集ストテクノロジー被害者の方なら誰でも酷い夢見せ被害というのを体験させられているだ
ろう。私もいろいろ夢を見せられているが、いくつかのパターンに分類する事ができるようだ。
パターンは4つ程ある。まず一つ目は気色の悪い醜悪な世界である。気持ちの悪い爬虫類
や、軟体動物、蜘蛛やゲジゲジなどの虫がはびこる場所に身を置かされる夢である。また
性的に倒錯した醜悪な世界も見せられる。性儀式を行っている場面や、踊り狂っている姿
を見せる加害者は、まっとうな人格の人間ではない事が伺える。悪魔の崇拝者とでも言った
らいいのだろうか。とにかく気持ち悪いのだ。二つ目の夢はどういうわけか学生時代の夢で
ある。その内容は学校生活そのものではなく、例えば、大学に行くのを長い間サボっており
試験の時期が来てどうしようかと悩んだり、また高校時代の夢で、朝起きたら、すでに昼で
高校に登校しようかどうか考えたり、酷いものでは、夢の中では、もう成人しているのに
もう一回、中学校に通わなければならないような変な設定になっていたりと、おかしなものば
かりである。そして三つ目は軍事兵器の夢である。ある港の風景を見せられ、そこに十数隻
の潜水艦がずらっと並んで停泊しているのを見せられて凄いと思わせられたり、またステルス
機と戦闘ヘリが合体したような近未来兵器が、目の前に着陸するのを見せられて、カッコいい
と思ったりするが、しかしその場の雰囲気は、陰鬱で重いものがあるのだ。最後の四つ目も
かなり変な夢である。なぜかディズニーのアニメの女性キャラクターが着るような服を着せられ
なにかの催しものか何かに参加させられるような夢である。女装をさせて恥ずかしい思いを
させようというのが目的であろうか。これも気色の悪い夢であった。

私はこれらの夢は加害者の嗜好性を見せられているのではないかと思っている。つまり4
パターンの夢を見せているのは、4人の加害者だという事ではないだろうか。
私は今まで幾人かの被害者とメールやコメントでやり取りしてきたが、その中の三人の女性
被害者の方は生体通信よって、加害者と思考会話のようなもで自分とコンタクトを取っている
のは、複数の人間であると言っているのだ。その複数名の中には、自分に好意的人間も居る
と言っている。私の場合、生体通信によって加害者と思考会話のやり取りができているわけ
ではないが、いつも見る夢が自分の体験や嗜好と、かけ離れているので違う人格の者が見せ
ているのではないかと思うのである。被害者は自分の他に3~5人加害者(その中にはもう
一人ぐらい被害者が混ざっているかもしれない)とともにコミュニティー(共同体)のようなも
のをつくっている可能性があるのだ。学生時代の歴史の授業で江戸時代の五人組というの
を習ったと思うが、まさに、そんな感じだろう。五人組とは、村で農業に従事するものが、
五人組んで村抜けできないように、お互い監視するものであるが、もし一人が裏切って逃亡
したら、残った者が思い罰を受けるといったものでもある。当時の年貢の徴収はかなり過酷
だったのである。その五人組よろしく我々被害者の周りには複数の監視人の工作員が張り
付いているという事なのではないだろうか。

さて私にヒルのようにへばり付いている4人の加害者の性格を、その夢の嗜好性から判断して
いくと次のようになるだろう。
まず一番目の気色悪い夢を見せる奴であるが、多分こいつがリーダー格であろう。集団ストー
カー、テクノロジー犯罪の気持ち悪さ、オカルト的な雰囲気、陰湿さ、不気味さのすべてを兼ね
そなえている性格は、この工作を実行するにはピッタリの性格であろう。サイコパスあるいは
人格障害の人間であるならば積極的に嬉々として実行するだろう。他の工作員にも指図して
威張り散らしているような奴ではないだろうか。
二番目の学生時代の夢を見せる奴であるが、こいつは、かなり学生時代を怠惰に過していた
奴に違いない。勉強嫌いなのか、団体生活が苦手なのかわからないが学校というものが
嫌いなようである。私自身は小学校から大学まで進級がどうのとか、単位が足りないとか、
遅刻したとか長期休学したとかいう事が全然ないので、こんな夢を見るのはおかしいので
ある。これは加害者の体験であり、学生当時、相当焦燥感があったように思われる。そんな
人間の成れの果てがこんな工作員という生業だという事であろうか。
そして三番目の軍事兵器を見せる奴は、単純に軍事オタクであろう。夢の中で見せる兵器の
メカニックのディテールは結構細かいので面白いと言えば面白いのだが、場の雰囲気がかな
り重く、何か殺伐とした感じである。人を殺傷する兵器であるのだから、明るい感じがするわ
けはないのだが、なんとなく近未来の第三次世界大戦が起きると予兆している感じを出して、
不安を煽っているように思われる。結構自らの将来に対しても悲観論者ではないだろうか。
最後に四番目の女装のような格好を夢の中でさせる奴であるが、これは、女であろう。女が
加害者であったなら、多分このようなファッション的なイタズラをするだろう。このような犯罪に
手を染めなかったなら、ただの普通のキャピキャピした女子であったのではないだろうか。
何かのキッカケで道を踏み外し悪に加担するようになったのは非常に残念である。

私は私自身の感覚でコミュニティーの人数を自分を含めて5人と定義したが、もっといろいろ
なパターンがあるのかもしれない。人数も、もっと多かったり、少なかったり、人数の内、被
害者が複数であったり、そのコミュニティーの中では最初は被害者であったのが、加害者
側に取り込まれ、他の者をターゲットにして枠を移行させたり、コミュニティーのだれか一人
は、他のコミュニティーと重複していたり、あとこれは可能性としては低いかもしれないが、
完全に加害者を排除して、被害者のみのコミュニティーとして活動していたり(生体通信機
器も奪取)するコミュニティーも存在するかもしれない。

コミュニティーを形成している加害者にも家族はいるのだろうか、家族の他にも一種のコミュ
ニティーをつくって悪行を重ねている。ひょっとして家族の繋がりよりも深く、生体通信で
被害者の肉体の感覚までをも共有しているかもしれないのだ、まったくおぞましい限りであ
る。被害者にとっては無理やり運命共同体にさせられ攻撃され本当に迷惑で怒り心頭で
ある。本当に世の中から排除されるべきは被害者に取り憑いているこの悪魔のような奴ら
であろう。まさに取り除こうとしても取り除けないガン細胞か、ウイルスか、寄生虫のような
ものだ。これを駆逐する方法をこれから我々は考えていかなければならないという事なのだ。
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