本
も米国債を買い支えている国の一つである。前にも書いたが日本銀行は普通の
民間銀行に日本国債を売る。民間銀行が買うその金は我々の預金が使われて
いる。日本銀行はその売った金で米国債を買っているという事だ。故に間接的に
米国の借金を日本人が肩代わりしているという事になるのである。米国債の国別
の保有率を見てみると一位が中国で93兆円、二位が日本で90兆円、3位が南米
のカリブバンキング(南米の金融機関)で22兆円である。
もし中国と日本が米国債をいっせいに全部売り払ったらの米国債の価値が下がり
アメリカは大打撃を受けると言えるだろう。日本の場合は買わされているという
印象が強いが、中国にとっては外交カードになっているのかもしれない。しかし
そうならないような防御システムにはなっているとは思うが。アメリカの国債は主
に中国と日本が持っているが、それでは日本の場合、国債はどこの国が多く持って
いるだろうか。調べてみると、一位が中国で17兆円、二位がイギリスで11兆円
三位がアメリカで10兆円である。アメリカ国債の各国の保有額と一桁違う感じで
あるがやはり一番日本の国債を持っているのは日本の民間銀行であろう。結局
私達のお金なのだ。国の借金は800兆円あるそうだが、その金額が日本国債の
金額だという事のようだ。この膨大な金額はアメリカ国債だけではなく、アメリカ
企業の株などにまあてられているのではないだろうか。アメリカは日本を守って
いると言っているが、本当は日本がアメリカを経済的に養っているのではないか
と思われるほどである。もっと突っ込んで言うなら、アメリカの背後にいる闇の
勢力が日本に金を出させるために日本周辺の国を煽って危機感を演出している
と言っていいだろう。

アメリカの背後の闇財閥としてロスチャイルドという財閥がよく取り上げられるが、
このロスチャイルドは、昔から日本に資金援助して戦争をさせていた財閥である。
古くは幕末の戊辰戦争の頃からだ。戊辰戦争は薩長連合軍と幕府の戦争である
が、双方に軍資金を援助したのが、ロスチャイルドだと言われている。ロスチャイ
ルドには5人の子供がおりそれぞれ違う国で商いをしていたという。戊辰戦争の
場合は薩長連合軍に資金を援助していたのがイギリスのロスチャイルドで、幕府
側に援助していたのがフランスのロスチャイルドであった。また、日露戦争の時は
日本に援助したのがアメリカ、イギリスのロスチャイルドで日露の対立の元を生み
出したロシアのシベリア鉄道建設の援助をしたのもロスチャイルドであった。

ロスチャイルド家というのは元々ドイツのフランクフルトにあったゲットー(ユダヤ人
隔離地区)が出身であるようだ。後に銀行家として成功し鉄道事業、郵便事業など
にも関わり一大財閥に成り上がった一族だ。故にユダヤ人ではあるが、昔から闇の
勢力として存在していた偽ユダヤとは系統が違うようである。しかし、この財閥は闇
の勢力に組している輩には間違いはないだろう。
ロスチャイルドはまた、二大財閥と称されるロックフェラーとともに国連を陰で支配
していると言われている。国連は第二次世界大戦の戦勝国の五つの国が常任理事
国になっている。その五つの国とオマケの一国の国旗を見てみよう。

常任国旗2

何か共通点が見えないだろうか。皆赤色と青色が使用されている事に気付くだろう。
次にロスチャイルド家の紋章を見てみよう。

ロス2

赤と青が強調されている紋章である。(黄色も混ざって創価色とも言えない事もない
が)これらの国はロスチャイルドの影響が凄く強い国、あるいは過去にそうであった
国ではないかという事が言えるかもしれない。
ちなみに日本銀行の紋章である。

日本銀行紋章



ロスチャイルドは闇側の資金調達役といった感じだろうか。このロスチャイルドと
ロックフェラーは膨大な金をさらにその上に君臨している闇の支配者に貢いでいる
のだろう。闇側は多くの政治家や金融のおかしな仕組みを暴露しようとした人間を
抹殺してきた。アメリカ大統領であったケネディ大統領は米ドルの発行権を国に
戻そうとして暗殺されたと言われている。また日本でも最近の事件だが、中川昭一
金融大臣が自殺という事にされて抹殺されている。中川氏は米国債の売却を口に
していたからそのために闇側の怒りを買い、暗殺されたのだろう。

闇の勢力の金融支配の成り立ちをわかりやすく解説しているサイトがある
”日本人が知らない日本 THINKER ”というサイトだ。
http://thinker-japan.com/thinkwar.html

このサイトを見れば金融業界がいかに虚構の代物であるかわかるだろう。結局
現在の世界は闇の勢力が金という拘束具で人々を皆、奴隷にしているという事
なのである。






私の家の周りの加害者宅の話である。私の家を取り囲んでいる家は、ほとんど加害
者宅だと言っていいだろう。しかし、その家々の全員が加害者意識を持っているとい
うわけではない。それらの家には、加害者と、そういった事を何もしらない人間、そし
て電磁波の犠牲になってしまった人間がいるという事だ。私の初期の被害激化を演出
したのはI家という家であるが、この家の家族構成は旦那と奥さんと四姉妹であった。
現在は旦那と奥さんと二姉妹と旦那と奥さんとの間に新しく一子ができ、またニ姉妹
の次女に、どこかの男とつくった子供(男)が一人という構成になっている。この家で
加害意識があるのは旦那とその次女である。この旦那というのは、四人の子持ちの
奥さんを全員引き取ったという変わった人間で、それ故四姉妹とは血が繋がってい
ない。これはわざとで私の家に対する仄めかしのために闇側が演出した家族構成だ
と思われる。この家族が引越してくる前に住んでいた家族は、夫婦と男兄弟4人とい
う構成で、男女の違いはあれ、よく似た構成だったのだ。その家族は主人が自殺して
しまい、残された家族は引越してしまった。その後に無理やり頭数をそろえたI家がや
って来たという事だ。I家が引越して来たとき、そのI家の奥さんは、鬱気味で精神的
に参っていたようであったが、前の旦那に何かあったのだろうか。事故か自殺か
他殺か。闇の連中は何でもやるから、旦那をなんらかの方法で遠ざけるか始末して、
今の工作員の旦那を近付けさせて一緒にさせて私の家の隣に引越して来たという
事であろう。この気色の悪い一家がやって来た四年後に本格的な電磁波攻撃が始
まったのであった。その家には旦那と奥さんとの間に生まれた実子の女の子が居て
小学三年になるが、なぜか成長が止まったままで、幼稚園児ぐらいの身長である。
電磁波を垂れ流している家なので、その影響を受けているのだろう。狂人旦那の
犠牲者となっているようだ。また旦那の言いなりになり、いつも私にアンカリングな
どを仕掛けてくる次女であるが、どこの馬の骨ともわからない人間とつくった男児
を出産してI家にまだ住んでいるが、私が推測するに、その子は旦那が次女を操る
ために肉体関係を結んだ末の結果生まれた子供ではないだろうかと思っている。
もしそうだとしたら何とおぞましい一家なのだろう。実情を知らない奥さんは何と惨
めなのであろうか。鬼畜生の偽りの館とでも言うべき家である。

集ストテクノロジー犯罪を中心にやっているのは、このI家であるが、他の周りの家も
集ストやアンカリングなどに加担している。その5軒を仮にA家、B家、C家、D家、
E家として説明したい。まずA家である。老夫婦と私と同じぐらいの年の息子が一人
いる三人家族で夫婦二人が加害意識を持っており、特に主婦は何かと私の母に
挑発的な事やバカにしたような事を言うようだ。しかし息子は被害者のような立場で
ある。親の紹介でブラック企業のような所で働かされ、さらに付き合っていた女性に
ふられ精神を病んでしまった。そして、ある性的事件を起こし、親に無理やり病院に
連れていかれ虚勢されてしまったのだ。それは25年ぐらい昔の話であったが彼は
現在ガンになってしまったようで生気がまるで無いような感じだ。彼も毒親の犠牲者
であろう。親の思想になびかない人間であったに違いない。洗脳された人間は自分
の子供でも容赦しない狂気というものを持っているという事がよくわかる一例である。

次はB家である。家族構成は老夫婦と次男とその嫁、その二人の子供(男)である。
この家の加害意識を持っているのは、老旦那一人であろう。私の家は袋小路になっ
ているので、このB家の前の道を通らないと表通りに出られないのだが、この旦那は
いつも、私が車で出かけようとする時、または帰って来て車を車庫に入れようとする
時に自分の車を進路に停めて通る事ができないようにする事が度々であった。集スト
を知らなかった頃は偶然かと思ったが現在ではもう確信犯だという事に気がついた。
一回文句を言ったので、最近は、やらなくなったが、それでも私が、そのB家の前を
通る時に自分の家の車庫の前に立ってニヤニヤしながらこちらを見ているのだ。まっ
たく気色の悪い爺さんだ。この家の長男はその旦那と折り合いが悪く家を出て行って
しまって次男が後を継いでいる。その次男の子供の上の子は知恵遅れで、たまに私
がB家の前を通ると、すっとんきょな奇声を上げるので、こちらもビクッとしてしまう。彼
に罪はないのだがやはり気味が悪いものだ。彼もやはり犠牲者であろう。母親の
胎内にいる時に電磁波の影響を受けたのかもしれない。前述のI家の身長の止まっ
た女の子とこの知恵遅れの男の子の生まれた時期というのが私の初期の被害激化
時とオーバーラップしているという事からして相当な電磁波が私の家周辺に飛び交っ
ていたという事なのであろうか。本当に恐ろしいことだ。このB家の爺さんは孫が電磁
波の犠牲になっている事を知っているのだろうか。知っているとしたら、この人間も
鬼畜に違いない。一番に考えなければならない肉親の安全を放棄しているのだから、
もはやまともな人間ではないのだろう。

次の家はC家である。この家は老婆とその娘が住んでいるが、加害意識があるかど
うかはわからない。しかしその娘の方は生まれながらのダウン症で普通の知能では
ない。今は40代であろうか。小さい子供の頃の姿は見た事があるが、最近では、
その姿をほとんど見た事がない。その家のカーテンのスキ間から、たまに二つの目
がギョロッと見える事がある。その娘であろうか。これもまた気味の悪いものだ。
この家の旦那は彼女が生まれてダウン症とわかった後二人を残して消えてしまった
のであった。娘は、私がまだ中学生の頃に生まれたので、もし電磁波の犠牲者であ
るとしたら、相当前からそういった電磁波源があったという事なのだろうか。

そして次にD家である。D家は夫婦が住んでいたのだが、奥さんは四十代の若さで死
んでしまった。死因は脳腫瘍であったそうだ。この奥さんは、私が40代前半の時に
見合いの話をもってきたのだが、それがいけなかったのだろうか。考え過ぎと言わ
れるかもしれないが電磁波を頭にガンガンやられていたのかもしれない。この奥さん
は脳腫瘍を患っていた頃、周りの人間に不機嫌に当たり散らしていたというから、
相当何か集ストめいた事をされていたようにも思える。彼女も結局犠牲者だという事
だ。そして加害意識のある旦那のほうは、まだ健在で、私に対してアンカリングなど
をしてくる。自分の家の車庫に停めてある車のワイパーの片方だけを意味もなく立て
て何かをアピールしているようだ。集ストを仕掛けてくる人間は、どこか稚拙な子供の
ような行動をするが、この人物もこれが本当に面白いと思ってやっているのだろうか。

最後にE家である。E家は昔は夫婦と二人の子供の姉妹が住んでいたが、現在は
夫婦だけである。ここの旦那と主婦は底意地が悪く昔から私の家を目の仇にしてい
た。私の母は特にこの夫婦を嫌っており、昔から嫌がらせを受けていたのだった。
旦那は私達がこの地区に引越してきた当初、私の母親が用事で遠方に出かけた際
に尾行してきたという事であり、かなり気持ちの悪い人間であった。また主婦のほう
は私の家の敷地に石を投げ込んできた事があったし、些細な事で私の家に文句を
言ってくる事がよくあった。最近私の母は、その夫婦が自分の事を言っている声が
聞こえると訴えている。自分が今している行動を逐一なぞって会話をしているのが
聴こえるというのだ。まさに統合失調症者がやられている工作そのものだ。またその
主婦というのが変わった嫌がらせをする。私の家の南側は畑になっているが主婦が
畑主から畑の一部を借りて私の家の塀のすぐそばで野菜を栽培しているのだ。その
近くには私の家の洗濯物の干し場があり、どうも最近たまに黒い粉のようなものが
服にに付いていると思ったが、どうやら、その主婦が撒いているようだ。どうりで畑の
スペースは広いのにわざわざ私の家の前に植えると思っていたが、そういう事だっ
たのかと改めて思った。黒い粉は電磁波を呼びやすくするものなのであろうか。
量は非常に少ないので問い詰めるにはいたらないが腹立たしい。この主婦は他に
も私の被害初期に特殊メイクを自分の顔にほどこして恐がらせようとしたのを覚えて
いる。鼻の横に大きな、できもののようなコブをつけていた。最近見た時はきれい
さっぱり無くなっていたのでそうであるに違いない。本当に子供のようなくだらない事
をする。そのようにして被害者の方が頭がおかしくなったかのような錯覚を起こさせ
ようというのだろう。そのE家には娘が二人いたが上の子は通風を患い、その家には
居られなくなったというからやはり何かあるのであろう。恐ろしい夫婦だ。

この五家族の内、三家族の旦那とI家の旦那の四人は、お互い仲がいいのか知らな
いがEの家に集まって酒を飲むという。普通そんな事があるだろうか。きっと工作員
仲間で打ち合わせでもしているのではないかと思う。

加害者宅は、加害者だけではなく、その犠牲になっている人間もいる。そんな事に
は加害者はおかまいないようだ。人の情というものが全く無くなってしまっている人
の皮を被った残忍な悪魔のようである。この様な奴らが普通の市民として家を構え
全国に何十万と何食わぬ顔で暮らしているかと思うと私はゾッとしないではいられ
ない。


私のブログにいつもコメントを寄せていただいている集団ストーカー被害者の方に
チャゲ&アスカのアスカ氏のブログを紹介していただいた。アスカ氏は前から集団
ストーカーの被害を受けているという事は聞いていたが、本人のブログを見たのは
初めてだった。そのブログの一部を抜粋させていただいた。それが次ぎのような
内容である。(無断掲載なので本人が御覧になられ異議のある場合は即刻削除
の旨)

     ASKAです。
    みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットで
    ご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった
    周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国
    が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思
    ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。
    その行為には何の恨みも生まれてはおりません。

    盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていない
    だけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、
    僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありま
    せん。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけ
    です。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだという
    ことになります。
 
    実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃
    に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。ヤフーよりUP
    したのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰
    の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動
    するものです。どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいら
    っしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上
    げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解
    です。何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジ
    ナルはここです。
    http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=
    v.mypage-checklist--article--blog----used-be-a-realcast_12180800382

    プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでし
    ょうか?4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、
    ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?
    ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれ
    ません。今回は「はてな」により、 ”aska_burnish stone”で、UPしてみました。

    話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の
    10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。 本さえも持ち込めない
    のです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月
    間ひたすら筋トレに励みました。
    そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らに
    よって救出して頂いたのです。しかし、医療保護の名の下には、直ぐには
    解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。

    5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談
    が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。やっと、疑いが晴れ
    たのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいた
    しました。パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、
    お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国
    です。

    久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有
    しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたの
    です。ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを
    取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部
    削除されました。昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることは
    ご存じのことでしょう。

    興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受
    けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。現在ネット上に盗聴盗撮
    の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、
    集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。

    九州の医師には、証拠を見せました。「・・。 こんなことが起こってたんですね。
    驚きしかありません。」「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴
    えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」

    ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いして
    いるなどと書かれておりますが、そんな分かりやすいことに6年間も費やすことは
    ありません。モンスターハンターゲームのスレッドなどは見たことがありません。
    彼らが、モンスターハンターゲームの用語を使用してやっていたのです。カモ
    フラージュです。僕が見ていたのは、数人のツイッターとブログだけです。過去
    彼らによって壊されたパソコンのハードディスクは、全て持っています。
 
    また、盗聴で得た僕の声を使用したゲームがあると書きましたが、そのゲーム
    ソフトも入手いたしました。自分の声とは58年間付き合ってきてるのです。間違
    いはありません。声紋鑑定を行えば良いだけです。ここから先の僕の行動は
    書きません。ただ今、弁護士と打ち合わせの日々です。みなさんへの公開もあ
    りえるかもしれません。
 
    6月の終わり、またログインパスワードを変えられてしまいまいた。リセットパス
    ワードでパスワードを取り戻し、その足で、あるIT会社へ相談をするために足
    を運びました。その時、IT会社社員の目の前で、再びログインパスワードを書
    き換えられてしまったのです。電源を入れてから、僅か数分間のできごとです。
    これは「キーロガー」というソフトです。そのウイルスソフトを仕込まれていると、
    パスワードを書き換えても、一瞬のうちに相手に情報が送られるのです。現在、
    キーロガーを防ぐ手立ては殆どありません。
    「相当の集団ですね。ウチのプログラマでは対抗できません。」
    しかし、このできごとは、僕にとって追い風になりました。証人が増えて行った
    からです。 彼らは、やりすぎたのです。体制は整ってまいりました。
    また、週刊誌では、僕が「奇声を上げていた」と、ありましたが、真っ赤な嘘です。
    家族に手を上げることなどもありません。

    この6ヶ月間の経緯につきましては、近いうちにある形で皆さんに報告をいたし
    ます。            ありがとうございました。

ブログを読んでみると、盗撮、盗聴をされている事。またそれを言った事で、覚醒剤
の後遺症があると診断され国の医療システムにより強制入院させられたという事。
自分のブログが検索エンジンに引っかからない、またパスワードを変えられてしまった
事。そしてモンスターハンターのゲームソフトに自分の声が使用されている事などが
書かれている。私はこれを読んで、なるほど、まさに集団ストーカーのやり口そのもの
だと思った。アスカ氏はある友人の女性が盗聴、盗撮されているという相談を受け、そ
こから飛び火したという事を言っているが、それに間違いないだろう。集団ストーカー
の芸能人に対するやり方は、その芸能人の弱点を突き信用を落としてから、始める
ようだ。闇側の人間はアスカ氏が覚せい剤をやっている事を知っていたのだろう。それ
さえ分かれば、あとは、その情報を流し、警察が動いて逮捕し、盗聴、盗撮などの事を
言っているならば、有無を言わせず、精神がおかしいと決め付け強制入院。一度でも
精神病院に入院させてしまえば、誰も信用しなくなり、彼の言う事は信憑性を失うので
ある。これは我々集スト被害者がやられている図式そのままなのだ。 アスカ氏は
ブログの中では自分が強制入院させられたのは、本当に病気だと思われてしまった
からで、その行為には、何の恨みもないと言っている。アスカ氏は、この犯罪の本当
の奥の深さがわかっていないようだ。強制入院も画策されたトラップであるという
事を。 しかしブログに関する闇側の工作は何かしらの組織が関わっていると思って
いるようである。またモンスターハンターのゲームソフトに自分の声が使われている
事も何かしらの脅迫の暗示として受け取っているように思われる。アスカ氏はそれら
を証拠として残しているようだが、それらを公開するのだろうか。今後の動向が注目
される所だ。
アスカ氏のブログのコメント欄には、やはり集団ストーカー被害者の人が多数コメント
を残している。カルト宗教が暗躍している事、世界レベルで、闇組織がこの犯罪を
実行している事などがコメントとして残されているが、アスカ氏はこれらをどう受け取
っているのだろう。また自分にふりかかっている災難を工作している組織をどれ程の
規模だと思っているのだろうか。完全な集団ストーカー認知者よりは、まだその実態
を把握していないかもしれない。しかしもっと深く知ってしまったら、芸能人だけに命に
危険が及ぶかもしれないのだ。アスカ氏は私達にとっては重要な生き証人といっても
いい人である。充分身辺には気をつけてほしいと思う次第だ。

あとアスカ氏は友人の女性から盗聴、盗撮をされているという事を相談され、自分も
巻き込まれたという事を言っているが、この女性とはタレントの飯島愛氏の事であろう。
アスカ氏と飯島愛氏とは親交があり、プライベートの事などを携帯などでやり取りして
いたようである。飯島氏は、なぜか不自然に芸能界を引退し、その後孤独死したので
あるが、彼女もまた集団ストーカーの被害に遭っていたという事だ。肺炎が死亡原因
とされている。もっともらしい病名がつけられているが、何かしらの人為的な工作を受
けて殺害されたように思われる。
闇側が一番恐れるのは、有名人、著名人の言動であろう。飯島氏はサッカーの国際
試合での韓国の不正を糾弾、さらにその事実を報道しないマスコミに対して批難を
していた。飯島氏はサンデージャポンという番組で、これらの事を発言していたが、賛
同する者は居なかった。たまりかねた飯島氏は、その場にいた元サッカー選手の奥寺
康氏に「黙ってないで、言いたい事を言って!私が守ってあげるから。」と言ったのだっ
た。この「守ってあげる」という自信はどこからくるのだろう。彼女は、その経歴から裏の
世界関連にも、つてがあるようで、警察の民暴(暴力団体追放センター)にも知り会い
が居るような事も言っていたし、縁がある暴力団組員もいたような事も言われている。
そういった後ろ立てが強気にさせたのだろうか。しかしかえって闇側に危険分子とし
て認定されてしまったようだ。その後の悲劇は目もあてられないものになってしまった。
正しい事が通らない世の中にされているという事が彼女の死から垣間見ることができ
るというものだ。多分韓国の不正がどうのこうのというよりも、闇側はマスコミの体質の
異常さに触れられたのを脅威に感じたのだろう。本当にむごい事をするものだと思う。

飯島愛氏の場合の敵対対象はマスコミや韓国であった。また集団ストーカー被害者
として自認していて死をとげた清水由紀子氏の敵対対象は創価学会だった。アスカ
氏は自分の敵対者は何だと考えているのだろうか。飯島氏は暴力団組員とも関わっ
ていたという話があり、その関連でアスカ氏が薬物に手を出したという事も言われて
いる。もし犯人を思い浮かべるとしたら暴力団関係当たりだと思うかもしれない。
芸能界はそういった意味で改めて恐ろしい世界なのだと思いしらされる。
闇の勢力はテクノロジー、宗教、共産思想、ヤクザなどあらゆるものを使って人を
落とし入れようとする。今後のアスカ氏の身の上を案じぜずにはいられない。


私自身の被害初期の話である。ある朝自分の部屋の中に居たのだが、、いきなり
バチバチというラップ音のようなものが連続して鳴り始めた。私は隣家が、とうとう
音攻撃だけではなく、電磁波攻撃をやり始めたと思い、日頃の積み重なった恨み
も後押しして隣家の文句を言いに行ったのであった。隣家の主人に電磁波の嫌が
らせを止めるように言ったのだが案の定、知らぬ存ぜぬで、埒があかず結局、警察
を呼ぶ事になった。かくして警察はやって来て事情聴取が始まった。私は隣家が電
磁波を使ってラップ音のような音を部屋に送ってくるのだという事を伝えたが、その
警官(創価警官?)は「ラップ音?幽霊じゃあるまいし。」と笑い。小バカにしたよう
な態度で、とりあわなかった。その時私は幽霊なんかと一緒にしやがってと、頭に
きたのだが、現在では、いろいろ考えていくうちに、ひょっとしたら、霊現象というも
のは電磁波現象と同じものではないかと思うようになったのである。
つまり霊と電磁波は見る角度が違うだけで同一のものではないかという事である。

霊というと幽霊、お化けといった具体的なイメージがあるだろう。あと、ちょっとした
異音や声なども、霊によるものだと信じる人もいるのではないかと思う。少し前に
NHKの超常現象特集の番組で、廃墟で不気味な、ラップ音がするというので、そ
れは霊現象なのかどうか検証するといったものがあった。その場所で電磁波の測
定をしたところ電気がすでに通っていない建物にしては、かなりの電磁波が検出
されたのだった。幽霊の正体は電磁波ではないのか?私たち被害者はラップ音の
ような音や人の声を聞かされ変テコな映像を見せられる事がある。これらを考えて
みれば、霊現象は電磁波によって、つくられた虚像であると言えないだろうか。

そもそも電磁波とは何か。波である事はわかるが、その媒体は何か。波というもの
は媒体があって初めて起こる現象である。音は空気が波打って伝わるものである
し、水面の波は水自体が存在しなければ起こりようのない現象である。では電磁波
は何が振動して波となっているのであろうか。空気も何も物質がない宇宙空間を電
磁波はやってくるが、一体何が媒体となっているのだろう。科学者は皆頭をかかえ
込んだが結局仮想の媒体”エーテル”というものをその理論の中に無理やり取り込
まなければならなかった。そのエーテルというものは、どこでも電磁波が存在できる
事から、全宇宙を包括して満たしているという事である。

このエーテルは電磁波の媒体として振動しているが、物質ではなく、別次元の代物
であるとされている。私はこのエーテルというのは”意識体”のようなものだと思って
いる。記憶、意思、思考、イメージそれらを統合しているものではないかと思うので
ある。故に被害者が体験する生体通信、テレパシーのようなもの、あるいは映像の
描写などはエーテルを媒体として頭の中に送り込むことが可能だと思うのだ。
頭の中の思考のやりとり、つまりテレパシーの概念は一世紀前の脳波の発見に起因
しているようだ。脳波が電気的なパルスであるとすれば、電磁波のように空間を伝播
するに違いないと当時は考えたのである。しかし未だにテレパシー=電磁波だという
事は立証されていない。人間の思考のパルスは人間が認知している電磁波の類と
は性質を異にしているのだろうか。エーテル理論では、宇宙は我々の検知し得ない
極微の物質からなると説明している。この物質は宇宙に偏在し、、固く、弾性に富み
あらゆる物体を貫通するという性質をもつとされている。私の勝手な憶測のイメージ
であるが、空間の中にエーテルが存在しているというよりも、エーテルというものの
中に物質が存在しているという方があっている気がする。またエーテルというものに
は外側面と内面というものがあり、マイクロ波、光、ガンマ線、低周波などは外側で
波立っているもので、生体通信のようなテレパシーは内面で波打っているスカラー
波と呼ばれるものではないかと思うのである。具体的な例で説明すると、水の水面で
起きる波が通常の電磁波で、水中を伝播する縦波(スカラー波)がテレパシーだという
感じだろうか。現時点では、エーテルというものの存在が立証されていないので、空想
するしかないのであるが、闇側の科学はそれらを、ほぼどういう性質のものか認識し
ているのかもしれない。

電磁気科学の創世紀はテレパシーや霊的な現象を解き明かそうという研究もされて
いたようだ。電磁波工学の先駆者であったニコラ・テスラは、自分自身の体を実験体
にして電磁波の研究をしており、自分の死んだ母親の幻を映像として見たと言ってい
る。またテスラの師でもあるエジソンであるが、彼は霊界通信機というものを発明し
ようとしていたという事実もある。心霊現象というものは電磁波に起因している事は
私は間違いないと思う。霊現象の映像や音声はすべて、人が思い浮かべたイメー
ジを電磁波装置によって具現化したものだと言っていいのではないだろうか。よく
テレビでオカルト特集をやっているが、本物に近いものであっても、人為的に電磁
波操作によって引き起こされている可能性が高い。また不思議な妖精や妖怪の類
を見たという芸能人もいるが、見せられていると言ったほうがいいだろう。さらに
霊媒師、占い師の類も、同様で電磁波を具体的記号やイメージとして感じやすい
体質か、あるいは人為的な工作がなされて電磁波を送られている可能性が高い
と思われる。

現代は電磁波を送受信する技術があるが、それでは、そういった装置が無かった
江戸時代以前にも幽霊は存在していたが、それはどう説明するのかという事も言
えるが、江戸時代以前にも電磁波というものは存在していたという事だ。自然界
で電磁気が発生するのは雷以外に岩盤に圧力がかかって、きしみが起きた時に
発生する電磁波がある。故に岩盤に常に圧力がかかっている状態であればその
場所は常に電磁波を放出している事になるのだ。地殻を構成する代表的な岩石に
花崗岩があるが、その花崗岩には石英が多く含まれている。この石英は圧力を
加えると電気を発生するのである。こういった現象を利用した圧電素子といった
センサーも現代には存在している。故に大昔でも、そういった現象が起こって、突
発的に幽霊のようなものに遭遇するという事があったのではないかという事だ。
現に最近パワースポットと言われている場所は電磁波の影響が強いようだ。

我々は肉体的な痛み、思考盗聴、生体通信、幻覚、集ストなどの絶妙なタイミング
のコリジョンなどをやられているが、これらはすべて一つの原因から成り立っている
と言えないだろうか。その鍵は電磁波が波打つその媒体(エーテル)であろう。
媒体の性質が理解できたなら、世界で起こっている、全ての怪現象を解き明かす
こともできるし、この犯罪も解き明かす事ができるに違いない。幽霊も人間が勝手に
イメージとしてつくりあげた産物に過ぎないという事が立証されるという事だ。
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