最近ネットで自分のブログを検索してみると、自分のブログの見出しの下の方に
URLの違う”日本の闇と集団ストーカー”という見出しのブログらしきものがある
事に気が付いた。その奇妙なブログの内容は以下のようなものであった。

     www.geocities.jp/dendatou/setu-sougou/r-kosimizu-a/nihon-yami-
     shuusuto.html
     ◆日本の闇と集団ストーカー
     集団ストーカー被害者を偽装したイルミナティ工作員のブログだとは
     思いますイルミナティが集団ストーカーを政府メディア警察などで
     しているとは思いますが日本の闇と集団ストーカーの管理者は
     イルミナティの存在を知りながら安倍総理やプーチンなど評価する
     ミスリードを故意にしていると僕には思えます集団ストーカーの黒幕は
     イルミナティ → 安倍総理やプーチンは信用しようこれは二重拘束
     という工作員の使う洗脳手法に似ているとも思いますね
     闇の支配者とユダヤ人HPより引用
     >>集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害を受けていれば、
     >>その実行者がどういう
     >>団体の者か黒幕はどこかと調べられずにはいられないだろう。
     >>被害者の多くの人は創価学会、共産党員、在日朝鮮人などを認定
        するに違いない。
     >>それはどれも間違ってはいない。
     >>しかしこれらは闇の世界の底辺の一部にしか過ぎないと
     >>私は思っている。
     >>それらの上にまだ未知の得体のしれない悪の巣窟が
     >>存在しているように思えてならない。
     >>世界的に有名な陰謀組織というとイルミナティが有名であろう。
     安倍総理は信用できるか否かHPより引用
     >>安倍総理に関しては負の
     >>要素も結構多いが真実は本人に直に聞かなくてはわからない
        だろう。
     >>それでは何をもってして信用に値するかという事である。
     >>少し理由としては弱いかもしれないが、
     >>人柄という事であろうか、
     ~中略~
     >>それはプーチン大統領が元KGBでスパイ工作など熟知しており、
     >>ロシアが民主化され
     >>たおりにユダヤ資本勢力が入ってきて
     >>ロシアを骨抜きにしようと計画したのだが、
     >>それを察知し迎合したふりをして、殲滅した。

というようなもので、わざわざ私のブログを中傷するためにご丁寧にブログらし
き告知板をつくっている人間がいるのだ。URLを見てみるとr-kosimizu-aとあるが
リチャード輿水という事であろうか。本当にリチャード輿水本人あるのか、リチャード
輿水の名をかたった工作員であるかはよくわからないが私の信用を落としたいと
思っている人間である事は間違いないようだ。そしてこのブログのようなものは見て
みるとブログ名というものが無く、ブログ主の紹介もない、ただの人のブログの悪口
を載せただけの変テコな代物なのだ。
ここでリチャード輿水の事について触れておきたい。彼は集団ストーカーは存在し
ないと言っており、それを口にする奴は頭がおかしいというような事を言っている。
リチャード輿水という人物は陰謀論者としてネットでは有名である。独立党という政党
なのか何だかわからないものを結成しているようだ。この人物は陰謀論を解説してい
る動画をアップしている。内容は創価学会叩きや、東日本大震災が人工地震であ
る事などを主に論じている。彼は中国の工作員と言われているが実際のところどう
なのだろうか。ユダヤ、アメリカ、韓国、北朝鮮、創価、統一教会、自民、公明、民進、
共産党などは批判の対象にしているが、中国共産党に関しては全くと言っていい
ほど批判をしていない。3年前の話であるが、私はこのリチャード輿水の告白めいた
動画を見た事がある。その中でリチャード輿水は、なんと集団ストーカーに合ってい
るという事を言っているのだ、動画の中で言っていたことはこんな事であった。「集団
ストーカーは本当に恐かったよ、正直家の中でブルブル震えていた。」と。
その時私はああ、この人も集団ストーカーをやられている被害者なのだと思った。
しかしである。その一年後にリチャード輿水の動画を見てみると、「集団ストーカー?
そんなこと言っている奴は頭おかしいんだよ。」と言っており、同一人物なのかと思う
ほど手の平を返したような発言なのだ。これには驚いてしまった。いったい何が起こっ
たというのだろうか。何か別の勢力から命を狙われるような事が起こって脅迫された
か、あるいは、在日中国人工作員が集団ストーカーを実行しているという事を後から
知らされたのか。いずれにせよ、この人物は信用ならない。人を懐柔してミスリード
するかも知れないからだ。

その話は別として私のブログを中傷したブログのURLがr-kosimizu-aとなっている事
だが、リチャード輿水は現段階では集団ストーカー否定論者という事になっている。
しかしそのブログの内容は集団ストーカーありきで文章が書かれている。という事は
リチャード輿水の名をかたった偽者である確率が高い。まさか集団ストーカーは無い
と言っている奴が集団ストーカー被害者に対してあのブログの集スト内容はおかしい
から信じるな、とは説かないであろう。こういった所が工作員として間が抜けている所
なのだ。結局、嘘をつこうとするものには無理があり、不自然になってしまうという事で
ある。この変な中傷ブログは、そのいい見本というべきものであろう。

そのブログでは、安倍総理やプーチン大統領の是非について言っているが。改めて
私の意見を言わせてもらうと前から言っているように、この犯罪は実行しているのが、
団体、組織自体というよりはその中に潜伏している反社会的な人間により行われて
いるという事だ。例えば創価学会や共産党の中にも組織が悪に手を染めていることを
全く知らない人間もいるという事、また悪者分子が中に居ることを知っていて、それに
抵抗しようとする人間も居るのではないかと思う。安倍総理に関しては私は自民党の
中で反社会勢力に抵抗している人物だと信じたい。自民党の中には完全にアメリカの
ユダヤ資本と、つるんでいる人物がいた。それは小泉純一郎である。小泉は郵政省を
民営化して郵貯を運営可能にしてアメリカ国債を買いまくって日本を疲弊させている。
故に小泉はアメリカユダヤ資本に一番近い人間であると言えるのだ。もし安倍総理が
アメリカユダヤ資本に近い人間ならば、小泉と連携をとり、歩調を合わせて協力するは
ずであるが、そのような気配は一切見られない。では統一教会のためにだけ働いてい
るのかという事になるが、これも同じ理由で小泉純一郎が統一教会なので、協力しな
いのが、おかしいのである。先にも言ったが個人の思惑は測りがたく、不穏な団体の
中にも正しい方向に改革していこうという意志を持っている人間が必ず居るという事だ。
むずかしいかもしれないがそれを我々は見きわめなければならないという事なのだ。

また安倍総理はアメリカ大統領のオバマよりも、ロシアのプーチン大統領の方が仲が
いいように見える。アメリカユダヤに少し距離を置いているように見えるのだ。アメリカ
ユダヤの犬ならば、このような事はしないだろう。プーチン氏は日本に好意的だと思う。
そうでなければ、日本の柔道など、やらないはずである。彼も一時ユダヤ資本に迎合
したが、それは見せかけであった。自分がある程度権力を握ると、それを殲滅したとい
う過去がある。 あとロシアと日本の間で、くすぶっている北方領土問題はどうなんだ
と言う人も居るかもしれない。この問題は、かなりデリケートな問題だが国同士の関係
はトップにつく人間、政党によって、いつ何どきガラッと変わってしまうかわからない。
政権が代わったら敵対関係にならないとも限らないのだ。特に日本は政権を握る党が
何回か代わっており首相もころころ替わるのだ。安倍総理が好意的でもいつ他の政党
が与党になり情勢が変わるかわからない。故に防衛上、北方領土の制空、制海権は
おいそれとは渡さないという事であろう。日本が完全にアメリカユダヤに汚染されてしま
ったら日本を経由して、ユダヤ資本が流れ込んで来る事を危惧しているという事だ。

私のブログに対する中傷ブログに安倍総理とプーチン氏の評価について、おかしい
と書かれてあったので再度、自論を展開させていただいた。安倍総理やプーチン氏
の事を良く言っただけで批難するのは稚拙であろう。中傷ブログを載せた人間こそ、
工作員に違いない。自分の説が正しいというなら自分のハンドルネームぐらい載せて
おくべきだ。弱腰の詐欺師のくせに、何を偉そうに言っているのだろうか。
こういうものがネット上にデンと見出しに出るという事は私のブログも闇側の邪魔者と
して名高いという事であろうか。嫌がっているならもっと、突っ込んで書きたいぐらいだ。
工作員に対して言いたいが人の命令ばかり聞いて悪事ばかり働いているが、いった
い自分自身の意志というものがあるのか。このようなくだらない事だけして人生を終わ
らせるという事に疑問はないのか。もし疑問を持たないというなら、自己も自我も消失し
た抜け殻ロボットと同じではないかと私は言いたい。
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前回は会社における工作員とおぼしき人物の事について中心に書いたが今回は
その他に起こった事について書きたいと思う。前回は工作員と思われる人物の他
に3人の無意識に操られている人間がいると言ったが、そのうちの一人が私を退職
させるきっかけを作ったのである。その人物についてまず筆を進めていきたいと思う。

私はその会社に入社して席を与えられたわけであるが、その席の隣に座っていた
のがYという人物で私より3歳年下のやはり契約社員だった。同じ設計をしていたの
たが、この人物もやはりかなり操られていたようだ。私が入社したての頃の話である。
ある日の朝そのYに世間話でもしようかと話かけたのだが全く反応せずに無視し
続けられた。こちらも引っ込みがつかないので、話し続けたのであるが、Yの様子を
見てみると、かたく目をつぶって何か必死に我慢している様子なのだ。しきりに何かに
抵抗しているような感じであった。いったい何と戦っているのだろう。それでも大分経っ
てから、ようやく口を開いて私に返答をしたのである。この態度に接して私は本当に
変な奴だと思った。こういった事がその後2回ぐらいあったが普通に返答してくる事も
あるのだからやはりコントロールされているのであろう。

そしてそのような態度だけなら別に問題は無かったのであるが、このYとのトラ
ブルはそれだけでは終わらなかった。その会社に入社して1ヶ月後に会社の飲み
会があり、私も参加したのであるが、私の隣に座ったのが、またもやそのYであっ
た。この時は酒の席でもあるので普通に会話をしていた。そしてお互いの前に在籍
していた会社についての話になったのだが聞いてみるとYは前は結構大きな企業
に正社員として在籍していたようだった。そんな大企業からなぜこのような中小企業
に転職したのだろうかと思ったが、そんな事はあまり気にせず、次のような事を私は
言ったのだった。「その会社にずっと居れば良かったのに。」と。別に他意はなく、
大きな企業の方が待遇がいいのだから、という意味で言ったのだが、Yは黙り込ん
でしまったのである。どうやら曲解したらしい。たぶん今のこの会社には貴方は必要
ない、というふうにでもとったのであろう。まさかYが大きな劣等感をもっているとは
思わなかった。それ以来、その人物は私に対して嘲笑するような態度や、つらく当た
る態度をとり始めたのである。

その後、私はしばらく、あまりそのYとはあまり会話をせずに距離をとっていた
が、さらに奇妙な事が起こったのである。Yは会社まで自転車通勤をしていたが、
会社内に停めてあるその自転車が何者かによってハンドルが変な方向に曲げら
れ壊されたというのだ。その事をその日の帰り際に皆に言っていたが、犯人を
知る者は一人もいなかった。そしてその次の日の朝である。いつも話しかけても来
ないYが通勤の事について私に話しかけてきたのだ。よく内容は覚えていないが、
自転車通勤についてどう思うか、とか訳の分からないものであった。これは私に
対する先日の自転車事件がらみの、かまかけだったのだろう。つまりYは私が犯人
だと疑っているのだ。Yは私に対して今まで酷い態度をとっているいう自覚があり、
私がYに恨みを持っていると考えて、他にそのような事をする人間が思いつかない
という事もあり、私を犯人だと邪推したのであろう。本当にいい迷惑だった。

その時私は非常に嫌な気分にさせられたが、それ以上追求してくるような事はな
かった。当時は、その会社のすぐ目の前に創価学会の会館が建てられたばかりで
あった。犯人はその会館の学会員ではないだろうかと思う。そしてその後、私を
目の仇ににしているそのYは、私が机の下に置いてある私のカバンを横を通り
過ぎざまに足で蹴るようになったのである。蹴った後はニコニコしながら謝ったが
始めはわざと嫌がらせをしているのかと思った。しかしカバンをどけている時でも
その位置に少し倒れ込んでくるような感じで、よろけてくる事があり、「ウォォ・・?!」
と、うなって自分でも驚いているようだった。これを見て私は、ああこの人間は体を
操作されているのだと思ったのだった。
私はYを決して加害意識を持った人間だとは思っていない。むしろ被害者の立場の
人間ではないかと思う。前の企業を辞めたのにも何か闇側の陰謀が絡んでいたの
ではないだろうか。しかし、このようないつでも敵方に操られて私を敵視し何かしら
の冤罪に陥いれようとするような人間がそばに居るということは危険極まりないと思
った。この事が私の心に大きくのしかかり会社を辞める要因の一つになったのである。
会社の契約は一年契約であったが延長しようと思えばできたのであるが仕方のない
事だと思って諦めた。

闇側は人に対して嫌悪感や疑念を植え付けて、さらに猜疑心を煽るような火種を
仕掛ける。これは狡猾で卑怯な手口だ。闇の人間はずっと前からこういった手法
で人間同士、民族同士、国同士を仲たがいさせてきたのだろう。世界の混乱の原因
はみな、こいつらのせいなのである。本当に汚らしい醜い心を持った連中だ。

会社を辞める事にした理由のもう一つは私の直接の上司であった。設計部の課長
であり、責任者で私はこの課長とは、うまがあって関係も良好だった。しかしこの
課長には、どういうわけかいろいろな災難が振りかかっていたのである。まず彼の
母親が脳卒中になり意識不明になったのである。そして彼は度々故郷に帰ること
になり、彼から仕事を任せられている私はその仕事の処理の仕方を聞く相手がい
なくなってしまったのだった。当然仕事は停滞し、ひんしゅくを買う事になったので
ある。またその課長はある大型の装置を移設作業中に装置と壁に挟まれそうにな
ったという話をしており、九死に一生を得たと言っていた。また業務で車を運転中、
他の車に後ろから追突されたそうで、体は何ともなかったが車のリアは大破したと
いう。どれだけ不幸な目に合わされているのだろうか。これらも工作に違いない。
私のために酷い目に合わされいるとしたら申しわけないと思った。人の不幸を自分
のせいにするのはあまりしないようにしているが、あまりにも身近な事なので身につ
まされる思いであった。これらの事も会社を辞める一因になったのである。

その他にも奇妙な事はいろいろあった。ある若い社員がいたが、バイクを運転中、脇
から飛び出してきた車に接触して転倒するという事故を起こした。私はその話を聞い
た時、以前の記憶を思い出した。その人物は朝礼のスピーチでこんな事を言っていた。
「私はよく、ふなばしアンデルセン公園に家族で遊びに行くがテレビ番組のテーマパー
クの全国公園ランキングでアンデルセン公園がUSJを抜いて3位だということに驚
いた。これは絶対おかしい。」というような事を言っていたのだ。アンデルセン公園と
いうのは何か裏でもあるのだろうか。特に目玉のアトラクションがあるわけでもないし
地味な公園なのである。この3位というのは私もおかしいと思っていた。もし集客の
ための捏造報道であるとしたら黒幕は闇側で、彼に対して報復したという事だろうか。
この公園は運営が船橋市になっているが裏がありそうだ。闇の勢力下にあるとした
ら恐ろしい事だ。彼はおかしい物はおかしいと言う人間で世の中の疑問を堂々と口
にする人物であった。そういった性格が今後、禍をよばなければいいと思うが。

まだまだ会社で起こった小さな出来事はいろいろあった。例えば私が重い荷物を運ん
でいる時にどこかから電磁波を送り込んで足の腿の付け根に激痛を起こさせ、ひっ
くり返そうとしたり、私の席に近い窓ガラスに鳩を激突させて死なせたりと、不吉な事
ばかり起こっていたのだ。そして概してその会社を見てみると加害者よりも被害者
(無自覚)のほうが断然多い会社だが、みな少し動かされており気持ちが悪いとい
う事であった。
集スト自覚後に初めて入社した会社で、どういう事になるかと思ったがやはりいろ
いろ工作はしてきたようだ。他の被害者の人でこれから就職する人もいるだろうと
思う。私が体験したものとはまた違うだろう。その会社、会社によって被害の質、量
はやはり千差万別だと思うのである。しかし私が体験したことも他の人に起こりうる
可能性があるので参考にしていただきたい。 私の体験した会社に限って言えば
注意すればやり過ごす事ができるものもあるし、気にしなければ決して辞めなけれ
ばならない会社でもなかったという事なのである。それをご理解いただけたらと思う
次第である。
数ヶ月前まで、ある会社で働いていた。その会社は集スト被害者となってから初め
て就職した会社であったが、やはりいろいろな事が起こった。その諸々の話を書き
たいと思う。集スト被害者は一応被害が軽くなって就職先を選ぶことになると思うが
、中には、もろに反日のようなブラック企業を選んでしまう人もいるようだ。会社など
は本当に就職してみないとわからないものである。私の就職した先というのは、そ
れほどブラックではなかったが一人だけ工作員かと思うような人物が居たという事
と、無意識に動かされて私を変な目に合わす人間がいたという事だ。それらの人間
にかなり翻弄させられたのである。前にブログに書いたマンガのような事もその
一つだ。  集スト被害者がもし就職したら、このような事も起こるのだという事を
紹介していきたいと思う。

私はある大きな企業の子会社に契約という形で一年間その職場に在籍していた。そ
こはある種の機械を製作する会社で私はそこで機械の設計をしていた。会社自体は
子会社ではあったがその企業の一部門という感じで、親会社からの出向社員も多く
あとは正社員と契約社員で占められている会社であった。
私は入社初期は、その会社が、大元の企業のどこの工場に何を納入しているかと
いう事がよくわからなかったが、上司の課長に与えられた仕事を言われた通り黙々
とやっていたのである。ある日、部門長が私の仕事の進捗状況を聞きに来た。
そのついでにその装置が、どの工場に納入するのかを私に聞いたのだった。私はそ
の話は聞いていなかったので、聞かされていないという事を言うと突然大声で怒鳴
りちらし、「そんな仕事に対する態度でどうするんだ! 君の心構えは社員として・・・・」
とオーバーアクションで、フロアー中に聴こえるように喚きだしたのである。私はびっく
りしてしまった。仕事で失敗したわけでもなんでもないのである。理不尽だと思ったが
、入社し立てだったので、我慢したが、この件があって以来、私はこの人物に不信感
を持つようになった。まるで私を無能だと印象付けるような言動の数々なのだ。
他にも仕事以外のくだらない事で怒鳴る事があったし、設計した機械装置を組み立
てているときも何度も訪れてやれ効率が悪いだの、センスが悪いだの悪態をついて
いた。そして変な仄めかしもあったのだ。その会社では朝礼当番という古臭い習慣
があり、朝礼の際に当番の者は3分間スピーチをやることになっていた。その朝礼の
当番が私に回って来た時の事である。私はその時マイナンバー制度の事について
スピーチしたのであった。その話の中でマイナンバーは12桁の数字である事を話し
た。そしてスピーチ終了後に、その部門長は、わざわざ「マイナンバーの桁数は
11桁ではなかったっけ?」と言い出したのである。私は「12桁です。」というと不審
げに自分の指を折りながら数え始めて、何となく納得したような素振りを見せ、朝礼
は終了したのであった。わざわざ12桁を11桁という根拠はどこからくるのだろう。
11という数字をどうしても強調しようとする不自然きわまりない言動であった。11
という数字は9.11、3.11、などの事件、災害などによく現れる数字で不吉の
象徴である。私個人としても父親が9月11日に亡くなっており、因果を含んだ数字
でもあるのだ。それらの事を当てこすっていたとしか思えない。
さらに正月に来た、その人物からの年賀状なのだが、妙な事が書かれていた。それ
は添え書きで「この会社は突飛な事が起こるが気にしないでほしい。」というようなも
のであった。それも一回修正液で何かの文字をぐちゃぐちゃに消した余白の上に書
いてあったので気持ちの悪い代物だと思った。この人物はかなり高い確率で加害意
識を持っている人間だと思う。人を憂鬱にさせる事ばかりするからだ。そんな人物で
あったが、私が契約が終わりつつある頃には、ばかにやさしく接してきたのでまた
気持ちが悪いと思った。たぶん私が会社を辞めた後、外で部門長のことを悪く口外
しないように好印象を与えようとしたのではないだろうか。こういう所は工作員という
のは本当に計算高く狡猾なのだ。不利な状態になると、へらへらし始めて相手を懐柔
しようとする。どんな会社にも一人ぐらいはこのような加害意識を持った人間が居る
のだろう。私は被害者意識をまだ持っていなかった頃に在籍していた、いくつかの
会社の事を思い出して、思いあたるような人間が確かに一人はいたという事を思い
だしたのだった。

集スト被害体験後の初めての会社であったが、工作員と思える人間は、その部門長
ぐらいだったと思う。しかし、その他に感情操作や行動などをコントロールされて私を
気味悪がらせたり、窮地に誘導するきっかけをつくり出そうとする人間もいた。
確実の操られていた人間は三人いたが、まず一人は70歳ぐらいの老人だった。よく
そんな老人を雇っているものだと思ったが、その老人は生気がなく、事務所をとぼとぼ
歩き、人と会話をしているのを見た事がなかった。朝礼の時も居眠りをしているのだ。
しかし、1ヶ月ぐらいたつとどういうわけか普通の人のように快活になり仕事をするよ
うになったのだ。あれはいったいなんなのだろう。私を恐がらせるために敵方に夢遊
病者のようにされていたのだろうか奇妙な光景であった。
またもう一人は私よりずっと若い人間であったが、この人物も私が仕事の話をしに
行ってもいつもボーッとしていて話かかけてもなかなか反応しなかった。それが何回
もあったが、一ヶ月もすると普通になってこちらの話かけにすぐに反応するようにな
ったのである。この人物もどうやらコントロールされていたらしい。
私はこれら二人の人間は決して悪意が初めからあったわけではなく、電磁波操作さ
れて反応が希薄になっていた人間だと今でも思っている。なぜならそれらの人間の
挙動や行動は、私の母親が起こす行動や表情によく似ているからである。こういった
行動を操作される人間は本質的に素直で、あまり嘘をつかない人間だと思う。根が
善良だという事だ。そして三人目の操られていた人間なのだが、この人間が私を退職
せざるをえなくした人物なのだが、この話は次回にしようと思う。

                                               続く
7月31日の東京都知事選挙は小池百合子の圧勝に終わった。対立候補の3強の
うちの二人鳥越俊太郎、増田寛也は票がとどかず涙を飲む結果となったようだ。
しかし今回の選挙は今まで無かったような波乱があったような気がする。特に野党
4党が推薦した鳥越であるが、いろいろ問題をほじくりだされて叩かれていたようで
ある。女性淫行問題を筆頭に、政策公約の稚拙さ、選挙演説の極端な短さ、老人
痴呆のような言動。闘病後の健康状態危惧、家系図の詐称疑惑など、これほど投票
前から批難を受けた候補者が今までいただろうか。彼は左翼的な言動をする事で知
られているが、やはり敵対する勢力に風評工作を激しくやられていたのだろうか。鳥
越はジャーナリスト時代に保守派の人間を批難する記事をよく書いており、左翼系の
人間に対しては甘く、擁護するような記事を書いていて全く公平さを欠いていた。元々
そのような人物だったので野党4党のバックアップがあっても嫌われ者という事だった
ので票が伸びる事はなかったのだろう。共産党か民進党が人選をしたのだろうが
失敗したという事だ。それでも知名度やはりあり、何も知らない人が票を入れたの
かもしれない。130万票を獲得して3位になっている。
それから小池、鳥越とともに3強と言われた一人増田寛也であるが、小池百合子に次
いで2位の170万票である。彼は自民党の公認候補者であるが、ネットなどで、その
経歴を見てみるとあまりいい印象を受けない。彼は元岩手県知事で県政を担っていた
が県の借金を増やしたと言われている。その額1.4兆円。そして外国人地方参政権
を可能にする事に言及する発言をしている。また前都知事の舛添と同様、出張が好
きで年に100回の国内、国外出張をしている。そしてさらに日韓トンネル・送電構想
推進派でもあるのだ。ひょっとしたら舛添よりも韓国寄りの政治家かと思うほどである。
よくこのような人物を自民党は公認として選挙に送り出したと思う。170万票を獲得し
ているが、やはり支持母体の組織票がものをいっているのだろう。
そしてトップ当選を果たした小池百合子であるが獲得票数290万で他候補者を圧倒
した。彼女は自民党の意向を無視して独断で出馬表明し戦況にのぞんだ豪胆な女性
だ。彼女に関しては渡り鳥議員というアダ名がある。細川、小沢、小泉、安倍総理と渡
り歩いて節操がないと言われてもいる。近年では自民党の総裁戦で安倍総理から
石破に鞍替えしようとして反感を買い自民党内で窮屈な思いをしていたようである。
今回の都知事選は好機と見たようだ。大勝負に出て見事都知事のイスを掴んだ。小池
百合子は大物政治家の間を渡り歩いたという事の他には政治資金規正法に抵触しそ
うな問題があるが、今の所世間では大きく取り上げられていない。その他には、それ
ほど問題になるような物はないように思われる。都知事になったのだから頑張ってもら
いたいが、あの小沢と小泉の傘下に居たという事が気になる。どちらかの密命を受け
ていて陰で変な事をやられたら都知事選挙の意味がないどころか改悪である。彼女の
腹に何かいちもつがない事を祈るしかない。彼女は都知事になったら自民党の都議連
と対決するという意気込みであるらしい。都議連には内田茂というドンがいて仕切って
いるという。この人物が都の公共事業の既得権益を握っており問題となっている。それ
を改善させるというのが、小池百合子の狙いのようだ。小池百合子のいわば強引とも
言える出馬はある勢力が都議連の力を封じ込めるための刺客と見えない事もない。
自民党の石原伸晃は自民都議連の会長だそうだが、結局その内田茂という人物と
対立しないでうまくやるような人物を人選した結果、増田寛也という人物になったの
だろう。自民党一押しの人物にしては、なぜか一般人があまり知らないような人物が
出てきたと思ったがそういう事だったのか。内田茂というドンはかなり力を持っていた
ようで、元都知事の石原新太郎や猪瀬直樹も気を使っていたというから驚きだ。しか
し今回の選挙劇で内田茂という人間がクローズアップされた事で形勢が変わってし
まったようだ。石原伸晃と内田茂は選挙の責任を取り引責辞任する事になった。何か
悪事を掘り起こされる前に身を引こうという事であろうか。政治家というのはやはり皆
、身の処し方がどこかさといようだ。

余談であるが、都知事選挙中、テレビ東京で都知事選スペシャルという番組をやって
いたが、そこで池上彰が小池百合子に対して「なんでこんなに皆から嫌われている
んですか?」と質問をしていた。何とストレートで不躾な質問であろうか。まるで視聴
者に嫌われ者だと印象付けるような言動である。報道者として公平性を欠くように思
われた。私が池上彰を初めて見たのはNHKで彼が、こどもニュースをやっている頃
である。アフガン戦争を子供にわかりやすく解説していた。その時私が思ったのが
こういった人が大人のニュース番組でもわかりやすく解説してくれれいいのにと思っ
たのだが、数ヶ月後、どういうわけか彼は民法のニュース特番に出まくるようになった
のである。集スト被害者の場合、こういう事が起こるから不思議だ。人の考えを具現
化して楽しんでいると思えるような時がある。それはさて置き池上彰はご存知のとおり
公明党を批判しており、創価学会の事を含ませて政教は分離すべきだという事をずっ
と言っている。そんな事を言って創価の報復が恐くないのだろうか。今まで彼の身の
上に何も起こらなかったのが不思議だったが、彼には大きなバックがあるようだ。
民青(日本民主青年同盟)と関係があるとしている記事がある。民青は日本共産党
や全日本学生自治会総連合などと関連があり、赤である。池上彰は今まで共産党に
ついては何の批判もしていないという事で充分うなずける話だと私は思った。

そしてつい最近また小池百合子の足を引っ張ろうとしている人物のネット記事があっ
た。外国人タレントのフィフィが小池百合子はエジプトのカイロ大学を卒業している
ことになっているが、これは嘘であり学歴詐称だと言っている記事である。フィフィは
エジプト人であり親日家で反日の人間をよく批難している。芸能人でしかも外国人が
よく日本社会の暗部について憂いて意見するものだと思っていたが、どうやら彼女の
背後にも何かあるらしい。在日韓国人の彼氏がおり、べったりと付き添っている写真
がある。その彼氏は関東連合とも言われており、かなり危なっかしいように見えるの
だ。「フィフィよお前もか・・・・。」と私は思った。関東連合が反日かどうかはわからな
いが、関連する思想あるいは宗教団体が敵対する団体に風評工作をする際の工作
員のような役回りでいろいろやらされているのかもしれない。結局芸能人で純粋に
反日を批難している人間などいないという事なのだろう。そうでなければ反日メディア
のテレビなどに出られるわけがないのだ。

今回の選挙で一番まっとうに思えたのはやはり桜井誠氏ではないだろうか。彼はパチ
ンコ問題、外国人への生活保護問題、韓国学校建設中止、朝鮮総連・民団への課税
強化など、日本に巣くってやりたい放題やっている在日の人間の特権にメスを入れよう
としたのだ。選挙結果は11万票ほどで5位となったが、ネット以外のメディアでは、ほ
とんど無名に近い事を考えれば健闘したと言ってもいいだろう。それと敗れたとはいえ
選挙演説で在日問題を知らなかった人も、そういった問題がある事を認識できたと思う。
無駄ではなかったという事だ。小池百合子は多分少なくとも東京のために無難に政治を
こなすだろう。しかし本当の意味での東京の汚染された闇の部分の掃除ができるのは
桜井氏しかいないのではないだろうか。

政治の世界は非常に複雑でいろいろな政党、政治家がいろいろな団体と関連があり
敵対関係があり、しがらみがある。故にどこが、あるいは誰が一番国民の期待に真摯
に応えて政治をしてくれるのかもわかりずらい。政治家に対して、正悪を論じるのは
ひょっとしたら無意味なのかもしれないが・・・・・・・。
今年から選挙権は18才以上になったという事で、ネット情報に強い若者が有権者とし
て増えた。それらの若い人たちに覚醒してもらって次の時代に大きな改革がなされる
事を期待したいと思う。この腐っている世の中を変える事ができるか否かは若い人達
の真贋を見分ける目にかかっているのだ。
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