fc2ブログ
ある女性被害者のブログを見ると、自分に対して大掛かりな脅迫めいた暗示をされて
いると訴えている。その仄めかしや不幸の暗示は、新聞の広告であったり、海外の映画
やテレビドラマであったり、カレンダーであったりと多岐にわたっている。また事件などで
亡くなった人は自分への脅迫のためだと訴えており、その被害者の名前が自分と似て
いるという事や、よく知っている知り合いの名や顔に似ているという事で酷く怯えている
ようだ。私の体験からしても、これは、ある程度あり得る事だと思っている。ただし全部
がそうだとは思っていない。中には特定の一個人をねらったものではなく、複数の被害
者にだけ分かるように仄めかしをやっている場合もあると思うからだ。あまり気にしすぎて
精神を病む事は敵の思うツボである。私の場合は、前にも書いたが集スト被害者になる
前の方が直接的な命の危険に晒される事が多かったという事実から集スト被害者にな
った者に対しては時間をかけて精神的におかしくするか、あるいは病気にしようとする
という方式に切り替えていると考えられるのだ。故に即命を絶たれるということはないよ
うに思われる。しかし敵は死に対する恐怖感を植えつけるためにいろいろなことを被害
者にするだろう。 私の場合、親戚の伯父と叔父がここ半年で二人とも亡くなっている。
これは私に対する脅迫であろうか。奴等は人の命を何とも思っていない人の面をかぶった
悪魔なのだ。    ある程度高齢になった人は病気にさせやすいのだろうか。高齢の
人でも体をいつも鍛えている人は、そうはなりにくいのかもしれない。うちの母親は70
代後半だがスポーツジムに通って鍛えており、被害で多少の悪い部分はあっても、健康
な方であろう。   
被害者に対して敵方はその周りの肉親、親戚、知人などをターゲットにする事がよくある。
そして信じられないような大掛かりな嫌がらせをしてくるのだ。私の体験した、そういっ
た出来事を二、三綴ってみたいと思う。
まず、集スト被害者だと自分が認識する前の話である。20代の頃であるが、ある会社
に派遣社員として勤めていたのであるが、その会社で不思議な体験をしたのであった。
当時はまだ経験不足で半人前であったが、その会社でなんとか仕事をこなしていた。
ある日、私の面倒を見ていた上司が私を連れて出張し、他社と打ち合わせをする事に
なったが、その出張先というのが江東区のある会社であった。行ってみて驚いたのが
その会社というのが昔私が生まれて4年間過ごした家と目と鼻の先だったのである。
その時は、ああ、、偶然とはあるものだな、と思ったが、それだけではなかった。その後
数ヶ月たって、またその上司と今度は愛知県に出張する事になったのだが、その場所と
いうのが両親の出身地であり、私とゆかりの深い場所であったのだ。私にとってルーツ
といってもいい場所で、父と母の実家のある町に、またその出張先があったのである。
こういった事が重なると何かあるのではないかと思い始めたのだが、その理由もわかる
わけもなく、また数ヶ月たったのであった。そして、ある日仕事を失敗し、その上司から
きつい皮肉を浴びせられたのだ。「死んだほうがいいんじゃないか?」と言われたのだ。
冗談も少し交えての言葉であったが、重く受けとめた事を覚えている。その上司は決っ
して意地の悪い人間ではなかった。口が悪いだけで私に対しては多少の愛情をもって
一人前に育てようとしているのが感じられた。その上司というのが実は私と同じ姓の
名前の人だったのだ。この私のルーツにまつわるようなシンクロニシティーは、その
時本当に不思議だと思われたが、事はそれだけでは終わらなかった。
派遣の契約期限も切れ、その会社を離れた、その三ヶ月後その上司が交通事故で亡くな
るという訃報が私のところにまいこんだのだった。信じられなかった。数ヶ月前まで
ピンピンしていたのだ。死因は初心者女性ドライバーの車に、はねられて即死だった
という。私はその上司の通夜にも出席したが、残された奥さんと、まだ小学生らしい
息子さんの二人が不憫に見えて仕方がなかった。
私に死ねと言っておきながら自分が死んでしまうとはなんという因果であろうかと思
ったが、当時はこれが画策された、工作などとは夢にも思わなかったのである。
私のせいで死んだのだろうか。そう思ったらやりきれないので、私とは別に害する
ターゲットに決められており、その計画に便乗して私を怖がらせるという因果のシ
ナリオをつくったのだと思う事にしている。奴らにとっては、人のいい人間はすべ
て敵対者なのだ。その後私は数社派遣業を経験したが、中にはずっとそこに居られ
るのではないかと思われる企業もあったが二、三年経つと、もう派遣者は雇うわな
い方針になったから契約終了というところや、また、企業ごと地方に引っ越す事に
なったので契約終了というところもあった。画策であろうか。私のために一企業が
引っ越しまでする? と普通は考えるだろうが結局大掛かりな嫌がらせは、企業
のトップ一個人に暗示をかけたり、心理的な誘導をすれば決っして不可能ではない
のである。よって一国の大統領でさえ動かせる可能性があるのだ。
以上は集ストの被害意識のない頃の話しであったが、集スト被害者になったと完全
に認識した後にも大規模な嫌がらせはあった。
私は油絵を描く事が趣味、というよりはライフワークであるのだが、ここ二年、県
展に出品しようとしてもできないでいる。それは県立美術館の改装工事で一般の人
は絵画を公表する場所を断たれたのである。私に対する画策の一つであるなら、か
なり大掛かりな工作であるが、そこにまでして人を落胆させたいのだろうか。まっ
たく恐れ入る。また、半年前私は契約社員という形である会社に就職したが、その
会社では、いろいろな工作があった。しかしなんとか持ちこたえて現在に至ってい
る。だが、最近今度は全く違った嫌がらせに晒される事になったのである。
私の勤めている会社の公道を挟んで目の前に、なんと創価学会の会館が建設し始め
られたのだ。「そこまでするか!」と言いたくなるような嫌がらせである。

闇の勢力というのは、小さな嫌がらせでも、大きな嫌がらせでも本当にしつこくて
止めるという頭がないようだ。そのエネルギーを別の方向に使えよ、と言いたくな
るが、もはや洗脳されたゾンビのごとき奴等なので無駄であろう。頭脳だけ進化して
精神が古代生物のままのような奴らがウヨウヨして今世界中を混乱に陥れている。
奴らが考えている、人類滅亡のシナリオのカウントダウンを我々は是が非でも阻止
しなければならない。
// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2024 日本の闇と集団ストーカー all rights reserved.
プロフィール

nezuking

Author:nezuking
FC2ブログへようこそ!
集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
SOS

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧
検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR