集スト、テクノロジー犯罪の被害者で家族と一緒に暮らしている多くの人は家族と
衝突して言い争いを経験しているのではないだろうか。私も、ご多分にもれず母親
と言い争いばかりをしていた。以前ほどではないが今でも多少口論になる事はある。
酷い被害のピークを過ぎても被害者の近親者は敵方の暗示によって被害者と対立
するように持っていかれる。本人はその事に気付いてはおらず、生活の雑事のちょ
っとした苦言程度に思っているだろう。被害者のほうも感情を操作されているので
口論になり易いのである。被害者の近親者は敵方の一種の駒にもなるが、同時に
被害者でもある。以前にも書いたが母親の左足がパンパンに腫れ上がりびっくり
してしまったことがある。また妙な音がするだの、夜中に誰かが「泥棒!」と叫んで
走っていった声や音がしただの、といろいろやられているようだ。また水道水の蛇
口から水が出るのを見ると尿意を催すと言っている。これは私も同じなので催眠
暗示をかけられているに違いない。水道水のコックをひねり水が出てくる様を見た
らトイレに行きたくなるように暗示を仕掛けられているのである。ひょっとしたら暗示
は他にも仕掛けられているかもしれないが違和感を感じるような行動を進んでする
ような状態にまではなっていない。いつもの行動パターンをリピートして二度行うよ
うな誘導にもっていかれる事はよくあるが。

さて母親は被害意識が薄いため暗示にかかりやすくなっているという事と、あと睡
眠中に恐怖の暗示をかけられて脅かされているようだ。私の被害の酷かった時期
に母親も音の攻撃を受けていて、よく眠れないと言っていたので母親の寝室にボイ
スレコーダーを置いてどのような音がするのか録音することにした。一晩録音して
夜が明けて、その録音データを聞いてみると母親が言うような変な音が入っている
のかと思いきや、意外にも母親の寝言が入っていたのである。しきりに「許して、、
許して、、」と嘆願するような感じであった。その事を朝母親に話すと毎晩死んだ父
の夢を見るのだと言って、それが苦しいのだと言うのである。しかし、いったい何に
謝っているのだろうか。私には夢がすり替わっているようにしか思えない。何か脅迫
されて強要されているように感じる。それは記憶の消去であったり、置き換えであっ
たり、私に対する不満を増長させるためのものだったり、といろいろあるのではない
だろうか。催眠術で一種の洗脳状態にあるという事だ。それで被害者の近親者は
暗示による強迫感にかられて執拗に被害者を精神病院に連れて行こうと、やっき
になるという事なのであろう。本当に恐ろしいことだ。

あと母親がやられていることはそれらだけではない。近所に住んでいる町内役員
にストーカーのように付き纏われ、民生委員に尾行されていたという事も言ってい
る。町内役員だの民生委員だのというのは普通の人は面倒なのでやりたがらない
が共産主義者や宗教関係者は好んでそうしたポストにつきたがる。そうやって
周囲の人間の情報を収集しかつ、立場を利用した工作などをやっていると思われ
る。故に行き過ぎの防犯パトロールだのが問題になったりするのだ。私たちの周り
には監視役の人間が多いのである。ただし集ストの意図をもっているものは役職
の人間であり、実際パトロールをしている人間は自覚はないかもしれない。ただ
不審者に見えるものを執拗に追い回すという暗示はかけられているかもしれない
のだ。 話を母親に戻すが町内役員につけ回された母親はその後役員に文句を
言いに行ったそうである。しかし当然予想されるごとく相手は知らぬ存ぜぬであっ
た。その出来事はさすがに無神経の母親でも長く尾を引くような出来事だったよ
うだ。

さらに最近次のような出来事が母親の身に起こったのだった。ある日の朝方近く
隣家の方から何かしらの機械装置の作動音が鳴り響いて、その間呼吸が速まり
寝ているにもかかわらず、マラソンでもしているように「ハア、ハア」と息が苦しかっ
たというのだ。しかしそれもその音が止むと息苦しさも止んだと言う。これには母親も
何かされていると思わないわけにはいかなかったらしく、この時点でテクノロジー
犯罪というものを信じかけ始めたようだった。こういう事をやる犯罪者がいる
のだと私が言っても否定はしなくなったのだ。そして数ヶ月たった現在であるが、
また様相が変わってきた。母親の行動が雑になってきて、もの事を酷く忘れっぽく
なってきたのだ。例えばサッシの鍵を戸が完全に閉まってないにもかかわらず降
ろしてあったり、食事のおかずに全く味がついていなかったり、財布がないと言っ
て家の中をかけずり回っていたりといろいろだ。私はそういった記憶の喪失も犯罪
によるものだと言っても全く信じようとはしない。また以前に戻ってしまったかのよ
うだ。母親に対して私は「人の呼吸さえ操作できるのだから記憶のすり代えだって
できるのだ。」と言っても容易には受けいれない。私のほうがおかしいというような
言い方をする。私も頭にきて「じゃあ貴方が何かの装置で呼吸を乱されたというの
だけは信じて我々が受けた他の被害は全部信じられないというのか。そのほうが
おかしい。」というと黙り込み。さらに私が「では呼吸を乱されたというのも貴方の
妄想という事でいいんだな。」と言うと、やけになった口調で「いいよ!」と言い返す
のである。これは日が経つにつれて彼女の意識が変わってしまったのだと思われる。
前述した睡眠中の脅迫夢のせいであろうか。母は毎回言う事が違うのだ。この口
論で私はこうも言った「町内会役員につけ回されて、その後役員の家に文句を
言いにいったと言ったがそれもさしずめ妄想ではないのか。」と言うと、それは本当
だ。ただし家に行ったのではなく電話で文句を言ったのだと前と言っている事が違
うのだ。これには私もあきれてしまい、会話が成りたたないという事を悟ったのだった。

こういったように母親は少しは犯罪を認めては、また反対意見になり、認めては、反対
するといった事を操り返して葛藤しているようだ。苦しんでいるようにも見えて、気の
毒に思うときもある。母親は昔から家族に対して心を傷つけるような言葉をポロッと言
ってしまい、怒りを買うような事が多かったがそれも暗示をかけられてどこかタガがは
ずれてしまっていたのかもしれない。
あと家の中で母親と進路が重なり邪魔だと思う事が多い。これは車を運転している
時に脇から車が飛びだしてくる、あんな感じのハウス版であろうか。これは集スト、テク
ノロジー犯罪自覚以前にも頻繁にあったので母親に言った事がある。きっとどちらも
誘導されてそういう状態になるのだろう。これも対立の工作のひとつである。

以上が母親に関する現在の状況である。家族と一緒に住んでいる被害者の人で前述
のような事に共感を受けた人も多いのではないだろうか。いろいろあるかもしれないが
肉親は憎んでも憎しみ切れないものである。被害者も肉親が被害者である事をいつも
頭に入れておき少しでも寛大な気持ちをもてば、怒りはエスカレートする事はないかも
しれない。もしエスカレートして悲劇が起こればそれは敵方を喜ばす事にもなるだろう。
決してそんな手にはのらないようにしなければならないという事だ。
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