初めて集ストテクノロジー犯罪を受けた人は誰でも平常心を失いパニックになるだ
ろう。常識では考えられないような事がいろいろ起きるからだ。音の攻撃、人の異様
な仕草のアンカリング、テレビや新聞、雑誌などによる仄めかし、体の傷、痛み、
近親者の事故死、病死、車のカルトナンバー、飛行機やヘリコプターの飛来、他に
も様々なシンクロニシティー現象を見せられるのである。
今回は特に最近集スト、テクノロジー犯罪被害者になった、というよりは自覚する
ような事になってしまった人に読んでいただきたいと思う。(これらの犯罪を受けて
いても集ストテクノロジー犯罪だと認識しない人も大勢いる)
まずわかってほしいのは、この犯罪で、すぐに死ぬという事はないという事。また
自分の周りの人間がすべて敵意を持っているのではないということ。この二つをわ
かってもらえば恐怖心は大分減るだろう。すべては被害者が常気を失って自分が
精神病になってしまったと思い込ませるか自殺させるか、犯罪者にするか、とにか
く自滅にもっていきたいという思惑から行われているのだ。
一般人に対してはそんな感じだが、何かしらの著名人、政治家や芸能人などは公の
場で発言することが多いので、ばれる危険があるのを承知でかなり際どい工作をして
抹殺しているのだと思われる。しかし一般人に対してはそんな緊急性はなく、また
危険性もないので、自滅するようにゆっくりやっているという事なのだと思われる。

それでは、集スト、テクノロジー犯罪被害者への流れを書いていきたい。この犯罪
は前の記事でも書いたが、無差別に多くの人間に対して行われていると思われる。
影響を受けていない人間は皆無と言っていいかもしれない。まず第一段階は睡眠中
における暗示工作だろう。催眠術に近いかもしれない。特殊な電磁波によって闇の手
の者に都合のいいものを頭に刻み込む事によって思想、思考、志向などを違った方向
にもっていきやすくしている可能性がある。これはこの犯罪の下地であるように思われ
る。これによって意識に刷り込みやすい人間か、そうでない人間かが判断できるという
事なのである。第二段階は睡眠時に暗示にかかりにくかった者に対して、音の攻撃
をして、その反応を見るといったもの。これによりその被害者がどういう反応を示して
どう対応するか見ると思われる。これはどこまでやったらキレるか、あるいはノイローゼ
状態になるのかの判断基準にも成りうるのではないだろうか。
そして第三段階は近所の人間とトラブルを起こさせ本格的な集スト、テクノロジー犯罪
が始まる事になる。またここで被害者が二つのタイプに分かれる分岐点となる。他
者からの攻撃だと自覚する者と自分自身がおかしくなってしまったと思いこんでしまう
者とに分かれるという事だ。前者はネットなどで自分と同じ事例がないか調べて自分
の立場を理解する柔軟性があるのに対して後者は常識の枠の範囲でしか物事を
判断できず、自分の感覚器や思考回路に破綻をきたしたと考える。そして自ら進ん
で心療科などに行き統合失調症の烙印を押してしまうに違いない。前者のように集
スト、テク犯を反社会勢力が行っていると気がついた者だけが集スト被害者という
名称を冠するのではないかと思う。ちなみに敵はなぜわざわざトラブルを起こさせて
から始めるのかという事だが、これは集ストだと勘ずいてしまった者に対する対策だと
思われる。被害者がその家とトラブルとなった事をまず近所に周知させるというのが
目的である。そして集スト、テク犯が始まれば当然被害者はその家が電磁波を、、と
いう事になり争議がはじまる。被害者はわけのわからない事を言っているという事に
なり近所に噂が流れる。すると近所に悪い噂うが流れている事に被害者の家族が
嫌悪を感じ、精神病院へという事になるのだ。トラブルになった家というのは本当に
加害行為をしている場合も多いが被害者を精神病に仕立てるためのトラップの役割
をしている場合もあるのである。悪魔の考えそうな発想だ。加担している奴は本当
に人間なのだろうか。
最後の第四段階であるがその集スト被害者の中でも、また二つのタイプの人間に
分かれる。初期から酷い攻撃を受けて自分自身を見失ってしまう人間と耐えきって
自分自身を保つ人間である。他の人の集スト読んでいると自分より酷い被害状況下
にある人が少なくない。文面を読んでいると毎日耐えている姿を想像してしまって
目頭が熱くなる事もたまにある。耐えてブログで不条理を訴えている被害者は非常
に強い人だと思う。得てして集スト被害者は自分の信念を曲げない人が多い。悪に
屈しない魂というものを生まれながらに持っているという事なのだろう。

ここで集スト、テクノロジー犯罪被害者になりたての人に言いたい事は闇の手の者の
つくりあげた幻想のようなものに惑わされないという事だ。奴らの術中にはまらない
鉄の意志が必要かもしれない。奴らは被害者を殺すことができないので、自滅に追い
込もうとする事。とあと被害者の周りで起きている事もほとんど電磁波を使った芝居
のようなものだという事。他人の変な行動も本人の意志である場合は少ない。(たま
に加害意識のある者はいるが)皆、暗示をかけられて誘導されているだけなのだ。
よって自分の周りは敵だらけという考えはやめたほうがいい。そうでないと外にも
出られなくなってしまうだろう。自分に対して変な行動を見せつける者は暗示によっ
て夢遊病者のように操られているという事と物事が同調してタイミングをとらされて
シンクロするような事象を見せられると思うが、それは因果律を操作できるシステム
があるという事。すべては被害者の感覚や思考を麻痺させようとしているまがい物
である。電磁波によって体に傷をつけられたり、頭痛やら腹痛、痙攣、などもやられ
るだろうが死に直結する事はない。それらよりも私が体験した中で一番厄介に思った
のが家族との対立であった。一番理解してほしい人間であるはずなのだが、何かしら
の暗示をかけられていて被害者を精神病院に連れていこうとする。その執着心たる
や病的である。私の場合母親がそうであったが現在は完全ではないが自分が何か
やられているという認識が生まれ始めているようだ。やはり自分で何かを体験しない
と、こういった事は信じられないというのが人間なのであろう。
故に初期は集スト、テクノロジー犯罪を理解させるのに気を使うのはやめた方がいい。
暗示にかかっている家族には被害者が気がふれたようにしか見えないという事なのだ。
また家族からいつまで家に篭っているのだと言われるかもしれないが、これは耐える
しかない。家に引き篭もっている事自体精神的におかしいと思われる事にもなるだろ
うが被害が弱まるまで待たなければならない。私の場合働きに出るようになるまで2年
かかったが被害が弱まれば外に出て働く事も不可能ではないのだ。被害が弱まって
いても外で働く事を不安を感じている人もいるだろうが、それほど深刻に考えることも
ないと思う。ただし職場でも多少工作のようなものはされることはあるが決してキレない
ようにする事だ。まずいと思ったら辞めてしまってもいいのである。あと敵方は被害者
に金を使わそう使わそうとするがその手には乗らない事だ。例えば探偵に解決を依頼
するのは無駄である。受け負う意志表示をする所は向こう側の人間が経営しているの
で高額の調査料をとられて解決もしないだろう。他にも詐欺まがいの商品や商談を
もちかけてくる奴もいるので気をつける事である。

以上が被害者になったら気をつけてもらいたい事である。くれぐれも悲観しない事。
短気な行動に出ないこと。むずかしいかもしれないがいつでも冷静を保つ事が
一番なのである。

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