最近、私のブログへ攻撃とも思えるようなコメントが入ってきた。内容は次のようなもので
ある。「無職のようだな。いい年をして、家に引き篭もってないで、外に出て働けよ。云々」
と何様だかしらないが高圧的である。無職だと決め付けているが、現在私は会社勤めを
しており、何を根拠に物を言っているのだろうと思った。いったいいつの話をしているのだか
まったく馬鹿丸出しである。多分工作員だと思うが、結局末端の工作員などは所詮こんな
程度のものなのだ。中傷コメントに、イラついている被害者の方も、そんなに気にする必要は
ない。稚拙な馬鹿が調子に乗って、ある事ない事ほざいていると思ったほうがいいだろう。
それにしても「無職だそうだな」という言葉はいったいどいう事であろう。誰かに聞いたという
事だろうか。だとしたらそれは、古い情報で末端やその直の上の者には正確な情報は伝わ
ってこないという事ではないのか。 という事は被害者の詳細や素性などわかっておらず、
ひょっとして当てずっぽで物を言っている可能性もある。そしてその工作者は上のものから、
こう言われているのかもしれない。無職の糖質がいるから、コメントで適当に批難しろと。
つまり事務的にやっている可能性もあるのだ。そういった工作を生業にしている者もいるの
ではないだろうか。
それと私は人が家に引き篭もったり、ニートである事に対しては否定的ではない、他人が
ああだ、こうだ言う権利は全くないのである。またそういった人間は将来どうするんだよ、と
言う意見もあるだろうが、それも個人の責任の範囲である。さらに社会的貢献度はどうだと
言う者もあろうが、例えば宝くじで4億円当たった者が居たとして、その者が、その後あくせ
くと働くだろうか。結局人間とは、そういったものである。宝くじの当選金などは大勢の他人
の金が元で成り立っており、人々の小さな不幸の上に成り立っているのである。ニートの人
間にかかる金などよりずっと高額であろう。むしろそっちの方が罪が深いかもしれないではな
いか。無職を批難した工作員殿は、はたして4億円手に入れて一生懸命働くのだろうか。
多分工作員は生活保護を優遇される見返りに、工作活動をしている輩ではないか。
そんな奴に人のことを、いろいろ言われるのは、お門違いというものだ。日本人に成りすまし
て日本に寄生している虫ごときが何を偉そうに意見しているのか。早く自分の本来の毒虫の
巣(国)に帰ればいいものを。

今まで来たコメントの中には悪意がそれとなく仄めかしとして含まれているものもあったが、
今回のもの程ストレートなものは無かった。加害者側も何か追い詰められているのだろうか。
世の中も反日勢力の存在が段々明らかになってきたという事の裏返しかもしれない。また
最近自分自身のブログを検索して、現れた表題群を見てみると、自分のブログ名に似たよう
なものを発見した。副題が「一般人に集団ストーカーを知ってもらうブログ」というものだが、
そのブログでは電磁波というものを完全否定して、電磁波を語っているブログは妄想サイトだ
として自分のブログ内で批難しているのだ。そして電磁波を語る被害者は加害者側の人間
だとしているようだ。  集団ストーカー、テクノロジー犯罪の定義とはどういったものであ
ろう。ローテクだけでも集団ストーカーには違いない。またハイテクだけの被害者もいるかも
しれない。しかし多くの被害者は両方受けているのだ。どちらか一方だという人は、その片方
を気付いていないか、最悪の場合、あちら側の人間で工作員という可能性も大である。
被害者の中にはどちらか一方であっても、もう片方を否定しな人もいる。否定する人は、どうい
う根拠でそう思うのだろう。頭が固いのか、それとも腹に一物持っているのか。私はこの犯罪
はどちらか一方が抜けて拡散されてもミスリードになると思っている。故に上記のブログは勘
ではあるが、真の被害者ではないように思われる。多分読者をミスリードしようとしているもの
なのだ。

この犯罪を加害者側が隠蔽しなければならない一番の事は、電磁波操作のことであろう。この
操作は闇勢力のトップシークレットに位置するものだと思う。これには特殊な波動的な
電磁波や量子力学そしてシンクロニシティー現象(共鳴)などが使用されていると思われる。
故に集団ストーカーは存在しないと言う奴より、テクノロジー犯罪は存在しないという事を拡散
しようとする奴のほうが圧倒的に多いという事なのだ。ハイテクの原理はその本性を決して明
かされてはまずい物に違いない。

また、そのほかにも成りすましのブログのようなものがある。副題として、「ネットに流れる集団
ストーカー被害情報・・・云々」というもので、都市伝説サイトっぽいブログなのだが、それが
次のような事を書いている。「ネットで騒がれている集団ストーカー被害は、ほとんどデグタラメ
です。」と言っており、さらに「創価学会などのカルトによるストーカー行為は存在する。」と言
っている。自分の集スト体験談も語っているが、本当の被害者か、成りすまし被害者かどうか
判断はつきにくいブログである。ただブログの脇のほうに聖書の購入を薦めているので、ああ
そうか・・・と思ってしまった。しゃれではないが創価とは、また違った反日宗教勢力なのだと
思った。

最後に被害ブログを書くという事には、一長、一短があると思う。長所は人々にこの犯罪の
真実を知らせる事ができ、被害の憂さ晴らしができるという事。短所は工作員からの嫌がら
せと、自分の被害の実情を敵方に正確に教えてしまうという事だろう。もしこの犯罪が実験
をしているという事であるならば、結果データを知らせているという事にもなりかねない。
しかしそれでも、被害者はこの真実を世の中に知らせていく義務があるのではないだろう
か。この世の闇を一番理解しているのは私達被害者において他ならないのだから。
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