集スト、テクノロジー犯罪の被害者の多くの人は多かれ少なかれ、特殊な電磁波によ
って、記憶や体の状況などのデータを読み取られているだろう。よく自分の体験したことを
誰に言ったわけでもないのに、再び現実でリピートされたり、雑誌や広告で仄めかされてい
るといった事は日常茶飯事ではないだろうか。しかし世の中には更にその上をいく、頭の中
で外部の人間と会話ができている、いわゆるテレパシーというものができる被害者も多く
存在しているのである。私の場合は完全に会話になった事はないが、いろいろなパターン
で言葉のような音を聞かされる。頭の中で自分の名前を呼ぶような声。自分の鼻の下から
聞こえる時もあるし。(自分で声を出している分けではない。)2、3メートル先の距離からア
ニメの動物キャラクターのような声が聞こえてきた事もある。また変わったもので、浅い眠り
で夢を見ているとき、目の前に現れた猫が大きく口を開けた瞬間、頭の中に”バリバリ”とい
う大きな音が鳴り響いた事もある。いや音というよりは衝撃波を食らったような感じであった。
猫の映像と”バリバリ”という音をシンクロさせていて少し凝っているように思えたが、どちら
も脳に電磁波を送って知覚させたのであろう。そして双方とも性質の違う二種類の電磁波を
使っているのではないだろうか。音の方はただの音では無く音響兵器のような感じがする。
音響兵器には”LRAD”という兵器がある。これは電磁波ではなく、指向性の音圧を飛ばして
ターゲットを狙うそうだが、私が体験した脳幹がしびれるようなものの感覚はやはり、そうし
たものとは違い、電磁波の物理的現象を利用したもののように感じた。音響兵器にはもう一
つ”メデューサ”というものがある。これはフレイ効果(マイクロ波聴効果)を使って、脳内に
音を発生させる非殺傷型兵器と言われるものである。フレイ効果とは、どういうものか。これ
は超音波とも電磁波とも違い、耳の奥(内耳)を伝わる弾性波らしい。原理はパルス状の
電磁波を脳が浴び、脳内に熱膨張が発生し、その圧力が、頭の中で弾性媒体(脳組織)
に波動を起こさせるというものである。電磁波は熱膨張を引き起こすためのものであり、実際
の音響は脳内組織が波動によって起こさせる振動の事を意味しているらしい。脳内に弾性
波の衝撃を受ければ私が体験したような事になるのかもしれない。また、もっと加減を加えれ
ば、テレパシーのような情報交換も可能なのかもしれない。

私が情報をやりとりしている女性被害者の方で、いちごさんという方がいらっしゃる。私のブロ
グの右横のリンク一覧の”残酷すぎる集団ストーカー被害者....”というブログの筆者であり、
線維筋痛症という難病の被害と闘っている方である。その方は生態通信によって人と思考の
通信が完全に成り立っていると言われている。彼女のブログに掲載されている記事を一部
ここに転載させていただいた。その内容は以下通りである。

”テレパシー通信では人間の頭部とコンピュータとが、マイクロ波で結ばれている。マイクロ波が
直進する性質を利用して、人間の頭部とコンピュータとの間が目に見えないマイクロ波で通信し
ているのである。マイクロ波は2種類使われており、脳に脳信号を送信するマイクロ波と脳から
脳信号を送信するマイクロ波がある。脳にマイクロ波を送信するとき、パルス波形のマイクロ波
を利用してマイクロ波聴覚効果で音声を伝達できる。脳には脳波信号を発振する発振器はつい
ていないのだが、マイクロ波を頭部に照射して、マイクロ波が頭部で反射する事を利用して、脳
から脳波信号を読みだしているのである。マイクロ波が頭部で反射する時にマイクロ波が脳波
信号を送信している。       中略
例えば空気振動である音声は、波形で表現でき、固定電話でも携帯でも音声に対する波形が
電気信号として送受信されている。テレパシー通信では、脳波信号の波形が電気信号として
送受信されているのである。”

という事である。被害者以外の人にとっては、夢のような話だと思うだろうが、こういった研究
は、もうかなり進んでいるのだ。この内容で重要なのは2種類の電磁波が使用されていると
いう事である。前に私が自分のブログで自分の寝具の枕の下に敷いたスポンジに2本の電磁
波らしき照射跡がついていたのを写真に撮って載せたが、まさにその事が裏付けされている
のではないだろうか。そして頭部に電磁波を照射して反射させて、それが外部に送信される
と言っている。これは、一種の共鳴波の原理の事ではないだろうか。私もブログで共鳴の事を
書いたが、その中で、音叉の共鳴の事を書いた。音叉は楽器の調律に使われるもので、U字
の金属棒であるが、二つの同形状の音叉を並べ、一つの音叉を叩くと、もう一つの別の音叉が
何もしていないのに鳴り出すというものである。故に脳も同じような原理で、ある周波数の電磁
波を受けると、それと同じ周波数の電磁波を発生するといった感じなのかもしれない。反射とは、
そういう事を言っているのだろう。

他に、いちごさんはこうも言っておられた。テレパシー通信は加害者側の人間だけではなく、
被害者を守ってくれる人もいるのだという事も。その御蔭で、いちごさんは過酷な被害に会って
いても励まされて、勇気付けられるという事である。私も漠然とであるが、被害者を助けようと
する一派が存在しているという事を薄々感じていた。もしそうだとしたら、被害者も酷く悲観する
事もないのではないだろうか。
いずれにしても生体通信やテレパシーは今も、なお謎が多い。マイクロ波を使用していると
仮定しても、指向性の高い波長のものは物体に遮られて、かなり減衰してしまうので不向き
なのだ。やはりスカラー波のように重力波に変換したものを使っているのだろうか。
しかしながら、ようやく一つの真実が見えてきた。生体通信には、2種類の電磁波が、どうやら
使われているという事である。今後もネットの記事や、他の人のブログを参考にし、自分の被害
とも照らし合わせて、この犯罪の真実を探っていきたいと思う。

この記事を書いている時に自宅から数十メートル離れた先のホームセンター店の駐車場で、
突然共産党員が街宣を始めた。”戦争法案反対”とか叫んでいたが、嫌がらせであろうか。
威嚇であろうか。本当にくだらない連中に好かれてしまったものだ。テロ政党のくせに、何が
戦争反対なのだろう。狂っているとしか思えない。

追悼
以前タレントの今井雅之氏の被害の事を書いたが、その今井氏が腸ガンで亡くなられた。
ご冥福をお祈りしたい。  また一人正義感の強い人が逝ってしまった。非常に残念である。
死に追いやった加害者も同様の苦しみを味わう事を願うばかりである。




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5月17日大阪において大阪府を都にするか、しないかの是非を問う住民投票が行われた。
結果は約一万票の僅差で反対派に軍配が上がったようだ。これで、大阪市は存続すること
になり、大阪が都を名乗る事は無くなった。投票内容も面白いもので、賛成は若者が多く
反対は、お年寄りが多いようだ。また、地域別で見ると大阪の北と南とでは、投票傾向が
違い、北部が賛成、南部が反対が多かったという。賛成に若者が多いというのは、やはり
大阪の公共事業の利権に群がる政治家や役人を断罪したいのと、もっと単純な人間であれ
ば、東京のむこうを張って都という名称になるとカッコいいじゃん、ぐらいに思って投票したか
もしれない。また、お年寄りに反対が多いというのは、お年寄り向けの公共サービスが低下
するという理由であり、このお年寄りの票によって反対派が勝利したという説もあるようだ。
また、南北で賛成と反対が真っ二つに分かれたというのは、北は富裕層が多く、南は生活
弱者が多いという事で、大阪都構想というのは、どうやら弱者には敬遠されるというものの
ようである。今回の住民投票で不思議だと思ったのは、大阪都構想を推進しようとした政党
は橋下の維新の党だけであり、自民、公明、共産、民主などは、すべて反対に回った事だ
った。大阪を乗っ取ろうというのであれば、反日の温床になっている公明、共産、民主など
は喜んで協力すると思うが、なぜか都構想のネガキャンペーンをやっていたようである。
公明党などは、最初の内は都構想に賛成していたのだが、途中で支持母体の創価学会か
ら横槍を入れられ、反対に回ったようだ。創価学会の信者などは、生活苦や、貧困者などが
多く入会していて、それらの人々が組織票をつくっているのだから、橋下の勧める都構想は
あい入れぬ物だったという事なのだろう。また共産党の支持層も労働者階級の人間が
多いので反対しなければならないという事になってしまったと考えられる。とにかくこの二つ
の政党の組織票というのは今回の選挙において、かなりのウェイトを占めていたという事は
確かである。この二つの組織票が無ければ多分逆転していただろう。

保守層が嫌悪する在日にさえ嫌われると都構想。これはいったいなんだったのだろうか。
私は兼ねてより、橋下大阪市長は大阪を都にして日本を分割して、独立させるのではない
かと思っていた。保守的な言動や賛同のパフォーマンスも、敵を欺くためのものであり、大阪
が都になった時点で、手の平を返し大量の移民などを受け入れて、独立の布石を打つと
思っていたが、それなら反日の公明、共産、民主などと歩調を合わせていれば良かったと
思うのだが、どうなのだろう。彼の真意がイマイチ良く分からない。もし橋下の真意が善、悪
の内の悪側であったとしたら、反日勢力を敵に回している事からして、今までとは全く違う
一派だという事も考えられるのではないだろうか。

都構想というのは二重行政を是正するという事で、二重に負担がかかっていた、行政の公共
事業やサービスを無くすという事であるが、これは、たて前であろう。真意は何か裏があるに
違いない。橋下の人間性は彼の著書の記述からも、よく分かる。彼の著書「まっとう勝負」の
中で、彼は次のような事を言っている。「政治家を志すっちゅうのは、権力欲、名誉欲の最
高峰だよ。それを達成する手段として嫌々国民のために奉仕しなければならないわけよ。」
「ウソをつけない奴は政治家と弁護士にはなれないよ。ウソつきは、政治家と弁護士のはじ
まりなの。」とこんな感じだ。こんな事を言っている人間に誠意なぞ感じるだろうか。彼は部落
民出身だと自ら言っている。故に、このような、ねじ曲がった人間になってしまったに違いない。
部落民で軽蔑されていた自分が大阪という国の王となって、一般市民を支配する事を夢見て
いたのかもしれない。まさに一人勝ちする気だったのではないだろうか。それで、それを
察知した各党が反発したとも考えられる。ああだこうだと推測するより、こう考えたほうが単純
明快でスッキリしないだろうか。さらに彼は外国人移民推進、ヘイトスピーチ規制、在日参政
権付与など、外国人優遇政策をかかげており、ますます大阪を独立させたいという意欲が、
滲み出ているようだ。もしそのような事になったら、華僑に乗っ取られたシンガポールのような
事になってしまうだろう。橋下は華僑のような金持ちを大阪に招きいれて財源を増やしたいと
も考えていたのではないだろうか。

400年前大阪は豊臣家の存亡をめぐって大きく揺れていた。豊臣秀吉の一子秀頼と、その母
淀君が大阪城に立て篭もり、関が原の戦いの際に浪人となった武士を大量に招き入れた。
しかし冬の陣、夏の陣の戦いで最後には滅亡してしまった。今回の大阪都構想は、その浪人
(外国人)を招き入れる前に頓挫してしまったようだ。維新の会も消滅しそうな雰囲気である。
やはり結局都構想というのは橋下本人にしかわからない一般人にとっては無用の長物であっ
たという事ではないだろうか。
最近、私のブログへ攻撃とも思えるようなコメントが入ってきた。内容は次のようなもので
ある。「無職のようだな。いい年をして、家に引き篭もってないで、外に出て働けよ。云々」
と何様だかしらないが高圧的である。無職だと決め付けているが、現在私は会社勤めを
しており、何を根拠に物を言っているのだろうと思った。いったいいつの話をしているのだか
まったく馬鹿丸出しである。多分工作員だと思うが、結局末端の工作員などは所詮こんな
程度のものなのだ。中傷コメントに、イラついている被害者の方も、そんなに気にする必要は
ない。稚拙な馬鹿が調子に乗って、ある事ない事ほざいていると思ったほうがいいだろう。
それにしても「無職だそうだな」という言葉はいったいどいう事であろう。誰かに聞いたという
事だろうか。だとしたらそれは、古い情報で末端やその直の上の者には正確な情報は伝わ
ってこないという事ではないのか。 という事は被害者の詳細や素性などわかっておらず、
ひょっとして当てずっぽで物を言っている可能性もある。そしてその工作者は上のものから、
こう言われているのかもしれない。無職の糖質がいるから、コメントで適当に批難しろと。
つまり事務的にやっている可能性もあるのだ。そういった工作を生業にしている者もいるの
ではないだろうか。
それと私は人が家に引き篭もったり、ニートである事に対しては否定的ではない、他人が
ああだ、こうだ言う権利は全くないのである。またそういった人間は将来どうするんだよ、と
言う意見もあるだろうが、それも個人の責任の範囲である。さらに社会的貢献度はどうだと
言う者もあろうが、例えば宝くじで4億円当たった者が居たとして、その者が、その後あくせ
くと働くだろうか。結局人間とは、そういったものである。宝くじの当選金などは大勢の他人
の金が元で成り立っており、人々の小さな不幸の上に成り立っているのである。ニートの人
間にかかる金などよりずっと高額であろう。むしろそっちの方が罪が深いかもしれないではな
いか。無職を批難した工作員殿は、はたして4億円手に入れて一生懸命働くのだろうか。
多分工作員は生活保護を優遇される見返りに、工作活動をしている輩ではないか。
そんな奴に人のことを、いろいろ言われるのは、お門違いというものだ。日本人に成りすまし
て日本に寄生している虫ごときが何を偉そうに意見しているのか。早く自分の本来の毒虫の
巣(国)に帰ればいいものを。

今まで来たコメントの中には悪意がそれとなく仄めかしとして含まれているものもあったが、
今回のもの程ストレートなものは無かった。加害者側も何か追い詰められているのだろうか。
世の中も反日勢力の存在が段々明らかになってきたという事の裏返しかもしれない。また
最近自分自身のブログを検索して、現れた表題群を見てみると、自分のブログ名に似たよう
なものを発見した。副題が「一般人に集団ストーカーを知ってもらうブログ」というものだが、
そのブログでは電磁波というものを完全否定して、電磁波を語っているブログは妄想サイトだ
として自分のブログ内で批難しているのだ。そして電磁波を語る被害者は加害者側の人間
だとしているようだ。  集団ストーカー、テクノロジー犯罪の定義とはどういったものであ
ろう。ローテクだけでも集団ストーカーには違いない。またハイテクだけの被害者もいるかも
しれない。しかし多くの被害者は両方受けているのだ。どちらか一方だという人は、その片方
を気付いていないか、最悪の場合、あちら側の人間で工作員という可能性も大である。
被害者の中にはどちらか一方であっても、もう片方を否定しな人もいる。否定する人は、どうい
う根拠でそう思うのだろう。頭が固いのか、それとも腹に一物持っているのか。私はこの犯罪
はどちらか一方が抜けて拡散されてもミスリードになると思っている。故に上記のブログは勘
ではあるが、真の被害者ではないように思われる。多分読者をミスリードしようとしているもの
なのだ。

この犯罪を加害者側が隠蔽しなければならない一番の事は、電磁波操作のことであろう。この
操作は闇勢力のトップシークレットに位置するものだと思う。これには特殊な波動的な
電磁波や量子力学そしてシンクロニシティー現象(共鳴)などが使用されていると思われる。
故に集団ストーカーは存在しないと言う奴より、テクノロジー犯罪は存在しないという事を拡散
しようとする奴のほうが圧倒的に多いという事なのだ。ハイテクの原理はその本性を決して明
かされてはまずい物に違いない。

また、そのほかにも成りすましのブログのようなものがある。副題として、「ネットに流れる集団
ストーカー被害情報・・・云々」というもので、都市伝説サイトっぽいブログなのだが、それが
次のような事を書いている。「ネットで騒がれている集団ストーカー被害は、ほとんどデグタラメ
です。」と言っており、さらに「創価学会などのカルトによるストーカー行為は存在する。」と言
っている。自分の集スト体験談も語っているが、本当の被害者か、成りすまし被害者かどうか
判断はつきにくいブログである。ただブログの脇のほうに聖書の購入を薦めているので、ああ
そうか・・・と思ってしまった。しゃれではないが創価とは、また違った反日宗教勢力なのだと
思った。

最後に被害ブログを書くという事には、一長、一短があると思う。長所は人々にこの犯罪の
真実を知らせる事ができ、被害の憂さ晴らしができるという事。短所は工作員からの嫌がら
せと、自分の被害の実情を敵方に正確に教えてしまうという事だろう。もしこの犯罪が実験
をしているという事であるならば、結果データを知らせているという事にもなりかねない。
しかしそれでも、被害者はこの真実を世の中に知らせていく義務があるのではないだろう
か。この世の闇を一番理解しているのは私達被害者において他ならないのだから。
前に私は”集団ストーカーを隠蔽するテレビ局”の記事の中で、吉松育美脅迫事件の事を書
いた。そしてその事件を隠蔽していた各テレビ局を糾弾していたタレントの今井雅之氏の事も
書いたが、その彼が今大変な事になっているようなのだ。末期の腸ガンのようで、テレビに
映った姿はゲッソリして痩せ細っており、悲壮感が漂っている。前に書いたブログの中で私は
今井氏の身に何も起こらなければいいがと、付け加えたのであるが実際本当にそうなってし
まった。全く酷い事をするものだ。あまりにも惨い仕打ちである。奴らは本当に人間なのだろ
うか。それにしても吉松事件というのは、どれほど闇が深いのだろう。犯人の谷口という人物が
吉松氏に対してストーカーや脅迫を繰り返していたというが、それは表面上の悪の顔で、更に
裏側の顔が存在し、得体の知れない禍物を隠しもっているというような感じだ。単なるストーカー
事件で、関係ない人間まで抹殺などするだろうか。ネット上では、谷口と核兵器の武器商人
が絡んでいると言っているようなものもあるが。事実はどうなのだろう。過激派などと繋がりが
あるなら、その噂も信憑性は高いと思うが。

芸能人が闇の勢力に命を狙われたり、奪われたりするのは、今では、もはや通常化してしま
ったようだ。最近ではタレントの萩原流行氏がバイク事故で亡くなった。萩原氏は道路上で
警察署の護送車と接触し、後ろから来た乗用車に轢かれ死亡したという。警察車両が事故
を起こしたという事であれば事件性は無いことにできるという事であろうか。集スト被害者から
見れば何かしらの誘導で、その様な結果に導かれたのではないかと思ってしまうが、世間
一般の人々は決してそんなことは考えもしないだろう。また萩原氏は夫婦そろって、鬱病を
患っていたという。これは集団ストーカーやテクノロジー犯罪を受けていたという証しにも受け
取ることもできるのではないだろうか。

集団ストーカーによる芸能人の被害者の中で一番集スト被害者だと断言できるのは、やはり
清水由貴子氏であろう。彼女は集ストの被害者の会の人間に創価学会から嫌がらせを受け
ているという事を告白している。その肉声も残っていてリアルだ。彼女の語るところによると、
外出する際には、必ずヘリコプターや飛行機が音を響かせて家の上空を通過するということ、
台所に蟻の死骸がばら撒かれていたりした事などを話ている。もし彼女が存命ならば、知名
度のある強力な証人として世の中にこの犯罪をアピールできたかも知れない。全く残念でな
らない。この他にも集スト犯罪だと思われる芸能人はたくさんいる。大原麗子、飯島愛、桜塚
やっくん、尾崎豊などの人たちは、その死に様が壮絶だったという。芸能界は魑魅魍魎の住
まう世界だというがまさにその通りだ。

殺害や自殺に追い込まれないまでも、芸能人生命を絶たれた芸能人もいる。お笑いの極楽
とんぼの山本圭一氏は婦女猥褻の疑いで芸能界を干されてしまった。これには、創価学会
とのトラブルがあって、ハニートラップを仕掛けられ引っかかってしまったと見る事もできるよう
だ。山本氏は自分の親しい後輩が、創価芸人の久本雅美にしつこく勧誘されて困っている
という事を聞き及んで久本を芸能界から追い出そうと意気込んだようであった。そのことは
久本の耳に入り創価学会の逆鱗に触れたのだろう。猥褻事件はその直後に起こったとされ
ており、やはり罠だったと見ていいだろう。テクノロジー犯罪が感情を操作できるという事であ
れば、被害女性が美人局でなくとも、そういう状況を作る事が出来よう。闇の奴らは人の弱点
を突くのにたけているのだ。山本氏に似たようなケースでは元大阪府知事の横山ノック氏が
いる。彼も婦女に対する猥褻行為をし府知事の座を捨てることになった。そして、現在大阪を
我が物にしようとしているのが、橋下徹である。橋下は日本にもう一つ都を造って日本列島を
分断しようとしている売国奴である。 
闇の勢力が悪の権化を要職に着かせたいときには、そのポストの人間を抹殺するか、あるい
は、罠にかけて追い落としをかける。それが奴らの常套手段である。東京都知事選の際の
猪瀬氏と桝添の場合もまた然りである。また政界の世界だけではなく、官公庁、大企業の中
でもそういう事が行われていて、危険な思想の人物が要職についている可能性があるのだ。

命を絶たれる者、芸能界を干される者といろいろあるが、闇の勢力の攻撃から逃れようと海外
に逃亡する芸能人というパターンもある。数年前、長井秀和というお笑い芸人がいたが
彼は人気絶頂の頃に芸能界から忽然と姿を消した。外国に留学したという噂であったが、本
当であろうか。彼はバリバリの創価信者であり、父親は公明党の市議会議員だったという。
彼の持ちネタの「間違いない。」というフレーズは、池田大作の口癖をまねたものだそうだ。
外国に出国したのも創価と何かトラブルを起こしたからではないだろうか。
また人気絶頂期に外国に渡って滞在生活を長く送った芸能人というと、フィンガー5というファ
ミリーバンドを思い出す。四十代以降の人なら覚えていると思うが、人気絶頂期に渡米して
一年間そこで過し、帰国したのだが、それが仇となったのか、すぐに芸能界から消えてしまった。
人気が無くなったというよりは、なにか、芸能界から締め出しを食らったかのように見えた。
渡米したのも闇の勢力から嫌がらせを受けていたからかもしれない。

そしてもう一人、人気があったのに渡米したタレント芸人に野沢直子氏がいる。彼女は資産
家の娘だそうで、親が日本の芸能界で芸人活動している彼女を見て、その芸風が下品だと
という事で恥ずかしいのでアメリカで生活するように言われたそうなのだ。それも何か
取って付けた様な変な理由だと私は思った。彼女も何か闇の勢力と事を起こしたのではないだ
ろうか。また野沢直子氏には叔父に野沢那智氏という声優さんがいた。野沢那智氏は映画
俳優のアランドロンやブルースウィリス、またアニメの主人公の声を担当していた人である。
野沢那智氏においては逸話がある。ある日私がお昼の番組の”ごきげんよう”という番組を
見ていたら、野沢氏が出演していたので驚いた。めったにバラエティー番組には出ない人だ
からである。”ごきげんよう”という番組は小堺一機氏が司会進行を務めてゲストからいろいろな
話を引き出して、面白おかしく盛り上げていく番組なのだが、その席で野沢氏が語った話が
また一悶着起こしそうなものであった。彼の語る所によると、こうであった。あるパーティーに
出席したところ、ガクトというミュージシャンがいて、その態度が尊大で高慢に見えたそうだ。
そしてその事を近くの知人に言ったそうだが、それがガクトの耳に入り、ガクトはあらためて、
野沢氏の所に挨拶に行き、これは自分のキャラクターを作って演じているのだという事を釈明
したそうである。そしてその場は和やかになり、野沢氏の不満も解消したという事であった。
しかしこれを見ていた私はなぜか酷くまずい事になるような不安を感じてしまったのだ。その
不安は的中して、野沢氏は間もなく肺ガンで亡くなってしまったのだ。ガクトは在日だという
噂もあり、反日思想もあるとも言われている。朝鮮人であるならプライドが異常に高く根にも
つタイプかもしれない。あの、キャラもナルシストそのものである。察するにガクトは闇の勢力
の人間に野沢氏とのいきさつを話した可能性がある。そして誰かあの者を消してくれたら
いいんだがなとか冗談半分で言ったのかもしれない。そしてそれが現実になってしまったの
で、青くなってしまったのだろう。最近ガクトが妙におどおどしているだの、奇妙な行動をして、
やけになっているだの、の記事を目にする。何か後ろめたいものと自分の願望が現実化して
しまった事に恐怖を感じてかなり動揺しているように見える。

最後に近頃では反日態度剥き出しでテレビに出ている芸能人やミュージシャンが多いと
思った。サザンの桑田圭介や岩城晃一などはその筆頭であろう。さらに8.6バズーカとか
いう変な芸人が出てきて反日ネタをやっている。消される芸能人とは対照的にこれらの
在日反日芸能人は優遇されて、反日的な事を言っても白々とまだテレビに出演している
のだ。こういった連中が出ている番組は見ないに限ると私は思っているが、在日芸能人
というのを多く知り知り過ぎてしまったせいか、見るテレビ番組がほとんど無くなってしまった。
今後テレビに反日の在日が多く出演しているという事が多くの人にわかってきたら、テレビ
というものも衰退の一途をたどる事になるだろう。真実の隠蔽のみならず悪意をむき出しに
し始めたテレビというのは、もはや価値のない無用の代物に成り下がったという事である。
テレビというものが衰退したならば命を絶たれる芸能人などもいなくなるだろう。その
ほうがいいのかもしれない。大金を稼ぐ芸能人がいなくなれば一部の反日の勢力を削ぐ
事にもなるのだから。
日本には反日と言われる企業がいくつかある。その見分け方は企業のロゴデザインからも
推測できるとも言われている。下の図は韓国の国旗であるが、韓国という国が反日思想の
元に設立された国だという事であれば、この色彩をロゴに使用している企業は韓国とつなが
りがあり反日企業だと疑念を持たれても仕方がないのではないか?と筆者は思っているが、
実際のところ、どうなのであろうか。その例をいろいろ見ていきたいと思う。

kannko

韓国の国旗は真中の二つ巴が赤と青であるが、この二色のロゴを使っている企業は結構
多い、初めに”みずほ銀行”を見ていきたい。


mizuhoooo

明らかに赤と青のコントラストのロゴである。私はこの銀行が、第一勧業銀行や他の銀行と
合併して設立された時なぜ”みずほ”などという地味で古臭い銀行名にしたのか違和感を
持った。そしてさらに気が付いたのが、文字の”U”と”H”がくっついている事。これが奇妙に
思えてしょうがなかったのである。しかし最近ブログニュースのNEWS.USを見て、そうだった
のかと得心したのだ。”U”と”H”がくっついている理由は、くっついた”U”と”H”さらに”O”の
三文字だけを90度回転するとハングル文字になるのだ。

mizuhomiz

この字の意味は日本語で”同”という意味だそうで、同胞という事を意味しているらしい。
みずほ銀行というのは、韓国のマネーロンダリングなどをやっている地下銀行とつながりが
あると言われており、また韓国企業に5億ドルを融資していて焦げついている。また、みずほ
銀行というのは日本において、暴力団とも、つながりがあり、在日などに甘い汁を吸わしてい
るようだ。これが本当なら、売国奴と言っていいような企業だろう。
私自身、今回あまりにも今までの疑問が明らかになったので、受け売りながら書かせていた
だいた。拡散という意味で御容赦願いたい。
それでは次は、みずほ銀行以外にロゴやシンボルの色彩が赤と青を使用している反日くさい
企業をあげてみる。

aoki-base3
       青山               アオキ                 コナカ 

この三つの紳士服店はいずれも赤と青を使っており、偶然にしては、似すぎである。青山に
関しては創価学会説があり、アオキに関しては創価学会員であるタレントの上戸彩がCM
を担当している。そしてコナカも創価だと言う人がネット上で存在している。紳士服業界は
創価が牛耳っているのだろか。またそれ以外にも下のようなロゴ企業が存在している。

yamada-be2
   ヤマダ電機         セキスイハウス            文教堂

ヤマダ電機はご存知の通り、ブラック企業の冠を呈しており、セキスイハウスは、その社員
が客から朝鮮人呼ばわりされたとして民事訴訟を起こしている。そして文教堂という本屋は
随時創価系企業としてネットでリストアップされているのである。

また企業ではないがスポーツの国際大会に使用される日本代表のユニフォームもどういう
わけか赤と青のデザインである。

base-base-2.5
    クラッシクベースボール           サッカーワールドカップ
    日本代表ユニフォーム            日本代表ユニフォーム

これは偶然であろうか。何かしらの影の力が存在しているように思えてならない。両協会
の運営陣は向こう側の人間なのだろうか。だとしたら今後どちらの代表もいい成績が望め
ないような気がしてならないのだが。

また赤と青だけではなく更に黄色を加えた創価の学会旗の配色を押し出している企業も
ある。

matu-ba3
   マツモトキヨシ         ブックオフ           ベネッセ

これらは経営陣が創価だと言われているものであり、赤、青、黄の三原色のロゴやシンボル
を表示している企業や店は学会員にサインを送っているとも言われている。

赤や青の配色を使用していなくても反日の韓国系、朝鮮系の企業は存在するが、赤、青また
は黄をプラスしたものは、まず反日だと思っていいだろう。反日企業は日本に多く存在して
いるようだ。これらのロゴ配色に気を付けて製品を選んだり、ネットで反日企業はどこか調べ
て買い物をしたりすれば、それらの勢力の力を削ぐことになるだろう。
筆者もなるべく反日企業と思われる製品は買わないよう心がけている。皆さんもどうであろうか。



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