私は最近まで会社勤めをしていたが、いろいろな事情があり、辞めなければならな
くなって退社してしまった。これを機に会社でどのような被害工作を受けたかという事
も、そろそろ書いていこうと思う。被害者はいろいろな工作に遭うと思うが、電磁波
誘導されている害意のない無自覚な人間にちょっとした行動を起こされる事で大事
が発生させられるという事がある。その例を体験談として紹介したい。
私は前に高速道路で母親に大変危険な目に遭わせられたが、それは車のシフトギヤ
にちょっと物が当たるというだけのささいな事であった。しかしもしあの時冷静さを失い
対処を誤っていたら命を落としている所だっただろう。今回は命とまではいかないが
私自身の信用を落とされそうになった会社での出来事を文章ではわかりずらいので
漫画にして描いてみた。それが下の様な出来事だったのである。

COLAST-1-SS

COLAST-2-SS

COLAST-3-SS


その会社では弁当を注文するとペットボトルのお茶やジュースをサービスでもらう事
ができた。私はBさんが私がペットボトルをカゴから取り忘れたと思ったので持ってき
てくれたと思ったのだったがそうではなかった。それが上の漫画のような行き違いと
なったのだ。一見偶然のように見えるコメディーのような話だが、これはAさん、Bさん
が巧みに誘導されて動かされているように思われる。Aさんは、なぜ私の居た席に
ペットボトルを置いたのか。またBさんはなぜ私の所へわざわざペットボトルを持って
きたのか。Aさんがペットボトルを私の居た席に置いた事がまず、敵方の誘導であろ
う。ちょっとした行為であれば人間は暗示によって抵抗もなく物事を行なわせる事が
できるという事だ。そしてBさんであるが親切心が涌いたというか多分感情を操作さ
れたのであろう。私の所にペットボトルを持っていかせるという行動を起こさせた。そし
て、ただ私に「ペットボトルをあげる。」とだけ言って渡したのだ。Bさんはウイットに
富んだ人なので洒落でそんな事を言ったのだろうが、事情を知らない私は、よくわか
らずにペットボトルを受けとってしまった。もう少しで泥棒にされるところであった。
敵方にしてみれば私を完全に術中に嵌めたということで満足している事だろう。本当
に緻密な計算で物事をでっち上げる事に長けた卑怯な連中だ。こういった方法でも
奴らは多くの人間を奈落に突き落としてきたのだと思うと本当にゾッとする。やはり
悪魔であろう。

その後、私はBさんにペットボトルの事について訴えたところ、BさんはAさんに事情
を話し、なんとか納得してもらえた。誤解だということが分かったのである。本当に
これらの出来事はまさにコントであった。
私は二人に工作の意図があったとは全く思わない。被害者を何年か経験すると大体
どの人物が工作意図を持っているのか判断がつくのである。しかし極わずかであるが
その判断がつかない人間もまた、たまいるのも事実だ。

会社で起きたことは、まだいくつかあるので、時折ブログに書いていきたいと思う。
陰険な出来事や気味の悪い事が結構起こったので、これから会社勤めをしようと
思っている人にも多少参考にしてもらい、悪い方向に流されないよう注意喚起して
いきたいと思う次第だ。

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