今回は我々被害者が受けている電磁波による精神支配と、あとケムトレイルに関し
ての記述を紹介したい。まず精神支配だが、以下の様な内容だ。

    人工的に視覚をコントロールする方法も存在する。つまり”見えないもの”を
    見せる事が可能になる。それは洗脳工作に大いに役立つであろう。
    ロバート・O・ベッカー著「クロス・カレント」によれば、次のような実験が報告
    されている。網膜を通すことなく、意識に直接、画像を映し出すという実験だ。
    それは物理学者E・ロスチャー博士と技師のW・バン・バイズ氏によって行わ
    れた。銅線が巻かれた二つのコイルを被験者の頭で交差するように設置し
    それぞれのコイルにわずかに異なる電磁波を発生させる。すると目隠しされ
    た被験者はコイルの一方の周波数を変えていくたびに、円や楕円や、三角
    形など様々な形の映像を見たという。ベッカー氏はこの映像を”心のコンピュ
    -タ・スクリーン”と呼んだ。まさに科学的、物理的な視覚の概念を根底から
    覆す発見だった。 

    本書が刊行されたのは1990年・それから25年もの年月がたっている。とい
    う事は、このテクノロジーも飛躍的に向上しているはずだ。それも米軍部の
    極秘プロジェクトによって・・・・。アイク氏は「HAARPは精神を意のままに
    操る。世界の人々をまとめて支配する潜在能力がある。」と断じる。にわか
    には信じがたいが、その精神支配の原理は次のようなものだという。「人間
    の脳は特定周波数で機能する。よって、その周波数で情報送信すれば、脳
    は、その情報を解読し、”自分の”考えや知覚だと思う(つまり、錯覚する)。
    するとHAARPが送った考えや知覚が、人々の考えや知覚になってしまう。」
    なんとHAARPは人間の脳と同じ周波数帯で情報を送信できるのだ。この
    周波数帯は極低周波(ELF)と呼ばれている。

    現在あらゆる考えや感情には独自の周波数がある事が判明している。例えば
    霊能者が「つながる」ときは8ヘルツ、暴徒のような「怒り」は10.8ヘルツ。
    気分が落ち込む「うつ状態」は6.6ヘルツ・・・・。これは、米国の医学者アンドリ
    ヤ・プハーリック博士が60年以上前に解明した理論だ。「敵軍を精神的・感情
    的に操作して、あきらめさせたり、降伏させたりするテクノロジーはずっと前
    から存在していたが、HAARPには、それを世界に対して行うだけの潜在能力
    がある。この狂った連中は、人間の感情を記録して”感情の図書館”のような
    ものに保存している。それを標的に向けて送信する事で個人、あるいは、集団
    に”できない” ”もう望みはない” ”降参だ”といった感情を引き起こすのだ。」
    耳を疑うような話だが、現に専門家は「標的とする脳に、ほぼ、どんなことでも
    挿入できる。」と断言している。
    
これらのことは「エントレインメント」と呼ばれる洗脳操作だそうだ。人間の脳は特定
周波数帯で機能し、その周波数で情報送信すれば脳はその情報を解読し自分の
考えや知覚になってしまうということを言っている。もしこうした事が完璧にできてしま
ったら、人間は本当にロボット化してしまい、闇側の意のままにコントロールされてし
まうだろう。被害者の人達の中には自分がコントロールされて、知らない場所まで歩
かされて拉致されてしまうのではないかと恐れている人、実際誘導されて事故に遭っ
た人、または事故寸前にまでいった人などがいる。自分の意志に反した行動は、ある
程度可能かも知れない。私が会った被害者の人の中には自分が今操られていたとい
う事を逐一説明する人もいた。今自分が行った行動は、自分がしたいと思ってした事
ではないとか、今自分が言った事は誰かに言わされたのだということをしきりに言って
いた。かなりコントロールされていたようだが、すぐに自分自身に戻って、その出来事
を顧みる事に多少驚いた。
集スト、テクノロジー犯罪自覚被害者でなくとも、これをやられている人間は多いのだ
と思う。ひょっとしたら自殺なども、ほとんど感情操作が行われているかもしれない。
それと毎晩睡眠中に催眠暗示を耳元で、あるいは脳にダイレクトにやられていれば、
ある日何の前触れもなく突然自殺してしまう事もあるのではないかと思う。

私の場合はそれほど深刻な誘導はないが、日常で多少変な事をやってしまう事がある。
例えば洗面所に手を洗いに行ったのに、気がついてみたら、歯を磨いていたという
ような事がある。私はコントロールなど絶対されないと思っていても何かしら、やらされ
ているのかも知れない。人と突然出くわしたり、特殊車両にでくわすコリジョンも、その
ひとつではないだろうか。私は双方ともにコントロールされていると思っている。いやそ
れどころか量子力学的な力も加わって因果律も操作されていると思っているのである。
船瀬氏は精神コントロールの操作もHAARPがやっていると言っている。極低周波(E
LF)と呼ばれるものだそうだ。これはマイクロ波によるフレイ効果とは、また違ったもの
のように思われる。もし両方とも存在しているとしたら、極低周波によるものの方が次元
が上だという事にならないだろうか。
また本書に書かれている”クロスカレント”という本によれば銅線が巻かれた二つのコイ
ルを被験者の頭で交差するように設置し、それぞれのコイルにわずかに異なる電磁波
を発生させると様々な映像を見せることができると言っている。これはまさにスカラー
波の波の重ね合わせの原理と同じである。手法が似ているが、同じものなのだろうか。
大変気になる実験内容だ。

集スト、テクノロジー犯罪で電磁波誘導で大きな事故にあったり、行方不明になったり
している人は存在こそすれ、そんなに多くない。大事になる人は余程その種の電磁波
を照射されているのだろうか。それともそういった体質なのだろうか、それはわからない
が、自分もいつそういう事になるかもしれないという事で注意はしておいたほうがいい
だろう。

最後にケムトレイルのことについて触れている章をかいつまんで紹介したい。飛行機
が空に描く飛行機雲の中に細菌、ウィルス、化学物質などが含まれているという毒物
散布作戦の事である。以下は本の抜粋である。

    ケムトレイルは日ごとに勢いを増している人類大淘汰プロジェクトの一貫だ。
    闇の巨大勢力は人類駆除のために飛行機を用いている。セスナ機で上空
    から農薬散布するのと同じ感覚だ。空からバリウム、アルミニウムやインフル
    エンザ・ウィルスなどを大気中に散布する。いずれも毒性があり、免疫系を
    弱らせる。バリウムはうつ病、アルミニウムはアルツハイマー病の原因とな
    る。インフルエンザウィルスは凍結させて、人工繊維に付着させて散布する。

    やがてケムトレイル散布が始まると、すぐに恐ろしい奇病が発見された。
    その新種の病気は「モルジェロンズ病」と名付けられた。症状は何かが
    皮膚の下を這いずり刺し噛み付くような異様な感覚を覚える。(中略)
    さらにもっともショッキングな症状は身体から色のついた繊維が生えてくる
    事だ。この繊維は身体から引き抜けるものの、次から次へと生えてくる。
    私はこの繊維はナノテクノロジーの産物だと確信している。

闇の勢力は空からいろいろな物を振り撒いてやりたい放題らしい。モロジェロンズ病
という病も画像を見たが奇怪である。体のあちこちから繊維のようなものが生えてい
るのだ。また本書ではケムトレイルは病原菌や毒物だけでなくマイクロチップも散布
していると言っている。さらにケムトレイルは軍用飛行機だけではなく旅客機までも
散布に参加しているというのだから驚かされる。本当だとしたら、もはやこの世は救い
ようがない。

三回に渡って”死のマイクロチップ”という本を紹介したがいかがだっただろう。陰謀論
を多岐に渡って解説している良書といってもいいかもしれない。この本は他にマイナ
ンバー制度の疑惑やイルミナティー、フリーメーソンのことについても書かれている。
興味のある人はネットや書店で取り寄せて読んでみたらいかがであろう。



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