私は隣家と犬の鳴き声の騒音トラブルから本格的な集団ストーカー、テクノロジー犯罪
被害を受けるようになったが、今では、その事は直接の原因ではないという事がわかって
いる。要するに、その事をきっかけにして、いろいろな電磁波攻撃やアンカリング、仄めか
しをして、被害者を半狂乱にし、隣家と揉めさせ私を精神病だいうことを周りにアピール
するのが目的ではなかったかという事だ。私の近所の家は、家族の中に加害者が最低
一人はいるという所がほとんどであるという事。隣の家の加害者は旦那と次女が加害
意識を持っているという事が明らかになっているのである。女房のほうは加害意識はない
と思う。なぜなら私の家の隣に引っ越してくる前に軽い鬱状態であったそうであるからだ。
ここで以前にも書いたが、隣家が引っ越してきて被害が起こるまでの経緯を説明したいと
思う。現在の隣家が引っ越してくるまで、隣はU家という家族が住んでいた。家族構成は
夫婦と男兄弟4人というもので、旦那は大柄で少し右翼系の感じがする男であった。その
旦那の趣味というのがハム無線という事で、家の屋根に馬鹿でかいアンテナを立てていた
のである。ある日私の母が電話で話している時に混線したのだろうか、隣の旦那の声が
混じって聞こえてきたと言って、気味悪がっていた。電話の回線に無線の声が入ってくるな
どという事があり得るのだろうか。その家とは、それ以降、これといったトラブルはなかった。
そして何年か過ぎ、私の父がすい臓ガンで亡くなったのだが、その2年後にU家の旦那は
首吊り自殺をして亡くなったのである。ひょっとして、私の父をガンにして命を奪ったのは
この男ではなかったか。馬鹿でかい無線アンテナもそのためのものだったとも考えられる
のだ。口封じで消されたのだろうか。その後U家の残された家族は体裁上引越しをして
そんなに遠くない場所に居を移したようである。そしてU家の家はとり壊され更地にされて
また新しい家が建てられ事になったが、その建築方法というのが私が今まで見た事が
ないようなものだったのだ。とにかく土台を、もの凄く頑丈に造っていたのだ。鉄筋の柱
を何十本も立てて、横にも這わせてコンクリートを流し込んでいたのである。何でそこま
でするのか不思議に思われるような建築方法であった。もし大地震がきて周りの家が
大部分倒れても、その家だけはビクともしないだろう。そんな建築方法の家であったのだ。
そしてニヶ月後にその家の建築は終了した。しかし一年ぐらいは買い手が見つからず、
空き家になっていたのだがとうとう2番目の刺客のI家が引っ越して来たのである。
家族構成は夫婦と女姉妹4人で旦那は大柄で少し右翼系の感じのする男であった。まる
で前のU家とシンクロさせているような感じである。こういう演出は奴等がもっとも好む
手法だろう。男兄弟4人を女姉妹4人にして、こちらにアピールしているようだ。この女
姉妹というのは、その旦那の実子ではない、女房の連れ子だということであった。つま
り4人の子供がいる女を男が引き取ったという今時、奇特な性格の持ち主だということ
が言われていた。そして、その後数年は何事も無かったが、ある日の騒音トラブルから
私はいろいろな被害を身に受ける事になってしまったのである。その被害の中でも、大き
な出力を必要とするものは、大きな物を地面に叩きつけるような”ドスン”という音の被
害であろうか。もしこれを隣家がやろうとしたならば震源元の家が相当頑丈でなければ
ならない。それ故、家の土台をあんなに頑丈にしたのではないだろうか。被害初期の私
はあの家の中に何か装置があると思っていたが、仮にあの家の中を探しても、被害の
いろいろな装置はみつからないだろう。なぜならI家には加害意識のない人間もいるので
加害者の旦那が不在中、ふとした際に装置が見つかってしまう危険性があるからだ。
故に怪しいと思われるのは家の地下か、あるいは電柱などにつけられている変圧器や
クロージャー(黒いボックス)などに仕掛けられている可能性が高い。これらは一般の
我々が手を出せない場所なのである。そしてどのような被害が大型でないとできないか
は定かではないが大きな物は地下に隠されていると思ったほうがいいかもしれない。
また、腕や足に”ビクビク”とくる痙攣やめまいは外出して歩いている際にも起こるので、
町のいたる所に何かしらの物が人の探索が及ばない場所に仕掛けられているのでは
ないかと思う。

さて隣家であるが、また私の勝手な想像で思いついたことを書きたいと思う。前加害者
のU家の旦那が自殺したというのは、口封じのためでもあるが、それより、U家の家族を
その家から立ち退かせて新しいカラクリを施した家を造り、新しい工作者を入れたかっ
たのではないかと思う。しかし次に送りこむ家族はシンクロニシティー現象を加味して
家族構成がよく似ていることにしなければならない。闇の組織は加害者を含む家族を
探していたが存在しなかった。それ故にU家と似たような家族構成の普通の家族を見つ
けて、その旦那を死なせるか、あるいは気をおかしくさせ、離婚させ、シングルマザーに
したのち、闇の勢力の一員である男に手をさしのべさせて結婚させる、というような無理や
りつくった家族だということであろう。普通4人も子供がいる女性と独身男性が結婚など
するだろうか。そんな事までして被害者を驚かせようとする奴等は狂人そのものだと言っ
ていいだろう。信じられない人もいると思うがとにかく奴等は何でもやるのだ。
私は被害装置もI家の人間がやってくる前に、もう装備されていたのではないかと思って
いる。それを知っているのは、旦那だけで、もう一人の加害者の次女は、この男に完全に
洗脳されているようであり、詳細は知らないように思われる。女房のほうは、前の旦那が
不審な死をとげたかなにかしてしまったため、鬱になってしまったのではないだろうか。
路頭に迷ったら、ワラにでもすがるというのは当然の事だろう。それが悪魔であってもで
ある。かくして舞台も役者もそろったところで我が家の隣に引越して来たのだった。そして
しばらくは、私の家の様子をみて、データでも取っていたのだろう。頃合を見計らってとう
とう本性を見せて、好き勝手放題をやりだしたという所なのだと思う。

現在私は被害歴三年半であるが、そのうちの初めの一年は、いろいろな騒音をしかけら
れるだけの被害で、集ストだとは思っていなかった。激化したのはニ年目であった。半年
は酷い被害で、苦痛の日々であったが、あの頃ほどの苦痛は現在はない。しかし、ゆっ
くりと、じわじわと何かやられているかもしれないという疑念が無いわけではないが。
隣家は相変わらず不審な動きをしているようだが前ほどの勢いは無くなった。その家の
長女は他家に嫁いで一人減ったと思ったが、その旦那と女房の間に一子(女)ができて
また四人姉妹となっていた。その末の子というのが、少し成長が異常で、現在小学校3
年生であるにもかかわらず、小学校1年生ぐらいの体格でしかないのである。それが
ちょうど私の被害期間と重なっており、その子供にも明らかに電磁波の影響が現れてい
るように思われるのだ。その事はI家の旦那も当然分かっているはずである。
自分の子供を犠牲にしても平気でいられるその神経には驚かせられる。悪の素質があ
る人間が洗脳教育を叩き込まれれば鬼畜生にもなれるという事がよくわかるようだ。
もはや人間ではないのだろう。自分の子供さえ犠牲にして、どんな未来があるというの
だろうか。自虐的であり、破滅的である。このような人間に我々は命運を握られていると
いう事なのだ。このような人間は心を取り戻す事がはたしてあるのだろうか。もし1%で
も可能性があるなら少しは期待したい所だが多分無理であろう。なぜなら彼のような人間
は闇勢力が望んだ最終的な完成品だからである。
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