被害者の多くの人は、統合失調症だと言われて病院に連れて行かれたか、あるいは行
かされそうになったか経験があるのではないだろうか。かくいう私も家族に何回か
連れて行かされそうになったのであったが、猛然と拒否してつっぱねたのであった。
被害初期の頃は、そうした家族との戦いでもあったのである。
統合失調症とはそもそも何なのか。ネットのウィキペディアで統合失調症と検索する
と、精神分裂症の別名の呼称であるようだ。なぜ統合失調症という、もう一つの名称
をつくって区別するという事だが、精神分裂症というのは、脳疾患の場合もあり、
肉体に原因がある場合も多いので、それと区別をつけるためのようである。ウィキペ
ディアでは「精神が分裂しているのではなく、脳内での情報統合に失敗している、と
いう見解が現れ初め、学術的にも分裂という命名が誤りと見なされ始めた。」という
ふうに説明している。精神分裂症は理性が崩壊する病気であるが統合失調症は理性を
保っている、つまり病気では無く症候群であるというような見解が主流なのだ。集
スト、テクノロジー犯罪を自覚している者なら「理性があるのは当然ではないか!」
と憤るに違いない。目に映るもの聞こえるものは、すべて人為的につくられた攻撃
なのだから、と思うだろう。医学界も統合失調症と言われる人間の言っている事を
サンプリングすれば、そこに共通点が数多く見られるという事が分かるはずなのであ
る。例えば針を刺す痛み、ヘリコプターの来襲などの被害者共通点の訴えがあるが、
医学界の病状の説明には絶対上がって来ないのである。医学界も意図を持って隠蔽
しているのではないかとさえ思える程だ。
統合失調症という病名ができたのは2002年である。2002年と言えば当時の内閣は、
小泉政権であった。小泉純一郎には隠蔽された逸話があるようだ。"小泉純一郎統合
失調症"で検索すると次のような記事を見る事ができる。

「小泉純一郎ファイルというものがある。ある病院の病歴ファイルが存在している
という。一国の総理大臣についての事なので国家機密になっている。この小泉純一
郎ファイルを隠し事実を隠蔽し、流出を防ぐために小泉内閣になってから急いで
"個人情報保護法"が制定された。精神分裂症という名称が統合失調症に変更。精神
病院への偏見をなくすという口実で精神病院に名称変更させた。これは首相官邸
の意向が働いている。すべては彼の、この事実を隠蔽するのが最大の目的だった
と思われる。」小泉純一郎は精神分裂症で強制入院させらていた時期があったと
いう事なのだ。子細は次の通りである。「小泉純一郎は1967年の4月に婦女暴行
事件を引き起こしたのち、都立松沢病院に精神分裂症と診断され入院させられる。
その後頭を冷やすため大学を休学してロンドンに留学させられる。」といったも
のである。要するに婦女暴行を精神分裂症のせいにし、さらに精神分裂症とい
病歴ではキチガイという事になってしまうので統合失調症という、いくぶん軽め
の症状にしたかったという事なのであろう。ロンドンに留学したというのは、大学
時代の級友の栗本真一郎氏が「彼が急に大学から居なくなった。」という証言を
しているので信憑性が高いのではないだろうか。その栗本真一郎氏も少し経ってか
ら脳梗塞で倒れるという事になってしまったが、はたして偶然であろうか。
これらが本当で統合失調症の命名の理由ならば被害者も複雑な気持ちであろう。集
団ストーカーというものが激化し始めたのも、たしかこのくらいの時期からではない
だろうか。敵方の狙いとしたら、こういう事か。世間一般の人は、被害者は、いろ
いろ被害について、ありえない事を言っているが、どうも理性があり、頭はまともな
ようだ。ひょっとしたら本当なのかもと思うかもしれない。精神分裂症のイメージが
ないからた。しかし、そこで統合失調症という病気があるのだよ、と言われたら、
ああそうなのか、という事になってしまうのだ。全く奴らはいろいろ小細工を労して
あくまでも病気だという事にしたいようだ。卑怯な連中である。

統合失調症の強制入院に関する制度は、まず、2000年に設立された「移送制度」と
いうものができ、保護者や配偶者が同意すれば自治体の職員が病院に連れて行くと
いう、とんでもないものであった。その後2014年に家族の一人が保護者とされる
制度が廃止、入院手続きは家族(三親等以内)または後見人のいずれかが入院の同意
をすればいいという事になり、そして現在は、"精神保護福祉法"によって精神科へ
の入院はできる限り患者本人の同意が必要とされるようになったのである。これ
が決まる少し前までは相当やりたい放題で強制入院させていたのではないだろうか。
その時期に私は集スト被害者になったのだから、たまったものではなかったのだ。
世の中のシステムというのは闇の力によって簡単に変えられてしまうが、どこか
無理があるようで正常な人が、そのうち気付き緩和されるようである。
それにしても闇のキチガイ集団には怒り心頭である。人をおもちゃにしているのは
本当に許せない。そして、こんなシステムを平気でつくってしまう国というものに
も腹が立つ。初めにおかしいと思わないのであろうか。

あと医学界や医療業界なども偽りの精神病で儲けているようだ。抗うつ薬などで
荒稼ぎしており、その抗うつ薬の中には自殺を誘導する作用や脳萎縮を起こすもの
もあると言う。全くめちゃくちゃである。道義という観念はもはや存在しないの
ではないだろうか。最近までファイザーエーザイの製薬会社がタレントの武田鉄矢
を使ってCMをやっていた。内容は"神経障害性疼痛"という病気の事を言っているよ
うである。武田鉄矢の例のしゃべり口調でこんな事を言っているのだ。「こんな
痛みが続いている人は、いませんか。ビリビリ痺れるような痛み。ジンジン焼ける
ような痛み、チクチク針で刺すような痛み。それは神経の障害性の痛み。ジンジン
ビリビリ、チクチクは神経の痛み。お医者さんに行きましょう。」なにが「お医者
さんに行きましょう。」であろうか。電磁波被害そのままではないか。こんな事で
医者も製薬会社も金を稼いでいるのだ。私は武田鉄矢のオフィシャルサイトに反日
企業に荷担するのは止めるようにメールで抗議したが、やはり反応は全く無かった。
武田鉄矢と言えば最近、韓国の事を急に糾弾するような言動が多くなったが、逆に
テクノロジー犯罪を隠蔽するようなCMにも出ているのだ。このダブルスタンダード
は何を意味するのだろう。彼は信用できない人間なのだろうか。芸能界というのは
本当に誰が信用できるのか、わからないようなブラックボックスのようで奇怪である。

医学界や製薬会社の多くは闇に包まれつつある。これは、世の中の殆どが、おかし
くなってきているのと同歩調である。一般の人も早く気付いて声を上げなければ
もっと、おかしな世の中になっていくだろう。

こんな事を下書きでノートに書いた後、パソコンを起動したら何もしてないのに
突然パソコンがシャットダウンしてしまった。再起動させるとブルースクリーン
になり、どうやらオーバーヒートで壊れてしまったようだ。この記事を掲載され
るのが、本当に嫌だったようだ。故にこの記事はタブレットで書かなくてはなら
なくなってしまった。キチガイに刃物ではなく、キチガイに電磁波とは正にこの
事であろうか。
スポンサーサイト
// ホーム //
Powered By FC2ブログ. copyright © 2017 日本の闇と集団ストーカー all rights reserved.
プロフィール

nezuking

Author:nezuking
FC2ブログへようこそ!
集団ストーカー被害者です。集団ストーカー記事の他に
日本の理解し難い闇世界を掘り下げていきたいと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
SOS

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QR